ひふみ神示の予言  かのととり 2041年



ひふみ神示の予言 その他
   岡本天明 筆「ひふみ神示」 (日月神示)を学んでゆきましょう。 ひふみ神示の予言、解説、より分け その他
 
 
 
 『 ひふみ神示の予言 その他 』 へようこそ !
 
    「 ひふみ神示 」(日月神示)を 共に読み続け  学んでゆきましょう。
 神示(ふで)に書かれているところを実践して行きましょう。 神示が世界に広まるよう、務めてゆきましょう!。   【 世界は大きな田畑、それ蒔け それ蒔け、種を蒔け! (こがねの巻) 】 

 【 この神示、世に出して世界中の人々に分かりやすく読めるよう形にいたしてくだされよ。 大日月地神示  
 
 
   ようこそ  副タイトル『 ひふみ神示より分け 一考 』 でありんす.

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 このホームページは、岡本天明筆 「ひふみ神示(日月神示)をテーマ別に まとめた、「ひふみ神示のより分け」 を主体として、それに小生なりに解説を加えた 「ひふみ神示の解説書」 のつもりです。  はじめ 「ひふみ神示 より分け一考」 という題にして 予言は最後にもってゆくつもりでしたが、ネットの性格上、検索の際に目立つように かなり派手な題名にして、予言を最初にもってきてみました。
 
  ひふみ神示を この二十年余り読んで来ました。 そして2、014年の正月休み中に 『 大峠は辛酉かのととり)の年、即ち2,041年 』 であろう と気がつきました(ひらめきました)。 それらのことを、聞く耳を持たれる方々には、お知らせしなければならない と思ったのが、サイトに投稿したり、このページを書き始めるきっかけとなりました。 (H27年1月)
 
 25年くらい前から神示を読み始め、 途中4年くらい全く読まない時もあったのですが、今までに 100回くらいはフデを読んだり (自分で録音したものを )聞いたりしてきたでしょうか…(h,28年)。 フデを読み始めて数年して、先達(師匠)にもめぐまれました。先達については、このページの性格上、多くは述べられませんが 本文の中で少しふれています。
 
 平成25年頃に 神示の 「より分け」 を手がけ、一年ほどかけて 手書きの「より分けノート」を数冊作りました。(本来パソコンは得意ではなく)パソコンへの書き込みでなかったので、各文章の順序を変えたりする編集がゆきとどかず…、それをほとんどそのままパソコンに書き移す様な結果になったとは思います。より分けの文章の順序など推考が足らないと思います。
 
 より分けノートを作っているころは、ホームページを立ち上げる様なことになろうとは、全く考えては おりませんでした。本来、ホームページなどには 興味もなく、友人らのホームページもろくに読んだこともなかたのです。またホームページの立上げ方も、全く知らなかったのです。ただ時が来たら、時節が来たら、冊子(本)を自費出版して友人・知人らに配布しようとは思って、原稿を書いていたのです…。
 
 平成26年の正月休み中に より分け作業をしながらフデを聞いていたところ、ある言葉が頭の片隅をよぎったのです…。 「あれ、あれ…、あのカノトトリって何だろう…?」 と云う思いが頭の片隅に湧いて出たのです。 それからは、より分け作業を進めるにあたってのキーワードに 「かのととりを加えて、フデを聞いていったところ、 【 この神示 よく読めば  いつ岩戸が開けるかということも 判る様にしてあるのぞ 】 とあるところの、フデの予言の根本が「かのととり」に隠されている事に気がついたのです。 その翌早朝には 熱い涙が流れて… 止まりませんでした。守護霊・守護神様、御神縁を頂いている神々様にお礼を申しあげました。
 
  気が付いた以上は、皆さんにも知らせねばならない と考えて、月間「ムー」の編集部やある方ら にかなり厚い手紙を出しました…が、返書はなく ナシのつぶてでした。 ただ、お一方、ペテログラフの吉田信啓先生だけは 返書を下さいましたが、現象写真には興味があっても 予言には興味を持たれない様でした…。
 
 ほとんどの人は聞く耳を持たない と思っていたところ、 家内がある掲示板に ひふみ神示、2041年 と書かれたページがあると、教えてくれたので それを読んでみたところ、確かに当を得ているところがある思いました。 そのページに投稿欄が付いていましたので、その掲示板に投稿を始め、結果として30回ほどに分けて発信しました。こちらのページも200人位の方が拍手してくれたのですが、何と云ってもスペースが限られており、書き直しも出来ず、もの足りない と思っていました。 そんな折に、自分にもホームページが出来ないだろうかと、考えられる様になり… それがこのページを手がけるきっかけとはなりました。 ( 実態は、自分の意志ではなく、上から使われて 書かされたのにすぎないのですが…。)
                                                                     〔 同 五月 〕
 
