ひふみ神示の研究、予言、より分け、ヨハネの黙示録との関係、日本人とユダヤ人、天津日嗣皇尊、伊勢神宮、日の宮幣立宮、2041年大峠、など



ひふみ神示の予言 その他
   岡本天明 筆「ひふみ神示」 (日月神示)を学んでゆきましょう。 ひふみ神示の予言、解説、より分け その他
 
                                   ひふみ神示の予言 その他、より分けー3
 
 
  六ー3、 より分けー3 食 、病(やまい)
 
 
 ● 食物(くいもの)気付けよ。  ;日月の巻、第13帖
 
 ●  腹八分、二分はまず捧げよ。運 開けるぞ、病 治るぞ。  ;月光ー11
 
 ● 食物は科学的栄養のみに囚われてはならん。霊の栄養 大切。 :月光ー25
 
● 臣民 口で食べる物ばかりで生きているのではないぞ。  ;富士ー6
 
● 食べる物も遠くて近いがよいのざぞ。(近くで採れた物で、ひと、哺乳類の種-しゅに遠いもの)  ;天つー12
 
● 物の食べ方に気付けよ。みなの者,物ばかり食べてござるぞ。  :黄金ー2
 
● 四足 食ってはならん。とも食いとなるぞ。草木から動物生まれると申してあろう。神民の食物は五穀野菜の類ぞ。  ;あお玉ー8
 
● 日本人には肉類禁物ぢゃぞ。いまに食物の騒動 激しくなると申してあること忘れるなよ。今度はとも食いとなるから、とも食いならんから、今から心鍛えて食物大切 せよ。食物おろがむ所へ食物集まるのざぞ。  :梅ー14
 
● 朝は天照大神、夜は月の大神に捧げてからいただけよ。  ;日月ー25
 
● 臣民 一日に二度食べるのざぞ。朝は日の神様に供えてからいただけよ。夜は月の神様に捧げてから頂けよ。それがまことの益す人ぞ。 ;日月ー25 (ー 10 )
 
● 始めの喜びは食物ぞ。次ぎは異性ぞ。いずれも大きな喜びであろうがな。これは和すことによって起こるのじゃ。とけあうことによって喜びとなるのじゃ。喜びは神ぢゃ。 ;月光ー38
 
● 食物食べるのも喜びであるぞ。正しき食物正しく食べよ。さらに喜びまして弥栄えるのぢゃ。目に見える食物ばかりでないぞ、何もかも同様ぞ。 ;春ー5
 
● 一本の草でも神の物ぞ。野(ぬ)から採れたの、山から生まれたもの、海の幸もみな神に供えてから、臣民頂けよ 。;富士ー1
 
● お土からとれた物、みなまず神に供えよ。それを頂いて身魂養うようになっているのに、神に捧げずに臣民ばかりで食べるから、いくら食べても身魂太らんのぞ。何でも神に捧げてから頂けば身魂太るぞ。  ;上つー17
 
● 一椀取ってまず神に捧げよ。腹八分の二分は捧げよ。食物こそは神から、親から与えられた物であるぞ。神に捧げずにむさぼるからメグリ積むのぢゃ。メグリが不運となり病となるのぢゃぞ。運開くのも食物つつしめばよい。言(こと)慎めばよい。腹十分食べてはこぼれる。運は詰まって開けん。この分かりきったこと何故に分からんのぢゃ。食物 節してこそ、捧げてこそ運開けるのぢゃ、病治るのぢゃ。…遠くて近いもの、一二三の食べ方してみなされよ。運開けて病も治って嬉嬉しとかがやくぞ。…
 
 皆々気つかん道、きつかん病になっているぞ。つき物たらふく食っていることに気つかんのか。食物 節すれば憑き物改心するぞ。まず百日を目当てに、百日過ぎたら一年を、三年続けたら間違いなし。病もなくなって嬉し嬉しとなるぞ。三年目、五年目、七年め めでたいなあ。 ;冬の巻、補帖
 
 ●食物 気付けよ。…飢えた人には食物。神よ勝て、人間 勝ってはならんぞ。 かのととり  黄金ー21
 
 ●食物、食べ過ぎるから病になるのぢゃ。不運となるのじゃ。口から出るもの入るもの 気付けよ。…食べないで死ぬことないぞ、食べるから死ぬのぢゃぞ。 ;冬の巻、補帖
 
●一升枡には一升入ると思っているなれど、一升入れるとこぼれるのであれぞ。腹いっぱい食べてはならぬ。死にゆく道ぞ。二分はまず神に捧げよ。 ;至恩ー14
 
● もの頂くときは柏手うちて頂けよ。神への感謝ばかりでないぞ。拍手は弥栄えざぞ、祓いざぞ、清めぞと申してあよが。清め清めて払いてから頂くのざぞ。分かりたか。 ;光ー1(言霊と重複)
 
