ひふみ神示の予言 その他
   岡本天明 筆「ひふみ神示」 (日月神示)を学んでゆきましょう。 ひふみ神示の予言、解説、より分け その他
 

 

   (38)      その他のその他 
     
 
       その他のその他 ;  1)【 偶然 】 
  
 ●  偶然の真理 早う悟れよ  ; 黄金の巻、第97帖
 
 ● 上の、より高いところから来るから奇跡と見え偶然と見えるのぢゃ。神からの現われであるから、その手順が分からんから偶然と見えるのだぞ。偶然の真理 悟れと申してあろう。 ;春ー15
 
● 偶然と申すのは、宇宙世界星の世界の必然からのものであって、偶然ではないぞ。 ;星座の巻、第1帖
 
●  原因の原因はなかなか見当とれん。 ;夏の巻、第12帖8
 
 
                        2) 【 守護神様 】
 
  ● 人民一人に一柱づつの守護神 つけてあるぞ。  ; 光の巻 第14帖
 
 ●この道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけるから、天地の元の元の大神、くにの大神とともによく祀りてくれよ。 ;上つ巻 第25帖
 
 ● 御役 いくらでもあるぞ、神と臣民同じ数だけあるぞ。それぞれに神 つけるから、早う御魂みがいてくれよ。磨けただけの神をつけて 天晴のちの世に残る手柄立てさすぞ。…この神頼りたなら、御魂磨いただけの神得 あるぞ。 ;下つ巻 第14帖 (御用 と重複)
 
 ● この方のこと 腹にひしひしと響き出したら、よき守護神となったのざぞ。…守護神をよく致せば 肉体もよくなるぞ。 ;岩の巻 第8帖、極めの巻第2帖
 
 ☆ 神が見てこれならという御魂に磨けたら、神から直々の守護神つけて、天晴にしてやるから 御用見事に仕上げさすぞ。 ;祀りの巻 第4帖 (御用 と重複
 
  ● 元のいき神が直接の、直々の守護を致す時 来たぞ。気つけておくぞ。 ;黄金の巻 第19帖
 
    (  ☆ 時節には時節のこともいたさすぞ。時節 結構ぞ。)
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  ● …そなた達の中にまた人がいて限りないのぢゃ。このほう人民の中にいると知らしてあろがな。そなた達も八人、十人の人によって生きているのぞ。また十二人でもあるぞ。守護神と申すのは心のそなた達のことであるが、段々変わるのであるぞ。自分と自分と和合せよと申すのは、八人十人のそなた達が和合することぞ。それを改心と申すのざぞ。和合した姿を善と申すのじゃ。 :白銀の巻 第1帖
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     3)【 剣・鏡・玉 】
 
 ● 天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現われなされるのであるぞ。王の王はタマで御現われなされるのであるぞ。 :アメの巻第17帖 (天津日嗣皇尊 と重複)
 
● アとヤとワの世の元要ると申してあろがな。この道理判らんか。剣と鏡だけでは戦 勝てんぞ。 ;富士の巻、第3帖
 
● 二四(にし、西)は剣(つるぎ)だぞ。…剣と鏡とまつらなならんぞ。まつれば霊(たま、玉?)となるのざぞ。たま無くなっていると申して知らしてあるが。 ;日月ー9
 
● 神国には神国の宝、神国の臣民の手で、元の所へ納めなならんのざ。タマ 無くなっていると申してあろがな。 ;風の巻、第9帖
 
  
               4) 【 種 】
 
☆ 村々に一粒二粒づつ因縁の身魂 落としてあるぞ。芽 生えてくるぞ。 ;まつりー11 (御神行 と重複)
 
● 次の世の種だけは地に埋めておかねばならんのぞ。…種は落ちぶれていなさる方で守られているのざ。種は百姓に与えてあるぞ。種蒔くは百姓ぞ。…野の種 大切にして下されよ。 ;日月ー6、20
 
● もと 清めねば末は清まらんぞ。根 たちて葉茂らんぞ。元の田根が大切ざぞ。種はもとからより分けてあるのざぞ。ぜんぶり 苦いぞ。 ;地つ巻、第20帖  
 
 
 
               5) 【 友 】
 
 ● 友 つくれよ、友つくることは己作ることぢゃ。広める事ぞ、己を友の心の中に入れることぞ。  :黄金の巻 第1帖
 
 ● そなたはいつも孤独、そなたの不運は孤独からぢゃ。友をつくりなさい。友つくる事は己つくる事と申してあろが。友作ることは新しき世界を作る事ぞ。一人の世界は知れたものぞ。一人ではマコトの道を生きてゆけんぞ。
 友と申しても人間ばかりでないぞ。山も友、川も友、動物も植物も友ぞ。大地も空もみな友となるぞ。何もかもみな友ぢゃ。皆々友となれば己なくなるぞ。己無くなれば永遠に生命する無限の己となるのぢゃ。 ;月光の巻、第56帖
 
 
 ○ 一つの魂を得ることは 一つの世界を
  得ることぢゃ。  ;黒鉄 第16帖
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            6) 【  】
 
 ● 神にまつろう者には生も死もないのぞ。死のこと「まかる」と申してあろがな。生きとおしぞ。なきがらは臣民 残さなならんのざが、(天皇スメラミコトは当然として)臣民でも昔は残さないでまかったのであるぞ。それがまことの神国の臣民ぞ、みことぞ。 ; 地つ巻 第7帖
 
 ● 大きな生命に通ずるものには死はないぞ。通じなければ死はあるぞ。 : 黒鉄の巻、第20帖
 
 ● 天人に結婚もあれば仕事もあるぞ。死もまたあるのであるぞ。死とは住む段階の(が)違う場合に起こる現象ぞ。死とは生きる事ぞ。 ; 白金の巻、第6帖
 
 ● …死後ひとまず置かれる場所は、霊現の中間の世界であり、そこでは中間物としての中間体をもっている。…しかし生存時において既に過去を清算している霊人は、この中間世界にとどまる必要はなく、その結果に対応した状態の霊界に直ちに入るのである。清算されてないものは、清算が終わるまでこの中間世界にとどまって努力、精進、教育される。その期間は50日前後とみてよいが、最も長いものは15,6年から20年位を要する。
 
 この中間世界から天国的世界をのぞむ時は、光明に満たされている。故に何人もこの世界に進みやすいのである。また、地獄的世界は暗黒に満たされている故に、この世界に行く扉は閉ざされていると同様であって、極めて進みずらいのである。…以上のごとく、中間世界からは無数の道が無数の世界に続いており、生前から生後を通じて、思想し行為したことの総決算の結果に現れた状態によって、それぞれの世界に通ずる道が自らにして目前に開かれてくるのである。 ;地震の巻、第17帖
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
         7) 【 中道、中ゆく道 】
 
 ● この道は中 ゆく道ぞ。左も右も偏ってはならんぞ。 ; 地つ巻、第4帖
 
 ☆ かみがかりに凝るとろくなこと ないから 程々にしてくれよ。この道は中行く道と申してあろがな。 ;日の出の巻 第9帖
 
 ● 大層が大層でなくなるのが神の道ざぞ。この道 中 行く道。神示読みて早うガテン 結構ぞ。  ; 空の巻、第11帖
 
 ● そなたは右を歩きながら、それを中道と思ってござるぞ。そなたは平面上を行っているから中道のつもりで、他に中 行く道は無いと信じているが、それでは足らんのう。立体の道を早う悟りなされよ。正中の大道 あるのであるぞ。左でもなく右でもなく、嬉し嬉しの道あるぞ。左も右も上も下も相対の結果の世界ぢゃ。原因の世界に入らねばならん。平面より見れば相対あるなれど、立体に入りさらに複立体、複々立体、立立体の世界を知らねばならんぞ 。 ; 月光の巻、第54帖 
 
 
 
 
           8) 【 神示通りに出てくる 】 
 
 
 ☆ この神示、針の穴ほども違わん。書かしたこと そのまま出てくるぞ。 ;黄金の巻 第 4帖  
 
 ☆ 何事も神示通りになりて、せんぐりに出てくるぞ。遅し早しはあるのざぞ。  ;日月の巻 第10帖
  
 ☆ 神の申したこと 一分一厘ちがはんのざぞ。その通りになるのざぞ。; 地つ巻 第16帖
  
 ☆ おそし早しはあるけれど、神の申したこと一厘もちがはんぞ。 ;地つ巻 第27帖
 
 ☆ 遅し早しはあるけれど一度申したこと必ず出てくるのざぞ。 ;天つ巻 第28帖
 
 ★ 今のままで行けばどうなるか、だれにも分からんであろが。神示通りに出てくること 未だ疑っているのか。 ;黄金の巻 第92帖
 
 ☆ うそはちっとも申されん、この神示通りに出て来るのぢゃ。先の先まで見通しつかん様なことでは、こんな啖呵は切れんのざぞ。 ; 海の巻 第8帖
 
☆ 少しの時の早し遅しはあるなれど、何れは神示通りに出てくるぞ。 ; 黄金の巻 第52帖
 
 ☆ 遅し早しはあるなれど いずれは出てくるから、神示早う胆に入れておいてくれよ。神示 まだまだ分かっていないぞ。 ;梅の巻 第23
 
 ☆ 神示にかしたら 日月の神が天明に書かすのであるから その通りになるのであるぞ。 ;アメの巻 第5帖   -10
 
 ☆ ここまで神示通りに出ていても、まだ判らんのか、疑うにも余りであるぞ。 ;海の巻 第12帖  
 
 ★ これからは一日ましに世界から出てくるから、如何に強情な人民でも往生いたすぞ。 ; 秋の巻 第1帖    
 
 ★ この世つくった太神の神示ぞ、一分一厘違わんことばかり。後になって気がついても、その時では遅い遅い。 星座の巻 第7帖 
 
 ★ この神示 うぶのままであるからそのつもりで、とりてくれよ。嘘は書けん根本ざから この神示通りに天地の規則 決まるのざぞ。心得て次の世の御用にかかりてくれよ。世界の事ざから、少し位の遅し早しはあるぞ。間違いない事ざぞ。 ;松の巻 第15帖   
と                 
  ★ 神の申すことは一分一厘違わんのであるぞ。今度 云うことを聞かねば大変な気の毒となるぞ。 ;至恩の巻 第15帖  (大峠 と重複 )  ー15
 
 ☆…何と申しても時節にはかなわんから、神示通りになってくるから心さっぱり洗い
晴らしてしもうて… ; 岩戸ー6 ( 時 と重複) 
 
 ★ 神の申すこと 一言半句も間違いないのざぞ。 ;アメの巻 第12帖  
 
    ☆ 今までは大目に見てゐたが、もう待たれんから 見直し聞き直しないぞ。神の規則通りにビシビシと出て来るぞ。 ; キの巻 第9帖 
     
    ☆  神の申したこと  万に一つも違わんぞ  :上つ巻 第20帖 
 
 ☆ 光の 神示 裏まで読んで見なされ。よく解ってビシビシその通りになっておろがな 黄金の巻 第8帖  (※ まだその時節には至っていないようですが…)   ―20
 
  『大日月地神示』には 【 いまに良く分かるから、申していたこと九分九厘あらわれて、いまに「成程なぁ、申した通りじゃ」と合点行くから、素直にうつして下されよ。p-108 【 この方申すこと、ちっとも狂い無いぞ。; p-180 】 ともあります。
 
 
 
 
 
            ) 【 感謝 】
 
 ☆ 総てのものをまず感受せよ。その後に感謝せよ。感謝すれば弥栄えるぞ。 ;黄金の巻 第88帖
 
  ☆ 何事に向かってもまず感謝せよ。ありがたいと思え。始めは真似事でもよいぞ。結構と思え、幸いと思え、そこに神の力 加わるぞ。道は感謝からぞ。;春の巻 第36帖(病 と重複)
 
 
 
  
          10) 【 種 】
 
 ☆ 村々に一粒二粒づつ因縁の御魂 落としてあるぞ芽 生えてくるぞ。 ;祀りの巻 第11帖 (御神行と重複)
 
 
 ☆ 次の世の種だけは 地に埋めておかねばならんのぞ…種は落ちぶれていなさる方で守られているのざ。種は百姓に与えてあるぞ。種 蒔くは百姓ぞ。…野の種 大切にしてくだされよ。 ;日月の巻 第6、20帖
 
 ☆ 元 清めねば末は清まらんぞ。根 断ちて葉茂らんぞ。元の種が大切ざぞ。種は元からより分けてあるのざぞ。ぜんぶり 苦いぞ。 ;地つ巻 第20帖
  
 
 
          11  【 先達、先生 】
 
 ☆ これという先達があったら、先達の云うこと、云う通りについてゆけよ。おかしい先達は始めからおかしいぞ。 ;春の巻 第27帖
 
 ☆ これぞと思う人があったら、その道の人についてござれよ。一寸先見えん人民ぢゃ、先達の後からついてござれ。それが一番よいことぢゃ。人見いだすこと 難しいのう。 春の巻 第29帖
 
 ☆ 道 分からねば人に訊くであろがな、分からんのに分かったような顔をして 歩き廻っていてはならん。人に尋ねよ、天地に尋ねよ、神示に尋ねよ。 夏の巻 第12帖
                    
 
 
      12) 【 すり鉢 練り鉢 】 
 
 ☆ すり鉢に入れてこね廻しているのだから 一人逃れようとて逃れること出来んのざぞ。逃れようとするのは 「我れよし」 ざぞ。 ;キの巻 第17帖 (我欲 と重複)
 
 ☆ 毀すのではないぞ。練り直すのざぞ。世界を練り鉢に入れてこね廻し、ねり直すのざぞ。 ; 日月の巻 第一帖 
 
 ☆ 搗きまぜてこねまぜて 天晴此の世の宝と致す仕組ざぞ。 ;アメの巻 第9帖0
 
 ☆ 今までは神国と外国と分かれてゐたが、いよいよ一つにまぜまぜに致してクルクルかき廻して ねり直して 世界一つにして自ら上下できて、一つの王で治めるのぢゃぞ。 : 「光りの巻 第5帖
 
 
         13) 【 体験 
 
  ☆ 体験ないところに宗教はない。二度や三度、話を聞いたり、拝んだりした位では理は判らん。体験せねばならん 春の巻 第28、30帖
 
 ☆ 体験の財産は死んでからも役にたつ。 ;月光の巻 第55帖
 
  ☆ 力は体験 通して出るのであるぞ。  夏の巻 第10帖
 
 
 
           14 【  】
 
 ☆ 腹で見 腹で聞き 腹で話せよ。腹には間違いないのぢゃ。…腹が神であるぞ。…霊と肉のまつり 第一、頭と腹のまつり 結構。…神様には腹 向けなさい。 ;春ー1,21
 
 ☆ 悪の霊はみぞおちに集まりがんばるぞ。
 
 ☆ そのものを見 そのものに接して下胆がグット力こもってくるものは よいもの、本物であるぞ。; 夏ー6(御神行 と重複)
 
 ☆ 神示 腹の腹底までしたむまで 読んで下されよ。神 頼むぞ。;夜明けー13、(神示と重複
 
 ☆ 元からの神示 腹に入れた人が、これから来る人に話してやるのざぞ。 ;日月ー3 (神示と重複)  
 
  ☆ 早うこの神示 腹に入れよ。 ;日月ー20 (神示と重複)
 
 
 
      15  下座の行 (低身利他愛) 
 
  ☆  下座の行 大切  ;春の巻 第11帖
 
 ☆ 頭下げて低うなってみなされよ。必ず高いところから流れて来るぞ。高くとまっているから流れて来んのぢゃ。神の恵みは 水のやうに淡々として低きに 流れてくるぞ。; 極めー16
 
 ☆ 従ふところには従はなならんぞ。従へばその日から楽になって来るのざぞ。高い所から 水 流れる様にと申して知らしてあろがな。 ; アメの巻 第3帖(神示 と重複)
 
 ☆ 頭をさげて 天地に働けよ。 ; 
 
 ☆ 頭を下げてみなされ、流れて来るぞ。頭も下げず低くならんでゐては流れてはこないぞ。神の恵みは淡々とした水の様なものぞ。そなたは頭が高いぞ。天狗ぞ。その鼻 まげて自分の匂いをかいでみるのがよい。  ;月光の巻 第54帖
 
 
 
        16 【 足元から鳥(十理)が立つ 】
 
 ☆ 足許から鳥 立つぞ。愈々が近づいたぞ。 ;日月の巻 第27帖
 
 ☆ 足許から鳥がたつぞ。十理(とり)たちてあわててもなんにもならんぞ。用意 なされよ。
 上つ巻 第20帖
 
 ☆ 足元から鳥 立つと申してあろうが。臣民 火がついてもまだ気付かずにゐるが、いまに体に火 ついてチリチリ舞ひせなならんことになるから、神 執念 気付けておくのざぞ。; 日の出の巻 第20帖
 
 ☆ 足元から鳥 立ちて まだ眼覚めんのか。神示 裏の裏まで読めと申してあろが。; ァメの巻 第1帖
 
 
 ☆ 夜明け 来たぞ。十理 立てよ。 ;夜明けの巻 第5帖
 
 
 
 
 
            17 【 重荷 】
 
 ☆ 誰にでも重荷 負わしてあるのぢゃ。重荷あるからこそ風にも倒れんのざ。この道理涙で笑って汗で喜べよ。それとも重荷 はずしてほしいのか。重い重荷もあるぞ、軽い重荷もあるぞ。 ;黒鉄の巻 第2帖
 
 ☆ …重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのぢゃ。神が主であるぞ。;  春の巻 第18帖 (御神行 と重複)  
 
 ☆ 思い石 乗せた沢庵はうまいのであるぞ。 ;春の巻 第10帖
 
 
 
           18 【 花火 】
 
 ☆ 国中至る所に花火仕掛けしてあるのぞ。人間の心の中にも花火仕掛けしてあるのぞ。
いつその花火が破裂するか判らんであろが。掃除すれば何事も見通しざぞ。花火 破裂擦する時近づいてきたぞ。動くことできんようになるのぞ。;日月の巻 第13帖 (御神行 と重複)
 
 ☆ 臣民の心の中に いけておいた花火 いよいよ開くとき来たぞ。赤い花火もあるぞ。青いのもあるぞ。黄なのもあるぞ。それぞれの御魂によりてその色 違うのぞ。御魂通りの色 出るのざぞ。金は金ぞ、鉄は鉄ぞ、鉛は鉛として磨いてくれよ。金の真似 すれでないぞ。:岩戸の巻 第5帖
 
   ☆   花火に 火 つけよ。 :キの巻 第10帖
 
 
    
 
 
 
                                 ( ひふみ神示より分け 了 )
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   七、 『 大日月地神示 』より分け、その他 
 
 
 ‘17年11月に 大変興味深い 凄い本が発行されました。それは 『大日月地神示おおひつくしんじ)』 というご本です(神人著 野草社)。
 この後に フデとの関係などについて小生なりの解説をさせてもらう予定です。解説というより、ほとんど「より分け」の形ちをとるようになるでしょう。まだ9回くらいしか読んでないところですが、ブログ欄に気がついたところから 書き込み始めておりますので、興味のある方はそちらを開いてみてください(そちらはほとんど手が回らないでいます)。
 九割以上は納得できるのですが 二、三 【ひふみ】と相いれないところがあると考えておりましたが… ➡  その後 、大変結構なご本であると 確信出来ました。慎んで 皆様方に  このご本を読まれます様  お薦めいたします。(左                        
         
 
             A,  大日月地神示のより分け
    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            
     〈   なぜより分けか 〉
 
 「なぜより分けか」 について、『ひふみ神示 より分け』の冒頭に述べました。こちら 『大日月地神示』 には 「より分けをせよ」 というような指示はありませんが、次のように伝えられております。
 【 この神示、世に出して世界中の人々に分かりやすく読めるよう形にいたして下されよ。世を変える元となる神示じゃ。この日の本から光出すと申して来たであろに。分かる者分るのぞ。それぞれ作るお役、伝えるお役、広げるお役、変えるお役、無くすお役、残すお役あるぞ。:pー279  】 【  (神示)皆々取り分けて、よく読んで下されよ。…一つ一つ整理整頓いたして、皆でマコト伝えおうて下されよ。:pー246、248   】  

      『  出所ページは 初版本(全1巻)からのものです 』
 
      
 
 
       1)     神示  ( ふで )
 
   私の 『フデのより分け』で、第一項に持ってきた フデ自体についてのより分け であります。
            
                         
    これからは この神示(ふで)読まんと、分からんこと 多くなるぞ。; p-154 
 
 《 百年続けて 皆に伝えて来ておるぞ。
           ; p-152 
 
 
     《   声出して何度でも読み上げてくだされよ皆々 変われるのぞ: p_261      》
                          
   天理、金光、黒住、大本、天明繋いで、時代相応に伝えて来ておりますのじゃ。みなみな同じ霊団の者からの筆先じゃ。これまでは方便も多くありたなれど、これからは方便無くいたして参りますぞ。一つ一つ削ぎ落としてすっきりいたして参りますから、(過去のフデに)執着手放しなされよ。 時代相応の学びありますのじゃ(それらに)執着すると 歪んでマコト見えなくなりますぞ。: p_243 》 
 
  《 縁ある人民引き寄せておるのじゃから、よく 読んで下されよ。声出してう読みて下されよ。…
  早う分かりて改心結構であるぞ。 ;p-43 》             
                           
    《   これまでの神示、みなこのためにすべてが繋がっておるのじゃぞ。…その時々に合わせて説いて来たなれど  、これより先はこの神示よく読んでくだされよ。それでは、みなこれまでのこと 何でありたかと申す人民おるなれど、そなた達 懐手いたさすために  神示出してきたのではないこと、分かりてあろが。…これまで出して来た神示、みな大切事であるぞ。この道の一二三(ひふみ)として読んで下されよ。: p_51    》
 
 《  そなたよくこの文読んでくれよ。因縁ある者 ここに引き寄せて読ませておるのじゃから、そなた改心いたさねば、この次はもう生まれ変われんようになるのじゃぞ。よく読んで改心いたされよ。これは まことであるから、よく読んで審神いたして 噛み砕いて身となされよ; p-96 》  
 
  この神示、いかようにでも受け取れますぞ。八通りに受け取れますのぞ。…声出して読むのがよいぞ。言霊に変えて生きる力にいたすのじゃ。霊人らにも聞かすのぞ。波動となりて 念として、よき霊団と繋がる仕組じゃ。…神示、腹で読みなされよ。音の響き 頂きなされ。頭で考えすぎるなよ。祓い清めの力にも代えて使えるのじゃ
 神示とは、様々な姿に変わりますのじゃ。己の気 整えて、元に戻す役目もいたすぞ。憑き物改心させ学ばせ、良き想念、気、得られもするぞ。何度も同じところ読んでもよいぞ。気が済むまでよみなされ。神示 味おうて下され。ありがたいありがたいと、神示よく咀嚼いたして、身に換えなされ。洗脳 解くのぞ。掃除いたすのぞ。言葉一つ一つが栄養となるぞ。病の気に効く薬となるぞ。 ; p-291 》
 
  人民、神示声に出して読んで下され。悪魔にも聞かせて下され。悪魔祓いにもなりますぞ。悪魔変わる時 来たぞ。逃げられんぞ。; p-249 
 
  神示、声出して読みなされ。御魂相応に受け取れますぞ。それぞれに学び、改心いたーすのぞ。言霊と変えて 浄めとなされよ。; p-339 》   (-10)
 
     《  声出して 皆 読みなされ。憑き物 改心いたすぞ。祓い浄めとなりますぞ。言霊現れて…。: p_275 》  
 
 
 
 
 
 
     「ひふみ」有りがたくなって来たら、真 見えてきた証拠じゃ。いよいよじゃ。まさしくうれしうれしとなって来た。天晴れ日が差し込めておる        ぞ。: p_157 》   
 
     《   この神示、臣民  霊人皆々様方に申しておるのじゃぞ。皆々 声に出して読んで腹に入れなされ。神示 声に出してお付きの霊人様方にも聞かせてくれよ。魔物等にも聞かしてくれよ。皆々共に変われるぞ。…新たな役目頂きますのじゃ。: p_274  
 
 《 この神示、声出してお読みくだされよ。御縁ある霊人の方々にもお聞かせくだされ。…これからはもうどうにもならなくなるから、神の云う事聞けるうちに聞いてくだされよ。こうして神示読むことも出来なくなるぞ。神の声聞けなくなる時ともなるぞ。…そなたら聞けるうちに素直にお聞きくだされよ。; p-126 
 
 《 それぞれに学ばせているから、八通りに読めるのであるのじゃ。難しくお考えなさるなよ。心で読みて下されよ。何度も何度も読みて下されよ。うれしたのしと声出して、皆に聞かせるようにお読み下され。…これは皆に伝えねばならん神示であるが、無理に伝える神示ではないぞ。良いか、皆とは、縁ある者に伝えるために降ろさせてあるのじゃ。読んで毒となる人民多いから、読ませんでよいぞ。読ません方がよい場合もあるから申すぞ。; p-170 》
 
 《 (神示)読めるそなたらは、それだけ因縁ある御魂と思いなされよ。それだけのお働きなされ。いよいよぞ。荒の神動けば、この神示読めんようになるゆえ、しっかり腹に入れて下されよ。おのおのが神示となりて、皆をうれしうれしたのしたのしと灯り燈して前歩いて下されよ。いよいよぞ。; p-171 》 
 
     《   魔物に使われておると、この神示 腹立たしくて読めんのぞ。すべて見透かされてマコト申されるゆえに、腹たつのぞ。…腹立ったらそれだけ 悪魔に使われておるものと思いなされよ。…神示読んで嬉しくなる者、どこまでも頭下げて役に励んで下されよ。皆々 御魂相応に顕われるぞ。嘘はつけんのぞ。: p_213 》  
 
    《   この神示、笑って読める者、真人であるのぞ。嘘は書いておらぬのぞ。故に申すのじゃ。魔物に魅入られておる者は、ただただ腹立たしく思え、心そのままに暴れますぞ。人民に隠れておる魔物らに聞かせておるのじゃぞ。人民分かりて下されよ。声上げて神示、魔物にきかせなされ。改心いたし出てゆくぞ。…   : pー317    》
 
     昔から八通りに読めると申して来ておりますぞ。読みて相応、御魂相応に違いますのぞ。そなた経験いたし、学び成長いたしてお読み下さればまた違う宝頂けますのじゃ。御魂 光り出しますぞ。喜び、宝いくらでも取り得でありますぞ。みなみな取り分けて、よく読みて下されよ。: p_246    
 
     《  神示読んで心勇んで参りましたら、縁ある人々に教えてくだされよ。人民に必要なものは世に出してあるぞ。 まだまだ出して参るぞ。よく見て選んで、これぞと思うたら使ってくだされよ。お役目なさりてくだされ。まだまだ立て替え立て直しの数要るぞ。皆々 繋がれよ。皆々 同志であるぞ。縁深きよき御魂ら次々繋がりてうれしたのし、お役目あっぱれあっぱれであるぞ。: p_249    》
 
  この神示、いかようにでも受け取れますぞ。八通りに受け取れますのぞ。薬にも毒にもなるぞ。ゆえにまこと縁ある御魂 嬉しくなるのぞ。読めばよむほど埃取り払われて改心 促し、御魂輝き、元気になりますのじゃ。声に出して読むのがよいぞ。言霊に変えて生きる力にいたすのじゃ。霊人らにも聞かすのぞ。波動となりて念として、良き霊団と繋がる仕組みじゃ。魔物の念、力、祓い除けられるぞ。魔物に成り下がっておる者にもよく聞かせて、苦しませ喜ばせ改心させて 救うのぞ。
 神示、腹で読みなされよ。音の響き 頂きなされ。頭で考えすぎるなよ。払え清めの力にも代えて使えるのだぞ。
 神示とは、いろいろの姿に代わりますのじゃ。; p-291 
 
     《   この筆 分かる者分かるのぞ。分からん 違うと思う者、まだまだ分からん御魂なのぞ。縁ある者つどうのじゃぞ。縁ない者離れてゆくのじゃ。これがふるいにかけられると言うこと。ふるいにかけねば良い粒は、見分けがつきずらいゆえ、ふるいに掛けて遣うのじゃ。御魂相応の学びあるのじゃぞ。苦しむのは必要ゆえぞ。そなたに学ばせて改心させておるのじゃ。埃 落としておるのじゃ。神示読めよ。苦しくなりたら、埃落として貰っておると思いなされ。: p_297    》
                               (-20)
  人みなとらえ方が違うから、分かりやすくせねばならんなれど、必要な方に届けば、それで良い時代もあったのじゃぞ。一人の者に伝え、神示腹に入れさせ、良く嚙み砕いて人民に伝えることで良しといたしてきたのじゃ。じゃが時  来たりて、人民にも分かりやすくこの霊団の言葉聞けるように、分かりやすく読めるようにいたしておるのじゃ。真人(まことびと)の数作りて、世大きく変えて参る元からの仕組みであるから、縁ある者次々に引き寄せて、神示読まして、心身共に掃除させて、立て替えのお役に遣うのであるぞ。; p-312 》  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  神示縁ある人民、声上げてお読みくだされよ。隠れている魔物ら苦しくなりて、暴れながら表に出て参りますから、胸に塩 当て、上から指で正十字に〇いたし、掌当てて、「うーるーうー、大日月地大神大霊団、守り給え浄めたまえ」と言霊にいたして 我らに申しくだされ。すぐに顕われて除霊いたしますからお願い申しますぞ。…; p-343 》  
 
 《   神示、八通りに読めるぞ。人それぞれに受け取れるのぞ。御魂相応じゃ。霊性相応に学べるのじゃぞ。己で考えてみよ。成長させてみよ。何度も声出して読みて、血肉に変えてくだされ。御魂磨きできるぞ。生き方変わるのぞ。読んで終わりではないのだから分かりくれよ。読み方変えてみよれ。見方 変えてみよれ。一読んで十さとれよ。十読んで一深めよ。読んで腹に入れたら人様に聞いていただけよ。伝えるお役目出来るのぞ。聞いていただく学びを深めよ。聞いていただける者になりなされ。
 神示、雛形じゃぞ、世に顕われますぞ。     : p_268 》  
 
  …これからひっくり返して参るのであるから、人民 腹決めて動いて下されよ。神示読んで邪気祓いて、力貰いて動きなされ。…この神示信じて 腹に入れて動いてくだされよ。読んで終わりではないのじゃぞ。; p-294、295 》  
 