 
  HPを始めて五ヶ月ほどになる、ある七月の早朝、まだはっきりとは目覚めていない頃に 「 これは大切だ、これは大事ぞ、なかなかの事ぞ! 」 という思いがしました。今はよちよち歩きですが、いまに この文が物云う時がくるかもしれません…。
 
                                                                                                                                                            
 


                                                                         
 
 
 
 
 
 
 
 
  右の写真は伊勢神宮、外宮ですが   まだ早朝で人がほとんど参っていない時間帯です。私が初めて伊勢に参り
正式参拝に臨んだ時には、涙が流れて止まりませんでした。
 
        【  格のより上の所へ求めて行くのが仁義、礼儀と申すもの。気 あれば必ずできるのぢゃ。 】                   
 
 
                        
 十年ほど前に煙草をやめたのですが… 
 ある朝、まだ完全には目覚めずに、まだぼんやりしている時に、「あ…、俺は煙草をやめたのだ、やめるのだ」という思いが、腹底に 腑におちました。居間に下りて行き「俺、煙草やめるわ」と、妻に告げましたが、妻は半信半疑だったようです。苦しかったですが、神(内の声)との約束ですので、すっぱりと止めました。そのまま吸い続けていたらと思うとぞっとします。今ころは体はガタガタか、この世にもういないかもしれません。守護霊様、守護神様が 「これ以上煙草を吸っていると、危ないぞ・やばいぞ…」 と指示をくれたと思っています。
 
  またある朝 おなじように 「神示は本物だ。神示に書かれてある様なことが確実に起こる」 と云う思いが、腹底 腑に落ちました。その時は神示を100パーセント信じたのですが、人の心とは怪しいもので、その確信の度合いが落ちてきました。それでも九割方は神示を本物と信じています
 
  【 今迄になかりたこと 今度はするのぢゃから 合点できんも道理ぢゃ道理ぢゃ。;梅ー18 】
 
 
 今は高山市に入っていますが、旧丹生川村に日輪神社という神社があります。裏山がピラミットの形ちをしており、ペテログラフもいくつか出ている、波動の強い所です。この神社の戸を開けますと神前に入れるようになっており、入って電灯のスイッチを入れ、畳の上に座って日 輪の神に挨拶しました。そして右側にかなり大きな太鼓があったのでそれをたたきながら、ひふみ神歌(ひふみ祝詞に曲がつけられたもの)をうたいました。
 すると「あ、動いている!」と妻が言うので、そちらを見ますと(当時は)二枚かかっている掛け軸が二枚とも真横に振り子運動をしていました。「本当だ!」と言ってそれらを見つめていたところ、一分間位して急にぴたっと止まりました。三方は閉じられている、風の無いご神前です。日輪の神様がお喜びで、肉眼の目に見えるかたちで、お示しをくださったと 信じています。 (その時の写真を、P-4にのせました)
 
 左の現象(神霊)写真は『五、聖地』のところで説明しますが、邪神 邪霊や低級霊のたぐいではありません。(ページ9に再掲)
  
 
 このホームページは、一見予言が強調されているようにみえますが、私が述べたい主題は 予言ばかりにあるのではありません。本文を半分くらいまで読んでくだされば、それが分かると思います。 予言は方便、鈎を隠した 餌なのです。えさで誘って、あなた方をフデが当たり前の世界に釣り上げてしまいたいのです。
 
 このHPを読まれる方の何割かは  『あなたは エリート』のところで述べるように  御用・役割・使命のある方々だと思うのです…。
 
 【 早う、読み聞かす神示より分けておいてくだされよ。間に合わんゾ 】  【 よくより分けて下されよ、何もかも一切ありやかに刻まれているぞ。】 その他 ありますように、 『 六、神示のより分け 』に入りました。量が多くて書き込むのが大変です。どこまで取り上げられるか どうか…。   その後、「御神行」「立替え・立なおし」を終えました。山を越えたと思います。    その後「岩戸開き」も終えられ「言霊」に入りました。    その後、このページを始めて2ヶ月がたちました。より分けの大きなテーマは終えられ、小さなテーマに入ってきましたより分けの山は越えましたが、細かい項目は、分けるのに、それなりの難しさがあります。 ここまで来て、肩の荷が下りたというよりも、「つきものが落ちたといった思いです…。 
 