★ 松おせよ、松おせば分からん病 治るのざぞ。;アメー14   (-20)
 
● 一食べよ、二食べよ、食べるには噛むことぞ。噛むとはかみざぞ。神に供えてから噛むのざぞ。噛めば噛むほど神となるぞ。神国ぞ、神ながらの国ぞ. ;水ー6 
 
● 食物頂くときよくよく噛めと申してあろう。上の歯は火ざぞ、下の歯は水ざぞ。火と水とあわすのざぞ、かむろぎ かむろみぞ。噛むと力 生まれるぞ、血となるぞ肉となるぞ。  ;水ー15
 
★ ひふみの食物に病 ないと申してあとうがな。ひふみの食べ方はひふみ 数えながら噛むのざぞ。47回噛んでから飲むのざぞ。これがひふみの食べ方、頂き方ざぞ。神に供えてからこのひふみの食べ方すれば、どんな病でも治るのざぞ。…心の病は一二三 唱えることにより治り、肉体の病は47回噛むことによりて治るのざぞ。心も身も分け隔てないのであるが、判る様に聞かしているのざぞ。;  日の出ー18
 
● ひふみの食べ方心得たら、今度は気分ゆるやかに嬉しうれしで食べよ。天国の食べ方ぞ。… かのととり ;黄金ー40
 
● 慎ましうして神に供えてから頂けば、日本は日本で食べてゆけるのざぞ。理屈に邪魔されてある物もなくして食えなくなるのは悪の仕組みじゃ。 :空ー11
 
● 食いもの大切に 家の中きちんとしておくのがカイの御用ざぞ、始めの行ざぞ。でてこねば分からんようでは、それは神の力ないのぞ。軽き輩(やから)ざぞ。それでフデ読め読めとくどう申しているのざぞ。;アメー12
 
● その人その人によって、食物食べ方が少しづつ違う。身体に合わんもの食べても何もならん。かえって毒となるぞ。薬、毒となることあると気付けてあろが。
 ただ歩き回っているだけではならん。ちゃんと目当て作って よい道歩んでくだされよ。  ;夏ー19
 
☆  神の土 出るぞ。早くとりて用意して皆に分けてやれよ。  ;下つー18
 
● 神の土でると申してありたが、土は五色の土ぞ。それぞれに国々所々から出るのぞ。白,赤、黄、青、黒の五つの色ぞ。薬のお土もあれば、食べられるお土もあるぞ。神に供えてから頂くのぞ、何事も神からぞ。 :下つー29
 
● 神土(かみつち)は白は「し」のつく、黄は「き」のつく、青赤は「あ」のつく、黒は「く」のつく山々里さとからでて来るぞ。よく探してみよ。三尺下の土なればよいぞ。いくらでも要るだけ出てくるぞ。 ;富士ー11  (ー30)
 
● 一二三は神食、三四五は人食、五六七は動物食、七八九は草食ぞ。九十は元に一二三の次ぎの食、神国弥栄えざぞ。人 三四五食に病ないぞ  。;富士ー15 (-30)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
● 政治も経済も何もかもなくなるぞ。食べる物も一時はなくなってしまうぞ。覚悟せよ。 :水ー12
 
☆ 米があると申して油断するでないぞ。一旦は天地(あまつち)へ引きあげぞ。 ;天つー17
 
☆ 食物今の半分でたりると申してあるが、神に捧たものか祓い清めて神に捧げると同様にすれば半分で足りるのぞ 。:天つ13
 
● 腹減ったらおせよ、二分は大親に臣民腹八分でよいぞ。人民食べるだけは与えてあるぞ。むさぼるから足らなくなるのざぞ。減らんのに食べるでないぞ。食(お)せよ、おせよ、一日一度からやり直せよ。ほんのしばらくでよいぞ。 ;風ー1
 
● 日本の国に食物なくなってしまうぞ。世界中に食物なくなってしまうぞ。なにも人民の心からぞ。食物なくなっても食物あるぞ。神の臣民、人民心配ないぞ。共食いならんのざぞ。 ;風ー11
 
● いくさには戦の神あるぞ。お水に泣くことあるぞ。保持の神様お怒りなされているから早う心入れ替えてよ。この神さまお怒りになれば人民日干しになるぞ。八月 かのととり 日  ;富士ー18
 
★ この世界は浮き島であるから、人民の心通り悪くもなりよくもなるのざぞ。食う物ないと申して歩き廻っているが餓鬼に食わすものはもういくら捜してもないのぞ。人は神の子ざから食うだけの物は与えてあるぞ。神の子に餓え死にはないぞ、いやさかのみぞ。 
;松ー13 
 