  まことの教え、フデ ここより他 出ぬぞ。真の教えとは、人民説教いたし練り直し、新たな世に遣う者育てる教えぞ。人民の御機嫌取りばかりいたさぬ教えぞ。分からぬ者には分かるよう厳しく申す教えぞ。「何しても自由ぞ」と仮面被って優しく申す教え、善の仮面被りた人集め金集めの善悪の教えぞ。悪に慣らされた人民は、この教え厳しすぎて、「悪じゃ、魔物に取り憑かれておるのじゃ」と思い込み離れるなれど、後々また分かる時くるぞ。死んでからでもよいのぞ。この神示 読んで誠嬉しくなる御魂少ないなれど、それでまだ良いのぞ。まずはマコト縁ある御魂引き寄せる仕組みぞ。
 離れ行く人民、己 魔物の教えに操られておること、いずれ分かりて来るのぞ。; p-299 
 
 《 ここより他にまことの神示出んのじゃから申すぞ。成りすましの魔に操られた霊媒だらけぞ。見極め足らんとワヤにされますぞ。この神示 よくよくお読みなされよ。まこと見極める力、それぞれ養うてくだされよ。何度でも声出して、皆に聞かせるように、腹に落とし込むよう お読みくだされよ。悪魔らの洗脳解く、毒抜きいたす書でありますぞ。悪魔ら改心さす、僕となりた者ら目醒ます言霊、綴らせてありますのじゃ。素直に聞ける人民まだまだ少ないなれど、縁ある者繋ぎて神一厘の仕組み成就さすから、仕組み隆々先々楽しみに。流れに御魂 委ねてくだされよ。言霊光りて闇 照らしますのぞ。もうすでに始まっておりますのじゃ。; p-36 》
 
  いつまでも苦しまぬよう、皆々声上げて読まれよ。改心できる者増えますぞ。; p-83
           》
 
    《    神示  表に出して参るから、皆で読みなされ。声だして何度も何度も読んで、洗濯掃除いたされよ。: p_262 》        
 
 《 ‘17、8、2の神示 過去の世から教えは出して来ておるなれど、どれがマコトかと言い争う方々おるまれど、天理、金光、黒住、妙霊、大本始まり、日月、日月地、大日月地神示、みなそれぞれ違いますのじゃ。
 教えの元の出所はみな同じではあるが、取り次ぎ致した霊団、霊人皆々異なりますのじゃぞ。それぞれ時代相応に神示降ろさせ、一人一人改心させて因縁相応に詫び入れさせ、その都度、新たな霊団へと移り変わりて、神示降ろす霊媒となる者も入れ替えながら、時代に応じた教え伝えさせて参りましたのじゃ。取り次ぎ役員殿も皆々これまで魔に操られ、あっちもこっちもしっちゃかめっちゃかてんわわんやでありましたから、各々に応じた因縁相応の学びさせて、祓い浄めいたしながら、霊団霊人霊媒皆々共に変わって参られましたのじゃぞ。神示降ろすだけでも、そこかしこに魔が忍び込みてワヤにいたすゆえ、長き大戦となりて参りましたのじゃ。善と悪の総仕上げの戦…。
 中には神に成り済ます者、守護霊殿に成り済ます者、霊媒に成り済ます者、伝え広めるお役となりて教えを歪める者、神示は偽書としいためる者、傍観いたして物見遊山なる者らまでも、悪魔らはあの手この手で大戦仕掛け好き放題暴れ回って参りましたのじゃ。じゃがその大戦もそろそろ終わりに近づき見通しがついて参りましたぞ。
 
 人民には、時代に見合った生き方ありますぞ。流れに沿った生き方が、真の喜びでありますのぞ。流れに逆らうと自ずと苦しくなりますぞ。教えもおなじじゃなぁ。人民、今の流れに見合った教え頂きなされよ。古きを尋ね古き教えで留まるでないぞ。時は流れておりますのじゃ。時の神様に皆々従いて、惟神にその時々の喜びを頂きなされよ。古き教えばかりに酔うでないぞ。古き教えばかり呑ませるでないぞ。古き習慣は毒と化すぞ。過去のものには、魔物が可笑しな教え植え付けたもの多いぞ。執着は自ら悪 引き寄せるぞ。我良しとなりて、戦 引き寄せるぞ。戦好むなよ。戦好むは悪ぞ。善に成りすまし 金儲け集団となりて偉そうにする所、まだまだ多いなぁ。 》
 
  《 ‘17,9,12神示 この神示真の教でありますぞ、安心なされ。人集めいたして金儲けする教団教義にはならんぞ。真に世の立て替え立て直しする者たちが読む書であるから、道楽者や頭でっかちが読む書ではないぞ。この神示読まねばいつまでたっても 真は判らぬぞ。…
 
 この神示、新たな世の聖書となるのぞ。それだけのこと書かせておるのじゃ。判る者には判るのでありますぞ。涙する者と腹立てる者と、御魂相応に別れますのじゃ。腹立てる悪魔の僕ら皆々にも読み聞かして下されよ。そなたの心の中にも隠れておいでじゃ。霊も人も魔の僕だらけでありますぞ。神示読むお役目いたすお人はうれしたのし出来るお方でありますぞ。
 神示を悪く申すは、己の過去の因縁を云うことと同じでありますのじゃ。ゴロゴロとメグリが積りて 悪因縁の雪だるまとなるでないぞ。神示はいかようにも受け取れる教でありますから、喜びにも怒りにも哀しみにも変わるのでありますぞ。他の霊団霊人、皆々方に読み聞かせ、腹からの改心させる教えであるから、皆々様方改心出来るまでは神示読みて祓い浄め導かねばならんのでありますぞ。人が霊人らに読み聞かせいたすのじゃ。  》  (-30
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《 ‘17、10,19(4) 神示読んできたお人、皆々笑える世となりますぞ。神示で先に教えておる故に、世の顕れは一つ一つ確認するようなものであるのぞ。故に読んでしっかり腹に入れなされと申しておりましたのぞ。胆座りて見極められるようになるのであるから、読んで損すること何もないのぞ。読まんで損することばかりじゃな。いずれは世界中で読まれる書となるから、縁ある人々先に読んで皆に教えられるようになりておりて下されよ。祓い浄めの書ぞ。真を悟書ぞ。覚醒促す書でもありますぞ。  》
 
 《 ‘17、10,19 (1 神示 いくらでも出ますぞ。その時代相応の学びしなされよ。古きを訪ね学ぶのも良いが、その季節にしか食べられんもの頂きなされ。旬のもの頂くゆえ、0九十美味しいのでありますぞ。今必要な言葉が、身に染みてくるのじゃから、素直に頂き喜びにして下されよ。…
 あの世この世の仕組み、神示の仕組み、分からんのも無理ないいなれど、御魂の掃除洗濯出来ておるならば、染み渡る喜びとして 神示の言葉は心に映し出されるものでありますから、みなみな分相応の顕れ出て参りますぞ。分からんのは己が学びと改心が足らんのであるから、他を悪く申すでないぞ。早う顧みなさてよ。魔の者らに操られているお人は神示の言葉は読めんのでありますのじゃ。己が執着いたす古き教えばかり正当化するゆえ、新たな教えが腹立たしくなりて、気狂うごとく叫びたくもなりますのじゃ。思い込み取違い、己の中にこびりついておりますぞ。ゆえに素直に神示をお読みなされ。言挙げしてお読みなされと、これまでくどう申して参りましたのじゃ。…
  ありがたいありがたいと思いながら神示読めば、神示から霊団の気流れて、心身元気になりますぞ。こればかりは己が読んで経験せねば分からんことぞ。何十何百(回)といくらでもお読みなされよ。読むだけお陰得られますぞ。神示読んで真、浄められれば良き気が泉のごとく廻り来て、霊人らも周りの人々の病もなおされ、元気になりますのじゃ。…神示の言葉から喜び頂きなされよ。言挙げなさりてお浄めくだされ。…   》
 
 《 ‘17,12,13 神示 神示読み聞かせなされ。この神示は人民声だして霊人らに聞かせるものでありますぞ。  》
 
 
  
 
 
   『ひふみ神示』をかなり読み込んでいる方が上に掲げた文章を読まれても、ほとんど違和感は持たれないと思います。…と云うよりも、よく似た文章が綴られていると思われるでしょう。
  始めの方の文章(とすぐ上の文章)を読みますと「天理、大本などに降ろされた霊示が ひふみ神示に繋がり、それがまたこの神示に繋がっている」と受け取ることができます。そうであれば「大日月地神示だけ読めば  ひふみ神示をないがしろにしてもよい」と言うことにはならないはずであります。
 『大日月地神示』を読む方々は『ひふみ』を読んで来られた方が多いと思いますが、いきなり
こちらに入られても読める方は読めることでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    2)  (しょく)
 
  『ひふみ』に 【 よくよく噛め 】 【 遠くて近き物 】 【 日本人には肉類禁物 】 【 神に供えてから頂け 】 等々ありましたが、割合 易しいテーマででもある「食」についての啓示です。
 
 《  食べ物 気付け と申して、お聞き下さった人民 あまりに少ないぞ。:p_28
 
     四足 食うでないぞ。…食わんでも死にはせんぞ。…食うもの、着るもの、何もかも有り余るほど与えてあるではないか。: p_69     》
 
     砂糖ばかり食べさせて 肥らせて、人民を万病にいたさすは 悪魔の教え。: p_284     》
 
 《 水飲む時も感謝してのみなされよ。一二三(ひふみ)の頂き方して下されよ。何もかも病治るのぞ。薬となるのぞ。…よく噛めよ。噛むと力湧いて来るぞ。; p-42 》
 
  人民の食物は世の元から決められておるぞ。人は獣を殺すでないぞ。…生き物 それぞれの食べ物あるのぞ、決められておるぞ。;p-237 》
 
  人民 都合よく 勘違いとり違い いたすでないぞ。感謝いたせば 殺して食うのでも、人民 食うてもよいのじゃという 魔の教え、邪教であるぞ。教え説く者も 魔にとりつかれておいでじゃ。; p-271 
 
  食う者貯えよ。無くなってゆくぞ。自分らで産めよ。皆で作れよ。まだまだ雨も降り風も吹くから、食う物 作りなされよ。; p-172 
 
 《 食べ物 気付けよ。騙した神様からは騙した因果がお顕われになりますぞ。それぞれ食う物、出所 ようく見極めなされ。; p-147 》
 
 《 一二三(ひふみ)の食べ方して、感謝して下されよ。何もかも病 なくなるぞ。食べ過ぎるから不運となるのじゃ。みなそれぞれに分けてくだされよ。四足食べるでないと申せば、食べるものないと申す人民おるが、何もかも有り余るほど 食べ物 与えてあるではないか。…皆で仲よく分けあってくだされよ。人民の食物は決められておるのじゃぞ。理屈 悪じゃと申すのぞ。: p_36 》
     
   皆で食べ物作りて下されよ。食べ物大事ぞ。車や機械ばかり作りても 飢え死にするぞ。保食の神様お怒りになっておられますぞ。この神様お怒りになられたら、人民皆干上がるぞ。喰うもの無くなるから気付けておくぞ。: p_37 》  -10
 
 
 
 
 
 
 
      食べ物、己に見会うものいただくがマコトでありますぞ。己に合わぬもの頂けば、苦しくなって参りますぞ。御魂相応、身体相応、時期相応、土地相応じゃ。
 食い過ぎるでないぞ。病の元であるのぞ。毒食えば苦しくなって参りますぞ。少量じゃと申しても、食べ続ければ溜まりて患い苦しむぞ。毒は少量でも毒ぞ。薬になる毒と ならぬ毒とありますのじゃ。毒と薬は異なりますぞ。悪食 癖に致すでないぞ。毒食らう癖 悪魔らにしつけられて、喜んで病になっておりますぞ。人が作りた毒 危うい危うい。悪魔らは人使いてそこかしこに毒 撒いて、皆々を苦しめる仕掛け 楽しんでおいでじゃ。見て見ぬふりする人民、皆々悪魔の僕となっておりますぞ。毒 作りて 毒売って毒食わして、人民苦しめ 我よしの悪行極まりない 恥ずかしき有り様ぞ。: p_292      》
 
 《 身体 温めよ。薄着禁物じゃ。熱い湯 日々よく浸かりなされ。炭 食べなされ。梅 かじりなされ。茶 飲みなされ。玄米 塩してよく噛んで一二三の食べ方 しなされ。感謝して味わいながら薬とかえなされ。; ⁽16年12月30日の神示 (「梅干し 大切こころの」 と『ひふみ』にありましたが…) 》
 
  子供らには生きるために必要なのじゃと、善の仮面被りて悪魔の教え植え付け続けておるぞ。人は何殺してもよいのじゃ、何食ってもよいのじゃ申して、悪魔の僕となっておるのじゃ。;p-266 》
 
     《   いよいよ、食うもの食えんようになるゆえに、分かる者準備いたし備えよ。お役目いたすに 生きねばならんのじゃぞ。: p_196     》
 
  《 水、皆で分けよ。奪い合うなよ。皆で分けてお暮しなされ。地は大変わりじゃ。… ;p-181 》
 
  《 ‘17、10、22 神示 何殺し 喰っても良いのではないのぞ。何壊し(何)造っても許される世ではならんのでありますぞ。 》  (-16
  
             
 
 
 
 
 
 
 
       3)   たて分け (区分け、仕分け)
 
 より分けの3項目は『たて分け』に関連して…であります。
「ひふみ神示」には 【 四つ足となり地べたを這い廻るような者と、空とぶような者とにわかれる 】 【 三分と思えども二分ぞ】 【 何もかも三分の一】 その他 かなりまとまった数の啓示がありましたが、以下 『大日月地神示』からの書き出しです。 
 
     人民 いよいよふるいにかけるぞ。死して救われる人、生かして救われる人と色々じゃ。; p-157    》
 
  死んで救う御魂と、生かして救うミタマとそれぞれあるのざぞ。そのこと神の帳面通りに致すのであるから、誰一人とて特別扱いはいたさぬぞ。;p-50 
 
    《    いよいよ、天国にも地獄にもなるのじゃ。それぞれの御魂相応になるのじゃ。すべて仕組みてあることゆえに、まこと道 歩まれよ。真、信じられる御魂となりて 喜び歩まれよ。: p_196           》
 
 《 我 さえ良ければ良いと申す人民、そなたは共食いなさるることとなるぞ。それぞれに御魂相応に成りなるのじゃから、何もかも己の望み通りであるのじゃぞ。分かりたか。これみな神が致すのではないのじゃぞ。人民自ずと望んでなるのじゃぞ。…
  いよいよ時節も変わりたから、覚悟はよいな。それぞれの御魂通りとなるから楽しみにいたして下されよ。皆々 うれしうれしとはこのことぞ。あっぱれあっぱれじゃ。
  己のことばかり考えておる者、他に見放され生きねばならぬようになるぞ。…この者遣うて申したこと、いよいよそなたらにも分かるようにお見せいたしますぞ。 p-100  》
 
  《 磨けた人民うれしたのし、磨けん人民恥ずかしなりて、表に出れんようになるぞ。いよいよ神と獣とに分かれると申すのぞ。神とは うれしうれしで生きる人民のこと。獣とは、真の進化できぬ人の事を申すぞ。獣と同様、奪い合い殺し合う者たちを言うぞ。; p-170 》
 
  分け隔て致すのじゃぞ。混ぜこぜは皆苦しくなるゆえに、皆それぞれに区分わけいたすのじゃ。それぞれの学び、あり方で参るのじゃ。; p-235 》
 
  人民いよいよ半分となるぞ。三分の一 難しいぞ。おのづと(そう)なるのじゃ。…因果だけのこと、人民みなで祓いなされ。借金すましとはそのことぞ。; p-182 》
 
 《 苦しむ心好む者、神の世には要らぬから、苦しみの世界へと移すから申すぞ。これみな秘密にしていたことなれど、時来たから申すのじゃ。改心出来ぬ者、別の星へと死に変わり 末代勉強いたさすぞ。何度も生まれ変わり学べばよいぞ。この地は、神の世となりたのじゃから、うれしたのし感謝感謝の御魂のみしか住めんようになりて来ておるのじゃぞ。; p-9 》 
 
  このままでは、いよいよとなって人民苦しくなってますます落ちるから、それでは可哀想なから、くどう申して来たが、分からん人民、いくら言っても分からんようじゃから、他の星にお移しとなるぞ。もう決まっておいでじゃ。別の星で生まれ変わってやり直して下されよ。…。
  それぞれがおのおの 己の世界へとお移りになるのであるから、お別れじゃなあ。いよいよ卒業いたして、それぞれ違う道を歩む…。己が道を決め己の足で歩くのであるから、何一つ文句言うでないぞ。。因果とはこのことぞ。己で選んだ己の喜び 満つ道ぞ。この方 いよいよ皆々お別れいたして、新たに生まれ変わるから、皆々可愛い子であるから、それぞれ良きに歩まれよ。 ;p-139, 142  》
 
142
  …生きて救う者と死んで救う者、生まれ変わりてから救う者と分かれますぞ。いずれも御魂相応じゃ。身の丈に見合った姿となりますのじゃ。分からぬのはまだ分からぬ者であるのぞ。必要に応じて一つ一つ学ばせ、分かるようになってまいりますのじゃ。分らぬ者は分からぬでよいのじゃ。恥ずかしいこと無いのじゃ。… ;p-313 》  (-10)
 
  皆々うれしうれしと暮らせる真の神の世は、金も戦もない世じゃ。皆それぞれの意味を知った者だけが生きるがゆえに、そのような世が成されて来るのじゃ。それ以外は、別の星へと移行じゃ。それだけの事であるぞ。
 その別の星とは、今までのように 戦、金に争う苦痛の学びとなるゆえ、それぞれ御魂のままにと申してもあるのじゃ。…
 では何時からそうなるかは、それぞれの御魂に応じて すでに始まっておるのじゃ。言わずとも分かる者、すでに変わり 神人ともにあるから うれしうれしであるが、それ以外は これからそうなる者、何も知らぬ存ぜぬで迎える者、それぞれ皆々それぞれの世界へ替わり暮らすのじゃぞ。同じ仲間 分かるようになっているのだから、手繋いで仲良ういたされよ。;  》
   
 
 
 
 
 
 
 
 
  もういくつ寝るとお正月。それぞれの御魂は改心なされ、いろいろの世界へとそれぞれに移り替わり、うれしうれしとなり変わられる時となった。三千世界すべての移り替わり、うれしうれしの世の姿。皆々うれしたのし、すべてに喜び唄う地となりて、痛みも苦しみも迷いも無い、まっさらな透けて見える真の民の世となりゆくぞ。それぞれの御魂相応の世界へ移るとは、例えではなく それぞれの心のままであるのぞ。;p-144 》   
 
  御魂相応にそれぞれ分けるから、間違いない仕組みであるから、末代変わらぬ順つけて、それなり御魂相応のお役つけて、新しい礎といたすから心得なされよ。 ; p-179 》    
 
    《     これでも分からん人民、それはそれで次の世は要らんから、 他の星にお移しじゃ。御魂  その地に移って、また繰り返し学ばして、死に変わりさして、練り上げねばならんから、神も難儀じゃぞ。早うカミヒトとなりて地の神となりて下されよ   pー106  》  
 
  世の立て替え立て直しに心勇んで お役に生きる人民、新たな世の臣民となるのじゃぞ。何もせずに見ている人民、新たな臣民 見さして頂きながら、一から生き方学ぶのじゃぞ。
 悪さいたして来た人民、別の星へとお移りになりて、同じ学び何度も学ばせて頂くのじゃぞ。皆々それぞれに別れて 納まる所へ納まるから、うれしうれしたのしたのしじゃぞ。混ぜこぜならんのじゃ。…霊性相応の仲間、場所、学びあるのぞ。それぞれ相応に別れて暮らすのじゃ。 ; p-266   》
 
           天明さんの神示に【 見物人を舞台に上げてはならぬ。見物は見物席 】とありますが…
  《損得勘定、八方美人、物見遊山は立て替え立て直しには要らんのであるぞ。真人と気、波長が合わぬゆえますます苦しくなりますから、黙って離れて見ておりなされ。見て学ばせて頂きなされよ。あっぱれお役 喜び勇む人びと、見物いたし学ばせて頂く人々と、自ずと分かれて参りますのじゃぞ。己で決めるのじゃぞ。次の世の棲分けいたしてまいりますのじゃ。 : pー250
 
    《    変われぬ人民みな石にししまうから、覚悟いたされよ。これ脅しでないのじゃぞ。人民自ら石となりますのじゃぞ。分からぬと申しても、何万年もかけて教えて来ているのじゃから、いよいよ神も知らんぞよ。皆々救わねばならんから、分からぬ人民気の毒じゃけれど、仕方ないから、いよいよじゃぞ。これ例えではないのじゃぞ。実地にもう既に出してもおるが、それでも分からぬ人民多いから、いよいよ人民半分残らんようになるから、そのつもりでおりてくだされよ。神は無いものかと申す人民、みな石となりますのじゃぞ。じゃから、くどう申すのも人民可愛いから、これまで神の入れ物となりて下さった人民遣って、幾度も教えて来ておるのじゃ。      pー70   》         (-16)
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  4) 立替え・立直し (大峠)
 
 
 《 ‘17,4,20日の神示) ; 銀河連合の追及によって宇宙指導霊団による高次元界の監査が入りました。アルシオーネ銀河~太陽系全体、そしていよいよ地球を調べ始めました。神人の身体検査もなされ、霊体の傷の痕跡と魂の記憶、腰骨の中にある送受信装置の記録により、何処の霊団、霊人、他星人、人間が関与してきたのか?周囲関係者すべての霊体検査により、組織的犯罪性の確証をまとめると共に、分相応の指導制裁がなされることになりました。
 そして地球の過去の記憶(アカシックレコード)も、追放された悪魔霊団らによって改竄されてしまっていたために、予め大昔から地球に派遣されていた御魂らの過去世からの魂の記憶をすべて調査することで、地球の真相を改めてまとめることになりました。
 まことの世の元からの一厘の仕組み、腐敗してきた地球霊界を一掃する立て替え立て直しが、宇宙指導霊団によってついに始まったのです。人類が待ち焦がれていた闇支配の終焉、真の夜明けの始まりでもあります。
 現次元界は時間差(タイムラグ)があるため 顕れてくるのは未だ先の事ですが、後は地球人類に対して行われてきた洗脳とマインドコントロールを解き 健全化するだけとなり、ようやくこれで真良き世となって参ります。
  あっぱれあっぱれうれしうれしたのしたのしありがたいありがたい。
 
  あーやーわーらーわーむーうーるーうーおー。 
             
 
  悪魔霊団によって腐敗しきった地球霊界は、銀河の移動とともに負の波動の時節を終え、、破壊と再生を促す浄化の波動の時節をむかえ、宇宙管理界に指導される時代となった。
 高次元界からの影響を強く受けながら、低次元界の改革が急速に進められている。
世界中のシャーマンは取次役として、新たなる時代の教えを顕界に現し、意識改革を進め人々を導くことになる。
 悪魔がもたらした人口淘汰の計画は失敗し、金融支配の仕組みはすべて共倒れとなる。武器商人は仕事が無くなり核は消滅する。悪の科学は人民の善意で負の遺産とかわる。宇宙管理界による新たなる時代の幕開けが すでに始まり人民の洗脳が解けてゆく。衣食住医政教の見直しを進め、無毒化する。 悪魔崇拝による世界統一は終わった。
 真の地球再生化計画とは、悪魔を排除する裏の裏の裏に隠された世の元から、人民の心の中にあり続けて来た、善意という神一厘の仕組みのことである。; ⁽16年12月28日の神示 
 
 
  ウシトラの金神様、いよいよ人民界へお降りなされましての御活動ぞ。いよいよすべてが明らかになる時節となりましたぞ。この御魂に多くの神々様お移りになされてのご活動、それぞれに分かるようにいたしておるから、その覚悟よいか。皆々改心結構結構。改心せずともよいという御魂、一つも無いぞ。…上下ひっくり返ることになりますぞ。: p-27 》
 
    《    変わるぞ。世は大きく変わるのぞ。 : p_151     世は大きく変わったぞ。目に見えてこれより変わりてくるぞ。皆々 うれしうれしたのしたのしとなりて、唄 うたいなされ。これから難なく暮らせるありがたい  みろくの世となったぞ。 : p_159       》
 
  世界は大きく変わるから、皆びっくりじゃぞ。海の神様、ご活動ぞ。雨の神様、風の神様、巌の神様、地震の神様、荒の神様、世の元からの生き神様、みな総がかりであるぞ。; p-3 
 
  海の神様、風の神様、地震の神様、荒の神様、雨の神様、巌の神様、世の元からの生き
神様、いよいよご活動ぞ。大きい目で見んと分からんぞ。地の神様いよいよ生まれ変わるのであるから、目開けて見ておざれ。めでたやめでたみなうれしうれしの歌、唄う時くるぞ。真の愛の力、見せますぞ。みなこの方がさしておること、何事も心配するでないぞ。うれしうれしで世明けるぞ。; p-33 
 
 《 地震の神様 総活動でありますぞ。大難を小難にと日々お願い申せよ。大地震はいつ来るのじゃと申している人民、悪の輩の容れ物となっておるのじゃぞ。大地震、喜びでないのじゃぞ。起きぬように皆で改心いたし、日々地震の神様にお願いするのが真の神人であるのじゃぞ。;p-64 》
   
  これから始まる天変地異、皆々尻もちいたして、動けなくなりますぞ。また みな大昔にいたすゆえ、何もかもみな嬉し嬉しじゃなあ。これみな例えで申しているのだから ますますわからんのう。; p-110 
 
    《  これから申すこと、世界中に伝えて下され。いよいよ 地  動いておるぞ。もう後には引かんぞ。この戦、いよいよ終わりの仕組み近づいたから、みな腰抜かすお仕組みぞ。: p_154 》
 
    《  激しくなって来ておるのじゃぞ。大難を小難にいたして、一人でも多く救いたいなれど、もう後には引けん所に来て激しさ増すから、食うことも出来なくなって参るから、それぞれ覚悟いたして、これからの大峠越せるようにようく堪えて下されよ。 : p_169     》
 
  100日雨降るぞ。100日日照りとなるぞ。100日食うや飲まずとならぬようにいたされよ。いよいよそなたら因縁だけのことせねばならん時となりたぞ。反省させてもらえる時、頂けたのじゃ。うれしたのしじゃな。まこと学ばせて頂ける時となりたぞ。反省させて頂ける時、頂けたのじゃ。; p-175 》  -10
 
 
 
 
 
 
   《     日本全体に地震起こして、大難を小難にいたしておるのじゃから、人民も皆それぞれに改心いたし、皆の者に早う伝えて下されよ。 : p_68     
 
 《 雪 降らしますぞ  ; p-290   》  
 
 《 メリカも変わるぞ、無くなるぞ。; p-189 オロシアもそろそろ大きく動くぞ。覚悟いたせよ。; p-172 中国(なかのくに)淋しくなるぞ。人民 荒れるぞ。世界荒れるぞ。; p-157  都会は不便じゃなあ。いまに都会 人消えるぞ。;p-109
 籠の中の鳥は、十理(十の理、神の理)でありますぞ。十から十二になるぞ。十三となるやもしれんぞ。(カゴメの唄 参照 【 人の口使うて言わしてあるのぞ。】  》    
 
      《   霊人殿、世は既に変わりたぞ。大峠 越したのぞ。どうじゃ、お分かりか。肉体人(ひと)の世界にいよいよ顕れて来るから、びっくりたまげてどうしたものかと、あっちにうろうろこっちによろよろ  立てんようになるから、お蔭落とさぬようにいたされよ。すっかり掃除いたして…。: p_142    》     
 
     《    神々様、霊人様と成りなりてお手伝いいたされておるから、出来ぬことないのじゃから、何でも神事も出来るぞ。この方祀ろうたなれば 何でも分かるぞ。何でも欲しいもの出てくるぞ。じゃが  この神祀るには祀るだけの御魂となりて下されよ。 : p_108           》    
 
 
     《   何もかもみな欲しい物欲しいだけ頂ける、またとない世となるのじゃから、それ相応の御魂となりて、新しい世に入られてくだされよ。皆々見え透くのじゃぞ。嘘つけぬのじゃぞ。未来も過去も現在もみな分かるのじゃぞ。悪さ出来ぬ、悪 暮らせぬ世となるとはそのことぞ。丸裸じゃぞ。透明にしてしてしまうから掃除しておかねば、汚れはっきり皆に見られるから、掃除洗濯出来ておらぬ人民恥ずかしい思いせねばならんのじゃぞ。分かりたか。金もいらぬ真の世となり、人民奪い合うことも要らなくなるから、欲張りさん、鼻高さん、嘘つきさん、みな改心なさって、真の仕事、喜び事に生きてくだされよ。神、皆々様変わりて、移りて神人となりて、手柄立てさすから、待っておるのじゃぞ。いよいよ始まっておるのじゃぞ。
  めったにない嬉し嬉のお仕組みでありますから、日々手合わせ、謝るところから始めて下されよ謝らんでもよい人民一人もおらんのであるから、天に地に生き物に謝りて下されよ。 : p_87 》   
     
 《 地の大神ご活動じゃ。烈しくなるぞ。ますます泣いてお詫びせねばならん時となりたぞ。お蔭落とさぬよう、真のお役目に歩まれよ。; p-195 》   
 
     《   この地、生まれ変わる時、いよいよ参りましたぞ。どこにも逃げられんぞ。皆々それぞれ映るぞ。変わらぬもの何一つ無いのであるぞ。変われぬもの何一つ無いのであるぞ。皆々 変わる変わる。いよいよマコト知る年 明けるぞ。いよいよびっくり驚く時 来たぞ。 :pー191     》
 
  この地の霊団すべて、掃除洗濯始まっておるのであるから、人民いよいよ 世の中ひっくり返ってゆくぞ。天変地異ではないのぞ。天変地異でも見せるのぞ。人民、霊人、魔物もみなみな真教えて世の立て直しいたすのであるぞ。; p-213 》     
 
  闇 明けるぞ。富士晴れるぞ。みな変わるぞ。悪の元の元の元が変わるから、地の民も変わって参るぞ。土の星(土星霊界か?)大騒動であるぞ。悪魔 一厘の仕組みに手つけられず…。; p-235 》  
 
 《 これからいよいよ、実地も激しくなりてゆくぞ。…いよいよ 参りますぞ。…火の神様、水の神様、いよいよ動きなされますぞ。続いて大神さま、お動きになられ、いよいよ皆々変わりますぞ。例えではないぞ。いよいよじゃ。「これは何としたことか」と真が分からんようになりたら、神世のお顕れじゃ。; p-120 》   -20
 