 今日は 未の五月五日ですが(フデによき日で、恐い日とありますが)、ページ21に入りほぼ、この HPの骨格ができました。「より分けノート」を作るのに約一年、おお筋を書き込むのに約3ヶ月 かかりました。(神示を読んできたのも、より分け作業をしたのも、この文を書いたのも みな やらされたのだ と思われます。)
 
  その後、ほぼ一ヶ月がたち、今日は [天津日嗣皇尊]の項目の中に 「モーゼの裏十戒について…」 を加筆、追加しました。 ページ、4の最後のところに 日の宮幣立宮の神宝、ひふ石版の写真を掲げました。凄いだけでなく美しくもあると思います。
  
   その後のその後、7月に入り、HPを始めて5ヶ月ほどがたちました。強調したい文字の色をあるいは色に置き換えたりしています。
 
 今日はH18年1月17日ですが、ラストP-22に写真の掲示板を設けました。 そして 2月に入り多めに写真を載せられるようになりました。ほぼ私のホームページが出来上がった様です。
  
                                            (コスモス)
 
 
                              
 
 
                                                                                                              
 
    このホームページ  をほぼ 書き終えてつくづく思うところがあります。それは 「 このホームページは自分の意志で作ったのではなく、上(かみ)にだまされて、使われて 作らされた,書かされただけだ… 」 という事です。どう考えても自分だけの力、私のパソコン操作の能力ではこのページはできなかったし、そもそも ホームページなどに興味もなかったし、友人らのホームページもまともに 覗いてもいなかったのです。また、しばしば携帯でホームページを読んでいる妻に対して「ホームページなどくだらないから  読むな」とも言っていたくらいであります…。それなのにそれなのに、 あれよあれよという間に、物差しで測ったように、この文が出来てしまったのであります!。そこらへんの状況は 後ほど、短歌の言霊に託しても 述べるつもりです。
                                   
 より分けについてですが、私なりのより分けであります。「一考」「一例」「たたき台」 として下されば、それでよいのです。踏み台として使ってもらえれば、それでよいのです
 
 
 このページは一般のホームページとは性格を異にしています。趣味や遊びで作ったホームページではありませんでして、ひふみ神示の参考書のつもりです。インターネットに乗った冊子、本のつもりです。皆さんが勝手に取るところがあったら、とってくれればそれでいいのです。 フデを読んでいる方、フデを実践しようとしている方がたに 少しでも役だってくれれば… それでよいのです。(これはわたくしの御用のうち であります)
 
    
( ページー4に「今月の写真」のコーナーを作ってみました。定期的に貼り替える予定です。やっと写真が多めに入れられるようになりました。鮮明度がかなり落ちてしまっているものもありますが…。)
  
 
 
   かのととり 辛酉について
 
 【 このフデよく読めば いつ岩戸が開けるかということも分かるようにしてある 】  【 何でも分かるようにフデに書かしておく 】  【 どんなことでも判るようにしてあるぞ 】
とありますように、この「ひふみ」をよく読めば「いつ大峠が来るか?」と云うことなど、即ち予言が判るようになっているということにもなります。しかしノストラダムスさんが『1、999年』と明示したように、「ひふみ」の中に『2,0××年、平成○○年』というような具体的な『歳、年』はまったく見られません。 全く述べられていないのに何故 【よく読めば…何時と判る】 のでしょうか…?
  
 結論を言ってしまえば、フデを降ろした神は 『えと・十干,十二支』 を使って、その働きを利用して、「かのととり」と言う言葉を 神示の中に散りばめて【よく読めば…判る】ように、神仕組みしてあるのです。本文の中で詳しく述べますが、『十干、十二支』は60年(日、月)に一年(日、月)です。この60年に一度を利用して フデのなかに仕組んであるのです。その60年に一度回ってくる年が 辛酉の年 と啓示されているのですあります
 
 神示のなかで、二十五有法のところで「五行」にふれられてありますが、(私はこの五行を 「もっかどきんすい ; 木火土金水」 と憶えましたが) これと「東、南、中、西,北」 とが組んだのが『 東木,南火、中土,西金、北水 』 となります。そしてこの五行のおのおのが、陽 {兄・え} それに 陰{弟・と} の二つに分かれます。 そして『 きのえ、きのと ひのえ、ひのと つちのえ、つちのと かのえ、かのと みずのえ、みずのと 』 の十干となります。
 
 そのうえ、この十干と 皆さんご存知の十二支との組み合わせで 『十干・十二支』 の60年(月、日)を表すことになります。 辛酉の年と日は重要 ですから 「フデ  判っている臣民 」 は十干・十二支をある程度 分かっていなければならなくなる と思います (ページー2 に続きます)。
  