 
 
                                              松 ⇒
 
● 物足らぬ物足らぬと人民泣いているが、足らぬではないぞ。足らぬと思っているが、余っているではないか。 :富士ー8
  
● ますます食う物無く曇りて来るぞ。その国その所どころで当面暮らし向きできるぞ。野見よ、森見よと申してあろが。;祀りー1 (-40)
 
● 臣民の食い物、足りる様作らせてあるのに足らぬと申しているが、足らぬことないぞ。足らぬのはやり方悪いのぞ。食いて行く物で人殺すとは何事ぞ。…お水に泣くことあるぞ。 ;富士ー18 
 
☆悪を食うて暮らさなならん時近づいたぞ。悪に食われんように悪を噛んで、よく消化し浄化してくだされよ 。;五葉ー13
 
☆世界になんとも言われんことが、病も分からん病が激しくなるぞ。食うべきでない悪食うて生きねばならんとき来るぞ。悪を消化する胃袋、早うせねばまにあわん。梅干大切こころの。 ;黄金ー54
 
食うときには一度神に捧げてからにせよ。神から頂けよ。そうすれば神の食物になって何食べても大丈夫になるのぞ 獣の食い物… 。:天つ5
 
● いましばらくだから辛抱してくれよ。食物心配するでないぞ。油断するでないぞ。みなの者喜ばせよ、その喜びは喜びごととなって天地の気となって、そなたに何倍にもなって返ってくるぞ。 ;夜明けー2
 
● 神の国は神の肉体ぞと申してあるが、いざとなればお土も草も木も何でも人民の食物となるに出来ているのざぞ。何でも肉体となるのざぞ。なるようにせんからならんのざぞよう。; 夜明けー2
 
☆ 土の饅頭と申してあろう、土が食べられると申してあろう。土から人民生んだと申してあろう。ウシトラコンジンの肉体は日本の土ざと知らしてあろう。土に生きよと知らしてあろう。地は血であるぞ、須佐鳴命様であるぞ。その土が成長して果ての果てに皮をぬぐ、これが地変であるぞ。 ;星座ー17
 
☆ 大切な物一切は神が与えてあるではないか。人間はそれを処理するだけでよいのであるぞ。何故に生活にあくせくするのでゃ。ゆうゆう天地とともに天地に歩め。うれしうれしぞ。一日が千日と申してあろう、神を知る前と神を知ってからのことを申してあるのぞ。神を知っての一日は知らぬ千日より尊い。 ;黄金ー98
 
★ 今のうちに草木の根や葉を日に干して貯えておけよ。保持(うけもち)の神様お怒りだから、今年は五分くらいしか食べ物とれんから、そのつもりで用意しておいてくれよ。神は気(ヶ)もない時から知らしておくから、このフデよく読んでおれよ。一握りの米に泣くことあると知らしてあろがな。米ばかりでないぞ、何もかも臣民 なくなるところまで行かねばならんのぞ。 ;富士ー20
 
 
(項目『神示』を一番始めに持ってきたのは、順当だと 思いますが、『御用、役割』はもっと後ろに入るべきでしょうが…。「あなたはエリート」のところで述べたように、今現在フデを読んでいる方々は御用・役割のある方がただと思いますので、思い切って前に持ってきました。『食』は誰でもが入門しやすいテーマだと思い、前の方へ入れましたが、こうやって書き込みながら読み直してみると、なかなか厳しい事が述べられていますね、『立替え・立直し、大峠』ほどではないにしても…。 )
 
 
 
    病 やまい
 
 
 
 ● 守護神よくなれば肉体よくなるぞ。;岩戸の巻、 ;第15帖
 
● 身魂みがけだしたら病神などどんどん逃げ出すぞ。  ;岩戸ー16
 
                                                                                                   赤ジコウ ⇒
 
● このフデよく読みてさえおれば病気もなくなるぞ。…それは病人の心がきれいになるからぞ 。;富士-13                                       
 
● 病気が治ったり、運が開けたり、奇跡が起こったりするのみをお蔭と思ってはならん。もちと大きこころ、深い愛と誠の世界を拝めよ、とけ入れよ。浄化が第一。…清冨こそ弥栄えの道、神の道。 ;月光ー23,24
 