 《 世は変わりたのであるぞ。神世となりておるのじゃから、目に見えるびっくりが次々顕れますぞ。メリカも変わるぞ。無くなるぞ。いよいよ神が動きますぞ。神とは地の大神、そなたらの足元でありますぞ。…マコトいよいよ次々顕れて参りますから、うれしうれしたのしたのしじゃなあ。; p-189 》  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     《   学に騙されるでないぞ。金儲け金儲け、真は違いますぞ。真 分かる臣民となりてくだされよ。
   雪  降らしますぞ。  : p_290    》   
 
    《   地は大変わりじゃ。生まれ変わりじゃ。衣替えいたすのじゃから、ちと暫く人民辛坊いたされ。死んでも生まれ変わるゆえ、苦しまず喜んで死になされよ。じゃと申して自ら死ぬなよ。取違い禁物じゃ。…身体 変わるぞ。みなかわるぞ。それぞれにかわるぞ。宇宙全体が変わってゆくのじゃ。人民に見当とれん。分からんで良いぞ。分からんで楽しむのがマコトぞ。それぞれお役にうれしたのしや お暮らし下され。    :pー181       》
 
    《   火の起こし方、水の汲み方、食べ物もみなみなそれぞれどこでも生きて行けるよう、何事起きても対処出切るよういたしくだされよ。pー109       》    
 
     《   裏切る者も多く出て参るなれど、ふるいに掛けられるから、ほっときなされ。よほどしっかりせねば、生きてゆかれんぞ。因縁だけの借金は返さねばならんのう。 : pー186   》
 
    《   時来たりてまこと知り 目覚めるのぞ。追々 思考も変わって参りますぞ。よくよく分かるように、頭 働くようになりますぞ。目閉じても耳塞いでも、見聞きいたすようにもなって参りますぞ。何もかもすーっと分かるようになっても参りますぞ。: p__226  》   
 
    《  地の大神様と、土の星の悪魔ら植え付けた魔の科学との戦の最中でありますぞ。…人民には判らぬなれど、万分の一、千分の一、百分の一と、大難を小難に変えてくださりておるのぞ。誠ありがたき思い奉らねばならんのでありますぞ。 pー329      》
 
    《    いつまでも聞き耳持たんと苦しくて、どうか助けてくれと申すようになるのじゃから、その時では役にも立たん、改心出来ん、這いずり回るようになるのじゃから、今のうちからくどう申しておくのじゃぞ。 : pー72   》
 
    《  新しい能力  次々現れ、びっくりじゃのう。マコトの神人となりてお役目一斉にいたしくだされよ。そろそろ数も揃うてきたぞ。これから一気に変わり行きますぞ。生まれ変わりの仕組みいたうぞ。 : pー183   》
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                     
 
 
 
 
  神々様、皆お姿変えお働き下さります時ぞ。いよいよびっくりじゃなあ。うれしたのしじゃなあ。天晴天晴神々様、弥栄ましませ弥栄ましませ。皆々お喜びじゃ。お立替え下さりますぞ。人 入れ物となりて、いよいよ立て替えいたされよ。己の改心、掃除洗濯出来たら、大神様にお願い申してお役頂けよ。いくらでもお役ありますぞ。お役取り得じゃ。
 うれしうれしたのしたのしとお暮し下され。なんなく大峠 越せますぞ。うっちゃり致すお仕組み、たのしたのしじゃ。神々様、霊人様共々、この世の立て替えにお降りなされ総活動じゃ。いよいよめったにない時、訪れましたぞ。; p-128 》  
 
    《   天地ひっくり返ると言うことは、人間界もみな上下ひっくり返るのじゃぞ。うれしうれしと生きる人民みな光り輝くのじゃから、苦しむ人民みな這いずり回らならんから、学と金に囚われて下さるなよ。学と金の世は、もう過ぎているのじゃから、皆のためにいきよ。みなの為に、己 無くせよと申しておることお分かり下されよ。地の大神さまにひれ伏して日々お謝りなされよ。生き物皆々に感謝いたして、うれしうれしの生き方なさりて下されよ。その事分かれば、次の世に既に 生きておられますのじゃぞ。何事も心配 無くなるのじゃ。… : pー89  》
 
 《 日の本より光顕すのは、元より世治めて参った因縁深き所であるゆえ、いつの世も雛型といたして使って来た大事な場であるのじゃ。
 すべての神々にも霊人らにも、人民にも分かるようにいたすのじゃ。この国変わらねば、世界変われぬのぞ。悪魔ら皆々よその星にお移しいたし、この地は新たな御魂らの光、良き波動、新たな周波数に切りかわるのであるぞ。人民の身体も変えてまいりますぞ。悪魔に操作されておりた身体一つ一つ綺麗さっぱり作り変えて、ほかの星の方々と関わってゆけるよう 思考回路うれしうれしたのしとなりますぞ。悪魔らに切られておりた頭の回線。遺伝子の仕組み、元に戻して参りますぞ。分からなかった事が次々判る様になりて、人民皆々御魂相応、徐々に面白くなりますぞ。霊性上がりた者から順であるから、改心いたし皆々様の方のために生きられる御魂から 変えて参りますのぞ。; p-313 》    
 
 《   世の立て替え立て直し、うれしうれしたのしたのし、あっぱれあっぱれ。日の本変われば、世界は変わる。日の本人民変わりて、世界の人民変わるのじゃ。まこと日の民、外国から呼び寄せて集めて、真の日の国の教え説いて聞かせ、日の本の民、目覚まさせますのじゃぞ。日の本の民 ますます恥ずかしくなりますぞ。次々に頭下げたくなりますぞ。見た目、外国人、心  日の民、いよいよかき集めて、雛型 顕しますぞ。宇宙の雛型でもありますぞ。世の元からのお仕組み、他の星の方々も次々 お顕れなされますぞ。新な世、始まっておりますのじゃぞ。時代遅れとならん、笑われる世となりましたのぞ。
   空 みあげよ。夜空 眺めよ。次々に顕れますぞ。: p_32 7  》      
 
  《 みな不足申さずうれしうれしとお役に生きてくだされよ。… 
   皆々神の容れ物となる時であるから、いよいよとなりましたぞ。磨けた者既に神、人、共に生きてお現われになりて、うれしうれしとなりておりますのじゃから、そなたらもみな変わりてくだされよ。変わるだけの素直結構じゃぞ。なにもかもみなすっくり変えられる御魂、赤子心うれしうれしじゃな。神も皆々と繋がりて、共にうれしうれしじゃな。
 日々夜々、神(守護霊様)と語れ、何でも分かるようになりておるのじゃから、何でも伺い下されよ。…;p-92 》     
 
    《    東北(うしとら)の国 (日本), いにしえの教え  眠りから醒めて、大きく動き出しますぞ。 : pー227   》
 
 《 世は魔物が好き勝手に作り変えたものでありますのぞ。時来たりて皆々改心させられるウの大神のお仕組みじゃ。誰も逃れられぬ大浄めの仕組みじゃぞ。あの世もこの世もみなみな大掃除大洗濯いたしておりますのぞ。人の心も御身体も毒抜きいたし、神の容れ物に戻す浄めの儀、始まっておりますのじゃぞ。うれしたのしのお浄めでありますぞ。人民自らいたせばなおうれしたのしでありますぞ。守護霊様方と共にいたすゆえ、喜び何倍となりますぞ。守護霊様、弥栄弥栄ありがたいありがたいと申して、人民、心お寄せなされ。霊団霊人、皆々共に変わる御神の仕組みぞ。 ; p-361 》
 
 《 本日、地球霊界に思考ウィルスが太陽神より 送られて来ました。感染が非常に速くかつ強力であり、然も感染する程に進化してゆき強力になるとの事です。この思考ウィルスの特徴は、邪悪な想念に反応し 思考を吸収しては溶かすという極めて稀なものであり、現状の地球霊界の腐敗に対する銀河連合による処置であります。ですから既にパンドミック状態が拡がっており、感染した霊人は悪想念が瞬時に消えてゆき、過去の記憶にある悪業に対して、強制的な改心が促され 反省と社会奉仕への意識となり、本来のあるべき状態に戻ってゆきます。そしてタイムラグはありますが、いずれは現次元世界にも徐々に顕れ始めてくる事になり、世界的に真実が急速に開示されてゆくと同時に、地球人は洗脳やマインドコントロールが解けてゆき、強制的に改心が促されてゆくことになります。また改心がなされた人々は、更に社会全般に対しても改心を要求するようになってゆき、地球人全体の意識改革がなされます。
 悪魔らの思考経路として使用されてきている電波や電気系統に対する浄化が、いずれ急速になされて参ります。ゆえに善の仮面を被った成り済ましは強制的に改心させられ、分相応の制裁が与えられることとなります。;  ‘17,4,10日の神示 》   (-38
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    5) 神行 (神の子の道)  Ⅰ              
 
      《     外せ、我よし 外せ。 : p_297      》    《   嘘 つくなよ。思い込み取違い、一番怖いぞ。: pー210   》
 
 《 古い教えはもう要らんぞ。 金 捨てて下され。 もうしばらくの辛抱なれど、何十年もかからんぞ。 その方変わるには 一秒あれば足りるのぞ。 p-152 》
 
      《  今の人民、神をなきものにしておりてあんまりであるぞ。人民の喜びが神の喜びであるなれど、神は人民の申すこと聞いてくれぬからと申して、神をなきものといたしたなれど、神は持ちきれんほどの食べ物も着る物もみな与えてあるのぞ。何ゆえに皆で分けんのじゃ。我さえ良ければ良いという魔物達に遣われておるから、世はこのようになっておるのぞ。まだ分からんか。
  みなみな神に捧げてから頂けよ。次々要るだけ流れてくるぞ。何のかも、喜びは高きから低きへと流れるのであるぞ。頭 低くしていなされよ。   : p_32       》
 
 《   そなたは何十回、何百回、何千回と生まれ変わり死に変わり、繰り返して今にあるのじゃ。皆々そうして学ばして歓喜(かみ)の入れ物となれる様、今まで神が導いて来たのじゃ。…赤子となりて下されよ。
  これからは人民、霊人殿、神々様に伺いながら、なんでも分かる世となるのじゃから、苦しむこと無くなるのじゃから、嬉し嬉の仕組みとは、その事でもあるのじゃぞ。: p_74   》
 
 《 この方、天の日月の神と申す。このたび、霊人殿に岡本天明の御魂、守護神殿に艮の金神殿、雨の神殿、風の神殿、巌の神殿、荒れの神殿、地震の神殿、竜宮の乙姫殿、オオかムツミの神殿、スサナルの大神殿、皆々総がかりで御守護いたたすから、この者に伺って来て下されよ。… p-75 》
 
    《   神が申すこと判らぬと申す臣民人民殿多くおるなれど、そなた達が判らんと申すのは、そなた達の心にカミ宿っておらぬからであるぞ。宿っておらぬとは、カミを迎え入れておらぬということであるのだぞ。
  カミの申すコト、聞くには聞くだけの御魂となりて下されよ。信じられる御魂となりて下されよ。わかりたか。これもみな仕組みてあることなれど、ここより他に分かる所無いのであるから、…縁ある人民みなこの方引き寄せておるのじゃ。コト伝えられるようにいたしておるのじゃ。みな引き合わしておる仕組み。…うれしうれしとなるお仕組みであるのじゃから、みな早う伝えて下されよ。縁ある人民この方みな引き合わせての、うれしうれしのお仕組みぞ。あら楽し 富士は晴れたり日本晴れ。どうじゃ、分かりて来たか。…
    因縁みな解消さすのじゃぞ。  捨てよ。皆と和せよ。我 がそなたを苦しめておろのざぞ。国と国もおなじじゃ。お偉いさん殿、皆々我 が悪くいたしておるのじゃぞ。国と国、人と人、みな同じ道理じゃ。相手  大切 いたされよ。そなたの我  持ちて世は変わらんのざぞ。皆々様共に生きよ。皆のために働けよ。皆のために働くとは、生きとし生けるものすべてに、感謝いたしまつろう生き方であるのざぞ。 :     pー48 》
 
     《   そなたは何者か教えますぞ。人は何度も何度も生まれ変わり 死に変わりいたして、場所 変え、時変え、肉体変えて今に至りますのぞ。これからも何度も何度も生まれ変わりて、御魂磨いて進化させて参るのぞ。ご縁ある皆々様方、供に歩みて参ること、うれしたのしであろがな。そなたを愛する者たち、供に生まれ変わりて来たのであるぞ。ご縁の深い浅いは 過去の生からの因縁じゃ。今の生ばかりで考えておりては分からんぞ。:  pー247    》
 
   《   皆々 改心結構でありますぞ。そっくりみな忘れて下されよ。みな捨てて下されよ。捨てるとつかめるぞ。この方、赤子可愛いと申すぞ。皆々我 捨てて赤子となりなりて下されよ。理屈捨ててくだされ。理屈 囚われると何もかもみな分からんようになるのじゃから、捨てて下されと申すのぞ。神  皆々可愛いのじゃぞ。:p_47  》
     
   《   どうしてもここより他に出んのであるから、その事分かる臣民少ないなれど、我  が見えなくいたしておるなれど、我  みな早うなくして大き我となりてくだされよ。無くせば大きくなる仕組み、分かりたか。我(われ)がわれがの人民ばかりじゃ。それでは皆霊憑りとなりて、あっちへうろうろ そっちへうろうろ、どこへ行っても何も分からん魔物に遣われることとなるから、まこと掴んでくだされよ。…
  我 捨ててこの方に抱かれて下されよ。皆この方が、神 付けて守護神殿に申して導いて下さるよういたささすから、その時から良くなって行くのじゃから 申しておるのじゃぞ: p_78   》
 
   《   学 そろそろ天地あべこべとなって、分からぬものとなるから覚悟いたせ。神の学、神の御元に委ぬれば流れて来るのじゃぞ。これみな己の御魂次第であるのじゃ。捨てれば掴めるとはこのことぞ。捨てられんお偉いさん多いなあ。髪の毛一本造れん学、そなたらの学の力それだけじゃ。分かりたか。…
  金も要らぬ世造りて、皆でうれしうれしと分け合って、好きなことそれぞれいたして暮らせる世、皆で造りて、うれしうれしと祭りいたして下されよ。: p_86   》      ( -10)
 
 
 
 
 
 
 
 
   《   うれしうれしと変わること出きるなれど、人民 改心出来ておらんと苦しい思いせねばならんから、神 なるべく楽にいたしてやりたいから、くどう申しておるのじゃぞ。苦しむには苦しむだけの原因ありますのぞ。己 不幸と思うのは思うコトワリありますのじゃ。この世みなそのままに映るのじゃから、うれしうれしと映り下されよ。
   皆々 この方の御魂 授けてあるのじゃから、要らんものないのじゃから、皆々ありがたく仲よういたされよ。…人には人として生まれる訳がありますのじゃぞ。そなたらは、皆 大事なお役目 担い、この世へ生まれておるのじゃ。何ゆえ生まれて来たかわからんか。そなたらが生まれたくて生まれてきたのじゃ。生まれたくないもの生まれん仕組み。皆々 そなたらが選んでおるのじゃぞ。取違いいたしておる方 おられるぞ。生まれて来たのは、苦しみではないのじゃぞ。その時代は とうに過ぎておるのじゃから、皆うれしうれしのお役に目覚めて下されよ。:        pー88 》   
 
      ひとつ:  人民が何ゆえ こうして揉めておるのか、原因を知ってくだされ。
           ひとつ  :     みな喜び勤しんで暮らせる世のお仕組み、創りおうて下され。
           ひとつ :   霊、人、供に歩むこと、まず一番大事にいたし下され。
           ひとつ  :これからは宇宙の霊人殿、人民殿とも仲よういたし下され。
           ひとつ  :  愛することを一番 大前提にお暮らし下され。
           ひとつ  : 生みの親は地の大神様、育ての親は天の大神様であること、忘れんようお暮らし                                下され。
                           
           ひとつ  :  艮の金神様、須佐鳴の大神様と表裏であるゆえ、同じ神として祀ろうて下され。
           ひとつ  :  みな話せんでも互いに思うておること 分かるようになるゆえ、口慎んで心 広げて                              下され。        
           ひとつ  :  皆 仲よう暮らす仕組み、みなで創りおうて下され。
           ひとつ  :   世の立て替え、神と霊と人とでうれしうれしといたし下され。
           ひとつ  :  それぞれの神祀ること大切であるが、大日月地大神とまず祀ろうて下され。
           ひとつ  :  世のためよく働き、よく笑い、よく愛しおうて、うれしうれしとお暮らし下さ                                    れ。
          ひとつ  :  金は要らぬ世となるから、今までの教えみなすべて、掃除洗濯いたし下され。
          ひとつ  : 皆を愛することの意味、よく考え歩まれ下され。           p_111                                                                       
            
     《  自由平等と申すなれど、悪魔どもの合言葉じゃぞ。みな潰す合言葉じゃ。わかりたか。真の自由は、選択するのみであるぞ。いずれを選んでも決まっておるのが因果じゃ。自由はないのであるぞ。皆々 平等にすれば、同じ生き物ばかりで成り立たなくなるぞ。おのおの違うこと、平等なのぞ。分かりたか。
   不平不足 申すのは、悪魔の囁きであるのぞ。おのおの悪魔の独り言、言わされておること早う気付けよ。言葉は選ばれよ。感謝の言葉申せよ。人  誉めよ。皆々 誉めよ。うれしうれしとなりて来るぞ。: p_134  》    
    
    《   これは自分の者じゃ、これは自分の地じゃ、あれもこれもみなみな我の物じゃと、人民 己の物にしようと戦続けて来たなれど、人民の物というものは一つもないぞ。この神、生き神ぞ。この神無くして、人民生きられんぞ。人民自らが、地の神となりて好き放題、そろそろ勝手も疲れて来たであろがな。苦しくなって来たであろうがな。:     p_138  》   
 
   《    お偉いさん、鼻 折れますぞよ。知識 邪魔いたして苦しみますぞ。無駄な知識、手放せよ。しがみつくなよ。執着いたすな。変われぬ元ぞ。世は変わりておるぞ。大きくかわるのぞ。人間の科学、知識 ちいさいぞ。悪に縛られた知識、科学、仕組み、習わし、捨てなされ。捨てれんのは、己 洗脳されておるからぞ。毒 食って旨い旨いと笑って死ぬでないぞ。愚か者ぞ。
  何しても許されると申す教えは捨てなされ。悪魔の教えぞ。: p_288    》  
 
   《   元の元の世に戻すのぞ。まだまだふるいに掛けてまいるぞ。人の物 何一つ無い世に戻すのであるぞ。みなみなそなたらに貸しておるだけであるから、生きるのに必要な分だけ頂けよ。皆々仲良うお分けくだされよ。奪い合うでないぞ。一人占めするでないぞ。金は要らんのであるぞ。… :pー225   》
 
  《 人よりも有名になりたい、金持ちになりたい、偉くなりたいと申すは、みな我 良ししじゃぞ。我さえ良ければ良いと申す自己中心的な我儘なお人でありますのぞ。マコトは皆のためになる者、喜ばれる者になりたいと思うが、正しい道、生き方じゃのう。…
 世の始めから人民の者、何一つないのじゃ。すべて神々様の物であるぞ。ゆえにすべて神々様より頂くのであるぞ。日々ありがたく頂くのであるぞ。皆々様、己がいる分だけ頂けば十分嬉しいはずだから、決して要らぬ分まで欲しがるでないぞ。足るを知りなされよ。十分足りておるのぞ。… ;p-251、252 》
 
 《 人民霊人、嘘はばれぬと思っておるが、神 霊の世界ではすべて映されてまいるのぞ。己で映す仕組みであるのぞ。鏡磨け、御魂磨け、言葉磨けとはそのことぞ。嘘偽りで曇りておるぞ。損得勘定ばかり洗脳された人民、善の仮面被りて腹黒く、御魂曇りておるのぞ。どうじゃ、そなた嘘つきではないかな。腹 白いかな。他のために己 喜び勇んで生きられておるかな。皆々映しだされるのぞ。…
 今の人民、九分九厘 御魂曇りておるぞ。悪魔に騙されて、まんまと損得勘定、我れ良しの愚民に成り下がっておいでじゃ。…悪自由に慣らされてしまっておるからであるのぞ。;p-282 》   
 
   《   手放せよ。執着  手放せよ。癖  外せよ。己れに言い聞かせよ「己は変わる変わる変わる」と、何度でも言い聞かせよ。御魂  震えるぞ。力  出すぞ。執着  癖  吹っ飛びますぞ。真の己が世に現れて参りますぞ。皆々様方に喜んで頂ける貴き者に そなた変わりますのじゃ。求めよ、まずは人民、真 求めるところからじゃ。: p_348 》  
 
    《   これでもないあれでもないと、あっちにうろうろこっちにうろうろ、どこへ行ってもうたかたじゃ。堂々めぐりじゃ。マコト分からんと訳の分からん虫わくぞ。イライラ虫じゃ。終いには何もかも壊したくなってしもうて、己さえ無くしてしまうぞ。これでもないあれでもない、何が真かと申す人民多いなれど、それもこれもみな己の我  邪魔しておるから、ますます訳の分からんことになるのじゃ。これと信じたらついてみよれ。己の洗濯じゃ。心の洗濯じゃ。身体のお掃除でありますぞ。 : pー149   》    -20
 
 《  己の心省みよ。魔 棲みついておりますぞ。皆々改心いたすお仕組み。申し訳ない心に満たされまいりますぞ。頭下げて腹からの詫びいたし、一つ一つ真改心なされよ。地の民すべてに神の気流れて、くるしくるしうれしうれし、感謝感謝に至りますぞ。
 この仕組み、逃れられる人民、一人もおらぬのぞ。我さ良ければ良いと申す人民、これからますます恥ずかしくなりますじ。欲張りは、皆に蔑まれる世と変わりますのじゃ、変わりておるのじゃ。…
 
 人民、心の掃除洗濯、整理整頓、自分でなさる学びであるから、これまでの思い一つ一つ思い出して、感謝に換えてみなされよ。死んでからいたすでない。生きて居るうちに心省みて、道改めいたすが、真の歩みぞ。世界中に改心改進快心の顕れ、ますます激しくなりますぞ。人民、改心いたしたくて、罪穢れ過ち 一切恥ずかしくなりますのじゃ。真の生き方の初めであるのぞ。神仕組み、神の気、地に注がれておりますぞ。真 吹き返しますのじゃ。悪魔の想念棲めぬ地となりなりて、光輝く御魂、喜び働き出しますぞ。…
 
 苦 手放しなされ。腹から感謝いたしなされ。これまでの一切に頭下げなされ。出来た者から順に新たな世、見えてまいりますぞ。; p-322,326,327 》  -20
 
 
 
 
 
 
 
  
     神行 Ⅱ
                           
     《   目 見て話しなされよ。目は心のすべてを映す鏡じゃぞ。
           …病も教えであるのぞ。…  相手と共に励まし合いながら  進む道は、喜び合いながら成長出来る真の道ぞ。苦しまんでも喜び合いながら、皆と共に変われる道 あるのぞ。…
  素直になりなされ。素直に求めてみなされよ。身の丈に合った歩き方、良いなあ。…そなたにみ合ったそなたの道、進む順序、己の歩幅ありますのぞ。縁ある者は自ずから側に寄り添って来ますのじゃ。…無理せんでも良い良い。そなたはそなたで良い良い。:   ‘  16年12月29日の神示   》      
 
   《  身体も変わるのぞ。心のままにいかようにでも変われるのぞ。目瞑りて何おもうか。思いの世界  心の世界学びて、己に流れ来る念、思考の出所分かるようになりますぞ。霊意識じゃ。肉体意識から離れ、霊人としての己、何者であるか、一つ一つ分かるようになりますのぞ。心とは何か  はっきり分かる世に変わってゆくのじゃ。心の中とは霊意識ぞ。すべては心のまま 霊の世界から顕れるから心の世界 霊の世界、分かれ場、真 喜び満ち充つ己となりますのじゃなあ。: p_358   》    
   
 《 真心 育めよ。他 愛する心 育めよ。他は無限にあるぞ。
  土から生まれる草木に、みな生かされておるのぞ。草木の心になりて下され。天地から喜び頂いて、天地に平伏し、感謝感謝で皆々共に分けおうて生きて下されよ。人民の物、何一つ無いのでありますから、みなみな神より頂いて下されよ。これ 神世の生き方でありますのぞ。
 魔の世は終わりましたから、今人民が見ておるのは、過去の残像でありますのじゃ。新たな世始まっておりますぞ。これから次々に顕れてきますから、安心いたして新たな世にふさわしい生き方 なされよ。まだまだ、悪魔らの仕組みた顕れ 残ってはおるが、みな残像でありますのじゃから、お蔭落とさぬよういたし下され。いまに人民皆々目覚めてきて、何としたことかと改心させられますから心配ないなれど、人民改心遅くなればなるほど、恥ずかしくて生きてゆきにくくなりますから、くどう申しておりますのじゃぞ。…
 己 出来ること、何でもさせてもらいて、悔やまぬ生き方なされよ。みなみな見られておりますぞ。そなたの御魂に刻まれておりますのぞ。因果のままに顕れてくる、うれしたのしこわいありがたい神仕組みでありますぞ。
 死んで終わりではないぞ。必ず生まれ変わり、相応の学びさせますのぞ。恥じぬ生き方、見極めなされよ。方便の世はとうに終わりましたのじゃ。己の尻は己で拭きなされよ。…
   真に生きる人になれますぞ。感謝手向ける生き方になりますぞ。目に見える物一つ一つに感謝なされば、必ず運開けますのぞ。すべての人に感謝してみなされ。愛されますぞ。感謝出来ぬ者、喜び少ないのぞ。嘘は申さん。人民、分かりて下されよ。変われ変われ、どんどん変われなされよ。遠慮のう お変わり下されよ。うれしうれしたのしたのし。… ;p-331,332,333 》  
 
 《 早う古い衣脱ぎ捨てなされよ。魔の衣、いつまで着続けなくとも良いのでありますぞ。魔が与えた学、宗教、みなみな手放せよ。囚われ捨てなされ。安心して良いぞ。そなたを皆でお守りいたしますぞ。魔の僕となりたまま、まだ目覚めぬ人民居るなれど、じきに術も解けて参りますから心配ないなれど、ただ遅し早し改心に応じてありますぞ。人民よ、魔残した言葉、仕組みに操られぬように、真の神に感謝の念 手向けて、マコト世造りに精出して下されよ。神 頼むぞ。; p-363 》 
 
   《  真の教えは苦い苦い薬ゆえ、毒だと思い込む者多いが特効薬でもありますのじゃ。この改心薬、味わってよく噛んで、少しずつ少しずつ腹に入れて下されよ。徐々に効果顕れてまいりますぞ。うれしうれしたのしたのしと変わりて参りますぞ。: pー304  》    
 
   《   うれしたのしじゃ。苦 楽しむこと止めて下されよ。楽愉しむ人民、真ぞ。うれしたのしで大峠越せますのじゃから、皆に早う知らしてやれよ。感謝感謝感謝、どこまでも感謝いたされよ。感謝いたすには、感謝さして頂ける喜び頂くのじゃから、そのぶん、なお一層感謝いたさなければならんのう。皆々うれしたのしとなりてゆくのじゃから、またまた感謝いたさなければならんのじゃ。どこまでもうれしたのしじゃから、どこまでも感謝しっぱなしの世となるのじゃ。頭下げる練習皆々いたさなければならんのう。あっぱれあっぱれじゃなあ。 ; p-95 》   
 
  《 …仕事とは、皆のために己を活かすことでありますぞ。皆のため命を捧げ、共に生きることでございますぞ。己のためだけの仕事ではないのじゃ。皆のための仕事でありますぞ。神の容れ物となりて、みな仕事吉事いたして下されよ。ヨゴトとは喜びのことでありますのじゃぞ。うれしたのしと物頂けよ。要るだけ頂けるようになって来るぞ。皆々欲しいだけ頂けるようになっておるのじゃから、頂いた分みなに感謝し皆のために働けよ。 p-94 》  (ー27) 
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                                     伊勢神宮、外宮 〈現象〉              
  
 
 
                     )    御用・役割 、お蔭
 
   《  地は、目覚めた霊人、人民等に任せて参るから、早う真 学びて各々のお役目にお喜び下され。皆々 必要なお役、元より与えてあるから、目覚めた者から順にうれしたのしあっぱれお役に生きられますぞ。 pー347   》
 
    《    これ分かる者、既にお役いたしておる者であるぞ。うれしうれしたのしたのし お役 いたされよ。そなた、うれしうれしたのしたのし 生きて下されよ。そなた、お役授けてあるぞ。隠してあるのぞ。: pー192   
 
   《  これからは、うれしたのしの世 創る仕事、いくらでもあるのぞ。  : pー152   》
 
    《   世 始まって無い立て直しであるがゆえに、それぞれの御魂相応の仕事さすから、よく守護霊様通じ聞きなされ。
  皆一つの王の喜びに包まれる時、いよいよ来るのじゃ。 : pー26     》
 
    《   何もかもみな大事なお役目授けてあるのじゃから、早う改心いたし皆のためにお働きくだされよ。あべこべならん。手が足となっておっては苦しかろうに。目は口にはなれんのじゃぞ。分かりたか。それぞれの御魂に応じて、役割決まっておるのじゃから、その事知るが一等じゃぞ。 : pー72    》
 
      《    生きていること喜べよ。生かされておるのは、生きてお役目 いたすことあるためぞ。己  お役に励めよ。 : pー172    
 
    《   縁ある者集ってくだされよ。何も心配せず、伝えて参れ。どこまでも阿呆になりて、この道伝えて下されよ。褒美 やるぞ。苦しむなよ。楽しめよ。それぞれの思いある、ゆえにそれぞれぞ。何も恐れず、このまま行かれよ。唄いなされ。伝えなされ。皆々あつまるぞ。 :pー180    》
 
 《 縁ある者、集まって来る者、大切になされ。どんどん変わってまいりますぞ。うれしうれしたにしたのし 変わる変わる。あっぱれ手柄立てさすぞ。お役目いくらでもありますぞ。まこと人、溢れてまいりますぞ。後ゆくほど嬉しくて笑い溢れてまいりますぞ.変わるには変わるための覚悟や苦しみつきものじゃが、まこと 生き方、後になるほど楽しくなりますぞ。仲間増えますぞ。真 絆深まり、縁広がりますぞ。これからの世の立て替え立て直し皆共に歩む道。一人歩きは寂しいゆえ、縁ある者、共に進みなされ。これからの道は励まし合うこと、導き合うこと、認め合うこと、大切にいたすこと。己助ける仲間じゃ。数 まだまだ増えるぞ。縁 繋いでまいるから、心待ちいたせば良いぞ。 ; p-287 》
 