 インターネットの情報は広くて早いという威力をもっていますが、その内容は玉石混交、玉石混交 と云うよりは 「石多くして玉は稀なり」 と云ったところでしょう。 さりながら……
 
  この文(ふみ)はカスばかりではない という事を我が矜持として 君に捧げん 
 
   取るもよし、とらぬもよし、捨てるもよし、拾うのもよし…、如何様でもよきにてござんす。
                                                 
 
 
         ☆☆  因縁のみ魂の君に捧げてむ 神の仕組の一厘なるを  ☆☆
                                                        
                
                        
               
   
         
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                      
 
   
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 日の宮幣立宮 ひふみ鏡石 ( 右 )
  (吉田信啓著  神字日文解 より 、P-4にもあり。また御神前での写真を p-21の最後に掲げております。)
皇太子殿下が五十六歳になられた今年の 4月半ばに熊本県 阿蘇山方面で地震がありましたが 阿蘇山の南方、山都町にある幣立宮の御神宝・ひふみ石版の片面には神代文字で 『 阿蘇 火の大神 』 と刻まれております。  
 
 ☆☆  『大日月地神示』より ;石の文(ふみ)もの言う時 なりたのであります…。; 「ち」の巻参照
 
     【 (神代の)伊勢にはもの云う石あると昔から知らしてあらうがな。 】  ☆☆
 
      《  大日月地神示 pー68より : 日本全体に地震 こして、大難を小難に致しておるのじゃから、人民も皆それぞれに改心いたし、皆の者に早う伝えて下されよ。  》
   
     ( 預言の項 (2) 参照。 御岳山も阿蘇山も富士も みな地下のマグマは繋がっております)
           
   < 学者らは立派な理屈を申すなれど 人智で知れる事わずかなれ >
 
 
  ≪ ページ3に述べてありますが 【 56歳7か月 みろくの世 】とある啓示を『 皇太子殿下の御歳に関連して 56歳7か月でミロクの世が開く 』と解釈しますと、『 今年(⁽16年)の9月下旬頃に ミロクの世が開く 』 と解釈することができます。(⁽16年8月1日に記す) ≫
 
 
 
  
 
 
 
 
                                                         
 
 
 
 
 
 
             
 
 
         位山 天の岩戸、左にある現象写真を撮らせてもらった所)
                     
                                                               
 
 
  
                                                              
                           紫露草
      
  
 
  
                                                
                                                     
                                                                                                                                
 
 
 
 
 
            〈広島市、越水様 撮影〉               
                                                             
                       
 
 
 
 
 
 
                                                                            
                                                                        
 
 
 
 
 
 
                                                                                                    
                                               
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    
 
 
 
           
                        
      
 
   ☆☆ 日本は天皇をいただく 神の国 !? ☆☆
 
 元総理大臣の森喜朗氏が 「日本の国は天皇陛下を頂く 神の国である。」 と述べたところ、マスコミからは揶揄嘲弄される様な 記事を書かれましたが、彼の発言について 皆さんはどの様に考えるでしょうか…。 私は「間違っていない…!」と思うのであります。 
                                  『天津日詞皇尊』 及びより分けの『 神の国 』 の項 参照。
 
   伊都能売神諭 :
     【 日本は結構な神の国であり、天子は天照大神様の直(じき)の生神様であるから、こ   
       れほど立派な神国はこの広い世界に 他に一つもない…。 】 '19,1,29 追記)
 
   【 神の国は真中の国、土台の国、神の元の鎮まった国と申してあろがな。神の国であるぞ。  (神の国 と重複) <岩の巻 第八帖> 】     
 
                                                  
 m
 
    《 敷島の大和の国を人問はば みこと(尊、命)を頂く神の国とぞ   三合庵 》
               
                                                                                               
                    
 
       【 子の年最中にして前後10年(計21年)が正念場 】
                                (予言の項 参照)
 
 
    
 
              
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
                          「’」は2000年代を表記 )
              
 
 
    【 十年後はミロクの世 : 日の出ー20 】 の基準となるのは上の表にあります 子(ね)の歳、『2032年』でありましょう。 大峠(大機中の大機)は『2041年』 10月下旬でありましょう。ミロクの世(神の国)元年は『2043年』となるのでありまする。
 その時からスメラミコト様が富士の都(神都)から世界中を治められる様になります。一方、その初めの時に 国常立大神様が富士の高嶺から 世界中に 「ミロクの世 元年」の宣言(祝詞)をなされます。その事が 「富士は晴れたり 世界晴れ」であり、「岩戸開きの完結」 となるのでございます。 
  これらの事が ひふみ神示の予言のエッセンスであり、これが判れば 神示の細かい予言もおおむね判るのであります( かなりの自信がなければ このような断言は出来ないのでござんす)
 