★ 人民の邪気がこりて、天にも地にもわけの分からん虫わくぞ。わけの分からん病ひどくなってくるのざ… ;夜明けー3
 
★ 流行病は邪霊集団の仕業。いまに分からん病、世界中の病 激しくなるぞ。 ;五葉ー14
 
● 元の大神さまにご無礼しているから病神に魅入られているのぢゃぞ。洗濯すれば治るぞ。病神は怖ろしくて這いいってはこられんのぢゃぞ。家も国も同様ぞ 。;梅ー25
 
● 皆病気になりていること分からんか、ひふみ祝詞で治してやれよ、フデ読み聞かせて治してやれよ。自分でも分からん病になりているぞ。早う治さんとどうにもならんことになりて来るぞ。 ;水ー7
 
☆ この道開くには誠ぢゃ。誠とはよごとぢゃ、仕事ぢゃ、まつりぢゃ。…お蔭やるぞ、病治してやるぞ。小さいこと大おきいこと、みなそれぞれに御役勇んでつかえまつれよ。 ;あほばー6(御用と重複)
 
☆ 病むことは神から白紙の巻物を貰ったことぢゃ。この巻物をどんなに読み取るかによって新しき道が開けるのぢゃ。神からの巻物 おろそかにするでないぞ。 ;あお玉ー2   (-10)
 
☆ 病むことは神から白紙の手紙を頂いたのぢゃ、と知らしてあろう。心して読めよ、ありがたき神からの手紙ぞ。おろそかならん 。;月光ー11
 
● 病神がそこら一面はびこって、すきあれば人民の肉体に飛びこんでしまう計画であるから、よほど気付けておりてくだされよ。 ;光ー5
 
● そなたは我が強いから我が強い霊界との交流がだんだん強くなり、我の虫が生まれてくるぞ。我の病になってくるぞ。その病は自分では分からんぞ。訳の分からん虫わくぞ、訳の分からん病はやるぞと申してあるが、そのことぞ。肉体の病ばかりでないぞ、心の病烈しくなってきているから気つけてくれよ。 ;月光ー30
 
★ 何事があってもまず感謝せよ。ありがたいと思え。始めは真似事でもよいぞ。結構と思え、幸いと思え。そこに神の力くわわるぞ。道は感謝からぞ。不足申せば不足うつるぞ。心のままとくどう申しておろが。病気で無いと思え、弥栄えと思え、病治る元うまれるぞ。キが元ぞ。何来るともなにくそと思え。神の力 加わるぞ 。;春ー36(感謝 と重複)
 
★ 行く水にも雲にも咲く花にも神の御心あるぞ。それ見る目無いから分からんのじや。掃除すれば分かる、掃除けっこう。拝むは拝まんよりましであるぞ。しかし拝んでばかりでは病気は治らん、金は儲からん。拝むばかりで金儲けできたり病気治ったりすると思ったら間違いぞ。道にいそしめ、道行くところ喜びあるぞ。喜びあるから病気も治るのぢゃ、金も出てくるのぢゃ,お蔭あるのぢゃ。喜び 神ぢゃ。 ;春ー56
 
☆ 病あるか無きかは手廻してみればすぐ分かるぞ。自分の身体中どこでも手届くのざぞ。手届かぬところあったら、病のところすぐ分かるであろが。臣民の肉体の病ばかりでないぞ。心の病も同様ぞ。心と身は一つであるからよく心得ておけよ。…臣民の病は足、地についておらんからぞ。足 地につけよ。草木はもとより犬猫もみなお土に足付けておろがな。お土に足いれよ。…お土踏ましていただけよ。足をきれいに掃除しておけよ。足 汚れていると病になるぞ。お土の上を踏ましていただけよ。お土ほど結構なものないぞ。足のうらことにきれいにせなならんぞ。このフデ読めば病 治るようになっているのざぞ。 ;天つー29                                                                                                                                                                                     以上 『食、病 』
                                
 
           
                                  
 
 
                                       
                                                                 裏紅ホテイシメヂ、他
                                                                       ひふみ神示 より分け4、
 
       六-4  みろくの世 (新天新地
 
  ●  金の要らぬ楽な世になるぞ。  ;上つ巻、第四帖
 
 ●  世 変わりたら生命長くなるぞ   ;松の巻、第二十二帖
 
 ●  よい世となりたら身体も大きくなるぞ、命も長くなるぞ。 ;夜明けー2
 
 ●  寒いところ暖かく暑い所涼しくなる  ;黄金ー50
 
 ●  蝋燭の火 明るいと思うているがミロクの世の明るさ判らんであろが。 ;日月ー14
 
 ● 誰でもそれぞれに先のわかるようになるのぞ。お日様もお月様も野も光輝いて水晶のようになるのぞ 。;天つー20
 
 ● 天地(あまつち)光り人も光り、石ももの心にうたうぞ。雨も欲しいときに降り風も欲しいときに吹く。  ;下つー37
 
 ★ 今の臣民 お日様明るいと思っているがお日様、まことの世のお日様どんなに明るいか見当とれまいがな。 ;梅ー13
 
 ★  火の焚きかたから水の汲み方まで変わるのであるぞ。  ;海ー8
 
★ 富士は晴れたり世界晴れ、三千世界 一度にはれるのざぞ。 ;松ー1  (-10)
 