    《    この文 分かる霊人、人 でなければ、これからのお役出来ぬようになりておるのじゃから、そなた己を審判いたし下されよ。魔物も改心いたさせておるのじゃ。何もかもみな改心いたさせ、お役に遣うお仕組みじゃぞ。改心出来た者から、どんどんうれしたのしのお役に遣いなされますぞ。そのうち 次次と分かるなれど早う改心なされねば、末代お引き上げなされんようになりますから、気つけて下されよ。 :      pー96   》
 
 《 世の立て替え立て直しいたしたい心勇む人民、お陰 取り得。皆々に手柄 立てさすぞ。縁ある所から変えて参りなされ。仲よう仲間 手組んで進めなされ。あっぱれお役目ぞ。金の世、我よしの世 、終わらせるのじゃぞ。末代うれしたのし、皆々喜ぶ世の仕組み、創り替えるのじゃぞ。 : pー280  》       ー10
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    《   人は人の世を変えて行けるのであるぞ。マコト分かりたか者から伝えてまいれよ。これまでの思い込み外してまいれよ。マコトの真はここより他に出ぬゆえに、真縁ある方々に伝えておりますのぞ。そなたらのお役目でありますのぞ。人の世変えて参りなされ。マコトを真ん中に入れて、うれしたのし参りなされ。皆で世直しいたして参りなされ。
  大日月地大神の大きな霊団皆々で、そなたらをお力添えいたすぞ。地の大神にお喜び頂くのであるから楽しみぞ。  : pー224    》  
 
   《   この神示  世に出して世界中の人々に分かりやすく読めるよう形にいたして下されよ。世を変える元となる神示じゃ。この日の本から光り出すと申して来たであろうに。分かる者分かるのぞ。それぞれ作るお役、伝えるお役、広げるお役、変えるお役、無くすお役、残すお役あるぞ。…    : pー279    》
 
 《 まだまだ神示出すぞ。皆で手分けいたし世に広めて下されよ。縁ある者次々集まりて、お役目いたしなさるぞ。この世でいたすマコト お役目、あっぱれじゃ。喜びの花咲かせ下され。 ; p-286 ≫ 
 
     《   人民命懸けで役目いたし下されよ。皆々 救って下されよ。人民動けば、我ら一人一人力添えいたしますぞ。新たな世は人民が創らねばならんのぞ。光り出すとはこのことぞ。 : pー296    》
 
   《   これからますます悪事表に出して膿み出して、人民の目覚ましいたしますぞ。地の人民、霊人だけではどうにもならぬから、昔から縁ある他の星の方々も、鍛えてきた善良なる霊団霊人らも、皆々総掛かりで世直しいたしますから、マコト目覚めた人民、安心してお役目致してくだされよ。 : pー234   》
 
    《  それぞれにみな改心させて練り上げて、皆で変わりながら進む世の元からの仕組みであるから、マコト分かる者は分からぬ者に教えてやれよ。分かるように教えれば分かるようになるのじゃから、独りよがりならんぞ。寂しくなるぞ。…
    分からん者は分かるだけの学びがなされておらなかったから分からんのであるから、分かる者から素直に学びなされ。頭下げて頂きなされ。分かっておる者は必要あって先に分かるようにいたしてもらっていただけなのじゃから、分からん者に分かるように優しく教えてやりなされよ。みな時間はかかれど分かるように変われるのであるから、付き合うてやりなされ。変わるまで辛坊するも大事な学びであるのぞ。すべてみなそなたの因果でもあるのぞ。皆々 順 あるのぞ。そなたも分からん時が有ったであろうに。初心 忘れてはならんぞ。   : pー220       》
 
   《   これは大神の筆じゃと申し、皆の者に読まして下されよ。分かる人民分かるようになっておるから、読んで心勇む人民 次々に現れなさるから、みな仕事 結構ぞ。仕事とは、この方につかえまつろうての喜ばしきことであるのざぞ。縁ある人民皆 引き寄せるから、皆で手分けいたし結構にいたし下されよ。
     この世も大きく変わるのざから、これまでと同じでは暮らして行かれんのざぞ。そなたたち皆 地の神となりなさてて世の立て替えいたすのざから、皆々洗濯掃除改心結構であるぞ。神の入れ物となりてくだされよ。有り余るほどの仕事あるぞ。早うまつろうて下され。お蔭 取り得であるぞ。この神示、皆の者に伝えて下されよ。ここより他にミチ無いことみな分かるから、これを皆に聞かしてやれよ。神  頼むぞ。これ  神の仕組みてありた、うれしたのしの仕組みの一つじゃから、世界中 皆の者に知らしてくれよ。それぞれ皆  神の手足となりて下されよ。…       pー51   》       
 
   《   神人となりて、この方と共に歩む者、いよいよ溢れてくるぞ。皆々いずれは神人ぞ。良いか、うれしうれしと先ゆけば、どこまでもどこまでも天晴れ晴れやかであるのぞ。喜び末広がりとなりて、どこまでも続いておるのが神世であるのぞ。うれしうれしたのしたのしじゃなあ : p142     》 
 
    《  縁ある者、世界中に伝え広めて下され。うれしたのしお役目なさりて下されよ。輪となりますのじゃ。唄い笑い繋がりて、世は変わりますのじゃぞ。: pー325  》  (ー20)  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《  人民、悪行に気づかねば 地の大神いよいよ動かねばならぬやもしれんなれど、人民お役目いたして世立て替えいたすならば、地の大神耐えに耐えてくださるぞ。ゆえに後は、霊人とともに人民が 悪魔作りた仕組み諸々、皆で手分けいたし毀して下されよ。変えて下されよ。…
 人民 命がけで役目致しくだされよ。皆々救ってくだされよ。人動けば、我ら一人一人力添えいたしますぞ。新たな世は人民が創らねばならんのぞ。光出すとはこのことぞ。 ; p-295 》      
 
 《 (神示)読んで腹に入れたら人様に聞いて頂けよ。伝えるお役目出来るのぞ。聞いて頂く学び深めよ。聞いて頂ける者になりなされ; p-268、神示 と重複 》  
 
 《 それぞれみな役割決めてあるのに、それに不服申す者多いから、ややこしくなるのじゃぞ。じゃが、それもひとまずの狂言じゃ。誰でも何でも出来るわけではないのじゃから、皆ひと通り理解なされば、自ずと器に見合った仕事、結構にいたすこととなるのじゃぞ。それ出来ればうれしうれしたのしたのしと成りなりて、皆と仲良う進めるから、ますますたのしたのしじゃなあ。… p-162 》
 
 《 …分かりた者、うれしたのしとお蔭落とさぬよう、各々のお役仕えまつろおて下されよ。いよいよ、一四一四、一一一一ぞ。…磨けた人民、しかとお役いたされよ。どこまでも感謝の
涙でうれしうれしたのしたのし唄うぞ。卒業いたされ新たなみち満つお役に光るぞ。; p-16 》   
 
   《   あっぱれ手柄たてさすとは、それぞれに世立て替えいたすこと手伝いであるから、良きように廻(めぐ)らさねばならんぞ。廻らさねばならんとは、心の歌唄う事であり、唄う事繋がる事であり、喜び繋ぎ、命を繋ぐことぞ。そなたらを初めに、新たな時代を生み創らねばならんということぞ。; p-102     》      
 
 《 楽に変われるのぞ。世変わるのじゃ。うれしうれしたのしたのしじゃな。あっぱれあっぱれ、新たな役目頂きますのぞ。
 うるうるう。おろおろお。えみためえみため。あっぱれ、お役目成就いたしますぞ。; p-27 》   
 
 《 そなたらにはそなたらのお役目あるぞ。人民皆々貴いお役目授けてあるから目醒まして下されよ。悪魔の洗脳、皆で解き合って下されよ。あれ何としたことかとぱっと目の前明るくなりて、世が面白いほどに良く見えるようになりますぞ。良く見えてきたならば、真皆で喜べる世、創りたくなりますぞ。皆のために己活かさせて頂きたくなりますぞ。時 来たのじゃぞ。真人 現れよ。我も我もと次々に現れよ。新たな世創る目覚めた真人現れよ。望めばそなた真人になるぞ。天晴お役目始まりますぞ。世の立て替え立て直し手合わせて喜んでなされよ。神霊万力、真人たちに力添えいたしますぞ。溢れんばかりの褒美やりますぞ。真の喜び無限に得られますぞ。うれしたのしあっぱれ仕事、真 お役、花咲かせますぞ。楽しみじゃなぁ。 ; p-240 》  
 
   《   真 世の建て替え立て直しのお役に生きる者、既に世に出ておるのぞ。…
無駄に金や肩書き求めず地に奉仕いたす人々、世界中で活躍いたしておりますぞ。よくよく見てみなされよ。立派な御魂、大勢おりますぞ。人の価値 ひっくり返りますのぞ。これからの世、真の教え説いて、ひっくり返して参りますのぞ。お役目ご苦労ご苦労。あっぱれ人民お手柄立てて、喜びおうて進みなされ。世 変わるぞ、変えられますのぞ。ありがたいありがたい、人民笑う世の始まりじゃ。お一人お一人、お力添えいたしておりますぞ。:pー302、305   》  
 
   《   マコト 一つで世改めて参りますぞ。世界に伝えて下されよ。皆々様、判るようにお伝え下され。伝える御役、心勇んで喜び拡がりますぞ。心、手向けられた者皆々神示伝える御役目与えますぞ。励みなされ。聞いて頂くには聞いて貰える者にならねば、聞いて下さらんぞ。押し付けがましいと嫌われて 心閉ざされますぞ。善の悪じゃぞ。聞いて頂けることに感謝なされて、お伝えなされよ。伝える御役 伝える学びじゃぞ。
  真の友 作れよ。世直しいたすあっぱれ友ぞ。世界中に真の友作りなされよ。そなたはマコト伝えて世改める御役目でありますぞ。命がけで真の喜びに生きて下され。神、お頼み申すぞ。…
  早く分かりた者は遅く来る者に親切なされよ   ‘16,12、26日の神示   》    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 《   皆々  地の神々となりて、仕事いたし下され。皆それぞれに神々様お付けになられての良き時代じゃから、皆それ相応に仕事いたし、世の立て替え出来る時、与えられておるのじゃぞ。改心出来た者   、次はお役目にお仕事うれしうれしといたしなされ。いかがなものと申す者、まだ改心出来ておらぬのじゃから己の仕事が見えんなれど、改心出来れば自ずと己が何者であるか分かり来て、何すればよいかも分かりて、皆々様のためにうれしうれしと生きられるのであるぞ。それぞれみな自分で審判出来ようものなれど、我強ければいつまで経っても、堂々巡りご苦労じゃから、己が好んでしているのと同じことぞ。よく分かるであろうが。
  この御魂、縁ある者達すべて引き寄せてあるから、うれしうれしとお役目ご苦労楽しんでおるなれど、皆々次々とお喜びくだされよ。: pー104、105   》          (_30)
 
   《   それぞれのお役目、ちゃんと見失なわんように褒め称え合って下されよ。人民皆大事なお役目担い、この世の日月の民といたしてお遣いいたすのじゃから、素直に変わられよ。
  これからは、いよいよ実地あるゆえ、意を知りなされ。身を見つめなされ。縁ある者同士、仲良うお進みなされ。: pー117   》
 
  《 そなた、そなたのお役目いたし結構結構。誰に(も)分からんお役目ご苦労ぞ。進めよ、それで良いぞ。 : pー178   》
 
        《   縁ある者世に出て 皆々役させておるから、神の仕組みに間違いはないのであるぞ。 :pー213   》          
 
   《 ‘17,7,18 神示 マコトの教えを皆で学びおうて下され。神示を良く読んで噛み砕いて分かりやすく皆で話しおうて、新たな世の仕組みを創り変えて下されよ。目覚めた人民は手繋ぎおうて助けおうて、立替え立直しして下されよ。そなたらのお役目でありますぞ。命かけて真の喜びを求めてみなされ。
 霊団 皆々力添えいたして参りますぞ。 》   
 
  《 ‘17,10,16 神示 伝える役目、広める役目、繋ぐ役目、生み出す役目、それぞれにあるのぞ。みなそれぞれに喜びとなる役目なさって良いのでありますぞ。自ずと分かるから御役目 掴んで下されよ。どうすれば良いか分らんと申す方は、縁ある方のお手伝いなされよ。やりたいだけやれますぞ。新たな世創る御仕組み喜びとし皆様方共に笑いおうて歩みなされよ。人民皆々喜びとなる世創るのであるのぞ。》   
 
 《 ‘17,10,19  神示読んできたお人、益々笑える世となりますぞ。神示で先に教えておる故に、世の顕れは一つ一つ確認するようなものであるのぞ。故に読んでしっかり腹に入れなされと申しておりたのぞ。胆座りて見極められるようになるのであるから、読んで損すること何もないのぞ。読まんで損することばかりじゃな。いずれは世界中で読まれる書となるから、縁ある人々先に読みて皆に教えられるようになりておいてくだされよ。祓い浄めの書ぞ、真を語る書ぞ、覚醒促す書でありますぞ。 『フデ』の方がよいかも… 》  (-36
        
  
                                    天の日津久神社
 
 
 
 
 
   7) 悪魔、魔の仕組み
 
 岡本天明氏の神示では、「魔、悪魔」という言葉はほとんど使われず、「悪、悪神、石屋」という語が使われていました。一方、こちら『大日月地神示』では「魔、悪魔、魔物」の語が沢山出ています。
 
  《 地を動かし、雨風起こし、命あるもの殺め、神になりすましておる者おるぞ。人民 目醒まさねば子や孫、苦しまれるのぞ。善の仮面被りて臣民操りて、人民たぶらかしておりますのじゃ。見るもの聞くものすべて、真か嘘かに抜けぬ者ばかり溢れておるゆえ、目覚めたた者、皆を導かねばならんのぞ。…
 真 分からぬ者が皆をたぶらかして、善人になりすましておいでじゃ。肩書 当てにはならんのぞ。… ; p-331 》
     
  《 長い間続いてきた悪魔の仕組みは、霊人 肉体人、皆々恐怖に縛り付け洗脳いたし、偽りの教えを思い込ませ、自ら貶めさせる魂胆であったぞ。ゆえに皆の弱い所をしつっこくしつっこく疲れ果てるまでえぐり続け、洗脳いたし楽しんできたぞ。しかし、支配の時代は崩壊いたしておるぞ。どんどん表に顕れてきておろうが。人はマコトがよく分からんようにされていたゆえに、操られ放題であっちにころりこっちにころり、いいように弄ばれていたのじゃぞ。尻の毛まで抜かれ骨抜きにされてしまって、真の喜び、生き方、見えなくさせられておったぞ。
 悪魔の仕組みは、恐怖を植え付け僕となれば救ってやると申しながら、不安を植え付け続け、真の喜びから遠ざけて、守護霊殿の声も届かぬようにいたすやりかたして来たのじゃ。不安に支配された人は、喜びを感じ難くなり、生きる気力を奪われ、悪魔の奴隷らの入れ物となってしまい、長きに渡り貶められてきたのじゃ。仲良き者たちの信頼関係や他を愛する思い、喜びを、あの手この手で壊してきたのじゃ。己を正当化いたし、情に訴えかけ、いいように洗脳してきたのじゃ。悪魔はずる賢いから 見破るのもなかなかであったが…。  p-228   》
 
 《 これまでの八分(とおり)は悪魔らの筋書き通り 人民いたしてきたのじゃ。霊がおらぬと思い込ましたのも、魔の仕組みぞ。ゆえに悪魔らは、したい放題の世でありましたのじゃ。…悪魔らの指示に従いて、約束かわして僕となりた人々が金と権力で政(まつり)を操って参ったのぞ。世を正すとは裏の仕組みに操られてきたこと知ることから学びて、操られておる者らの洗脳解かねばならんから、手間 かかりますのじゃ。魔の力 見せつけられて来たゆえに、恐ろしさから僕となりた者ばかりであるぞ。今は上の悪魔らいなくなりたこと知れば、皆々安心して元に戻れるから 教えてやりて下されよ。己らで自然破壊させて、いよいよ世は終わりじゃと人民を洗脳しておるが、世 潰す計画は失敗しますのじゃぞ。地の大神がいたしたものでははなく、魔の僕となりた者らが騙されて悪さ致して来たのであるから、人民取違いいたすでないぞ。裏 見極めなされよ。…
 何の事申しておるのか人民、皆々見ていなされ。そのうち 悪事の数々 分かってまいりますぞ。この神示 魔の僕らにも読ましておるのじゃから、分からしておるは救うためぞ。好き放題に世を変えること、もうならんのであるぞ。神のマコトの仕組み、魔には変えられんのであるぞ。ゆえに世は終わりとはならんのぞ。地の季節 どんどん良くなりますのじゃ。死んで あの世暮らしが天国 と申して、億人みずから死なす集団に催眠かける計画じゃが、そうはさせんぞ。人民 気をつけよ。無性に死にたくなりたら、何者かに催眠かけられたと思いなされよ。あらゆる謀 企て ワヤにいたしておるぞ。
 人民よ、祝詞 唱えよ。術 解けるぞ。霊団 力添え致すから案ずるな。電波からも暗示掛けられますぞ。魔の科学、人知れぬ兵器 使うて混乱いたすから気付けなされ。一つ一つ魔の計画 数えておりますぞ。嘘でないぞ。人民 真 知る事大切じゃ。毒 ばらまきて、毒吸わせ食わせ 飲ませ致しておるから気付けるのぞ。風邪と思えど風邪でないものあるぞ。免疫 落とさせ身体 弱い所苦しめる菌、物質の類であるぞ。(…『食』で概出…)
 早寝早起き いたし、朝日 吸いなされよ。命の元気の源じゃ。みなみな健康になりますのじゃぞ。よく笑いなされ。負の念 病のもとじゃ。真の身体と心 作りなされ。魔の僕ら 謀、ふるいにかけられるでないぞ。魔の僕らぞくぞく顕れてよく分かりますぞ。そしたら魔の世 いよいよ終わりとなるのじゃぞ。霊の世界はとうに真の世の始まりとなりておるのぞ。魔の僕らの洗脳、日々人民 解いておりますのじゃ。…どんどん変わって参りますぞ。 ; ⁽16年12月30日の神示 
 
 《 我 良し、金儲け、奪い合いの生き方考え方、とても恥ずかしい生き方ですのじゃ。弱肉強食の世とは霊性低き獣の世ぞ。悪魔が人に植え付けた、霊性貶めるための教、蔓延させた世じゃ。この地の人民を獣同様に奪い合い、戦続けさせるために巧みに洗脳いたした事、申しておくぞ。
 各々様方ですべて分け合うて、皆仲良う暮らす仕組みに生きるがマコト人の世でありますぞ。分け合うこと出来ぬ我 良しは、悪魔に操られておりますのじゃぞ。…
 経済至上主義とは、我 良し、金儲け、奪い合い、戦の元でありますぞ。悪魔の僕となる教ぞ。貨幣制度は悪魔に教わり作った、人民を金融奴隷にいたすしくみじゃ。悪魔崇めて金集め人集め、悪魔の入れ物になっております者らの仕組みを、人民皆々手取り合って終わらすのじゃぞ。終わるのじゃぞ。人民働かせ苦しめ続け、己らは遊んで暮らす世の仕組みは悪魔の仕組みじゃ。当たり前の世ではないのじゃぞ。人民望めば変えられるのであるぞ。…人の意識変わればかわるのぞ。数 増えれば変わるのぞ。嘘の世は変えなくてはならないのでありますぞ。
 都合よく平和主義と申す善の仮面被ったそなたも、立派な我 良しじゃぞ。物見遊山、見物人ぞ。 ; p-251 》
 
 《 愚民が選ぶ者は愚民ぞ。金に支配される者選ぶは、金に支配されている者であるぞ。選ばれた者、悪くもうすなよ。選んだ者、皆々責任あるのぞ。みなみな情報 占拠されておるぞ。…マコトと嘘を混ぜこぜにいたして見聞きさせれば、人民 訳が分からなくなりて、数に従うようになるのぞ。悪のやり方ぞ。人民選んだ者で祀りいたせば治まると申すが、選ばれた者を意のままに操る者らがあること理解せねば、いつまでたっても堂々巡りじゃな。
 祀りとは神、霊、共になければ真の祀りは出来ぬのぞ。元の元の元の世は、神 霊共に祀りいたし、人民マコトの教えに生きておりたのであるから、皆うれしうれしたのしたのしであったのぞ。悪魔 地に入りて好き勝手にいたすようになって、数万年の間に乗っ取られてしまったのであるぞ。…
 今までの人民の世は、己さえ良ければ良いと 力見せつけ奪い取る仕組みいたす、悪魔の祭りの世であるのぞ。人民の思考は、簡単に操ること出来るのであるぞ。何事も霊の世界からと申しておるであろうに。霊の世界は神の世界から流れて来るのぞ。何事も順 あるのであるぞ。悪魔はずる賢くそのことよく分かっておるから、皆に分からんように陰に隠れて、人民霊団霊人皆々操りて、仕組みから逃れられぬよう契約させ、奴隷 僕にいたして来たのじゃ。…
 悪自由に慣らされてしまっておるからであるのぞ。悪自由は一分の者たちにとっては都合の良い教えであるなれど、持続できぬ、地を蝕む猛毒であるぞ。してはならんことはしてはならんのじゃ。…損得勘定、八方美人の腹黒い人民、霊人殿、「何もかも自由じゃ、すべては許される」と申して、人民の御機嫌取りばかりいたしておるが、世の中を悪くいたしておるのはそなたらの悪自由弁論であるのじゃぞ。まだ分からぬか…。悪魔の教えに洗脳された、悪自由唱える立派な僕として遣われておるのじゃぞ。それを善の仮面をかぶった悪と申すのじゃ。… ;p-281,282,283 》
 
 《 霊人は意識の世界、思考の世界に、思うがままにあるにじゃ。ゆえに己の心のままに顕れるのが霊人の世界じゃ。善くも悪くもすべて己の思いのままの世界におるのぞ。悪魔らはそのこと良く分かっていて人民に真の姿、真の仕組み教えず、人民に成りすまし、思考に魔の教え、負の感情植え付けて、人民同士を揉めさせ、負の連鎖生み出し、あたかも地の民、霊性低き獣人であるかのように見せしめ、己らが教育いたすと申し、この地に入り込みて指導と申し洗脳いたしては、魔物の僕といたして来たのぞ。… 
 
 金の世は幻ぞ。悪魔の仕組みであるのぞ。人民ワヤに掛け、僕にいたし続ける、ずる賢いお仕組みでありますのぞ。世はいずれ、金無くしてまいりますのじゃ。金無くとも皆で分け合う仕組み作れば、皆々生きて行けますのじゃぞ。…
 
 善に成りすまし口ばかり良きように申して行い伴わぬ御魂、悪魔に操られていると思いなされよ。嘘つきは魔物の容れ物に好まれるのぞ。分かりやすいよう説いているのじゃぞ。魔ののずる賢いゆえ、ずる賢い人民、容れ物に選ぶのぞ。この事分かれば、魔者に魅入られる者は魅入られるだけの因果あったのぞ。; p-314、316、317 》 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《 悪魔らはどえらいあくどい仕組みいたしておりますぞ。衣食住医政教金すべて企て,
人民を家畜化tいたす筋書きいたしておったゆえ、九割方計画通り致して来たなれど、これからひっくり返して参るのであるから、人民 腹決めて動いてくだされよ。…
 電気から魔力入り込みますぞ。人の意識操りに来ますぞ。負の念送り続け、人民自滅させる仕組みじゃぞ。空からも毒撒き地汚し、病の元になるもの撒き散らしておりますぞ。要となる水にも毒撒かれ続けておりますのじゃ。命の水 守りなされよ。命の土 守りなされよ。山の木 伐るでないぞ。病の元、災いの元であるのぞ。機会の念、生きとし生けるものすべて苦しめる毒の気、強いぞ。皆で止めさせねばならんぞ。悪魔の種、体に入れられるでないぞ。小さな目に見えぬ機械であるぞ。人民 操る目論見であるぞ。意識も体も意のままに操られてしまうのぞ。
 人民 信じられぬであろうなれど、マコトの話であるぞ。善の仮面被りて悪事いたすが悪魔のやり方、よほど人民 見極める力持たねば、僕にさせられるぞ。
 雨 風造りて神なきものに致す計画。地 揺らして人殺し、神悪しき物にいたす目論見、。
神と悪魔との戦は既に終わりておるなれど、人の世にはこれから顕れてくるのぞ。皆が見聞きする教が正しきことと思うなよ。みな 話に操られていること多いぞ。お偉いさん申すから真と思うなよ。お偉いさん方、悪魔に洗脳されて言わされておること多いぞ。
 …悪魔らは、初めから皆々 苦しめて殺すこと、楽しんできたのじゃ。悪魔に洗脳されております者、まだ操られておりますから、皆で止めさせねばなりませぬぞ。人民の学は、悪魔に植え付けられた悪の科学。自滅させるため、地を破壊させるために 与えた教でありますのじゃ。 p-294,295  》
 
 《 腹立ったら、魔顕れて己操りておると思いなされよ。人は魔に操られ放題であるのぞ。…数に騙されるでないぞ。類は類ぞ。魔に操られた者集まれば己らを善とし、まこと善を悪じゃと申してつぶしに掛かるのぞ。魔のやり方すり替えと宣伝がうまいのじゃぞ。己らが取違いたしておること認められんゆえ、まこと善を悪じゃと仕立て上げ、皆を思考操作いたすのじゃ。あら捜しいたして、小さな話を大きく変えて、話を誇張して見せてから人民に擦りこむやり方、長けておりますぞ。恥ずかしい陰湿な詐欺師のやり方好むのじゃ。霊の世界も人の世界も同じぞ。
 
   悪魔は人操りて力見せつけてくるのじゃ。人は魔の力に操られておるのぞ。魔との戦じゃ。何を狙われるか、己の弱さ抉りに来るのぞ。親しき仮面被り近寄りて、弱みあら捜しいたしておりますぞ。親しき仮面、見極めよ。分かるようにいたしますぞ。色にやられる者、金にやられる者、名にやられる者、人にやられる者、病にやられる者、皆々己の弱さ見せつけられ、魔に抉られ操られるのぞ。  ;p-298、299 》
 
 《 悪、人を陥れるやり方、不和 好むぞ。親しき振りして忍び寄りて、そなた 取り込むぞ。感情 支配するから気付けよ。弱み つけ込んで、そなた 陥れるぞ。物に弱ければ物で、人に弱ければ人で、色に弱ければ色で、そなたを取り込みて魔から逃れられぬようにいたすやり方じゃから、気付けねばならんぞ。取り込まれる(に)は取り込まれるだけの元あるからぞ。御魂磨き せねば魔にやられ放題、案山子であるのぞ。国の民 見て見よれ。九割 案山子ぞ。
 毒 食わされ 毒吸わされ 毒に囲まれておっても、金出しておいでじゃ。悪魔らは、神の民 陥れて僕といたし神に勝ったつもりでおったが、悪魔らは負けたのであるぞ。降参いたし別の星に流されましたのじゃ。悪態いたすは悪魔の僕となりてまだ目覚めぬ人民と霊人だけぞ。いまに目覚めて皆々様方に詫びる時 来ますぞ。 ; p-335 》 
 
 《 これまでの事申しても分からぬ者現れるから気付けなされ。それぞれの癖、なかなか手放せぬゆえ、もがき暴れるのじゃ。まだまだ大暴れありますぞ。…
 他を罵るは、罵ること好むカミ(悪神)にお仕えの輩に好まれておいでじゃ。魔物じゃぞ。魔物に食われておる輩 多いのう。この国も宗教も みなみな魔物に食われ、よいように操られ放題じゃ。救世主と申して、それぞれの私服 肥やすことばかりお考えであるがゆえに、…。そなたについた魔物 暴れておるぞ。魔物も皆々救うから、しっかり褌 締めておざれ。…
 恨みつらみよりたち悪いは、ひがみ、妬み、他を悪く申す魔物の想念じゃ。悪しき癖じゃぞ。この世 魔物の世となっているがゆえに、当たり前のようにみな口にするなれど、言霊、己の想念の家主であること 判りたか。ようく腹にある者に問うてみなされよ。
 動くぞ、暴れるぞ。そのうち、のたうち回るぞ。「ひーふーみーよーいー」 これその輩に聞かせなされ。何度も聞かせてみなされよ。 みぞおちに魔物 溜まるぞ。手あてて よく言い聞かせてみなされよ。これからは、大勢現れるぞ。いよいよ 魔物大勢現れますぞ。神々様、霊人様方、いよいよじゃぞ。; p-130,131 》     (-10)
 
 
 
 
 
 
 
 
 《 皆々それぞれ「自由じゃ、平等じゃぞ」と、致したいように生きてみなされ。どうじゃ、世は治まるか。持続できるか。魔物自由に致す世は、共食いじゃ。奪い合いじゃぞ。己と違うことで殺しおうて、終いにはみな丸つぶれじゃ。皆々分かりたか。ようお考え下されよ。
 自由、平等申すなれど、悪魔どもの合言葉じゃぞ。みな潰す合言葉じゃ。分かりたか。…自由は無いのであるぞ。みなみな平等にすれば同じ生き物ばかりで成り立たなくなるぞ。各々違う事、平等なのじゃ。 ; p-134 》
 
  《  悪自由ならんのであるぞ。何申しても何を致しても自由と申せば、なんと楽なことかと人民はや合点いたし喜ぶなれど、今の人民好き勝手いたせばどうなるか。悪自由と申すは悪魔の教えであること気付かぬか。皆々好き勝手いたせば和は乱れに乱れ、世の中ますます揉めに揉め、生き物も皆々苦しむのであるぞ。…国もまとまらぬようになりて、総崩れいたすのじゃぞ。人民一つになりて大きい力持たせぬようにいたすため、悪魔は悪魔の僕遣いて、国、人民に悪自由を植え付け、皆をばらばら引き離し、操りやすいようにいたした 策略であったのぞ。…
  神の民、日の民は、ますます愚の民となっておりますのじゃぞ。和すこと出来ぬようになれば力弱くて、一人一人捻り潰すも簡単であるから、悪魔は悪自由を人民に植え付け、上手いこと申し、観させ聞かせ食わせ遣らせ、逃れられぬように洗脳いたし、悪自由の奴隷にいたして来ましたのじゃ。悪魔の甘い罠が悪自由悪平等でありましたのじゃぞ。世の臣民殿、陰謀論者と笑っておいでじゃが、見てみなされ。九分九厘が悪魔の仕組みに変えられて、人民金の亡者となりて身動きとれぬようになって、小が親殺し親が子を殺し、男が女に、女が男になりて、すねの毛、しりの毛まで抜かれ、骨無しの輩となりて、毒盛られても何も分からぬと申し笑っておるではないか。真の教え分からぬままに、悪魔の僕となっておりますのじゃぞ。 : pー254  》                              
 