 〔 2032年に10年を加えますと2042年となりますが、後半の10年が経って 次の歳がミロクの世の元年(⁽43年) となります。… そのような事柄がこのウェブ サイトの本文に述べてあるのでございます。〕
                                                                                                       
                                         【 この印し 盗まれぬ様になされよ。フデ盗りにくる人あるから気付けておくぞ。 】  【 …このしるしを取り合うから、その時になってあわてぬようにして下されよ。 】  【 …押し寄せるなれど その時では間にあわんぞ、手遅れぞ。 】  【神示 少しは分かりておらぬと はずかしい事出来てくるぞ。 】 【 …今のうちにフデ 胆に入れよ。 】  【…マコトの神のフデなるぞ、心をしめて読む時ぞ。…あなさやけ おけ、後の世に書きしるすぞ、ヒツクの神 書き記すぞ。 】
 
  
 
 
 
 
 
       かなり古い『ひふみ』から 最新の『大日月地神示』まで(’18,5月に第2版が発行されました。こちら前、後巻に分かれており 一応完結編とのことです。) 大日月地神示のより分けも載せております。
 
 
 
 
 
       ☆  目の疲れ しるけき我がパソコンに  うち向かおうとは 思はざりき
 
       ☆ パソコンが苦手の我がHPなど  立ち上げやうとは 思はざりき
 
       ☆ 新聞もテレビも見ずに三ヶ月  憑依されたるごとくありけり
 
       ☆ この文(ふみ)を読たる人は45名   芽  生へたるか 三月の尽
                                                                                          (h27年 )
      ☆  このふみにアクセスせし人二百名  まだまだながら手ごたへはあり
 
 
 ☆☆   平成28年11月に大変結構なご本が発行されました。『大日月地神示』です。
   フデをかなり読みこまれている方に、このご本を読まれる様 お薦めします。 (『大日月地神示』のより分けをpー21に始め、9月にほぼ仕上げました。)   ☆☆
 
  
 
 
 
 
      
 
        
     
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                                                     淡路島から出たダビテ章の指輪 (月間 ムー
                      ‘17,8月号より )   
 
 
 
 
 
 
 
                           《 横石 集 様、サイトより転写 》
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                                                                         宇宙船を捉えたと思われる 静止画像
                             〈ハーモニー宇宙艦隊 上部和馬著 より 〉          
 
 
 
   【 まことの神と、飛来の神と みな和す時 なるぞ。: アレの巻 後ろのほう 】
     【  珍しき人 珍しき事 現れてビックリぢゃ 。 】
 
   【 大日月地神示 p-327  他の星の方々も次々にお現われなされますぞ。 その他多数 】 
 
               
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
      注) このホームページの文章は  ほぼコスモテンの「ひふみ神示」を出所としております。ヒカルランドの「日月神示」の記載とは異なるところがあります。
 
 今日は’18、10、29日ですが、書き込んできた「大日月地神示のより分け」がほぼ出来上がりました。誤字などはけっこうありますが…。題を「大日月地神示 より分け抄」としました。p-21,1の途中から 2,3までです。
 
 〈 「’」及び「‘」は西暦2000年代を表記 〉
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                本湿地茸
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  横石集さんサイトより
宇宙船団を捉えたと思われる静止画像、左の明るいのは太陽
《 アメリカ インディアナ州 、ジーナ・マリア・コルビンさん撮影 Facebook 》 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                   モーゼの墓 (キリストの墓にも参っているのですが
             写真、ネガを紛失してしまっております)
 
 
 
 
 
 
                                    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     ケムトレイル散布
     大日月地神示に何か所かで啓示が
      降りている。〈p-21そのⅢ、検討・考察、ケムトレイルについて 参照)       
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
         ★☆  伊都能売神諭と大本神諭 より  ☆★
 
  【  …鶴は千年亀万年、東方朔(さく)の九千年、栄え三浦の王統家(おうすけ)は日夜久(ひやく)睦まじく神国の姿備はりて、三千世界太平を、松竹梅の経綸(しぐみ)ぞよ。
 辛の酉紀元節 四四十六(志士十六、義士四十八)のの花 世の立て替え立て直し 凡夫の耳にも菊(聞く)の九月八日のこ(九)の仕組み。 <伊都能売神諭 大正八年1月27日>  】    ⇒ 予言の項、辛酉へ
 ≪ ※ 筆者注 :この神諭は『 大峠の時は 辛酉の年の(旧)九月八日である 』と予言していると受け取れます。 この神示を知ったのは、このHPの作成に入って 五年ほど後だったのですが、これを知ったのは かなりの喜びでした。なぜならば 辛酉の年が重要な年であるということを、ダメ押しした・ウラが取れたということになるからです。 ≫  
                                 ('19,4月 追記)
 