 
● 末代動かん光の世と、影のない光りの世といたすのぢゃ。今の臣民には見当とれん光りの世とするのぢゃ。 : 光の巻 第6帖
 
● 新しき世とは神なき世なりけり。人 神となる世にてありけり。世界中人に任せて神々は楽隠居なり。あな 楽し世ぞ 。;風ー14
 
● 神の国(日の元の国)は神の力で世界の親国になるのぞ。 :下つ9
 
● 次々に不思議でてくるぞ。不思議なくなりたら神の国、弥勒の国となるのぢゃ。 ;青葉の巻 第9帖 (立て替・立て直 と重複)
 
 ☆ 金銀 要らぬ世となるぞ。…日本は別として世界七つに分けるぞ(七大州となるぞ、八大州となるぞ) ;下つー13
 
☆ 新しき人民の住むところ、霊界と現界の両面をもつところ。この岩戸開きて 二度とないことで開く仕組み。 ;星座ー11
 
☆ 富士は晴れたり日本晴れ、天子様みいずとなるぞ。 ;下つ38 (天津日嗣皇尊 と重複)
 
☆ 今までのような大便 小便なくなるぞ。不潔物と云うものなくなるのぞ。新しい神の世となるのざから、神々にも見当とれん光りの世となるのざぞ 。;夜明けー6
 
● 次の世になればこれまでのように無理に働かなくても楽に暮らせるうれしうれしの世になるのざ… ;キー5
 
● 八方的地上から十方的地上となるのであるから、総ての位置が転ずるのであるから、物質も念もすべてが変わるのであるぞ。;至恩ー14  (-20)
 
 
 
 
 
 
 
● 神の世と申すのは、今の臣民の思うているような世だはないぞ。金は要らんのざぞ。お土から上がりたる物が光りてくるのざぞ。、衣類、食物、家倉までかわるのざぞ。草木も喜ぶ政治と申してあろう。 ;上つー20
 
☆ 神世になりたら天地 近うなるぞ。天も地も一つになるもざぞ。今の人民には分かるまいなれど、神も人も一つ、上も下も一つになって自ら区別できて一列一平上下できるのぢゃ。 ;梅ー16
 
☆ 世界をひとつにするのであるから王は一人でよいぞ(スメラミコト)。…日本は日本、世界は世界、おのずから相違あるぞ。 ;極めー1
 
☆  飛来の神とみな和すときなるぞ(宇宙人か?)  ; あれの巻
 
☆ 石 もの云うときくるぞ。草もの云うときくるぞ。北 ひかるぞ、北よくなるぞ。夕方よくなるぞ。暑さ寒さやわらかくなるぞ。みろくの世となるぞ。あわてずに急いでくれよ。 ;天つー27
 
● 三千年 花咲くぞ、結構な花。三年その後三年であるぞ、次の三年めでたやなー.…何も思案投げ首一番罪 深い。みなそれぞれに喜び 与えられているではないか。何 不足もうすのざ。 かのととり  ;黄金ー28
 
● 神の国と申すのは光りの世、喜びの世であるぞ。虫けらまで天子様み光りに集まる喜びの世であるぞ。見事 この方についてござれ。手 引張って峠超えさせてやるぞ。 ;松ー11
 
● 来るべき世界が半霊半物、四次元の高度の蔭のない嬉しうれしの世であるから、人民も浄化、行 せねばならぬ。大元の道に帰り歩まねばならぬ。今までのような物質でない世となるのぞ ;星座ー12
 
★ 来るべき新天新地には、悪を殺さんとし、悪を悪として憎む思念はなくなる。しかしそれが最高の理想境ではない。さらに栄えて高く深く、歓喜に満つ世界が訪れることを知り、努力せねばならぬ。 ;地震ー7
 
★ 世 変わりたら生命長くなるぞ。天子様は生き通しになるぞ御玉体のままで神界に入られまたこの世に出られるようになるぞ死のない天子様になるのぞ(※太古ではそうであった)。それには今のような臣民のやり方ではならんぞ(天津日嗣皇尊 と重複)  (-30)
 
★ 統一と云うことは、赤とか白とか一色にすることだはないぞ。赤もあれば黄もあり青もあるぞ。それぞれのものは皆それぞれであって,一点の・(もと)でくくるところに統一あるぞ。くくると申しても縛るのではないぞ。磁石が北に向くよう、総て一点に向かうことであるぞ。これを公平と申し、平等と申すのぢゃ 。;秋ー16
 