 《 地の大神、人の命奪わんぞ。悪魔に支配されて奴隷になっていた者たち、人の命奪って来たのじゃぞ。悪の科学じゃなあ。雨降らし風吹かし地揺らし、毒撒き嘘つき人騙し、善の仮面被りって人々崇めさせ、操り続けて来た愚行の数々、因果としてみな一つ一つ償わせますぞ。逃げも隠れも出来んぞ。悪魔の仕組み筋書き、地の霊団皆々すっかり騙されて、地の人々らも皆々騙してきたのじゃ。…
 脅して操るやり方、悪であるのぞ。不安の気は人の気力奪って、悪魔に操られやすい人に変えるのぞ。悪魔は霊人、人民みな洗脳いたし、荒れ果てた地は、みなみな神のせい人のせいにいたして、地の民ら共倒れ自滅させ、初めから地を乗っ取る策略であったのじゃぞ。
 悪魔の仕組みは、初めからすべてお見通しであったから、時が来るのを待ちておりたのぞ。 ; p-230 》   
 
 《 魔物、姿かたちまねて、それらしきこといくらでも申すぞ。じゃが己の損得勘定で、善の仮面被りて操り放題いたすぞ。世に出ておるお偉いさん、九割方操られているぞ。人民操るは簡単簡単。魔物好き放題の世でありたのじゃからな。まだまだ分からんで偉そうにいたしておるが、これからひっくり変えるぞ。…
  騙されんよう歩きなされ。それらしきこと(言)申して、騙して骨抜きに来る者多いぞ。骨抜きにされんよう気をつけなされよ。真見抜く目、養いなされよ。己 特別と思い込む者、魔物すーと入り込み、操りやすいなー皆々特別ぞ。元から特別なのぞ。ゆえに皆 違うであろう。; p-211 》  
 
 《 まことの神と魔の科学との戦であるのぞ。
  地揺らし、雨降らし、風ふかし、魔 神に成りすましての悪行の数々いたしておること、天の霊団皆々分かりておるのぞ。…地の大神様と、土の星(たぶん土星霊界)の悪魔ら植え付けた魔の科学との戦の最中でありますぞ。…
 これまで人民の中に隠れておりた悪魔らが追い詰められて、いよいよ捨て身でかかりておるから、人民褌締め直して、皆々手合わせて乗り越えねばならんのぞ。隠れておりた悪魔ら騙してあぶり出してきたゆえ、いよいよ表に出て大暴れであるから、みな本気でかかりて来ておるのでありますぞ。… ; p-329 》  
 
   《   想念界から巧みに入り込んで、人民手なずけてこと運ぼうとしてきた因果は免れんぞ。どこまでも苦しまねばならんぞ。この地、大神見ておる雛型であるゆえ、そなたらもどこへも逃げられんぞ。すべて見通しじゃ。己どものホシ壊して、次々に蝕むこと、もうならんぞ。魔物の親、この方でもあるのぞ。そなたらの真の大親であるぞ。逃げられん、勝ち目も無いぞ。皆々手のひら(の上)じゃ。:pー183   》  
 
  《善の仮面を被った悪、言葉ばかりは良き事申すが、人のためと申して己の損得ばかり考えておる魔物、住み着いておるぞ。笑っておるが 腹は 怒り妬みひがみで充ちておるぞ。友と申してすり寄りて、己の企ていたしておる者多いぞ。腹からの改心、根本からの改心が要るのであるぞ。自由じゃ、あるがままじゃと、魔物はもっともらしい事申して操り、人民をワヤにいたすが、真一つでみなひっくり返すぞ。皆々頭下げて詫びねばならん時来るぞ。: pー215  》
 
   《   審判出来る者少ないのう。何度も審判なされよ。特別になりたいと申すゆえに、良いように操られるのじゃぞ。誰でも分かるようになると申して、金儲け人儲生きたす者多いぞ。。分からん者は分からんのであるぞ。分からんで良いのであるぞ。与えられてあるものありがたく思える者になるが真の道ぞ。うれしたのしの生き方ぞ。無い物欲しがれば魔物に遊ばれ、ワヤに掛けられるぞ。認めて下され愛して下されと、自己顕示欲じゃなあ。:pー216   》    
 
   《   魔物は不和好むのじゃ。皆を苦しめ不安にさせるが喜びであるのじゃぞ。魔物好き放題いたし、人民の心我が物にいたして喜んでおるなれど、みな神はお見通しじゃから、霊団皆々遣うていずれすべて 片つく仕組みなれど、人民知らぬとあまりに可哀想じゃから、知らしてやりたいから申して来てはおるなれど、魔物に巣食われておると 思いも操られ、真の、言葉も分からんようにさえされてしまっておるから、助けてやりたいのじゃぞ。魔物らは、皆に分からんようにいたしておるつもりでおるなれど、みなみなよく分かっておるから、策は出来ておるから、人民安心いたして良いのであるなれど、人民心顧みねば苦しみは続く仕組みでもあるから申すのぞ。…魔物は 騙すのが得意であるから、魔物同士が騙し合い競い合いいたし、見て楽しんでおるのぞ。何より不和好むのぞ。…
  …それがそなたの弱みであるから、魔物巣造りて好き勝手に弄んでは面白がりて、人と人を戦わして、見物して喜んでおるわいな。  :pー219、220 、221  》   
 
   《   悪魔の僕となりておる者達よ。良く聞きなされ。そなたらは力に支配され意のままに操られ、まるで己で考えいたしておるかのように思い込まされておるのであるぞ。負の念掻き立てられ、不和誇張されておるに、まだきつかんか。見かけは善でも操り人形となりて、感情も欲求も悪魔の僕に成り下がっておりますのじゃぞ。己、よくよく見てみなされよ。真、己であるかな。成りすまし、人民に憑いて、ワヤにいたしておるに分からんからのう。欲掻き立てられて人が獣となっておりますのじゃ。己で己、 : pー365、366   》   (-20)  
 
   《   善の仮面を被り 悪さをする集団らの洗脳が次々と、徐々に解かれてゆき、真の人の姿に戻ってゆくぞ。悪魔らの洗脳にかかりし者らは、生命殺めることを正義といたし、選民意識に囚われておるぞ。(神の)元からある仕組みには、選民意識は無いのであるぞ。毒を撒きて人々に死すことの妄想を洗脳致している者達よ、目を覚ます時が訪れておるのぞ。悪魔らは敗北し他の銀河に囚われ者と化したのぞ。
   皆々、過去の洗脳を手放せよ。…
  億人殺める計画は、悪魔らの僕となりた者らが未だ操られて致しているに過ぎぬぞ。皆々よくよく 見極めて下されよ。悪魔の親玉らは、皆々敗北して この地に関われなくなりたのであるから、いつまでも生け贄の儀はせんで良いのであるぞ。
  金に縛られ、人に縛られ、悪魔の脅しに縛られてきた世は、もうとうに終わりておるのじゃから、皆々目覚まして下されよ。
  騙されている人民よ、いつまでも真から目背けてお人好しのままでは、子供も孫も皆々病に犯されてしまうのじゃぞ。我良しの悪自由に飼い慣らされて、子や孫の喜び育む真の喜び分からんようになりておりますぞ。我強き者、真の声耳にしても受け入れられん豚に真珠じゃ。…金奪いて 喜ぶ人民、我さえ良ければ良いと喜ぶ人民、獣の類であるから御魂相応の星にお移しとなりますぞ。
  神世とは人民霊人 好き勝手ならん世ぞ。悪魔らが仕組んだ監視の世ではないぞ。操られる世ではないのであるぞ。悪魔らの仕組み、みなみな失敗致しておるのぞ。真の神霊団には勝てんのぞ。
   日の本、雨風起こし地揺らし、水に土に空に毒撒いて、人民病にさせ殺める計画、九分九厘いたしてきたなれど 失敗いたしたのであるぞ。やれどもやれども失敗いたしたのぞ。…悪の総大将は、時の神に頭下げて他の銀河にお移りになられたのじゃ。悪魔らは悪さいたしたゆえ次々他の星へ囚われの身となったのじゃぞ。後は悪魔の僕と化した霊人と人民のみじゃ。毒撒いて億人を殺め…、そなたらは天国暮らしは出来ぬのぞ。
  悪魔らは神力欲しさにあの手この手で忍び込んでは悪さしてきたなれど、御魂相応に与えられる仕組みであるから、悪魔ら好き勝手は元の元より出来んのが宇宙の法であるのぞ。…悪魔の僕と化していた者らも改心改心続々でありますぞ。魔の仕組んだ世は、崩れ去って行きますのじゃ。僕  同士が壊し合い致して 終わらせますのぞ。因縁じゃなー。:’16、12、26日の神示   》       
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   《   悪は分からぬようにワヤに致してきたなれど、己らの撒いた学によって苦しんで参るぞ。人減らす計画、神のつもりでおるなれど、己ら滅ぼされることまだ分からんのぞ。悪魔に遣われておる人民は訳も分からず毒造りては、空から撒いて人苦しめ、水に撒いて生き物苦しめ、天から仕掛け雨風動かし、地に仕掛け地揺らし、人に入れて身体苦しめ、思考に入りて操りて、人民知らぬゆえやりたい放題好き勝手いたしてきたなれど、真の神々の仕組み、いよいよ見せますぞ。よいか。
  悪魔は他の星へ連れて参りますぞ。悪魔の仕組みを無きものにいたしてきた者たち、悪魔に操られていることまだ分からんか。無きものにいたせば悪魔はやりたい放題出来るのぞ。知らず知らずに悪魔のお膳立てさせられておるのぞ。人民には分からんどえらい悪事、やりたい放題いつまでもならんから、いよいよ時きたゆえに成敗いたすなれど、人民にも分からせねばならんから 人民苦しまねばならんのであるが、あまりに可哀想であるから早う分かって下されよ。…
 人の意識操られておるから、己気付かなければ操られたままであるぞ。人民、己が操られておること信じられないであろうが、悪魔は簡単に人を操れるのであるぞ。悪魔の力どれほど強いか、ずる賢いか、人民は知らんのぞ。負の感情を与え続け、好き放題に操っておるのぞ。…
 地の人民、いつまで操られておるのじゃ。骨抜きにされ操られ、善の仮面被った悪の人民にさせられておるのじゃぞ。    pー232、233   》
 
 《 悪魔の僕となりておる者たちよ、よく聞きなされ。そなたらは力に支配され意のままに操られ、まるで己で考えいたしておるかのように思い込まされておるのでありますぞ。負の念掻き立てられ、不和誇張させられておるに、まだ気付かんか。見かけは善でも操り人形となりて、感情も欲求も悪魔の僕になり下がっておりますのじゃぞ。よくよく見てみなされよ。真(の)己であるかな。成りすまし、人民に憑いて、ワヤにいたしておるに分からんかのう。慾 掻き立てられて人が獣となっておりますのじゃ。己で己、舵取り出来ておるかな。憑き物、やりたい放題いたしておりますぞ。食に狂うてむさぼり食うておりますのぞ。色に狂うて肉欲のまま不貞繰り返しておりますぞ。
 金に狂うて人々騙し笑うておりますのぞ。己が己がと我(が)がもの顔でいがみおうて楽しんでおりますぞ。生きるのが苦しいと申し死ばかり考えておりますのじゃ。皆々悪魔の僕となりて心身ともに操られ、やりたい放題の世となっておるにまだ分からんか。早う人民 目醒ましなされ。;p-36 》   
 
   《  時代に応じた教え 伝えて参ったのじゃ。聖人遣いて申して参ったのじゃ。じゃが、悪魔の僕らにワヤに掛けられ、教え  真と嘘をまぜこぜにいたし、滅茶苦茶にされましたのぞ。悪魔の儀式儀礼、洗脳に嵌められ、人民 僕とさせられましたぞ。人殺し獣殺し、肉食らい血杯交わし、、悪魔の容れ物となりて地を支配いたしておりましたのじゃ。人民 見えん聞こえん知らされんから上の空であるが、作り話しではなく真の話であるのぞ。:pー280  》     
 
  地の大神、人民生かす祖(おや)神であるから、今までのように懐手いたして、己の物じゃと申す慢心はもう許さんのぞ。覚悟いたされよ。他の霊団霊人皆々、悪自由悪戒律、悪儀式儀礼、偽りの教えで人民支配することならんぞ。人民を僕といたして、自らの好き勝手にいたすこともうならんぞ。そなたらも生まれ変わりて学ばせて頂けよ。霊主体従ではあるが、霊人の下に人民あるということではないのじゃぞ。 ; p-285 》  
 
   《   霊憑りうようよじゃ。魔物の容れ物となっておられます人民多いから、分からん人民何ゆえここまで世は乱れに乱れてしまっておるのか、神はおらんと申して好き勝手にしているから、ますます魔物多くなって来て、自分等で生み出した魔物の容れ物となりて、自分等を殺すこととなるから申しておるのじゃぞ。この事分かる人民あまりに少ないなれど、言わねばならんから申して聞かせておるのじゃ。いまに魔物 改心したくなくて、…  : pー67   》  
 
 《 ‘17,7,20日の神示 ;魔物に取り憑かれると、異常な性欲、食欲、眠気、怒り、(いらいらせかせか)喪失感や疎外感がそれぞれ湧き出でて、己では抑えきれなくなりますぞ。人民魔物の容れ物と化してしまうと獣のようになりますのじゃぞ。魔物に身体乗っ取られ、思考感情も己(のものと)思い込まされ可笑しなこと申したり致したりするぞ。みな己の心の弱さからであり、真を知らぬゆえ、魔に魅入られるのぞ。他に(対して)不和にさせられ、他を犯すようになるぞ。魔物は人民の苦しみを食うて喜ぶものぞ。魔は優しき言葉で改心するような御魂ではないゆえ、取違いいたすでないぞ。
 異常な性欲顕れたら、食を正しなされよ。獣肉食らうと獣のような欲出てきて、獣人となりゆくのぞ。例えで申しておらんぞ。他からうばうこと当たり前の考えとなり、物事を上か下か 強い弱いで見るようになりゆくのじゃ。魔物の僕べとはそのことぞ。益々 支配力高まり、おのれの思いのままに他を従えさせたくなりますのじゃ。思いのままにならねば、他を悪者に仕立て上げ、皆を取り込み虐めて喜ぶ 魔の僕べと化すのじゃぞ。嘘偽り致すが当たり前となりて、善に成りすますことにも長けてゆきますのじゃ。人民は悪魔知らぬゆえ、やりたい放題やられておっても気付かんから、操り人形ぞ。
 真の教え,神示(ここ)に出しておるからよくよく読みて、魔 祓い浄めて下され。叫びたくなったり、壊したくなったりするのは、そなたが魔に操られておるからぞ。
 真の人は、心穏やかに他の幸せを願い、うれしたのし笑うて皆と共に生きておりますのぞ。他の幸せを願い働きなされよ。
 金持ちとなりて遊んでおる者は、魔の家畜となりた者でありますぞ。己さえ良ければ良いと着飾りて、食べ物喰い散らかし、あれやこれや物欲に浸るのは、外道の生き方でありますのぞ。悪魔に洗脳され落ちぶれた姿でありますのじゃぞ。真の神の民は、皆で分けおうて助けおうて、すべてに感謝し、おおいなる和の中で暮らしておりますのぞ。今の世は悪魔らが仕向けたあべこべの世で、欲張りな金持ちが威張り、人民を奴隷のように働かせ、獣 殺しては食らい散らかす末法の世じゃなぁ。…
 
                 ‘17、7、20  大日月地大神御霊  》
                                   (-27)
   
 
                                      
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
          8) 宗教
 
   《 宗教も無宗教もマコト分かりておらん者、みな海に沈みますぞ。;p-177 》
 
 《 ヒト神要らんぞ、ヒト仏要らんぞ。人間造った化け物 みな要らんぞ。: pー390   》
     
    《  古い教えはもう要らんぞ。金  捨てて下され。…金は要らんぞ。ただでお伝えなされ。金取る宗教 じきに終るぞ。 : pー153、153  
 
   《  これからみな、教会も無くして一つとなるのじゃから、古い教えはもう要らんのじゃぞ。: pー51  》
 
  金とって信者増やすような宗教や教会ではもう立たれんぞ。宗教無くいたすのであるから、一つの王(みち)でこの世治めるのであるから、陰(かげ)の世は終ったのであるぞ。 ; p-35 
 
 《 教会は無くいたさすのじゃから、自分たちの教会の教えというものみな 我よしであるから、この地の大神の御心に溶け行ってくだされよ。; p-68 》
 
   《  ご利益信仰は、我よしのご都合主義ばかり集める、低き霊らが憑(かか)る惑いの想念ぞ。真の信仰、見極めなされよ。見極められるようになれますぞ。真に生きる人になれますぞ。: pー333
 
   《  悪魔が造った偽りの教え、宗教 は無くいたすぞ。偶像崇拝も終わりでありますぞ。洗脳致して人民苦しめておる元ゆえに、皆で無くして参りなされよ。:  pー237  》
 
   《   仏の教えと申して魔に操られた人間作りおうた偽りの教え、イエス申した言うて魔に操られた人作りおうた偽りの教え、神の声だと申して魔物に支配された霊団霊人らの教え、皆々真と偽り混ぜこぜに作りなされたずる賢い偽りの教えに、九分九厘の人民霊人殿は洗脳させられておられますのじゃ。どうじゃここまで言われたら腹立つか。腹立つのは  洗脳されておるゆえ、そなたに憑りておる悪魔に支配された霊人らの影響であるゆえぞ。
 
  元の元の元の教え、真の教え、伝えて来ておるぞ。何  拝んでおるのぞ。何 拝まされておるのぞ。なにゆえ拝んでおるのじゃ。すべて我良しのお蔭信仰、損得勘定、人集め金集め集団の僕ばかりではないか。偉そうにいたしておるが悪魔の僕ではないか。
 
 悪魔の総大将、既に戦 白旗挙げてしまいましたのじゃぞ。まだ分からぬ者らは、戦終わった事知らずに戦続けておる、時代遅れの洗脳された霊人霊団人民殿であるぞ。悪魔の仕組み、神一厘の仕組みで崩れ去ったのぞ。この世とあの世では時間の差あるなれど、偽りどんどん出て来ているではないか。暴かれてまだまだ掃除洗濯激しくなりますぞ。:pー260、261   》
 
 《 偶像崇拝の世は終わっているのであるぞ。過去の産物を見ているにすぎんのじゃ。民は真理求めて生きておるのじゃから、いつまでの過去に生きた人拝んでおるでないぞ。方便の世はもう終わっているのじゃぞ。何々様方はとうに何度も生まれ変わりて、貴きお働きなされておるから、嘘申して金儲け人儲けならんぞ。因縁積みいたしておるのじゃぞ。お偉いさん方、まだ気付かんか。 ;p-215 》     (_10)
 
 《 仏魔に魅入られて、いつまでも洗脳され執着させられておりますぞ。人が作り上げた偶像は偶像であるのじゃぞ。いつまでも偶像崇めておっては笑われますぞ。己はまだまだ真分からぬ者であること、皆に見せておるのと同じじゃなあ。偶像拝む前に己の肉体様を日々拝みなされよ。日々使わせて頂いておる、地の大神の分身である肉体様を拝んで生きなされ。: p-231  》   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  《 死んで終わりではないのぞ。死んだら偉くなる訳でもないのぞ。勘違いいたしておる宗教に捕まると、真から離れて訳分からなくなりますから 気付けて下されよ。; p-
 
 《 人民、いつまでも偶像崇めなさることは止めて下されよ。哀れであるぞ。人がこしらえた土像、石像、木像拝んでも、何の御利益も無いのであるぞ。皆々騙されておるぞ。人集め金集め洗脳いたす教え、拝めば救われる、得する、病治ると好き勝手申して、邪教ぞ。我の神様仏様拝めば死んであの世で救われると申し、人民洗脳いたし、あれ戒律じゃ、これ儀式じゃ、それ儀礼じゃ、金じゃ金じゃ金集めよと締め付け、悪魔のやり方まね事させて、己らの教団、霊団大きくすることばかりぞ。可笑しなことさせられて可笑しな者となっておりますぞ。まだ分からぬか、目醒ましなされ。; p-272 》   
 
 《 九分九厘の人民、何拝まされておるのじゃ。金集め人集めのお蔭信仰ばかりもてはやすそなたらは、我良し愚民となっておりますぞ。まこと人、皆々様の喜び祈るのぞ。祈るとは感謝の思い込め生きることぞ。己、喜びに誓うことぞ。…
 
 我さへよけりゃ良いと金出してお蔭求める人民、我良し、魔の僕と成り下がっておるぞ。金さえ出せば何でも得られると思うは、神々や霊人を小間使いに致しておるのじゃ。; p-270 》
 
 《 何拝んでおるのじゃ。神様とは何じゃ。仏様とは何じゃ。何故拝んでおるのじゃ。己、僕にされて何願っておるのじゃ。金払わされて御利益あるのか・何も分からんで拝んでおるのか。先祖とは何じゃ。足元におるぞ。分からん者分らんで拝んでおること、まだ可笑しいと気付かぬか。拝まねば祀らねば祟られるという教え、悪魔の奴隷の戒律ぞ。思い込まされておること、操られておること、まだ分からんか。見た目に騙されるなよ。金の力、時の権力でこしらえた形に怯むなよ。悪の歴史、悪の力、悪多数に飲み込まれなよ。己、無能と思わせられるなよ。真と思ったら、信じなされよ。騙されておると思いながら、神示隠れて読みなされ。; p-298 》 
 
 《 各宗教宗派、縁ある者すべて、心洗い流して下されよ。これまでの揉め事、教え、不和 ある念、すべて洗い流してくださいませ。魔に囚われて下さるなよ。みなみな必要であった学びでありますのじゃ。魔は人民同士争そわせて人の歓喜の念奪い取り、悪魔の出入りしやすい心の周波数に造り変えて、人民を好きなように思考操作いたし、世の乗っ取り企てて参ったのじゃ。人民、そろそろ目醒まして下されよ。; p-315、316 》    
 
 《 教団はみなみな我良し、派閥、戦、議論好きばかりじゃな。真伝えること出来る御魂おらんのう。取次ぎ無くて何言えるのじゃ。教祖亡き後、皆で揉めて親不孝者ばかりじゃな。教祖様方皆々、わが因縁じゃと申して苦しまれておりますぞ。泣いておりますのじゃぞ。誰が偉いか正しいかと揉めさすそなたらが悪魔の僕となりて、信者様方を操りて困らせておることまだ分からんか。世の雛形、揉め事の種、不和の仕組み、皆々様方に長い間お見せしてきたのじゃぞ。何百年も悪魔の仕組み見せて来たのじゃぞ。どうすればうれしたのし世に変えられるか、そなたらの心の中に隠してもありますのじゃ。光輝く宝、隠してありますのじゃ。手に取って御光頂きなされよ。頭下げて詫びおうて下されよ。
 
 この神示、皆にお配り下されよ。皆々泣いて喜びますぞ。教団教祖御魂らの思い、代弁いたしておるのじゃ。…
 皆々御魂様方、ここにお集りじゃぞ。どうにかいたしたくて、皆々様を見ておいでじゃ。教祖様方、お詫び申し上げておりますぞ。御縁頂き苦しめてしまい申し訳ないと、頭下げておられますぞ。教祖になる御魂、皆々霊格高いのぞ。皆々様方に頭下げてお詫び申せる、大き器でありますぞ。あっぱれあっぱれでありますぞ。悪者仕立てて偉そうな教祖、一人もおられませんぞ。信者様方、分かりて下されよ。皆で手繋ぎおうて下されよ。世変える雛形、産み出して下されよ。許しおうて笑いおうて大きくなるのがそなたらのお役目じゃ。; p-244 》  (-15)
 
  
 《 死んで極楽へ行くという教え、真の教えではないのじゃぞ。人集め金集めに作られた教えであるぞ。この世極楽に変えて行くという教え、生き方するのが真であるぞ。救われたいと申す心は、己の心に大事に話しかけてみよ。己の心に何度も詫びてみなされ。己の心改めねば、先には進めんのぞ。
 
 神、仏、天使様の御声と申して、九分九厘はみなみな企ていたす人の霊ぞ。獣らの声、他の星の方々、いずれも満たされておらぬ我良しの霊であるから、見えた聞こえたというまま申すことが真ではないぞ。; p-216 》   
 
 《 政(まつり)からすっくり変えて参るのじゃぞ。これまでの宗教も無くいたすぞ。争いの元じゃ。
  金も無くしてゆくぞ。ただの紙切れ金属ぞ。…
  崇めさせることならん。恥ずかしきことであるぞ。勘違い取違いするでないぞ。拝ばねば祟ると申すは、邪霊ぞ。慢心多き低き御魂であるぞ。人民いつまでも可笑しな儀式儀礼に拘るなよ。怖れ外してみなされ。捨てなされ、捨てれば真 掴めるぞ。; p-284、285 》  
 
 《 人民、神無き物にいたしておるから、霊憑りうようよであるのじゃ。神分からぬ霊人殿、この世乱しておられるのじゃぞ。仏魔となりておられるのじゃぞ。ホトケの世は終わりておるのじゃ。なにもかも許しっぱなしの世は終わりたのじゃから、改心せねば神世には生きて行かれん道理、分かりて下されよ。; p-65 》  (_20)
 
 
 
 
 
 
 
   《人が造った化け物拝むなよ。人が造った神 仏拝んでも何を拝んでも何にもならんぞ。…偶像は偶像であるのぞ。絵に描いた餅じゃ。人描いた絵拝んでも ご利益無いぞ。人造った像、拝んでも病治らんぞ。騙されやすい人民ばかりじゃな。金儲け人儲け、だまし放題笑い放題の世じゃ。ずる賢い者、これから落として参りますぞ。覚悟いたせよ。…真申す神仏は、人脅すようなことは申さぬと能書き申す輩おるが、脅かさねば分からん所まで堕ちてしもうた世に生きておるゆえ、分かるように御魂相応に申し聞かせておるのじゃから、腹くくれよ。ありがたく思える者は思えるものぞ。思えんのはそなた偽善そのものじゃからぞ。都合のよい神、仏、天使ばかり拝むなよ。人の都合に合わせて動く者、真の働きなさらんぞ。可愛い人民とて分からん者は分かるように、身の丈に合った学びさせて、練り直して改心させ、遣うのぞ。そなた達が申して来た神、仏、天使は霊ぞ。霊団ぞ。色々あるぞ。  :pー289   》     
         
    ‘17、7、20日の神示   : …仏魔に支配された僧らに貢ぎ、金で極楽買う者らで満ちておりますぞ。恥ずかしき話しじゃ。お釈迦さまも嘆いておりますわい。真の教えがすり替えられたと申しておりますぞ。(それは)仏の道、解脱の道ではないぞ。
 
  他のために己 生かし切る道ぞ。真 貫く清き喜びの道ぞ。他 一切を貴ぶ生き方でありますぞ。派手な袈裟下げ、装飾品に包まれ、心ない唄歌って金とるでないぞ。どこの宗教団体もみなみな似たような事 致しておりますぞ。信者 脅すでないぞ。会を止めれば地獄へ堕ちるじゃの、病になるじゃの、義理返さねば神仏に祟られるだのと 嘘偽り申すでないぞ。陰で集いて、幹部らが呪いの儀いたし、離れた信者に負の念を送り致しておりますのぞ。
 
 魔の僕べ多いのぅ。一人残らず因縁相応に 罪滅ぼしさせるから覚悟なされよ。己で己が苦しまされ 改心させられるお仕組みでありますから、誰をも恨むでないぞ。己のツケは己で返しなされよ。
 
 めでためでたの浄めのお仕組みじゃ。  ‘17、7、20  大日月地大神御霊 》
 
 《 ‘17、8、2の神 お偉いさん方、金と権力と都合の良い義理で人民を縛るでないぞ。我良し宗教ではならんぞ。亡き教祖らが(嘆かわしいと)頭抱えておりますわい。各々真の教えを求める生き方で良いのじゃぞ。手放せよ。与えっぱなしじゃぞ。信者、解放しなされよ。教義経典の僕べにするでないぞ。教祖亡き後から取次ぎ役員らに魔 入り、お偉いさんになりて皆を不和にさせ、教団を悪の根城と化して来たもの多いなれど、悪魔悪霊好き勝手出来ぬ世と すでになりたから、次々と霊界も掃除洗濯、整理整頓いたして綺麗に生まれ変わっておりますのぞ。隅々までとことん綺麗に致す時代となりたのであるから、逃げられる者誰一人とておらんから、潔く早う改心いたしなされよ。どこまで逃げても改心あるのみぞ。どんな霊団とてみなみな改心させられ、次々解体しておりますのじゃ。これ方便ではないのぞ。
 
 真、表に顕れ世の立て替え立て直し致すと申すのは、総てが変わること申すのじゃ。人民の世の法も、習慣も、学校も、教科書もみなみな、真の教えに変わりますのじゃ。変わるには順ありますぞ。何事も順、大事でありますから、あべこべならんから、人民には分かり難いことであるなれど、すべては良きように変わりてゆきますぞ。人民安心いたし、新たな世の立て替え立て直し楽しんで歩みくだされよ。 》   
   
  《 宗教界が変わるのぞ。元の元の教えと異なるゆえ、元の真の教えに戻すのぞ。取ってつけたようなおかしな教えは そのうちみな無くなりますぞ。偽りの教えは消えゆく因果でありますのじゃ。世は真の教えで立て替え立て直しいたしてまいりますのじゃ。出所の分らん如何様の教えは、気付いたお人から怖れずに早う捨てなされよ。そなたは何者に捧げものいたしておるのじゃ。そなたは何神様に貢物いたしておりますのじゃ。よいか、真の神々様も善なる霊団霊人様方も、金や物、ましてや人や獣らの命など、一つも要求はせんのでありますぞ。交換条件なくとも、誰彼にも分らんでも、人々の喜びのためお働きなされるのが 真 善なるものでありますのぞ。ご利益の交換条件として、人民に何かを要求するのは悪魔であり、魔の僕となりた霊団霊人らの霊性低き御魂の類でありますのぞ。真の教え伝える霊団霊人は、大切な人民らに対し「地に頭つけて平伏せよ」とは申さんのぞ。儀式儀礼重んじて善悪上下各付けし教義に縛りつけたりはせぬのでありますぞ。世に出ておる世界中の宗教教団、人民洗脳いたし操りて僕とし、金儲け物儲け人儲けの数々。祭壇偶像拝ませ、悪魔のまね事いたしておりますが、早うお止め下されよ。元の教祖らが嘆いておりますぞ。決められた物を、決められた時、決められたように 人民拝まねばならんと申す教えは みなみな邪霊邪教のまね事でありますぞ。人民よ、自覚してくだされよ。どこもかしこも国を上げて人民の洗脳をいたし、統括企てて参りましたのぞ。善の仮面を被りた悪の教えが人民を苦しみ続けて来ましたのじゃ。これ真の教えぞ。… 》
    (-24
                        