   【 大正七年12月22日の神諭 :
辛の酉の年は変性女子(出口大仁)にとりては、後にも前(さき)にも無いやうな変わりた事が 出来て来るから、前に気を付けておくぞよ。 】
 
 《 ※筆者注 :この神諭は 『大正十年に、出口の大仁さん及び大本教団にとって、重大な年にになる』と予言されておりました。こちらの辛酉の年は、大本教団が「大峠、世紀末が来るぞ !」と大騒ぎをし、第一次大本弾圧もあった 大正10年の辛酉の年を指していたのでしょう。その60年後の辛酉の年にも まだ大峠は来ませんでした。  予言の項へ… 》    ('19,2,21  追 )
 
 
 
  【 艮の金神が、明治三十四年の文月(ふみつき)の十五日に書き置くぞ。…
 … 日本の国を護り、大君の光を世界へ照らして、世界中一つに致して、日本の天皇服従(したが)はすやうにいたす…。 : 大本神諭 明治三十四年 旧七月十五日  】 ➡ 天津日嗣皇尊  の項へ… ('19、2,7追記)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   三合庵
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
現象(神霊)写真
 日の宮幣立宮 別社、山宮神社にて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
    
 
 
 
 
 
 
     飛騨 位山 天の岩戸にて
 
     
  
 
 
 
 
 
 
 
 
   (金環食)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                  (ひふみ石板)
 
 
 
    二度と無き大機に際会せることを
    気付かぬ臣民ばかりなりける
 
 【 新玉の真珠の波も草も木も
   立ちそめてよみかへりけり 】
 
 【 新玉の玉の御年の明けそめて
   罪もけがれも今はあらじな 】
             春の巻
 
 みすずかる信濃の国の梓川
   鳥たつとなりにけるかも
 
神示読めば光の岸にまいるらし
  み魂の因縁ありがたきかな
 
 肉食(にく)断ちて 20余年と
     なりにけり
  朝晩2食(じき)となりて幾年
 
 今生は徒労にあらず  残生を
   削るがごとく鳴くほととぎす
 
 御用せば光の岸に至るらし
    御魂の因縁おもしろきかな
 
 わがいほは信濃の里の五合庵
    遠慮せずに訪ねてござれ
     (五合庵は良寛様でありんしたなー)
 
 初めての正式参拝伊勢神宮
   ありがたきかな 涙止まらず 
 
 粟二合米三合をこき混ぜて
  五合庵にぞわれは住むなり
          (良寛) 
 
 わが庵はビール一本酒二合
     合庵ぞ訪ねて御座れ
 
 この歳も正式参拝かなひたり
  君もめしませ伊勢えびサラダを 
 
 
 パソコンが苦手な吾がHPなど
     始めやうとは 思はざりき
 
冷えの風の冷たき日御崎 大きなの押  し寄せる見つ (出雲、ひのみさき) 
  
 
 新聞もテレビも見ずにパソコンに
 向かふ漢(もの)あり 狂気なるべし
 
 
生かされて書かされている文ならむ
   み魂の因縁おもしろきかな
 
 
生かされて使はれ書きたる文なれば
      神の仕組の一厘 ならん
 
 
 
 
  
 
 この文も小宝ほどにはなるだらう
    神示が宝となるあかつきに
  
  
 予言などと歯牙にもかけぬ者多し
    素直に取れよ  神の啓示を
    
          
   
  凧糸を切れども尽きたる 大うなぎ
    天竜川を流れ ゆきたり
               
 三千の足場は無理と思ひゐしが 
  意外とさうでもないかもしれぬ
   
 夢の中色も妙(たへ)なる藤の花
 行けども行けども顕(た)ちてまたたつ
  
 因縁のみ魂の君に捧げなむ
     神の仕組の 一厘なるを
 
 
【 新しき御代の始めのタツの年
  スメ大神の生(あ)れ出で給ひぬ】
           (春の巻) 
 
【 新しき御代のはじめの辰の年
  あれ出でましぬ 隠れゐし神 】
          (紫金-9)
 
【 けものさへ神のみ旨に息せるを
    神を罵る民の さわなる 」
          (下つ巻第11帖)
 