☆ ミロクの世となれば世界の国ぐにがそれぞれの独立の、独自のものとなるのであるぞ。ぢゃがみなそれぞれの国は一つのヘソで、大き一つのヘソに繋がっているのであるぞ。地上天国は一国であり、一家であるが、それぞれのまた自ずから異なる、小天国が出来、民族の独立性もあるぞ。一色に塗りつぶすような一家になると思っているが、人間の浅はかな考えかたぞ。…霊界の通りになるのぢゃ。 ;夏ー9
 
● まことでもって洗濯すれば霊化される。半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物の肉体にならねばならぬ。今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。今の世は灰にするよりほかに方法無いところ 沢山あるぞ。灰になる肉体であってはならぬ。原爆も水爆にもびくともしない、肉体とならるのであるぞ。いまの物質で作った何ものにも影響されない、新しき生命が生まれつつあるのぞ。岩戸開きとはこのことであるぞ。  ;五葉ー16
 
 ●白と黒を混ぜ合わせると灰色となる常識はもう役にたたんぞ。白黒混ぜると鉛となり鉄となり銅となるぞ。更に銀となり黄金となるぞ。これがミロクの世のあり方ぞ。  ;星座の巻 第9帖
 
 
 ☆ 三千世界を一つにまるめるのがこの度の大神業ぞ。世界一家は目の前。…神の経綸 間違いなし。 ;月光の巻 第21帖                                                                     以上、みろくの世(神の国) 
   
 
 
              雪の間に抜きし山葵は「あな はつかし」と うすくれなゐに芯を染めをり
 
 
 
 
 
 
 
                                             
                    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   三合庵
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
現象(神霊)写真
 日の宮幣立宮 別社、山宮神社にて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
    
 
 
 
 
 
 
     飛騨 位山 天の岩戸にて
 
     
  
 
 
 
 
 
 
 
 
   (金環食)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                  (ひふみ石板)
 
 
 
    二度と無き大機に際会せることを
    気付かぬ臣民ばかりなりける
 
 【 新玉の真珠の波も草も木も
   立ちそめてよみかへりけり 】
 
 【 新玉の玉の御年の明けそめて
   罪もけがれも今はあらじな 】
             春の巻
 
 みすずかる信濃の国の梓川
   鳥たつとなりにけるかも
 
神示読めば光の岸にまいるらし
  み魂の因縁ありがたきかな
 
 肉食(にく)断ちて 20余年と
     なりにけり
  朝晩2食(じき)となりて幾年
 
 今生は徒労にあらず  残生を
   削るがごとく鳴くほととぎす
 
 御用せば光の岸に至るらし
    御魂の因縁おもしろきかな
 
 わがいほは信濃の里の五合庵
    遠慮せずに訪ねてござれ
     (五合庵は良寛様でありんしたなー)
 
 初めての正式参拝伊勢神宮
   ありがたきかな 涙止まらず 
 
 粟二合米三合をこき混ぜて
  五合庵にぞわれは住むなり
          (良寛) 
 
 わが庵はビール一本酒二合
     合庵ぞ訪ねて御座れ
 
 この歳も正式参拝かなひたり
  君もめしませ伊勢えびサラダを 
 
 
 パソコンが苦手な吾がHPなど
     始めやうとは 思はざりき
 
冷えの風の冷たき日御崎 大きなの押  し寄せる見つ (出雲、ひのみさき) 
  
 
 新聞もテレビも見ずにパソコンに
 向かふ漢(もの)あり 狂気なるべし
 
 
生かされて書かされている文ならむ
   み魂の因縁おもしろきかな
 
 
生かされて使はれ書きたる文なれば
      神の仕組の一厘 ならん
 
 
 
 
  
 
 この文も小宝ほどにはなるだらう
    神示が宝となるあかつきに
  
  
 予言などと歯牙にもかけぬ者多し
    素直に取れよ  神の啓示を
    
          
   
  凧糸を切れども尽きたる 大うなぎ
    天竜川を流れ ゆきたり
               
 三千の足場は無理と思ひゐしが 
  意外とさうでもないかもしれぬ
   
 夢の中色も妙(たへ)なる藤の花
 行けども行けども顕(た)ちてまたたつ
  
 因縁のみ魂の君に捧げなむ
     神の仕組の 一厘なるを
 
 
【 新しき御代の始めのタツの年
  スメ大神の生(あ)れ出で給ひぬ】
           (春の巻) 
 
【 新しき御代のはじめの辰の年
  あれ出でましぬ 隠れゐし神 】
          (紫金-9)
 