  天明さんのフデの宗教についての啓示はそれほど厳しくなかったのですが、こちら『大日月地神示』では 時節が迫っているためか、かなり厳しい啓示となっております。何千万人もおられる宗教人の改心・気付きが求められております。
 
 
                       天の日津久神社(現象写真)
 
                                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
    9) 守護、指導霊様
 
 
 《 人民みなそれぞれの御魂に応じて御守護下さる霊人授けてあるぞ。御魂磨けた分だけ霊人殿次々と替わるのであるぞ。霊、人共に歩めよ。弥栄よ。神いくらでも力授けるから、安心してこの道歩まれよ。; p-64 》
 
 《 世始まってない立て直しであるがゆえに、それぞれの御魂相応の仕事さすから、よく守護霊様通じ聞きなされ。;p-26 御用と重複 》
 
  《 人民みな可哀想だから申しておるのじゃぞ。この者遣うて申しておるが、分かる者には分かるよう、御魂神付けてあるから、早う御魂相応に動き下され。; p-38 》
 
 《 御守護下さる守護霊様に、日々感謝いたして下されよ。神 お願いいたすぞ。;p-93 》
 
   《   苦あれば楽来るのであるぞ。守護霊様方、指導霊様方、皆々ご苦労ご苦労。:pー223  》
 
 《 いつでも話しかけて下されよ。そなた話しかければ、そなたの守護霊殿に申して、いつでも改心させてやるぞ。改心すれば、その日その時から、うれしうれしあら何としたことかと、愉しくなりて来るぞ。;p-145 》
 
  皆々己申すこと、一つ一つ審判して下されよ。己、審判せねばならん時であるぞ。皆々己の言葉、己の意と思うておるのか。己の思いは、それぞれ違うことあるぞ。気づかん人民多いから、何ゆえそう申したのか、そのような事を申した覚えが無いとか、いよいよ苦しみもがき、気が参って来ることあるから申すぞ。
 想念とは、星の数ほど無限にあるから分からんものじゃが、分からんこと学ぶため生まれて来ておること悟れよ。それぞれに違う思いがあるから形も違うのじゃ。違うがゆえに争い、また喜びともなるのじゃぞ。
 それぞれに付いておられる霊人殿によって、想い変わるぞ。守護霊どの変われば、そなた住むところ変わるぞ。仕事も変われぞ。それぞれの守護霊殿改心なされば、己も改心なさるのじゃ。; p-133 》
 
 《 これからがそなた達が申す、三千世界の礎を築き上げてゆく誠の時でありますぞ。準備は既に出来ておるから、実際にお生み下されよ。何をどうすればよいか、自ずと守護霊殿に申しておるから、霊 人共になか良ういたし下され。; p-111 》
 
 《 皆々うれしたのしで生きられるのじゃから、早う移られる御魂となりてくだされよ。神霊(かみ)移りたくてうずうずぞ。守護霊殿も皆々、うれしたのしと語り合いたくてうずうずじゃから、あまり待たして下さるなよ。そなたと早う話したくて長いこと待ち焦がれておるのぞ。愛されておること、見守っておること、信じて下されよ。…
 神々様、霊人殿、皆々待ち焦がれておるぞ。; p-125 》 
 
 《 分からぬ者、皆々改心足らんぞ。偉ぶっておっては、改心遅れるぞ。助かる人民とは、喜びに繋がる御魂であるぞ。死んでも助かるのじゃぞ。生きてまだまだ学ばす人民も多いぞ。生きてうれしうれしとなる人民いよいよ少ないぞ。改心さして練り直して次の世に導くゆえに、その御魂相応に歩まれよ。守護霊殿共に歩まれよ。みな霊から現れているゆえ、鏡であるのじゃぞ。霊、人共にうれしうれしたのしたのし、真ぞ。; p-195 》  (-10)
 
 《 私らは皆々お手伝いであるから、皆々それぞれに応じた学びの手伝いさせて頂きながら、どこまでも皆のお伴いたすゆえ、お声掛けて下されよ。守護霊でよいぞ。霊団、御魂でありますぞ。御魂相応に顕れますぞ。胸に手当て、話し掛けて下されよ。; p-351 》  
 
  《  …もう怖がらんでも良いぞ。守護霊殿、まこと力持ちて導くぞぞ。… :pー285   》   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  《 …人の心もお身体も毒抜きし、神の容れ物に戻す浄めの儀、始まっておりますのじゃぞ。うれしたのしお浄めでありますぞ。
 人民自らいたせば尚うれしたのしでありますぞ。守護霊様方共に致すゆえ、喜び何倍となりますぞ。「守護霊様、弥栄弥栄ありがたいありがたい」と申して、人民心お寄せなされ。 ; ‘16、8、12日の神示 》
 
   《   皆々其々に学ばせて守護霊殿ら導くゆえ 安心なされよ。これから面白いこと、うれしうれしこと溢れんばかりの未来となりますぞ。:‘16,12,26日の神示   》
 
   《  それぞれに神々様の分御魂お付けいたし、守護霊様お付けいたしておるのじゃから、一人で生きておる者、誰一人とておらんのじゃぞ。淋しくなったら己の守護霊様にお尋ね申せよ。なんでも何でも答えて下さる貴きお役目であるから、皆々話し掛けて貰いとうて、うずうずいたしておられますぞ。どうじゃ、分かりたか。そなたはそなた一人で出来ておるのではないのじゃ。そなたはこの神の肉体借りて学ばさせて頂いておるのじゃから、⚪(縁)大事になされよ。多くの霊人様方に守護して頂きながら、日々夜よ生きておるのじゃぞ。淋しくなったらお尋ね申せよ。神も霊も皆々そなたを抱き締めて下さるぞ。
 そなたを大事に守っておいでになられますのがそなたの守護霊様じゃ。そなたの御魂の成長のために、時には厳しく、時にはお褒め下さり、共に泣き、共にお喜び下さっておられます貴きお役目ですぞ。良いか、皆々守護霊様方に手合わせ感謝申して下されよ。ますますうれしうれしとなりますぞ。霊、人共に和す元、育んで下されよ。共に生きておるのじゃから何でも話されよ。時には叱ってもらいなされよ。神々様らも、霊、人皆々様
可愛いから、それぞれ皆を大事にお見守りいたしておるから、誰一人とて要らぬ人民おらんぞ。皆々大事なお役目頂いて生きておるから、早う目醒めて真の道に歩まれて下されよ 。  :pー119、120   》 
 
  《  世変える御霊は、鍛えに鍛えて これまで生まれ変わり死に変わりさせて、この時に用意してきた御魂ぞ。真 見極める目、備わっておるのじゃが、気付けるのぞ。真 分かる者は分かると申して来たが、分かるようにもなれるのであるぞ。それぞれに因縁解消させながら、力 溜めさせながら、一つ一つ学ばして来たのじゃ。生まれる前から守護霊殿、導いてきておりますのじゃ。独りで生きていると思うでないぞ。そなた独りではないのだぞ。:pー243   》 
  
 《   願い叶えるは、霊人であるのぞ。霊人は人民の友でありますぞ。親しきものでありますのぞ。ゆえに守護霊殿、指導霊殿と申して感謝いたさてよ。他の霊人らは、皆生まれかわりて学び下されよ。:pー345   》      
 
   《   神の容れ物に戻す浄めの儀、始まっておりますのじゃぞ。うれしたのしのお浄めでありますぞ。人民自ら致せばなおうれしたのしでありますぞ。守護霊様方共に致すゆえ、喜び何倍となりますぞ。守護霊様、弥栄弥栄ありがたいありがたいと申して、人民 心お寄せなされよ。霊団霊人、皆々共に変わる御神の仕組みぞ。: pー359   立て替え と重複 》   
 
   《   不足申さず皆に感謝いたされよ。因縁ある御魂ばかり引き合わせて改心させて、共に弥栄るお仕組みでありますぞ。神々様、守護霊殿、皆々大層ご苦労でありますのじゃから、皆々様にお礼申し、共に歩まれて下されよ。うれしうれしとどこまでもどこまでも共に歩まれますぞ。:pー123   》      
 
   《   吉事、次の世の仕事じゃ。仕事無いもの、喜び無いのと同じじゃから、皆々吉事分かるようお導き頂いておるのじゃから、守護霊殿にお伺いなさり、日々感謝いたさてよ。耳に目に、心でお伺いなされよ。: pー103   》       (_20)
 
 《 〝17,12,14   神示   信者 苦しめるでないぞ。もう惑わすでないのぞ。いつまでも縛りつけるでないぞ。世に出ている宗教の集まりは、人を意のままに操ることを目的にいたしている所 多いぞ。     続く
 
 
 
 
 
 
 
                
           10  )  金 (かね) 
 
  《学に騙されるでないぞ。金儲け金儲け、マコトはちがいますぞ。真、分かる人民となりて下されよ。:pー289   》
  
 《 金の世は済みておるのじゃぞ。金でこの世潰す計画立てておった神々様も改心いたしたぞ。ゆえにその仕組みいつまでも信じておる霊人殿、人民殿、早う目醒まして下されよ。
 皆 大切なお役目いたすゆえに、言分けて聞かすのじゃから、何事も心配するでないぞ。これが神一厘の仕組みてあることの始まりじゃ。; p-28 》
 
  《  金は要らぬのじゃぞ。金要る人民みなよき世の礎分からんからそう申しておるなれど、金は何もかもみな苦しめるだけじゃから、何もかもみな好きなだけ、皆に取らせてやりて下されよ。… :pー35
 
 《 この神示誰の物ということ無いのじゃから、読みたい者に読ましてやれよ。金儲けしてはならんぞ。要るだけの金使うて皆に分けて下されよ。金儲け多いのう。金儲け神の容れ物となりておる者沢山おるから、改心なされよ。世は金で潰すのじゃぞ。自ずと潰れる道理じゃ。うれしたのしの世は、金の無いうれしたのしのお仕組み映した世じゃ。どんな世か皆ではなしおうて下されよ。自ずと分かるようになりておるぞ。あっぱれあっぱれうれしたのしの世映しが始まるぞ。; p-98 》 
 
  《 金も要らぬぞ。要るのはいましばらくの狂言じゃ。捨ててみなされ、皆のために使いなされ。生きる事感謝いたし、うれしうれしと仲良う皆と暮らされよ。金より大事なものあるのぞ。命失うても縋りついておる者多いのう。己の未来が決まるのじゃから、いつまでも金にしがみついて下さるなよ。金は要らぬ世となるのじゃから…。;p-145 》
 
 《 金はもう要らんのであるぞ。要る世はとうに過ぎておるのじゃから、いつまでも金にしがみついておっては、次の世では暮らせんぞ。; p-109 》
 
 《 他を貴ぶこと教えぬ世は、悪魔の世。
   金の世とは、人民 悪魔らの僕にいたし、逆らえぬように作り上げた仕組み。悪魔らの負の遺産じゃ。いつまでも金崇めておいでかな。一割もおらぬ者らが食いきれんだけ皆から取り上げて、九割の者ら食えんで苦しんでおっても、知らん存ぜぬでもまだ分からぬか。悪魔に騙されておっても、人民まだ目醒めたくないのか。皆で分けて皆が食える世が、真の世の姿ぞ。早う目醒ましなされよ。物に執着いたすでないぞ。癖 手放せよ。…
 人民いつまでも騙されて、金じゃ金じゃと申すでないぞ。騙されておること威張るでないぞ。持ち切れぬほど抱えておっても誰の喜びにもならんであろうに…。皆で使わねば喜びは小さいのでありますぞ。
 金集め人集め、一分の者らの私利私欲満たす仕組みは、もう要らんのでありますぞ。いよいよ世のお偉いさん、すべて丸裸にされて笑われるようになりますから覚悟いたされよ。;p-346,347 》
 
 《 金は要らぬ世となるから、今までの教えみなすべて、掃除洗濯いたし下され。 p-112、神行と重複 》
 
 《 金 要らん世となるのじゃ。…  
   金儲けならんぞ。要らん金生むなよ。要るだけ貰えばよい。要るだけあれば、あとは要る所へと廻って行くぞ。誠の金とは、要るだけあればそれで良いのじゃ。貯めるなよ、奪うなよ、世に廻せよ、世界中の民に廻せよ。貯める者いいいよ笑われますぞ。見て分かるとはそのことぞ。次第に要らなくなるぞ。要るのはもうしばらくの事じゃ。金は人民を縛る道具でありたぞ。便を装い生んだ縛りの仕組み、魔物の仕組みに、いつまでも縛られておるなよ。無き物いよいよ無くいたすぞ。要らん物いよいよ無くいたすぞ。 : p-175、180 》   (-8)
 
 
 
       11 )   他の星の方々 (宇宙人)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 『ひふみ神示』 では 『他の星の方々』 についての啓示はほんの僅かでしたが、こちらの神示ではかなりの量の啓示が降りております。いわば地球規模の神示から宇宙規模の神示へと変げしてきております。
 
 【 まことの神と、飛来の神と、皆和すときなるぞ。;荒れの巻 後方 】 【 珍しきこと、珍しき人が現れてくるぞ。ビックリひっくり返らんように気つけてくれよ。目の玉飛び出すぞ。例へでないぞ。: 紫金の巻第7帖 】 【偶然と申すのは、宇宙世界、星の世界の必然からのものであって、偶然ではないぞ。; 星座の巻第1帖 】
 
 
  これからは宇宙の霊人殿、人民殿とも仲良ういたし下され。; p-111、神行と重複 
 
    《  …仕組み皆で変えて考え改めて、他の星の方々と手合わせて、問題(祀り)解決して参りますのぞ。:‘16、10、27日の神示  》
 
  《 …(他の)星の人々によりて、地は掃除洗濯いたし 真のよき世に変えるのであるから、準備いたして参るのぞ。…  他の星々の力、目に見えるようにもいたして人民に見せておるのぞ。目醒まし耳振り立てて分かろうとして下されよ。…
 大日月地大神とは、宇宙の真理分かりた霊人星人らの和した大きな霊団連合でありますぞ。地の人民分からぬ宇宙の科学でありますのじゃ。; ‘16,12,26日の神示 
 
   《   人 揃ってきておるのぞ。まだまだ縁ある者繋いで、見事立派に神一厘の仕組み成就いたすぞ。
  他の星の方々、大勢お力添え下さっておるぞ。皆々これからを喜んでおられますぞ。この地の人の先祖、兄弟でもありますぞ。: pー226   》
 
   《   これからいよいよ本番じゃ。隠してありた宝、次々と表に出して人の世すべて変えて参りますから、他の星の方々共々、霊人共々、世界中のご縁ある人々共々、仲良く手繋いで新たな世 お造りなさり下され。: pー229   》
 
   《   他の星のお方、あまりに入り過ぎておるから、ますますややこしいのう。どうじゃ、そなたらも無くいたすか。:pー150   》
 
   《   他の星の方々、皆ご覧になっておりますぞ。そなたらのご先祖様らじゃ。地の民の肉体創りたご先祖様方でありますのじゃ。星が違えど家族同胞と思いて見守っておいでじゃ。立派でありますぞ。そなたらの成長見守りて必要に応じて、見返りを求めずとも人民の為にお働き下さっておりますのじゃ。真の先祖は墓の中にはおらんぞ。空の上から船乗りて、地見回せておりますのぞ。これ例えで申してはおらんのぞ。:pー347   》
 
 
   《  科学科学と、人民の科学、もう役に立たんぞ。いまだに変われん人民の科学は、他の星の方々がお与えなさったものなれど、いずれはみなみな分かるであろうなれど、それぞれの御魂寄せ集め、真の学びさせておるのじゃから、このこと理解すれば、この地は宇宙の雛型であること、自ずとよく分かるぞ。それぞれの因果も集約いたし見せておるのじゃぞ。宇宙の民らよ、よく見なされよ、聞きなされよ。そなたらの星、なにゆえそうなりたか理解せよ。この星、我の物とお考えなれば、ますます慢心大きくなりて、自滅致すゆえ気付けなされよ。:pー178   》
 
   《   因果狂わすことならん。ゆえに他の星の方々手出しならん。そなたらも因果だけ払わねばならんのぞ。そなたらがもたらした科学がこうしたのじゃから、人民共々借金済まされよ。みな分からんであろうが、他の星の者が来て、それぞれに知恵つけさせて、それぞれの御魂栄えさせて来たのじゃが、結果もめさせてこうして人民苦しめることになったのじゃから、そのツケ払わねばならんのぞ。どうじゃ、因果であろうに。:pー182   》
 
   《   世の元からのお仕組み、他の星の方々も次々にお顕れなされますぞ。新たな世 始まっておりますのじゃぞ。時代遅れならん、笑われる世となりましたのぞ。空見上げよ、夜空眺めよ。次々に顕れますぞ。: p_327  》      (_10)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  《 地はこれまで五度の大建て替えいたして今に至るが、人民 今の姿は何百万年ぞ。獣人から他所の星の人々掛け合わせてお創りいたした肉体でありますから、地の人民の御先祖様方は天の宇宙におられますのじゃぞ。(地上の)皆々様方見守りながら手助けいたして参りましたのじゃ。:pー277 
 
   《   地の人民、霊人だけではもうどうにもならんから、昔から縁ある他の星の方々も、鍛えてきた善良なる霊団霊人らも、皆々総掛かりで世直しいたしますから、真 目醒めた人民、安心してお役目果たして下されよ。:pー234  御用 役割と重複   》    
 
   《   人民、そなたら目覚めぬ限り他の星の方々と新たな世創れぬのぞ。 真と偽と判る者になりて下されよ。判らぬ者が偉そうにいたす世は終わったのであるぞ。:pー336  》 
 
   《   人の科学、霊の科学に及ばぬぞ。…人の作りた学だけでは判らぬんのぞ。人の学は霊与えてきたもののひと握りぞ。他の星から頂いた科学でありますぞ。:pー339   》
 
 《 宇宙の御魂殿、それぞれ見ていなされ。そなたらの御魂、同様じゃ。それぞれの御魂の代表じゃ。どれだけ皆と仲良う出来るようになりたか、愉しみじゃのう。この星におる者達、皆それぞれの星からの移住者ばかり。宇宙の雛形であるこの星に、そなたら掻き集め練り上げて、また元に戻す仕組み。ゆえに、どこまでそれぞれが改心いたし学べたかが、それぞれの星の行く末でもあるぞ。誰一人とて、同じ星の者はおらんのぞ。縁ある星はあれども、同じ星の御魂はおらんのぞ。この方が創りた、世の元からのお仕組みじゃ。どうじゃ、分りたか。この星見ている御魂らよ、そなたらの思いも違っておろうに…。
 これが一二三の仕組み、いよいよ面白くなるぞ。ひっくり返るぞ。; p-166 》
 
   《   心と心で話せるようなりて下されよ。他と己の心合わさねば、分からんのでありますぞ。他を理解しようとする己となり、他を理解出来る己であり続けて下され。地の民皆々同じ課題与えてありますぞ。それ出来たれば次の世は、宇宙の皆々様方とお話しいたしながら、新たな地
創りて参りますのじゃ。:pー356   》      
 
 《 (魔の仕組みにかかりて、人民は魔物tらの僕となりて来たのであるが)他の星の民らもなかなか手出し出来ず、長きに渡り民は支配されて来たのであるが、時来たりて…。; p-315 》     (-17
 
  《 あらゆる銀河の方々関わりておりますぞ。地の真の指導霊団関わりておりますz0.真世創るため、真人生まれ変わりておりますのぞ。皆々繋がりて共に助けおうて、立替え立直し致して参るのでありますのじゃ。:‘17,10,19 》
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
      12) 祀り (祭、政治)
 
 《 これだけ申しても分かる人民少ないから、気の毒出来るから、分かる自民それぞれ手分けいたして祀り 結構結構。祀るとは まつろうことであるのじゃぞ。何のかも神に委ねるるのじゃぞ。委ねるにはそれ相応の御魂 必要であるのじゃ。掃除洗濯出来た容れ物でなければ、神憑れんことであるから…。 ;p-42 》
 
 《   …この方申すことお聞き下さる人民、今は少しであるなれど、この方に皆祀ろうて下されよ。これはどうしたことかとビックリが出てきて、そうであったのかと合点ゆくようになっているのじゃから、心配せずにこの方にまつろうてくだされよ。  : pー48   》
 
  《 これにて申すは、苦の花咲かせ、みな改心いたさす運びにて、世の立て替えとなるのじゃぞ。ゆえに この方にまつろうて下されよ。皆々可愛い可愛い御魂なれど、分からぬと気の毒でるから、神くどう申しておるのじゃぞ。幾らでも臣民人民そなたらの仕事あるゆえ、早うこの方祀ろうて下されよ。一人一人分かりやすく事分けて申すから、人民頭で考えて下さるなよ。皆々この方に祀ろうて、うれしうれしとなりて下されよ。…
     安心してこの方祀りて下されよ。何も心配せずこの方みな救うてやるから、我捨てて、この方に抱かれて下されよ。皆この方が神付けて、守護神殿に申して導き下さるよういたさすから、その時から良くなってゆくのじゃから申しておるのじゃぞ。…
   この道始め苦しいなれど、後になるほどうれしうれしと、何としたことかと、ビックルするほどに神の仕組みに笑い泣くのじゃから、早うこの方にまつろうて下されよ。; p-77~79 》
 
 《 祀るとは 喜びに溶け入ることぞ。あい(愛,合、相)するとは 他を喜ばせて頂くことぞ。己にすることぞ。祀り合わせ結構結構。霊はそのものの想念を頂いておるのじゃから、喜び頂けよ。喜び己となされよ。神世へ生きるはじめの行であるぞ。 ;p-147 》
 
    《  人民、この世任せられる神となりて下されよ。皆がうれしうれしと喜ぶ日月の神となりて下されよ。神 頼むぞ。この方、この世創りた元の元の元の神であるなれど、分御魂としてこの身体遣うておるのじゃから、分かる人民よきにしてやりて下されよ。うれしうれしで峠越す仕組みじゃ。臣民殿、早う祀りてくれよ。
    神の国は神のやり方でなければ治まらんのじゃぞ。神祀って下されば、良きように教えてやるから、この方分かる御魂少ないなれど、分かるようにしてやるから、何もかもみなただで分けてやりて下されよ。   :pー36、37  
 
 《 金も要らぬ世創りて、皆でうれしうれしと分け合って、好きな事それぞれいたして暮らせる世、皆で創りて うれしうれしと祭りいたして下されよ。神々それぞれいたし暮らせる世、皆で創りて、うれしうれしと祭りいたして下されよ。神々殿 祭り喜ぶぞ。神々殿 祭りして頂きたくてうずうずじゃぞ。人と共に神々は、うれしたのしと祭りいたしたいのでありますのじゃぞ。世界中で祭り結構結構。うれしやうれし歌い踊る日々暮らせるみろくの世となりにけり。あっぱれ神人生きる世となりにけり。歌えよ 踊れよ。神祀ろえよ。 ;p-86 》
 
   《   御魂磨いた人民、この方にまつろえよ。祀り合わせて苦しみ無い、うれしうれしとなりて下され。みなみな生きる時代となりたぞ。生かす時代となりたぞ。: pー116   》
 
 《 ⁽16,12,27日の神示 ; まつり(祀り、政)とは、霊と人とが祀ろうことであるぞ。今の政は魔に操られた人ばかりの悪多数決ゆえに、人民喜ぶ政ではないのであるぞ。多数決が良い仕組みと思い込まされ、真分かる者おらんで談義致してもマコトの喜びにはならんのぞ。神霊政治が真のあり方であるのぞ。悪魔らが世界を操りていた時代は終わるから、人民真の政の在り方、理解なされよ。
 世に出ている神人集いて、神霊通じて談義せねば、問題は解決できんのであるから、人民だけの政では出来んのであるぞ。世に現れし神人皆々、真の霊団と繋がり真のつなぎ役致して、人民喜ぶ政出来るようにそれぞれに学ばして、時来たなら集いて話しおうて、和して進める世のありようじゃ。よいか、人民皆々、政の在り方変わるのじゃぞ。
 魔物作りた支配仕組みはもう要らんのぞ。皆々喜ぶ政、致すのであるぞ。草木虫けら獣まで 世界中の臣民笑って暮らせる仕組みに変えて参るのじゃ。人々の意識変われば世はかわるのじゃ。意識変われば早う変えられるのじゃ。悪魔らに縛られ、悪魔の僕ばかりが喜ぶ政してきたゆえ、見て分かるであろう。
 皆々苦しくなりておるのじゃから、悪魔らもうこの地に居なくなりたから、新たな神霊政治にせねば地の掃除選択 出来ぬのぞ。…
 戦要らんぞ。金要らんぞ。皆で分け合う仕組み考えて参るのぞ。皆で分け合える心育まねばならんのぞ。我良しの心では出来ぬ政でありますぞ。人民 魔物に飼い慣らされて騙して貰いて、我良しの戦上手とさせられてきたゆえ、草木虫けら獣にも優しくなれん 人民我良しとなりて、悪魔らを喜ばす僕の政ばかり致してきたのであるから、そろそろ目醒まさねばならんぞ。 》 
 
 《 …地にひれ伏し神々様にも感謝いたして、何もかもみなみなすべてお祀りいたして下されよ。お祀りとは、神々様への感謝の思いを各々に唄い踊り、うれしたのしと集まって皆でお喜び頂くことでありますのじゃぞ。神々様と共に、今までの一切を感謝しながら唄い踊りうれしうれしとお喜び下されよ。祭り結構結構。
 この国は祭りで成り立っておるのじゃから、元へ戻すとはそのことでもあるのじゃぞ。; p-95 》
 
  《 見てみなされ。てんやわんやのお祭りじゃ。いよいよ祀り、祭り愉しくなりますぞ。縁ある者 集え、唄え、踊れ、うれしうれしたのしたのし、お祭りじゃ。これマコト磨けた者だけ分かりますぞ。 ; p-201 》   (-10)   
 
 《 ⁽16,12,26日の神示 ;神名は大日月地御霊(おおひつくおんたま)で良いぞ。祀りて下されよ。各々の心の祭壇に祀りて下されよ。形に囚われるでないぞ。形はもうよいのであるぞ。まやかしもう要らんのじゃ。真 一つで世改めて参りますぞ。世界に伝えて下されよ。 》 
    
 
   《  皆々いよいよマコト何かが見え透き、道はっきりと分かる時となりましたこと、皆それぞれにうれしたのしでありますのじゃぞ。それぞれに与えられておる役目させて頂けますことが、真の喜びでありますのじゃぞ。要らんという人民一人もおらんのじゃ。じゃと申して、使い物にならん人民要らんのじゃ。分かりましたかのう。人民、己が決めて歩むことじゃ。無理やり水飲まされん道理じゃなあ。赤子になれよ。素直に申したこと聞いて、うれしたのしで進まれよ。出来る人民、何事も楽しんで峠越せますぞ。祀り祭りで日々喜び勇んで峠越せますのじゃ。; p-173 》     
 
 《 この国、他の国とは同じやり方してはならぬから、神の誠(真)の政(まつり)つかえまつろえよ。…
  縁ある人民皆、この方助けて下されよ。手取りて 新しき世の国造り始めて下されよ。政(まつりごと)もみな変わるぞ。今のお偉いさん ご苦労であったぞ。魔物に操られておる方、いつまでも魔物に政は出来んぞ。神祀らねば、どっちに行きてもアフンじゃのう。どこへ行っても何をやっても苦しくなるばかり。ご苦労じゃなあ。 ; p-37,38 》
 
   《    新たな世にいたして参るとは、人民皆々手分けいたして、皆々に手柄立てさせて、政からすっくり変えて参るのじゃぞ。これまでの宗教も無くいたすぞ。…   pー384  》   
 
  《 世に出ておる霊憑り、みなこの方が面倒見てやりますのじゃぞ。皆々この方にまつろうて下されよ。分からぬ人民 皆分かるようにいたさすから、覚悟いたされよ。; p-75 》                                (15)
 
 
 
 
 
 
 
     13)  因縁、因果
 
  《 方便といたしてきたこの方のツケ返さなならん時来たから、みな難儀する者もあるや知れぬが、己求めた結果であるから不足申すでないぞ。人民可愛いだけではならんから、草木 虫けら 獣らすべて救わなならんから、いよいよ始めますぞ。それぞれ自分の行く先、みな決めておるのじゃから、うれしうれしじゃな。何をどんなに頂いても、己求めた結果でありますぞ。御魂相応にいたすから文句言うでないぞ。 ; p-113 》
 
   《   どうしてこのような状況になっておるかと申すならば、因縁あるからじゃと申す。そなたと相手の因縁、そなたと人びとの因縁、そなたと国の因縁、そなたと動物たちとの因縁、皆々因縁あるがゆえに顕れておるのじゃから、他を悪く申すでないぞ。新しい因縁生み巡るぞ。メグリとなりますから気付けて下されよ。: pー123   》
 
  《 みなみな因果じゃぞ。そなたがどうしてそこにおるのか、みな因果からじゃ。なにゆえこうなっておるのか、それもみな因果からじゃ。誰のせいでもなく、そなたが選んだ結果が呼び寄せたのじゃから、何も文句申すでないぞ。文句申せば不足の虫湧き…。; p-126 》
 
  《   信じる、信じぬ、いずれも因果じゃ。そなたの御魂相応のことより理解出来ん道理じゃぞ。理解出来んゆえに「認めん、邪教じゃ。」申す人民、そなたが分からんのは、いつもそうやって駄々をこねてばかりおるゆえ、いつまで経っても分からんのじゃぞ。 : pー158  》 
 