【 かくり世もうつし御国の一筋の
   光の国と さきそめにけり 】 
         (紫金の巻 第9帖)
 
【 敬愛のまこと心にまことのり
    まこと行ふ人ぞひとなる 】
 
【 よきことは人に譲りて人をほめ
    人たてるこそ人のひとなる 】
           (春の巻)
 
   大神のふところの中生かされて
 かへりみすれば 感謝のみなり(り) 
 
   
 
 
 
 
 
  ばらの花 浮かべて薄暮の湯に
     入れば をみな
   生(あ)れたるやうに 華やぐ
 
 役割の一つくらいはあるならむ
      数万年の生来 あらば
  
 ゆく夏のホテルのロビーで かの人の 
  妬みのいろの ほむら立つ 見ゆ
    
 化かされて使はれていただけならむ
  つきもの落ちたるやうな気がする
 
 使はれて書きたる文であるならば
   神の仕組みの 一分一厘
 
 この文が神の仕組みの一厘ならば
     種が芽を出す時遠からじ
 
 使はれて蒔きたる種でも種は種
    葉は茂べし 花もさくべし
 
  
 この世では奇妙に思ふ事柄も
    上からみれば必然ならむ
 
 
 この世では遠く離れていようとも
   あなたと私は 兄弟姉妹
  
  私には私の御用 あなたには
    あなたの使命役割 あらむ
 
 
 大神の懐の中生かされて
  ス(神)に直ければ感謝のみなり
            (素直)
 
                       
  因縁のみ魂であらば 明け告げる
     鳥とならむか 御用 結構
 
 明け告げる鳥とならむか
     平さかの
    岩戸開ける 音の聞こゆる
 
  
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
  中央アルプス駒ケ岳 宝剣岳  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
      (天の日津久神社、現象)
 
 
 
   わが文のインターネットに
       載りたるは
 酉ではじまり 鳥で終はりぬ
 
 
 
 
 
        皆既月食
       
            
     
 
  
 
 
 
 

 因縁のみ魂の君に伝へかし
   大機に際会する時節(とき)なるを
 
 
【 あら楽し 黒雲ひとつ払いけり
      次の一つも払ふ日 近し 】
 
【めでたさの九月八日の九(こ)の仕組み
   とけて流れて世界一つぢゃ 】
            (黒鉄ー38)
 
【 鬼おろち草木動物 虫けらも
    一つにゑらぐ道ぞまことぞ 】
           (まつりー6)
 
【 岩戸あけたる 今日ぞめでたし
  二(つぎ)の岩戸早うあけてよ 】 
          (海-5)
 
 
  あなさやけ ホームページを
     立ち上げぬ
    芽は生ゆるべし実は稔るべし
 
 
 みすずかる科戸の神よ
       とり(十理) たてよ
   岩戸開けむ 音の聞こゆる
  … 富士に木の花咲くときなるを
 
 
  
 
 
 
        
  
 
 【 迫りておるぞ 】
 
【 きりきり舞 目の前 】
 
 
 
 
 ☆☆  五七七を基調とする短形詩
       (短い歌)  ☆☆
  
 【 みちとしの 富士は晴れたり
          岩戸明けたり】
         (あほばー4)
【 大神の敷きます 島の
     八十島やさか 】 
 
【 天かけり 地かける神も
           御光に伏す 】
 
【 たへにたへし 三千年の
      岩戸ひらけぬ 】
 
【 したたみも いはいもとほり
          神に仕えむ 】
 
【 大みいず あぎとふ魚も
       ひれ伏し集ふ 】
 
【 大みつげ 八百万神も
       勇みたつべし 】
 
【 天地の 光となりて
       みふで湧き出づ 】
 
【 大みこと 身によみがえる
      遠つ祖神(おや)の血 】
 
【 高なるは 吾(あ)か祖(おや)の血          か
         みつげ尊し 】
 
【 みことのり 今ぞ輝き
        岩戸ひらけん 】
 
 [  道ばたの 白き花にも
                     祈る人あり  ]
 
【 宮柱 太しき建てて
       神のまにまに 】
 
【 ただ涙 せきあへず吾(あ)は
             御前に伏す 】
 
【 大まへに 伏すもかしこし
      祈る術(すべ)なし 】
 
【 今はただ 命のかぎり
       お道伝ヘむを 】 
 
【 いのち越へ 大きいのちに
         生きさせ給へ】
 
【 言霊の こと高らかに
      太陽(おおひ)にとけな 】
 
【 天に叫び  吾にむちうち
       今日も生き来し 】
 
【 みづくとも 苔むすとても
      生きて仕へん 】
 
【 曇りなく 今を祝詞す
      幸はへたまへ 】
 
【 ひふみよい むなやここたり
       ももちよろづう 】
     (黄金の巻 第44帖から抜粋)
 