【 けものさへ神のみ旨に息せるを
    神を罵る民の さわなる 」
          (下つ巻第11帖)
 
【 かくり世もうつし御国の一筋の
   光の国と さきそめにけり 】 
         (紫金の巻 第9帖)
 
【 敬愛のまこと心にまことのり
    まこと行ふ人ぞひとなる 】
 
【 よきことは人に譲りて人をほめ
    人たてるこそ人のひとなる 】
           (春の巻)
 
   大神のふところの中生かされて
 かへりみすれば 感謝のみなり(り) 
 
   
 
 
 
 
 
  ばらの花 浮かべて薄暮の湯に
     入れば をみな
   生(あ)れたるやうに 華やぐ
 
 役割の一つくらいはあるならむ
      数万年の生来 あらば
  
 ゆく夏のホテルのロビーで かの人の 
  妬みのいろの ほむら立つ 見ゆ
    
 化かされて使はれていただけならむ
  つきもの落ちたるやうな気がする
 
 使はれて書きたる文であるならば
   神の仕組みの 一分一厘
 
 この文が神の仕組みの一厘ならば
     種が芽を出す時遠からじ
 
 使はれて蒔きたる種でも種は種
    葉は茂べし 花もさくべし
 
  
 この世では奇妙に思ふ事柄も
    上からみれば必然ならむ
 
 
 この世では遠く離れていようとも
   あなたと私は 兄弟姉妹
  
  私には私の御用 あなたには
    あなたの使命役割 あらむ
 
 
 大神の懐の中生かされて
  ス(神)に直ければ感謝のみなり
            (素直)
 
                       
  因縁のみ魂であらば 明け告げる
     鳥とならむか 御用 結構
 
 明け告げる鳥とならむか
     平さかの
    岩戸開ける 音の聞こゆる
 
  
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
  中央アルプス駒ケ岳 宝剣岳  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
      (天の日津久神社、現象)
 
 
 
   わが文のインターネットに
       載りたるは
 酉ではじまり 鳥で終はりぬ
 
 
 
 
 
        皆既月食
       
            
     
 
  
 
 
 
 

 因縁のみ魂の君に伝へかし
   大機に際会する時節(とき)なるを
 
 
【 あら楽し 黒雲ひとつ払いけり
      次の一つも払ふ日 近し 】
 
【めでたさの九月八日の九(こ)の仕組み
   とけて流れて世界一つぢゃ 】
            (黒鉄ー38)
 
【 鬼おろち草木動物 虫けらも
    一つにゑらぐ道ぞまことぞ 】
           (まつりー6)
 
【 岩戸あけたる 今日ぞめでたし
  二(つぎ)の岩戸早うあけてよ 】 
          (海-5)
 
 
  あなさやけ ホームページを
     立ち上げぬ
    芽は生ゆるべし実は稔るべし
 
 
 みすずかる科戸の神よ
       とり(十理) たてよ
   岩戸開けむ 音の聞こゆる
  … 富士に木の花咲くときなるを
 
 
  
 
 
 
        
  
 
 【 迫りておるぞ 】
 
【 きりきり舞 目の前 】
 
 
 
 
 ☆☆  五七七を基調とする短形詩
       (短い歌)  ☆☆
  
 【 みちとしの 富士は晴れたり
          岩戸明けたり】
         (あほばー4)
【 大神の敷きます 島の
     八十島やさか 】 
 
【 天かけり 地かける神も
           御光に伏す 】
 
【 たへにたへし 三千年の
      岩戸ひらけぬ 】
 
【 したたみも いはいもとほり
          神に仕えむ 】
 
【 大みいず あぎとふ魚も
       ひれ伏し集ふ 】
 
【 大みつげ 八百万神も
       勇みたつべし 】
 
【 天地の 光となりて
       みふで湧き出づ 】
 
【 大みこと 身によみがえる
      遠つ祖神(おや)の血 】
 
【 高なるは 吾(あ)か祖(おや)の血          か
         みつげ尊し 】
 
【 みことのり 今ぞ輝き
        岩戸ひらけん 】
 
 [  道ばたの 白き花にも
                     祈る人あり  ]
 
【 宮柱 太しき建てて
       神のまにまに 】
 
【 ただ涙 せきあへず吾(あ)は
             御前に伏す 】
 
【 大まへに 伏すもかしこし
      祈る術(すべ)なし 】
 
【 今はただ 命のかぎり
       お道伝ヘむを 】 
 
【 いのち越へ 大きいのちに
         生きさせ給へ】
 
【 言霊の こと高らかに
      太陽(おおひ)にとけな 】
 
【 天に叫び  吾にむちうち
       今日も生き来し 】
 
【 みづくとも 苔むすとても
      生きて仕へん 】
 
【 曇りなく 今を祝詞す
      幸はへたまへ 】
 
【 ひふみよい むなやここたり
       ももちよろづう 】
     (黄金の巻 第44帖から抜粋)
 