   《   己の身体ではないのじゃから、早う目醒めて下されよ。己、御魂であるぞ。地の大神様の御身体お借りいたし、あらゆる想念学ばせて頂いておるのじゃ。そして、それぞれに縁ある霊人殿守護付けてさせて、繰り返し学ばせておるのじゃ。霊人殿も共に学んでおるのじゃぞ。
  そなたは因縁だけのこと学ばねばならん。学ぶとは、経験せねばならんということ。因果あるから、善きことすれば喜びとなり、悪しきことすれば自ずと不運訪れるぞ。世はすべて因果じゃ。申した言葉、己に返って来るぞ。天に唾いたすこと、いたしてくれるなよ。繰り返しは もう要らんぞ。: pー133、134   》       (_5)
 
   《   みなみなこれから動くぞ。必要なところへ向かうぞ。眠っておりた御魂いよいよ活発になるぞ必要な者いよいよ会わせるから、難儀せずに楽しみにいたされよ。この方、分かる御魂多く寄せ集めて参るから、うれしたのしじゃな。皆因縁御魂。これ世の元から始め、くるくる廻って生まれ変わってここまできたぞ。皆々縁ある者傍に引き寄せ、うれしたのしで峠越させるゆえ、縁ある者皆大事にいたされ。…
  これからますます世に出て参るから、因縁払いいたしてゆくぞ。…  : pー199、200  》
 
 《 己善と申して金集め人集めばかりに苦労いたし、小さな力皆に見せつけようと企てておるが、腹は己のための善であるから、悪生むそなたはやはり見せかけだけの善であるのぞ。みなみないずればれますぞ。追々皆に嫌われるのであるぞ。皆に嫌われるのは因果じゃなあ。怖いか。それがそなたの弱みであり因果であるのぞ。御魂相応にありがたい因果味わえよ。しかと喜びにかわるまで、因果を味わって下されよ。変われるのじゃぞ。変われる時頂けるのじゃぞ。嬉しくなるのじゃぞ。マコトの喜び知るにいたるぞ。: pー218  》
 
 
 《 一つ一つ進むのが良いのであるぞ。皆々御魂相応 進むのが喜びぞ。人類皆々良きに変わるのぞ。生まれ変わり死に変わり、因縁因果に応じた道つけて歩かせておるのが神の愛じゃ、仕組みじゃ、顕れぞ。霊も人も皆々変わるのが仕組みであるから、変わらぬもの何一つ無いのであるから、いかに変わるかは神の愛に包まれながらすべて許されておるのじゃ。焦らんで良い。怖れんで良いぞ。霊も人も、獣、虫、草木すべてが、御魂相応に変わるのみじゃ。おのおの因縁因果だけ顕れては消え、、与えられては失いながら、出会い別れの仕組みにあるのみぞ。; p-351 》 
 
   《   すべては御魂に刻まれるものでありますぞ。鏡の仕組みでありますぞ。打てば響く、呪えば呪われる。鏡のお仕組みでありますぞ。因果相応に行ったり来たり、人の喜怒哀楽ますます激しくなりますぞ。念であれ、他を苦しめること、相手に苦しまれることになりますのぞ。いずれ罪問われるものでありますのぞ。嘘も必ず問われる時が来ますぞ。誰も逃れられぬ償いの仕組み、与えられますのじゃ。みなみな己の中にあるもの、顕れて来ておりますのぞ。分かる者分かるのであるが、分からぬ者新しい因縁背負うのでありますぞ。
   嘘はお止めくだされ。恥ずかしくて皆の前で泣かねばならぬようになりますぞ。
人民霊人、改心結構結構。笑える御魂となりなされれよ。 
   相手悪く申すはたやすいなれど、他 陥れた罪、大きいのでありますぞ。皆々因果相応に苦しみとして顕れてきますのじゃ。これまでのそなたの因縁、すべて御魂に記憶されてありますのじゃ。決して誤魔化し消すことは出来ぬゆえ、申しておるのぞ。お分かり下されよ。因果の仕組み、いずれ己に帰って来るから、何選ぶか、大切事でありますぞ。思いの選び方、言葉の選び方、行いの選び方、すべて日々問われておりますのじゃ。  pー309、310  》    
 
   《   身から出た錆び、落として頂いたのぞ。笑いに変わる時、来たのぞ。苦しみもがき相手悪く申していたなれど、己を悪く申して来たのぞ。相手に詫びなされよ。己れに詫びなされよ。みなみな因果じゃなあ。これまですべて、己変わるために与えられた道であったぞ。己が選んだのであるから、他を悪く申すでないぞ。他はお手伝いじゃ。…
  人も国もみなみなそれぞれの因果だけに顕れて参るから、嘘つけばついただけ己騙されて  悪く申されるのであるから、ツケは必ず払わねばならんのであるぞ。宇宙の法でもあるのぞ。: pー223   》       (_10
 
    《   縁ある者次々引き寄せておるから、皆々仲良う共に歩まれくだされよ。あっぱれあっぱれでありますぞ。まだまだ縁ある者ありますぞ。皆々次々御魂磨きいたし、心開いて○に集いなされよ。
 しかし真 良き縁にある者意外、この御魂に関われんのぞ。皆々御魂祓い浄め、ふるいに掛けますゆえ、自ずと己の因果に苦しみますのぞ。覚悟いたして参りなされよ。苦しみ顕れたら己の因縁祓い、御魂磨きさせて頂いておると思いなされ。…。  :pー367  》 
 
 《 無くなる御魂たくさんあるなれど、無くなるには無くなるだけの因縁あること、皆分かりて下されよ。すべて己ぞ。みなみな因果であるのじゃぞ。嘘つく者ついただけの因果巡りて来るのじゃから、この御魂承知上のこと。ゆえに嘘で(神示)申されんこと分かるであろうに。
 動物の容れ物となりておる者、魔物の容れ物となりておる者、未成仏の容れ物となりておる者、皆々可愛いなれど、いつまでも改心なさらねば、人民共々これで無きよういたすお仕組みざから、覚悟いたし下されよ。; p-97 》  (-12)  
 
 
 
 
 
 
           
 
                                 ヌメリササ茸
               14)  改心 (覚醒)
 
 『ひふみ神示』には 【 改心と申すのは、何もかも 神にお返しすることぞ。:下つ巻第24】     【  改心とはアホになることだぞ。:青葉の巻 第18帖  】 【  改心とはまつろう事ぞ、仲行くことぞ。: 海の巻 第10帖  】【一度まかりたと思え。】 などとありましたが、こちらではどうでしょうか…。
 
  《 ウシトラの金神様、いよいよ人民にお降りなされましての御活動ぞ。いよいよすべてが明らかになる時節となりましたぞ。この御魂に多くの神々様お移りなされての御活動、それぞれに分かるようにいたしておるから、その覚悟 良いか。皆々改心結構結構。改心せずとも良いと申す御魂、一つもないぞ。この御魂でさえ、日々改心いたしてのお役目であるがゆえ、上下ひっくり返ることとなりますぞ。…
 可愛い可愛い人民ゆえに改心結構ぞ。改心出来た者より、神の容れ物とさして、天晴れお役目果たさせ、末代名の残る仕事さすぞ。 ; p-27,28 》
 
 《 苦の花咲かす時来るとは、このことでありたぞ。皆々うれしうれしの世にお入り下さる時来たのざぞ。綺麗さっぱり身魂の掃除いたし、新し世にお入り下さるのざから、それ相応に皆、誰も彼も、これまでの因縁だけのこと掃除洗濯せねば歓喜(かみ)移られんようになっておるのじゃから、皆々改心結構であるぞ。; p-48 》 
 
   《   これ偽物と申す人民、霊人殿、恥ずかしい想いせねばならん時来るから、早う改心結構結構。誰も彼も改心いたせば、磨けば光る御神々様の容れ物となれる御魂であるから、そなたら皆地の神となりて立て替えいたすのじゃから、みな何もかも見通しできるよう 綺麗さっぱり掃除洗濯して下されよ。富士晴れるぞ。富士とはフジのことじゃぞ。因縁じゃぞ。そなたらの犯して来た諸々の諸行が顕れ、苦しみ、そしてすべてを知り、改心いたし、あっぱれカミの容れ物になること申すのざぞ。世の元からの因縁多くあるなれど、それもこれもみなそなた達の生まれ変わり犯して来たことの廻りであるから、みな自分で自分のツケは払わねばならん道理、分かるであろうがな。日々改心結構結構。皆々借金無しといたし、うれしうれしの花咲かすのざぞ。真美し木の花咲揶媛様、顕れなさるぞ。…
   これからは悪の仕組みに関わっておりた御魂らも、みな改心させて救わねばならんから難儀なれど、皆このこと知らせて改心させてやりて下されよ。みな改心すれば悪の御子とて大した貴いお働きいたす御魂であるから、なき者とせず抱き参りて大事にして下されよ。皆々可愛い可愛い神の子であるのじゃぞ。 : pー53  
 
 
   《霊憑りうようよとなるぞ。悪の霊憑りいよいよ現れるぞ。御魂磨けておらぬ者、皆悪の霊に使われて自分で自分を苦しめるのぞ。自分が自分を苦しめるとは、この事であるぞ。よく分かりたか。みなそなた達の自由を形にいたしたものであるから、誰が悪いわけでもないのであるぞ。早う改心結構結構。 富士晴れるぞ  : pー58  
 
   《   皆々改心快心結構結構。今までのめぐりみなすっくりと、きれいさっぱり掃除なされよ。皆々、霊人殿も共にいたさなならんのじゃぞ。…
  皆 この方の御魂分けておるのじゃから、誰彼ともみな改心いたせば、この方、神付けて分かるよう申さすから、神  人ともに成りなりて、神人(かみびと)となりてくだされよ。これ例えではないぞ。今 この事分かる人民一厘もないなれど、一厘になりたら世は変わるのじゃぞ。: p63  》
 
   《   うれしたのしと生まれ生きること、神々様お喜びでありますのじゃぞ。皆々うれしたのしと早う改心結構でありますぞ。改心とは、うれしうれしと感謝し、神々様と共に仕事に生きることでありますぞ。: pー94  》
 
   《   いまに魔物改心したくなくて、暴れに暴れる者まだまだ出て来るから、人民 手つけられなくなるから、早う真の神の元で改心いたして、カミの容れ物となりて下されよ。それより他に手はないのじゃから、早う人民気付いて下されよ。良いな。
  人民ここまで地の神様の恩忘れて真の神 無きものといたして来て、荒れに荒れているのを見ても自分の事より他考えぬから、ますます悪くなってどうにもこうにならなくなって行くから、その時改心いたしても共倒れとなるから、そうなっては人民、獣、草木、虫けらもみな可哀想なから、みな助けなならんから申しておるのじゃぞ。
  良いか、この方申すこと我良しの人民には毒であるなれど、その毒を薬といたして、、早う改心いたしてくれよ。
  日本は世界の雛形(お手本)でもあるから、これから逃げ出す人民多く出て来るから、そんな人民、どこへ行っても堂々巡りじゃから、改心せん限りどこへ逃げても隠れても無駄なれど、それでも逃げて何とかなると思っておる人多いな。
  いよいよ世界の動き激しくなりますのじゃぞ。どれもみな人民の心から生まれておること、早う分かりて下されよ。苦しくなりたら、みな心改める時与えられておること、早う分かりて下されよ。苦しくなりたら、みな心改める時与えられておるのじゃから、素直に変わり下されよ。: p67、68   》
 
   《   この方(に)祀ろうて下されよ。お役いくらでもあるのぞ。霊人殿、世に落ちておられます人民殿、早う改心結構ぞ。霊人(れい)とヒトとは合わせ鏡のようなものであるから、そなたたちの想いが、肉体人に顕れてくるのであるから、みな人民分からぬと申しておるなれど、そなた達のみな顕れであるのじゃから、自分を悪く申すと同じことであるにじゃぞ。早うそのこと分かりて下されよ。ご守護いたしておられる霊人殿、早う改心結構であるぞ。改心出来た者より、うれしうれしとなる仕組みであるから、まったく心配せずに、この神にまつろう下されよ。艮の金神殿、ご活動であらせますぞ。この世霊憑りうようよであるがゆえ、この御神様、お働き下さらねば、この霊の岩戸収まりつかんのでありますぞ。たいそう貴いお働きでございますぞ。皆この神様お祀り下されよ。たいそうご苦労でありますぞ。  : pー40  》
 
   《   これよりみなうれしうれしの巻き。それ皆うれしうれしとなりにけり。みなみなうれしうれしの世となりにけり。何もかもがみなうれしうれし何としたことかと、泣いて笑う世と開けにけり。
  皆々改心結構。元からの因縁みなすっくり綺麗さっぱり掃除洗濯いたして、新し仕組みにお働き下さいませ。神  人共にとは神びととなりて、この世創り変えることでありますぞ。在るものみな変えて行くのでありますぞ。これ、ミロクの仕組み。次から次へと顕れて皆々うれしうれしで繋がり、これからの世を創り変えるのでありますぞ。まだまだ改心出来ん者あるが、そのうち改心いたし、新しお役欲しくてこの方の許へ参られること分かっておるが、みな改心いたすこの方の仕組み、嫌が応にも「参りました」と言わしますぞ。皆々可愛いこの方の子じゃから、人民ばかりでないのじゃぞ。…足場となりて下されよ。
 
 …人民皆改心いたすとは、知る事であり、すっくり今までの教捨てる事であるのじゃぞ。捨てられんのは誠改心出来ておらん証拠であるから、己が己を苦しめる仕組みであるのじゃから、どこへ逃げても逃げられんとはこの事ぞ。あっぱれあっぱれうれしたのしありがたくてこわい大神の仕組みじゃ。… : pー84、85  》    (_10)
 
 
 
 
 
 
 
   《 それぞれみな改心なさられた分だけうれしうれしとなるのじゃから、改心なさった分 分かるようにもなるのじゃから、綺麗に物よく見えるであろうに。何よりもみな改心されて、うれしうれしは神々様じゃぞ。それぞれのお役なされて来て、皆の者うれしうれしとなることお待ちかねじゃ。…
 魔物改心いたし、この世のカミとなられてもあるのじゃぞ。みな改心いたして、一人一人 人神となりておるのじゃから、己拝まねばならんぞ。己 みなのために働かねばならんのじゃぞ。それが神世じゃ。; p-100,103 》
 
   《   マコト悟れよ、悟らねば悟るようにいたさすぞ。それぞれに目に物お見せいたすから、すっかり心改めて下されよ。: pー116  》
 
   《   我が儘放題好き放題、いずれ泣いて詫び続けねばならぬから、何度も申しておるのぞ。改心改心、改心、一等じゃな。: pー210   》
 
   《   お偉いさん方、いよいよ恥かかせて参りますぞ。これまで嘘ついて人民騙しておりました、お許しくださいと詫びなされよ。知らなかったとは逃げられんぞ。潔く無知であったと認めなされよ。弱虫の、僕となりて偽善いたしておりましたと、人民に詫びなされよ。詫びた者から変わりますぞ。新しお役目与えて、手柄立てさせますぞ。
  因縁浄化、御魂相応にさせますぞ。大霊団皆々お力添えいたすゆえ、頭下げてまいれよ。嘘はつかぬぞ。方便の世は終わっておるのじや。あっぱれ、改心改進快心じゃな。: pー290  》
 
   《   魔物の世、仏魔の世は終わりたのであるから、もう方便無いのであるぞ。何でもかんでも、無罪放免許される世は、とうに終わっておるのじゃから、御魂相応にしっかり詫びいれさすぞ。人民の心の中に顕れて、それぞれに改心させますぞ。身から出た錆、落としなされよ。己から詫びると苦しまぬゆえに、これまで何千年と教えてまいったのじゃが、改心できぬ者いよいよ皆々神(が)改心さすから、もがき苦しまねばならんぞ。 : pー322   》   
 
 《  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                  15)  言 霊
 
  《   一(ひと)ニ三四五六七八九(ここの)十(たり) から、いよいよ  0(むう)一ニ三四五六七八九十  となったぞ。艮の金神うれしうれしと歌唄う。これみな愛に生きる者への宝授けじゃ。これが艮のマコトの仕組みであるぞ。: pー147   》
 
   《   数え歌、みな唄いなされ。「一二三四五六七八九十」何度も唄いなされ。「ひとふたみよいつむうななやここのたり」。それぞれいよいよ変わりますぞ。騙されてみなされ。騙されること出来る御魂のみ分かる仕組みじゃ。うれしたのしと楽しんで唄いなされ。各々に唄いなされ。音霊の仕組みじゃ。言霊の仕組みともなるぞ。: pー166   》
 
   《    言葉気をつけよ。コト もの生むもと。因果相応 起きると申してあろう。 : pー210   》
 
    《  言霊、色霊、数霊、音霊、みなみな光輝く宇宙の理(ことわり)でありますぞ。: pー109   》
 
 《   ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆいつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほーれーけー   (ひふみ祝詞)
   ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら、ゆらゆらとふるえ、   うるうるう、おろおろお、あらわらわ、えれえれえ、いりいりい、
         大日月地大神  守りたまえ浄めたまえ、  大日月地大神守りたまえ浄めたまえ、  大日月地大神守りたまえ浄めたまえ、
            うれしうれしたのしたのしありがたいありがたいかわるかわる、  おーおーおーうーうーうーあーあーあー      : pー206、207   》
 
   《   言葉、磨かれよ。「あいうえお」貴びなされよ。「あーおーうー、えーいー」でありますぞ。「あー」幾重にも意味いたしますぞ。十にも百にも意味取れますのじゃ。聞き取れる耳、見極める目、考える心、皆々養うて下されよ。: pー356  
 
   “ 参考 ”  『ひふみ神示』には 【 アイウエオからアオウエイの世に移ってくるぞ。「あおうえい」の世が天国じゃ。; 春の巻 第17帖 】 ともあります。
 
   《   声に出して読むのが良いぞ。言霊に変えて生きる力にいたすのじゃ。霊人らにも聞かすのぞ。波動となりて念として、良き霊団と繋がる仕組みじゃ。…
   音の響き頂きなされ。頭で考え過ぎるなよ。祓い浄めの力にも代えて使えるのじゃぞ。:pー291 神示 と重複   》
 
   《   人民、良いか。言葉は選ばねばならんのじゃぞ。言の葉はもの生みますぞ。己 作りますぞ。世生み出して参りますのぞ。言の葉は力ぞ。霊と繋がりますのじゃ。どのような霊と繋がるかは、言葉で決まりますのじゃ。良き言葉は良き者らと繋がるもの、悪しき言葉は悪しき者らと繋がるもの。自ら悪魔呼び寄せ、悪魔の容れ物となって下さるなよ。
 外国言葉使えば、外国御魂の容れ物となりますぞ。流れ来るもの 違いますのぞ。念、教え、霊力、みなみな異なるぞ。…;p-255 》  
 
 《 胸に正十字に〇いたし、手当て 「うーるーうー」申し下され。我ら霊団浄めに現れますぞ。摩 捕まえに参るから、遠慮せずに呼んで下されよ。人民だけではなかなか難しいことあるから、霊、人共に歩まねばならんから申しておきますのぞ。…
  
  うーるーうーるーうー、おーろーおーろーおー、あーらーわーらーわー、えーれーえーれーえー、いーりーいりーいー、わーわーわー、
あっぱれうつくし  よのみちひらき  ことわりみちてあらわれし  あまねくよろこび  みちみつうつしよはじまりて  神人現わる世開き  あーれーわーるーるー  言霊幸いてうれしたのし  あーらーわーるーるー 。 :pー336 》       (_10)
 
  《 縁ありて集いた人民よ、胸に正十字 〇指で描いて両手当てて、「むーうーるーうーー」と申し、「大日月地大神御霊 祓え給え浄め給え守り給え導き給え」「ひーふーみーよーいーー」と何度でも宣りて下されよ。締めの言葉は「うーるーうーおーー」で良いぞ。
 これ祓い浄めの言霊でありますぞ。…; p-366 》
 
 《 ‘17、7,22の神示 「まこと うれしうれし たのしたのし かわるかわる ありがたいありがたい」と何度でも声に出して 己に言い聞かしてくだされよ。「大日月地大神御霊、祓え給え 浄め給え 護り給え 導き給え」と申して下されよ指導霊殿が良きにお導き致して参りますぞ。》  
 
 《 うーるーうーるーうー、おーろーおーろーおー、あーらーわーらーわー、えーれーえーれーえー、いーりーいーりーいー、うーるーうーおーーー
「  あ い う え お、 か き  く け こ、さ し す せ  そ、た ち つ て と、な に ぬ ね の、は ひ ふ へ ほ、ま み む め も、や (い)ゆ (え)よ、ら り る れ ろ、わ ゐ う ゑ を、ん 、 ウー 」  『  あいうえお祝詞 』であるぞ。御魂浄めの言霊でもありますぞ。  :pー341   》
 
 《 あーわーやーらーわー、えーめーゑーれーえー、うーるーうーるーうー、おーろーおーろーおー、うーーーおーーー、らーーーわーーー、よーーーふーーー、かーみーひーとーー、あーらーわーるーるー、うーるーうーおーーー、
 かわるかわるかわるかわる、 かわるかわるかわるかわる
 ひーふーみーよーいーむーなーやーここのたりーうーーー、
  …
 あーやーわーらーわー うーるーうーるーうー  p-368 》   
 
   《   ’17、2、13   {  身魂浄めの祝詞  } 
          むーうーるーうーおー、ひーふーみーよーいーむーーなーーやーーこーーとーー
     「大日月地大神御魂  祓え給え、浄め給え、癒し給え、治し給え、護り給え、導き給え、幸え給え 」を3回以上
        (太陽を思い浮かべながら 腹から息吹きをし 何度か続ける )
 
  ひーふーみーよーいー、むーーなーーやーーこーーとーー
      むーうーるーうーおー    ( *唄うように音程をつけ抑揚をつけても良い ) 》
 
   《   ’17、4、14    { 魔の徐霊の仕方  }
          「魔よ、もうここにはお前達の居場所はない。これまでの働きに感謝する。立ち去りなさい。」
           ( *繰り返し。塩袋をチャクラに当てて唱える。)  》    
 
 《  ひふみ、よいむなや、ここのたり
      うるうるう、おろおろお、ここのたり
         ひふみ、よいむなや、ここのたり  p-160 》   (-18
    
 
 
 
 
 
 
 
     16)  天生輪廻、死
 
 《 死んで終わりではないぞ。真 学びて下されよ。 》
 
   《 死んで終わりでないぞ。必ず生まれ変わり、相応の学びさせますのいぞ。恥じぬ生き方見極めなされよ。; p-333 》
 
 《 事細かに言わんでも判る人民貴いぞ。理屈ばかり申す人民、改心足らんのであるぞ。
  そなたは何十回、何百回、何千回と生まれ変わり死に変わり、繰り返して今にあるのじゃ。皆々そうして学ばして神の容れ物となれるよう、今まで神が導いて来たのじゃ。… 何度も生まれ変わっておると申しておろうが。皆々借金済まさして、殺し合いも奪い合いもみな無くさすため、それぞれに学ばせておるのじゃ。 ; p-74、73 》
 
 《 世は何度も立て替えいたしておるにじゃ。人民も生まれ変わりこの世に生きておるのじゃぞ。皆々それぞれ神の御魂となるため、生まれ変わり学ぶのじゃぞ。皆そうして弥栄えておるのじゃぞ。これまで何度も立て替えいたして人民無きようにしたこともあったなれど、必要があったがゆえそういたしてきたのじゃ。取り違えせぬよういたして下されよ。生まれ変わり繰り返し学ばせておるのじゃ。死んで終わりではないのぞ。始めぞ。:pー44  
 
 
   《   …死んでも生まれ変われるゆえ、苦しまず喜んで死になされよ。じゃと申して自ら死ぬなよ。取り違え禁物じゃ。危うい危うい。霊となりても苦しまんよう、神に抱かれていなされよ。:pー181   》
 
   《 17,7、18日の神示 ; 自ら死んでも終わらんのでありますぞ。自害した者同士集いて、薄暗い深い負の念の穴の中で、互いに罵り合い もがき合い苦しみますぞ。
 真知らねばならんのぅ。真の喜び求め 改心致して、頭下げて生きる道より他無いのでありますのじゃ。》   (-5)    
 
 《 己死んでも次の生あるのぞ。いかに生きるか、そのまま次の生に繋がるのぞ。真の仕組み分からねば、己ばかり(の生きざま)で他を苦しめるぞ。他苦しめればそれなりの因縁、次の生に来るぞ。; p-210 》   (-5
 
 《 生まれ変わり死に変わり 御魂磨きいたしてまいりなされよ。もうこれで良いという御魂ひとつもないぞ。地に生まれ学ぶ必要無くなる時は無いのであるから、霊人皆々、地の大神様にお詫び申して、改心いたして、また生まれ変わって学ばせて頂けよ。; p-231 》 
 
  《 生まれ変わり死に変わり、因縁因果に応じた道つけて歩かせておるのが神の愛じゃ。; p-349 因縁因果 と重複 》   
 
 《 うれしうれしたのしたのし、笑ってお亡くなりになられよ。死とは、(死ぬ時の)考え方に従ってみんな現れてくるぞ。ありがたく死ねれば、お見事じゃ。ご守護なさっておられます方々皆拍手で迎えて下さるぞ。
 自分で命亡くす者、死んでも皆に叱られますぞ。
 
 
  《 金持ちにも貧乏人にもさすぞ。かたわにも五体満足にもさすぞ。みな学ばせておるのじゃ。生まれ変わりそれぞれみな学ばせておるのじゃから…。; p-106 神行と重複 》 
 
 《 死んで終わりではないのぞ。生まれ変わることが罰ではないのぞ。; p-237 》
                            (-12)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        17)  愛
  
  《 愛に生きる者、皆々うれしうれしと成りなりて、これからのお役、皆々善きよう話しおうてお進みなされ。これからは話しおうてゆかねば、次々と己見失ってしまうやもしれぬから気付けておくぞ。愛する事、大事じゃ。愛するとは、他を向かい入れ理解することであるぞ。 ; p-141 
 
  《 愛されるには、愛すること正さねばならぬ。愛されたいから愛するではならんのう。愛するにも色々あるのじゃぞ。そなたは、いつも他に愛されたいから、己良く見せようといたしておるなれど、そうすればするほど己苦しむこと、まだ気付かんか。愛されたいと思うがゆえ、苦しむのじゃ。愛したいと思うがゆえ、嬉しくなるのじゃ。無償で愛する人、そうなれたら神人ぞ。皆々神人となりなされよ。神はいつもそなたの中で待ちておるぞ。共にうれしうれしたのしたのしと暮らせるぞ。与えっぱなしじゃと申しておろう。そなたはたくさん神から貰うておるのに、不足申す輩じゃなぁ。神は そなたに(見返りなど)何も望んではおらんぞ。
 愛するとは、与えっぱなしぞ。真の喜びぞ。分かりたか。愛する事出来ておらんと、まだまだ、もっと淋しくなるぞ。 ; p-156 》
 
 《 喜んでもらいなされよ。お偉い様になろうとせずに、皆々様方に頭下げて、感謝いたし続け生きる者になりなされ。皆々様方に喜んで頂くこと、日々考え生きる者になりなされ。愛されるぞ。貴ばれますぞ。; p-306 》
 
 
 《 まことの修行は他のために生きることぞ。皆々様方を真で喜ばす生き方することぞ。人民 真の教え頂けよ。求めれば頂けるぞ。頭下げて頂けよ。; p-273 》
 
 《 素直に真に生きられなされよ。人殺して獣殺して幸せにはなれぬ道理でありますぞ。命傷つけ殺めるは己の心きずつけ 愛しむ心殺めることであるから、真の喜び得られぬのぞ。分かりたか。愛しむ心であらねば、真の喜びは得られぬのじゃ。… 
  他を愛(いつく)しむ心広めること、まことの修行じゃ。皆々御魂相応、生きておりますぞ。ひっくり返りてまいりますぞ。日の民、真に生きて下されよ。他 愛しむ生き方なされて下されよ。日の民、元の元の元の民ぞ。他 愛しむこと喜び生きる和の民でありますぞ。目醒ませよ。に生きなされよ。和の民の真の教えでありますぞ。; p-352、353 》
 
 《 ‘16,12,29 神示  愛すること学ぶのが真の道ぞ。道は幾らでもあるが、喜び多き道選びなされよ。愛される喜び深いぞ、貴いのぞ。愛されるには愛する事出来ねばならんのう。相手の痛み分からねば 心通じ合えんぞ。 》  
 
   《  愛されたければ素直に愛されたいと思いなされ。そして愛されるために他を大切にしなされ。他の真の幸せを願う者になりなされよ。: ’17、7、18 神示  》    
 
   《  己がどうなるか、そればかり気にしておる人民、そなたは皆の事より己の事ばかり考えておるから、皆に愛されぬのじゃ。皆の為に生きよ。皆の為に働けよ。なにもかも大事にいたせよ。皆がそなたを愛するのじゃぞ。:pー110 》     
 
  《 アイすること、うれしうれしじゃ、たのしたのしじゃ。…喪に服し、愛に慕う世となった。; p-129 》    
 
  《  艮の金神 愛することの意味、伝えるぞ。愛するとは他 貴ぶ思いに至り、あることぞ。人みな、霊と神と、愛さねばならんぞ。      :pー191 》  
 
 《 善に生きるか悪に生きるか、各々腹に決めよ。善とは、草木獣人 皆々救う愛に生きる道ぞ。悪とは我さえ良ければ良いという選民意識に生きる道ぞ。: ‘16,12,26 神示  10)
 
 
 
 
 
 
 
 
          18) 宇宙の神理
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《 ‘16、12、28 神示  霊界で起きたことが顕界に顕れてくる。霊団は吸収合併しながら形を変えてゆき、悪魔霊団によって腐敗しきった地球霊界は銀河の移動とともに、負の波動のの時節を終えて破壊と再生を促す浄化の波動の時節を迎え、宇宙管理会に指導される時代となった。高次元世界からの影響を強く受けながら低次元世界の改革が急速に進められている。世界中のシャーマンは取次役として新たなる時代の教えを顕界に顕し、意識改革を進め人々を導くことになる。
 
 悪魔らがもたらした人口淘汰の計画は失敗し、金融支配の仕組みはすべて共倒れとなる。武器商人は仕事が無くなり 核は消滅する。悪の科学は人民の善意で負の遺産と変わる。宇宙管理会による新たなる時代の幕開けがすでに始まり、人民の洗脳が解けてゆく。衣食住医政教の見直しを進め、無毒化する。悪魔崇拝による世界統一(の企み)は終わった。
 真の地球再生化計画とは、悪魔を排除する裏の裏の裏に隠された、世の元から人民の心の中に在り続けてきた善意という「神一厘の仕組み」のことである。   2016,12,28 立て替え立て直しと重複 》
 