 
 
【 桜咲き 神の御国は
      明けそめにけり 】
            (日の出‐2)
 
【 なかとみ(中臣)の ふとのりとこと
        ふとにのりあぐ 】
 
【 高天原に 千木高しりて
         仕へまつらん 】 
 
【 つみけがれ 今はあらじと
       はらえ給へそ 】
 
【 岩隠(か)れし 比売のみほとは
        焼かへ給ひて 】
 
【 平坂の 岩戸開けむ
       音のきこゆる 】
 
【 ささげてむ 和稲(にきしね)荒稲
        横山のごと 】
      (米と籾を山のように…)
【 赤丹(あかに)の頬(ほ)に 
   きこしめしませ 御酒(みき)
        たてまつる 】
 
【 たてまつる宇都の幣(みて)くら
        きこしめしたべ 】
 
【 たたえ言 ふとのりとこと
        いまぞ高らに 】
 
【 青海原 青垣山の内に
        御子生る 】
 
【 百足らず八十(やそ)隈手いま
         開かん時ぞ 】
        《 扶桑の巻 》 
 
 
【 底つ岩根 千木岩高く
      みづの御舎(みあらか
 
【 よものみかど 五方とひらき
        うづみてくらを 】
 
【 かむなぎの ことおへまつる
        いくたる御国 】
 
【 しほなはの 留まる限り
        みくに弥栄ゆ 】
 
【 海原の 辺にも沖にも
        神つまります 】
 
【 天の壁 くにのそぎ立つ
       極みたのしき 】
 
【 やそ綱を 百綱とかけて
       ささし給はむ 】
 
          《星座の巻》
 
 【 ことやめて 草の片葉も
       陽にのび行かな 】
 
【 須佐鳴の命 しらせる
       海原ぞやよ 】
 
【 天ヶ下 おつるくまなく
       照らす太神 】
 
【 罪と言う 罪はあらじな
        神の子なれば 】
 
【 ひふみ百千万と咲(え)ます
         元つ太神 】
 
【 言霊の 栄ゆる御歌に
        はらいてましお 】
 
【 みそぎして 祝ふ命ぞ
      弥栄ましませ 】
 
【 安国の 瑞穂の国と
      しらし給ひぬ 】
 
【 八重雲の 十重雲千別き
      千別きあもりぬ 】
 
【 ここたくの 罪はあらじな
        大岩戸開く 】
 
【 四方の国 咲(え)み集うらし
      最中の国に 】
 
【 よし悪しき みな払いませ
          科戸の風に 】
 
【 八束(やつか)穂の十束穂とこそ
         実らせ給へ 】
 
【 巫(かむなぎ)の大御心の
       まま弥栄へむ
 
【千木千木し瑞のみあらか
       仕えまつらむ 】
 
【 見はるかす四方の国
     みなえらぎにぎはふ 】
           (竜恩の巻)
 
【 夕陽より 朝日照るまで
      ふとのりとせむ 】
 
【 火(ほ)結びの みほと焼かへて
        岩戸閉ざしき 】
 
【 天地咲(え)む 神のいやしろ
      おみのいやしろ 】
 
 
【 天つ神の よ言のままに
       八十岩明けぬ 】
          (極めの巻)
 
【 大君の みことにみそぎし
      今朝の太陽(ひ)を吸ふ〕
 
【 伊豆ぬさを 都幣さに結び
      岩戸ひらきてし 】
 
【 豊栄に 栄り出でます
       大地(くに)の太神】
 
【 岩戸ひらき みほぎの宝
       たてまつらまし 】
 
【 白玉や 赤玉青玉
       ささげまつりし 】
 
【 ふとのりと のりのり祈れば
        岩戸ひらけん 】
 
【 千引岩 今ぞあけたり
       爽し富士はも 】
           (紫金の巻)
  
 
 
        
 
《 敷島の大和心を人問はば
    朝日ににほふ山桜花  宣長 》
 
☆ 日の本の大和の国を人問はば
      朝日ににほふ 山桜花
 
☆ 八十島の瑞穂の国を人問はば
 ミコト(スメラミコト)を頂く 神の国とぞ
 
   
 
 
 
 
 
 
 
  浅間神社北口本宮
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  同、御末社、神武社
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  日の宮幣立宮 御神前〈現象〉
 
 
 
 
 我ながら嬉しくもあるか神の子の
      道を歩める 君と思へば 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        三合庵  下條 律