 
 
【 桜咲き 神の御国は
      明けそめにけり 】
            (日の出‐2)
 
【 なかとみ(中臣)の ふとのりとこと
        ふとにのりあぐ 】
 
【 高天原に 千木高しりて
         仕へまつらん 】 
 
【 つみけがれ 今はあらじと
       はらえ給へそ 】
 
【 岩隠(か)れし 比売のみほとは
        焼かへ給ひて 】
 
【 平坂の 岩戸開けむ
       音のきこゆる 】
 
【 ささげてむ 和稲(にきしね)荒稲
        横山のごと 】
      (米と籾を山のように…)
【 赤丹(あかに)の頬(ほ)に 
   きこしめしませ 御酒(みき)
        たてまつる 】
 
【 たてまつる宇都の幣(みて)くら
        きこしめしたべ 】
 
【 たたえ言 ふとのりとこと
        いまぞ高らに 】
 
【 青海原 青垣山の内に
        御子生る 】
 
【 百足らず八十(やそ)隈手いま
         開かん時ぞ 】
        《 扶桑の巻 》 
 
 
【 底つ岩根 千木岩高く
      みづの御舎(みあらか
 
【 よものみかど 五方とひらき
        うづみてくらを 】
 
【 かむなぎの ことおへまつる
        いくたる御国 】
 
【 しほなはの 留まる限り
        みくに弥栄ゆ 】
 
【 海原の 辺にも沖にも
        神つまります 】
 
【 天の壁 くにのそぎ立つ
       極みたのしき 】
 
【 やそ綱を 百綱とかけて
       ささし給はむ 】
 
          《星座の巻》
 
 【 ことやめて 草の片葉も
       陽にのび行かな 】
 
【 須佐鳴の命 しらせる
       海原ぞやよ 】
 
【 天ヶ下 おつるくまなく
       照らす太神 】
 
【 罪と言う 罪はあらじな
        神の子なれば 】
 
【 ひふみ百千万と咲(え)ます
         元つ太神 】
 
【 言霊の 栄ゆる御歌に
        はらいてましお 】
 
【 みそぎして 祝ふ命ぞ
      弥栄ましませ 】
 
【 安国の 瑞穂の国と
      しらし給ひぬ 】
 
【 八重雲の 十重雲千別き
      千別きあもりぬ 】
 
【 ここたくの 罪はあらじな
        大岩戸開く 】
 
【 四方の国 咲(え)み集うらし
      最中の国に 】
 
【 よし悪しき みな払いませ
          科戸の風に 】
 
【 八束(やつか)穂の十束穂とこそ
         実らせ給へ 】
 
【 巫(かむなぎ)の大御心の
       まま弥栄へむ
 
【千木千木し瑞のみあらか
       仕えまつらむ 】
 
【 見はるかす四方の国
     みなえらぎにぎはふ 】
           (竜恩の巻)
 
【 夕陽より 朝日照るまで
      ふとのりとせむ 】
 
【 火(ほ)結びの みほと焼かへて
        岩戸閉ざしき 】
 
【 天地咲(え)む 神のいやしろ
      おみのいやしろ 】
 
 
【 天つ神の よ言のままに
       八十岩明けぬ 】
          (極めの巻)
 
【 大君の みことにみそぎし
      今朝の太陽(ひ)を吸ふ〕
 
【 伊豆ぬさを 都幣さに結び
      岩戸ひらきてし 】
 
【 豊栄に 栄り出でます
       大地(くに)の太神】
 
【 岩戸ひらき みほぎの宝
       たてまつらまし 】
 
【 白玉や 赤玉青玉
       ささげまつりし 】
 
【 ふとのりと のりのり祈れば
        岩戸ひらけん 】
 
【 千引岩 今ぞあけたり
       爽し富士はも 】
           (紫金の巻)
  
 
 
        
 
《 敷島の大和心を人問はば
    朝日ににほふ山桜花  宣長 》
 
☆ 日の本の大和の国を人問はば
      朝日ににほふ 山桜花
 
☆ 八十島の瑞穂の国を人問はば
 ミコト(スメラミコト)を頂く 神の国とぞ
 
   
 
 
 
 
 
 
 
  浅間神社北口本宮
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  同、御末社、神武社
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  日の宮幣立宮 御神前〈現象〉
 
 
 
 
 我ながら嬉しくもあるか神の子の
      道を歩める 君と思へば 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        三合庵  下條 律