 《 国と国、星と星、銀河と銀河すべてに不調和があるのぞ。地球にある問題は宇宙に見られる問題の雛形であるのじゃ。善と悪との戦いぞ。奪い合い、騙し合い、殺し合いあるのじゃ。世の元の元の元からの仕組みとは、この地に他の星の方々が来る前から仕組みておりた計画のことを申すのぞ。宇宙の人々すべての因縁解消させる雛形作りさせるために、地球に来させてそれぞれに文明を築かせて来たのであるぞ。ゆえに誰にも分からん仕組みでありましたのぞ。
 宇宙も季節がありて それぞれに春夏秋冬と御魂相応に棲み分け致して、生命の調和を図りて参ったのであるうが、新たなる銀河、星、人々が産み出される度に、歪みも大きくなって参りましたのじゃ。どうすれば良いかと神々様は考えて、あらゆる銀河、星の人々を一つに集めて、宇宙の雛形となる星を創りて、調和を計るための実験場と致したのじゃ。みなみな揉めるのは初めから無理ないなれど、何処の星の人と何処の星の人とが相性が合うか合わぬか、今までずっと占なって(観て)まいったのじゃ。生きて居る人々も亡くなっておる人々も皆々、あらゆる銀河の御魂を掻き集めて、生まれ変わり死に変わりさせて、人種、性別、環境、寿命それぞれの関係性を変えながら、練りに練って仲良くさせる術をそれぞれの御魂に記憶させても来たのじゃ。中々大層に手間がかかる作業でありたなれど、御魂それぞれに成長させて、あらゆる銀河、星、国の人々と仲良く出来るように、守護霊 指導霊を付けさせて一人ひとり導いても来たのじゃ。それゆえに、良くも悪くもみな学ばせて、まことの喜びに生きられる存在となるよう、大切に育てて参ったのでありますぞ。気の遠くなるような(長い)歴史のゆえに、人民も霊人らも信じられぬであろうなれど、これが真実でありますのぞ。長い長い魂の歴史がありまして、現在があるという事をお判りり下されよ。
 人は教えられた分しか記憶出来ぬから、判らんのも無理ないなれど、悪の星の人々が入り込んで 地球の人々に悪さ致して、脳も作り変えられてしまったなれど、(この度は)立派な御魂に成長いたして、いよいよの時が来たなら、身体を元の姿に戻して、寿命も伸ばし、頭脳も良くいたして、高度な文明を与えるのでありますぞ。それぞれの銀河、星々にも行かれるように致す計画でありますから、安心なされよ。
 どうじゃ、これで神々の、世の元の元の元の計画が判りたか…。 ‘17,9,13の神示 》
 
 《   》
 
 
 
 
 
 
   19) 神(みろく)の世                           
 
  《 次の世は、まこと光に包まれた見事な世ぞ。何もかも、皆うれしたのしと楽に暮らせるうれしうれしたのしたのしの世ぞ。何でもただで取らすから、争うことないから、自ずと皆のため働き、仲良うくらすこと出来るから、皆々そのこと待っていて下されよ。;p-169 》
 
  《 新しい地となりて、新しい御魂となりて、人民皆々うれしうれしたのしたのしと暮らせる神世となるぞ。光輝き充ち満つ世となるぞ。
 一時(いっとき)ちと苦しいやもしれんが、長い長いとことわの生のほんの一瞬であるぞ。;p-139 》
 
   《  皆々うれしたのし、すべてに喜び唄う地となりて、痛みも苦しみも迷いもない、まっさらな透けて見えるマコトの民の世となりゆくぞ。:pー144  たて分け と重複 
 
 《 金も要らぬ世創りて、皆でうれしうれしと分け合って、好きな事それぞれにいたして暮らせる世、皆で創りて うれしうれしと祭りいたして下されよ。…何もかもみな欲しいもの欲しいだけ頂ける、またとない世となるのじゃから、それ相応の御魂となりて、新しい世に入られて下されよ。みなみな見え透くのじゃぞ。嘘はつけんのじゃぞ。未来も過去も現在もみな分かるのじゃぞ。悪さ出来ぬ、悪暮らせぬ世となるとはそのことぞ。丸裸じゃぞ。透明にしてしまうから…。;p-86、87 重複あり 》
 
 《 してはならんことはしてはならんと、真の法に生きる世でありますのじゃぞ。草木、獣、虫、人、山川海、土水気、衣食住医政教、みなみなすべてが清らかなる形に在り続けられる仕組みの世 に変わりますのぞ。真の教えが地に広がり深まり、根つき花咲き実らせ、末代続く天晴うれしたのし光満つ世になりますのじゃぞ。; p-332 》   ( ひふみより分け 参照 )
 
 
 
    20) もの言う石、石のふみ
 
 《 ‘17、10,18  石 もの言う時来ましたぞ。過去の人たちからの言葉 ありがたく頂きなれよ。古より 霊性高き方々多く生きておりましたぞ。》
 
 《 石のフミもの言う時なりたのでありますから、皆ビックリいたすのも分かりておりたことであるが、もっとビックリいたすお仕組み出ておりますから、皆々腰抜かさんよういたし下されよ。:p-91 》
 
 《 言葉 大昔からあったのぞ。宇宙の言葉は無数にあるのぞ。人民 知らん言葉過去に溢れておりますぞ。日の本古の言葉溢れておるぞ。隠されておりますのぞ。土に石に布に刻み、紐でも現したぞ。紙に書くだけが言葉ではないのぞ。
 岩に光り当て遠くのお人に話もしたぞ。空のお人とも話したのぞ( ※ カスカの地上図などだろう)。言葉は形ちじゃ。形ちは変幻自在でありますぞ。それぞれに変わりてそれぞれに使って参りましたのじゃ。思いを表す形ちであるから、思いを感じ取ること大切でありますのぞ。本来言葉無くとも
        …。 : ‘17,10,22 》
 
 
             21)  笑い
 
 《 人民霊人、改心結構結構。 笑える御魂となりなされよ。: p-309 》
 
 《 笑え 笑え、笑う門には福来る。笑え 笑え、そうじゃ。どこまでも今生にあるそなた映し、笑いなされ。何もかもすっくり変えてしまうこの仕組み、どれだけ嬉しいか分りてまいるぞ。:p-178 
 
 《 笑え 笑え。笑えば楽しくなる仕組み。何としたことか、笑って真 知れますぞ。世の立て替え、笑うて変えるお仕組みじゃ。笑えんそなた、まだまだぞ。苦しみ足らんか…。笑えば腹も綺麗になるのぞ。因縁だけ笑いなされ。己、みなみな一切 笑いなされ。… ;p-200 》
 
 《 うれしうれしたのしたのしじゃなぁ。笑う門には福がいっぱいじゃ。笑いおうて世直しなされよ。:p-227 》
 
 《 ありがたいありがたい、真 ありがたい。みなみなありがたい。人民声に出して、頭下げて、笑うて下され。腹から笑うて下されよ。悪魔も魔物らも皆々出て行きますぞ。真 喜び感謝に生きる者に、魔物は棲めんのじゃぞ。笑う腹には 魔棲めぬ。笑う腹には福棲むのぞ。これまで一切ありがたく笑うて下されよ。因果相応に御魂磨きさせて頂けたと、感謝感謝にお笑い下され。 :p-325 》
 
 《 うれしうれし、たのしたのし、ありがたいありがたい、わらえわらえ、うたえうたえ、おどれおどれ、つながれつながれ、かわれかわれ、あっぱれあっぱれ。
 神世に花咲く御魂溢れ 実らす時待ち遠し ありがたやありがたや 神ひと共に歩む道 笑い溢れるまこと道 … :p-334 》
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            〇×) お力添え
 
  《 お一人お一人 お力添え致しておりますぞ。: p-305、役割と重複 》
 
  《 縁ある者集いて繋がり 縁深めて、世の礎 後の世の仕組みお創り下されよ。霊団皆々 お力添え させて頂きますぞ。分らぬこと何も無く、必要なことお教えいたしてまいりますぞ。皆々繋がりて、真の世創りいたしてまいりなされよ。世の立て替え立て直しでありますのじゃぞ。: p-315 》
 
 《 …眼覚めた人民は手繋ぎおうて助けおうて、立替え立直しして下されよ。そなたらのお役目でありますぞ。命かけて真の喜びを求めて下され。霊団皆々力添えいたして参りますぞ。:‘17,7,18 御用役割と重複 》
 
 《 地の民の分相応に願い叶えますぞ。力添え致しますぞ。各々の心の中に入りて、手取り足取りお導きも致しますぞ。そがため素直に改心致して 神意に心お開きなされよ。良き指導霊の声が思考と顕れ、うれしうれしたのしたのしお役目勇む民となりますぞ。嘘は申さんぞ。(嘘申しても)何の徳にもならん。人民の真に喜び生きる姿を見るのが我らの喜びでありますぞ。分りたか…。
 魔の教え、歪んだ癖 手放しなされよ。皆で声かけおうて励ましながら進みなされ。世の立て替え立て直し、真改心出来た者から順になさる仕組みぞ。変わるぞ、どんどん変わりますぞ。進む程にうれしうれしたのしたのし道でありますぞ。あっぱれあっぱれ。 :‘17,6,16 
 
 
 『ひふみ神示』には 「時節には時節のこともいたさすぞ」 などありましたが…。
 
 
 
                            (つづく)
    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                   於ける山宮神社、右側が春木弊立宮宮司  左側が柳下景秋氏
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
       B, 検討 考察
 
    1) 【 もの云う石、石の文(ふみ) 】 について
 
 ご本の p-91に 【 石の文もの云う時なりたのでありますから、皆ビックリいたすのも分かりておりた事であるが、これよりもっとビックリ致す仕組み出ておりますから、皆々腰抜かさんよういたし下され。… 】と啓示されておりますが、この文章は何を意味しているのでしょうか…?
 まず しょっぱなから結論を述べてしまえば 「ひふみ石板(鏡石)に刻まれてある文字やホツマ文字などが 既に表にでているのですが、これから日本を中心とした太古史・神代史(皇統、天津日嗣の御位)が必然的に表に出て来る」 という事であります。
 
 さて、天明さんのフデに 【石 もの言う時来る】 【石 なぜもの云わぬ】 【石もの云うぞと申してありたが、(神代の)伊勢にはもの云う石があると昔から知らしてあろがな。五(個)の石がもの云うのであるぞ。…これがイチラ(五千連)ぞ、五十連(イツラ)ぞ。イツラ 世に出るぞ。; 扶桑の巻 第1帖 】 などと降りています。
 掲げた写真は日の宮幣立宮の御神宝の一つのひふみ石板(鏡石)ですが、阿蘇山の南方 30キロメートル位の所に大変古い神社で、「神代の伊勢」とも呼ばれる神社が存在します。十年以上前に『月刊 ムー』が特集記事を組んだこともあり、その筋の方々にはかなり知られた存在で、大変波動の強い聖地であります。
 その幣立宮には『五色人面』『水の玉』などの神宝と共に、数個のペテログラフとこの鏡石が伝えられて来ていた訳です。前宮司であられた春木秀映氏をして「日本一の石の先生」と言わしめたところの、ペテログラフの第一人者であられる吉田信啓氏が、この神社に参りてそのペテログラフを発見し、石板に刻まれている文字を読み解かれて…、(このページの最後に掲げてある)写真はその石板を現宮司様が、一般人には初めて説明・ご披露しているところです。
 解明された文(ふみ)については、片面には神世文字(あひる草文字)で『ひふみ47文字』が、もう片面にはその楷書体で『あそひのおほかみ(阿蘇火の大神)と刻まれているわけです。
 
 国文学者のお偉いさん方が「漢字到来以前には 日本には文字は無かった」と云って憚らないのが 大きな間違い・真っ赤な嘘であることがお分かりになるでしょう。
 さて『大日月地神示』の啓示にある 「石の文」と『ひふみ』が云うところの 「もの言う石」が指すのは、この石板と理解してまず間違いないでしょう。神代文字はこれの他にも、『ホツマツ伝文のホツマ文字』や竹内文書にも幾つかの古代文字が伝えられており、その他にもあり、要するに 日本には太古から数十種類の文字があったのであります。(あった と云うより日本から万国に文字や文化を輸出していた(教えていた)、と云う方が正しいのです。)
 
 さて 【 石の文 】 の意味するところは、上記のような内容でしょうが、その後ろの 【 もっとビックリいたす仕組み…】 とは 何を意味しているのでしょうか? ご本には次のようにも……
  【   pー256:  この地はこの地の言葉、教え昔からあるのじゃぞ。大昔から神の言葉あるのじゃぞ。神、言葉 伝えた所あるのじゃ。言葉の生まれ育ち、歴史判れば簡単なことじゃが、人民まことの歴史判らぬようにされておるゆえ、無理もないなれど…。  】あります。言葉、教えが大昔からあったということは  それらを表す文字も、当然あったとみるべきでしょう。それでは【 その場所  】とはどこでしょうか。  
  【  pー280 :  これまでの真の歴史 表に出して人民目覚まして行きますから…。 】【 p313 : 人思う心日人の教えぞ。他の星からこの星に移りて、繰り返して生まれ変わりて、世界中日人の教え広めて来たのであるぞ。日の本より光り顕すのは、元より世(世界中)を治めて参った因縁深き所であるゆえ、いつの世も…。 】とも啓示されております。
   この知らせは重要であります。何故ならば「太古から日の本の国日本が世(世界)を治めて参った」とはっきり、教えてくれているからです。 同じような啓示が ‘16年12月30日にも降りています。すなわち【  他の星よりこの地(地球)に移りて、繰り返して生まれ変わりて、世界中に日人の教え広めて来たのであるぞ。日の本より顕れて何十万年かけて 人民練り上げて、御魂育てて来たのじゃ。    】 
 
  大分 よめて来たとおもいます。それでは何故、「弥生、縄文以前には、文字も教えも文明も無かった」とされてしまったのでしょうか ?  (石屋、フリーメーソンの企みも…)。次の啓示を読めば、その理由とこれからの展望が開けてまいります。
   【  pー280 :    これまでの(神武天皇以前の)真の歴史  表に出して人民の目醒まして参ります…  】【 地の真の歴史 学びなされよ。いつまでも悪魔 作った偽りの歴史、学に縛られておっては、他の銀河、星の人びとお話し出来ませんぞ。 】  【 p-327;(日の本人民変わりて、世界の人民変わりますのじゃ。)…まことの日の国の教え説いて聞かせ、日の本の民、目醒ますのじゃぞ。】
 
   それでは「真の歴史、本当の歴史」とは何でしょうか…。再び『ひふみ』から拾い出してみましょう。
 
  【  日本が変わって世界となったのじゃ。:  春ー4  】 【  日本の国は元の神の、血筋の混じりけのない御魂(皇統)で末代 治める。:  岩戸ー13  】 【  神国のマコトの因縁 判らいで、三千年や五千年のちか目ではスコタンぞ。…神の国、真中の国は十万、二十万(年)の昔からでないぞ(もっともっと以前からぞ)。:  アメー12  】
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  【  天津日嗣の御子様が 世界照すのぞ。:  ? 】【 天津日嗣スメラミコト大神様と祀り奉れ。:  夜明けー9   】  その他まだまだありますが…。
 
   概ねお分かり頂けたと思います。近く、日本を中心とした太古史・神代の万国史(皇統、天津日嗣皇尊の御位)が表に、必然として出て参るでしょう。
 
   世界中の歴史学者もキリスト教徒も、何よりもお膝元の日本人がビックリギョウテン間違いないところです。                                       (  h,29年3月30日  )   
 
     付)    【 イツラ(イチラ) 世に出る 】について
 鏡石の文字を読み解かれた吉田信啓先生は、その著書『神字日文解_かむなひふみのかい』の中で、次のように述べております。イツラとはイスラエルを指していると考える。そうすると、ひふみ石板の文字やその他の神代文字が表に出ると共に、日本とイスラエル(ユダヤ)との関係(日ユ同祖)が  表に出るであろう…。
 
  日本とイスラエルとの関係は(日本人とユダヤ人のところで述べたように)、いずれは出てくるでしょうが、【 イツラ、イチラ 】については  そこまで飛躍しないと  私は考えます。
  【 天津日嗣の御位は幾千代かけても変わらぬ 】の『幾千代』の『幾』を『五』と仮定しますと『五千代』となります。これと【 五千連、イチラ 】とはかなり似た表現となります。「代」というのは「連なるもの」ですから  ますます似た表現となります。かなり理屈っぽくなりましたが…。
   そんな訳で【 イチラ、五千連  が世に出る 】というのは「皇統、天津日嗣の御位、太古正史」がこれから表に出てくるぞぞ…と言うことではないでしょうか。  (かなり苦しかったですが…もう一頑張りでござんす。)
 
 【 皇統が幾千代も続く 】と言うのは ちと長すぎる(多すぎる)と思われないでしょうか…。確かに私達の学と智で考えますと、そう思うのでありますが、[ 数百代 ]の間違いという訳ではありません。これは大相撲の行司さんや歌舞伎役者さん等が「第何十代  ⚪⚪⚪之助]とか名乗っているのと同じように、神代のスメラミコトは 一代と云っても、数十代から成っていたのです。とっぴもない説明のように思われるかも9しれませんが、太古神代の期間は少なくみても数十万年以上ですから、それほど不思議な話しではないのです。  竹内文書ゆかりの皇祖皇太神宮の管長様も、最近の本の中でそう申しておりますし、私の師匠(故 柳下景秋氏)も  そのように述べておりました。
 
 なお最後になりますが、p-101にある 【 文、古より伝えておりた秘文(ひふみ、一二三)
これに預けてあるのじゃから、分からぬ者いざたづねて参れ。 】とあるところの『秘文』というのも『ひふみ47文字、ひふみ祝詞』『古誌古伝』『皇統・み位い』などと関係していると思われます。(’17年3月) 
    
                                           
   《 p-227; ウシトラの国(日の本の国 日本)、いにしえの教え 
       眠りから醒めて、大きく動き出しますぞ。 》
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     2) 新人類 < 古き者まかりて 新しき者生まるる >
 
 天明さんの神示に次のような啓示があります。
  【 親よりも子の方が早く眼覚めるぞ。子が親となるぞ。; 扶桑の巻 第3帖 】
  【 今度は夫婦でも親子でも同じように裁く訳にはゆかんのぞ。子が天国で親地獄というようにならぬようにしてくれよ。一家揃うて天国御魂となりてくれよ。国みな揃うて天国御魂となりてくれよ。国みな揃うて神国となるよう務めてくれよ。メグリは一家分け合って借銭なしにして下されよ。:キの巻 第15帖   】
  一方『大日月地神示』では…
  【 これから生まれてくる子は、皆々親より智高き方ばかりぞ。子にお教え頂けよ。皆々大人は子に頭下げて学びなされ。目に見えることばかり信じている人民、これからは己の子にお教え頂けよ。:pー158   】
   【  まだまだこれから素晴らしい御魂、次々にお生まれになるから、十年二十年(先)楽しみじゃな。子供を子供と思うなよ。御魂、たいした立派な方々ぞ。この世に慣れるまでの間は子供であるのぞ。肉体の年齢、仮のお姿。見た目では分からん分からん。見た目で判断すると危ういぞ。他の銀河、星ぼしからも、次々お生まれになられますぞ。これまで居りた御魂らと次の世の御魂らと、次々に入れ替わるのぞ。御魂相応に分けられて参りますのじゃ。既に始まっておりますぞ。:pー243 
 
  上に書き出した神示を読まれて、皆様方はどのように思われるでしょうか…。ご本の中でも『ひふみ神示』と『大日月神示』とは繋がっていると啓示されていますが、確かに両神示の間には繋がり、関連性のあるお伝えが多くあります。上に示した啓示も その関連している部分の一端を顕していると見ることが出来るでしょう。
 
                 <  古き者まかりて  新しき者生まるる  >
 
 
       3) 『 束ねの神 』 と 『 要の御用 』
 
 ご本の中で【 天明の時代より筆に書いて残し、健仁にも早くから読み聞かせ、お役目の準備させて今に至るのじゃ。;p-302 】 と啓示されております。後半の「ひふみ神示を読まされた」というのは、ご本の前書きにも述べられており、また講演でも伺っておりますから理解しやすいのですが、「天明の時代より筆に書いて残し…」というのはどんなことを意味しているのでしょうか…。
 ひふみ神示の中に 【束ねの人、束ねの神は後からじゃ。後から出るぞ 出所不明 】 という一文があります。また大日月地神示には 【今までにない地の大きい立て替え立て直しいたす為の 要(かなめ)となっておる御魂…。;p-302 】とも啓示されています。この両神示にある「タバネ、カナメ」という言葉は発音が似ていますし、意味合いも似ています(鏡のお役のカガミと、はさみのお役のハサミも似ています)。そんな訳でこのへんの所が、両神示で繋がっている、関連があると思われる訳です。
 そうしますと『後から出るタバネの神はカナメの御魂でもある』、すなわち 神人様について、『ひふみ神示』の中で既に啓示がされてあった ということになりそうです。【天明の時代より筆に書いて残し…】の意味がすっきりしたと思われませんか…。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
  
 
   4) ケムトレイル について
 
 神人霊媒日記 ‘17,10,10 にて
【 …上空をゆく飛行機からは日々ケムトレイルが化学物質を撒き散らし続け、陸も海も空も島の景観が急速に変わり続けているのです。…】 と伝えられております。ここで初めて「ケムトレイル」という言葉を知ったのですが、ネットで検索してみておおむね理解することができました。概念としては、ベトナム戦争当時に米軍が 飛行機から枯葉剤を撒き散らしたのをイメージすればよいでしょう。興味のある方は検索してみたらいかがでしょうか…。
 このケムトレイルと関係する啓示が次のように降ろされています。
 
【 空からも毒撒き 地汚し、病の元になるもの撒き散らしておりますぞ。要となる水にも毒撒き続けておりますのじゃ。命の水 守りなされよ。命の土守りなされよ。…雨風造りて神無きものにいたす計画。地揺らして人殺し、神悪しきものにいたす目論見。…人の世にはこれから顕れて来るのぞ。;p-295 】  【 悪は分らぬようにワヤに致してきたなれど、己らの撒いた学によって苦しんで参るぞ。人減らす(人口淘汰)計画、神のつもりでおる(なり済まし)なれど、己ら減らされることまだ分らんのぞ。悪魔に使われておる人民は訳も分からず毒作りては、空から撒いて人苦しめ、水に撒いて生き物苦しめ、天から仕掛け雨 風動かし(気候操作)、地に仕掛け地揺らし(人口地震)、人に入れて体苦しめ(添加物、農薬など)、思考に入りて操りて(電波など)、人民知らぬゆえやりたい放題好き勝手致してきたなれど、真の神々の仕組み、いよいよ見せますぞ。良いか…。:p-232 】  【 雨降らし風吹かし地揺らし、毒撒き嘘つき人騙し…。p-230 】  【 毒食わされ毒吸わされ、毒に囲まれておっても…。:p-335 】  【 毒撒いて億人殺め…、そなたらは天国暮らしは出来んぞ。:‘16、12,26 】  【人民真を知る事大切じゃ。毒ばら撒きて、毒吸わせ食わせ飲ませ致しておるから気付けるのぞ。‘16,12,30 神示 】 【 国の民、見てみよれ。九割案山子ぞ。毒食わされ毒吸わされ毒に囲まれておっても、金出して喜んでおいでじゃ。:p-335  【 億人殺める計画は悪魔らの僕となりた者たちが未だ操られていたしているに過ぎぬのぞ。…日の本(に)雨風起こし、地揺らし(人口地震)、水に土に空に食べ物に毒撒いて、人民病にさせ殺める計画、九分九厘致してきたなれど、失敗いたしたのであるぞ。やれどもやれども失敗いたしたのじゃ。:‘16,12,26 】 そして【 ‘17,9,14 神人霊媒日記 :銀河連盟への嘆願祝詞
 “ 神に成り済まし 諸々の禍事いたし 雨風雷地震病を起こし命を殺め地を穢す御魂らを 祓え給え浄め給え裁き給え導き給えと 畏み畏み申し上げます” と繋がっております。
 
 
 
 
        
                                    (つづく)
                                  
 
 
 
                 
 
             ☆☆  後書き  ☆☆
 
 より分けノート(を主体として原稿)を作るのに約一年かかたのですが、それらの骨格の部分をこのページに書き込むのには、ほぼ三ヶ月で、一挙に書きあげました。そしてほぼ体裁がつくのに 約一年かかりました。やはり自分の意志でやったのではなく、上からやらされたのだと強く思います。 後はゆっくり見直しながら、書き直し・加筆してゆくつもりです。
 
   ☆☆
 
【 この方の許へ引き寄せた人民、八九分どおりは皆、一度や二度は死ぬる生命を神が助けて、めぐり取って御用させているのぞ。奉仕せよ。どんな御用でも勇んで務めよ。胆に手あてて考えてみよ。成る程なあと思い当たるであろが、咽喉もと過ぎて忘れておろが。 ;黄金の巻、第41帖 】 …
 
 とありますが、皆さんは神に 死ぬるところを助けられて、生かされていると思う…事はないでしょうか…。 私にはこれと思い当たることが、二回ばかりあります。その一つは…
 
 若いころには自然が好きで、岩魚釣りをかなり一生懸命やっていました。週に二回くらいは渓に入っていました。 ある日、乗鞍に釣に出かけ、支流を滝まで釣り登ったのですが、釣果は上がらず、心がいらいら、せかせかして早く本流に戻ろうと急いで下って来たところ、浮石に足を取られ、体が宙を舞った瞬間 気を失いました。
 
 どのくらい時間が経ったでしょうか…、気が付くと、頭を下にして真正面から落ちて、2メートル位下に倒れていました。何とかゆっくり起き上がったところ、たいした怪我はしておらず、ただ右手の小指を骨折して皮膚が破れ、白い骨に血が滲んでいて、、きれいだなと思いました。
 急斜面の径なき岩場のことで、打ち所が悪ければ即死していてもおかしくない情況でした。小指の骨折だけで、助けてもらっていると思はざるをえないのです。私には私の御用があって、生かされて来ていると思います。
 そして「あなたはエリート」のところで述べたように、あなた方にはあなた方の、御用・役割があると思います。 
 
   ☆ 白き骨 露(あらは) なりしが かすかなる血のくれなゐの 美しかりき
 
   [ 大日月地神示  pー172  : 生きていること、喜べよ。生かされておるのは、生きてお役目いたすことあるゆえぞ。己  お役に励めよ。]
 
   【 日本の臣民 皆 取次ぎぞ役員ぞ 】
 
  
☆ 新聞もテレビも見ずに三ヶ月 憑依されたるごときありけり 
  
☆ なにゆゑにホームページをもちたるか 不思議に思ふ あやしきまでに
   
☆ この文も小宝ほどにはなるならん 神示が宝となるあかつきに
 
☆ 目の前に宝、子宝あるのもを 取るもとらぬもあなたの御勝手 
 
 
    
 また、この度 このぺージの最後に日宮幣立宮の御神前にて、春木宮司がひふみ鏡石を説明・御披露されているところの写真を掲載しました。私が参加していた会のお仲間の方の撮影ですが、そのお方のお名前は忘れました。あしからず…。 ;h,28年10月
 
 
 
                                 栗茸
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
   
 
  
 たば我がよろこび
  
● この世では遠く離れていようとも  私とあなたは 兄弟姉妹
 
● 私にはわたしの御用 あなたにはあなたの使命 役割 あらん
 
☆ 大神の懐のなか生かされて  ス(かみ)に直ければ あり難きかな (素直)
  
 ( まだまだのまだの境地でありんすが、死ぬときにはかく想いたいのでありんす )
 
☆ 大神のふところの中生かされて かへりみすれば 感謝のみなり
  
  
 ☆ 「神人」となるのは無理と思ひゐしが 霊線は既に繋がりをるか
 
 ☆ 太神(おおかみ)の懐のなか 一筋の計らひの道 歩みきたるか
  
     
    
 前にも述べましたが、この文をインターネットに載せるようになるとは、全く考えておりませんでした。ただ「ひと日に十万 人死にだしたら…」と云う様な時節が来ましたら、本(冊子)に印刷し、友人知人に配布しようと思っていました。その際に、後書きのところに次の様に記すつもりでした。即ち… 、「この冊子が神示を読み、実践しようとしている方の、一人でも二人でも、役にたってもらえるなら、それが私の喜びです。」
 
 ところが 当然の事のように、ホームページに変げしてしまい…、後書きに添える文も 次のように変わりました。
  『 この知らせに 取るところがあったら、それを取ってください。百人でも二百人でも、遠慮せずに取ってください。それが私の 喜びです。 それが あちき 御用 でありんす 』              うれしうれし たのしたのし や栄、いやさか。   
 
                 
   
  
                              
 
                    
        
 
   日宮幣立神宮 御神宝、ひふみ鏡石 ( ※注  お仲間の撮られた写真で 筆者の
    撮影ではありません。説明しておられるのは 春木宮司様です。)
   
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                    (p-4 参照)
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                                  
 
 
 
 
   三合庵
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
現象(神霊)写真
 日の宮幣立宮 別社、山宮神社にて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
    
 
 
 
 
 
 
     飛騨 位山 天の岩戸にて
 
     
  
 
 
 
 
 
 
 
 
   (金環食)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                  (ひふみ石板)
 
 
 
    二度と無き大機に際会せることを
    気付かぬ臣民ばかりなりける
 
 【 新玉の真珠の波も草も木も
   立ちそめてよみかへりけり 】
 
 【 新玉の玉の御年の明けそめて
   罪もけがれも今はあらじな 】
             春の巻
 
 みすずかる信濃の国の梓川
   鳥たつとなりにけるかも
 
神示読めば光の岸にまいるらし
  み魂の因縁ありがたきかな
 
 肉食(にく)断ちて 20余年と
     なりにけり
  朝晩2食(じき)となりて幾年
 
 今生は徒労にあらず  残生を
   削るがごとく鳴くほととぎす
 
 御用せば光の岸に至るらし
    御魂の因縁おもしろきかな
 
 わがいほは信濃の里の五合庵
    遠慮せずに訪ねてござれ
     (五合庵は良寛様でありんしたなー)
 
 初めての正式参拝伊勢神宮
   ありがたきかな 涙止まらず 
 
 粟二合米三合をこき混ぜて
  五合庵にぞわれは住むなり
          (良寛) 
 
 わが庵はビール一本酒二合
     合庵ぞ訪ねて御座れ
 
 この歳も正式参拝かなひたり
  君もめしませ伊勢えびサラダを 
 
 
 パソコンが苦手な吾がHPなど
     始めやうとは 思はざりき
 
冷えの風の冷たき日御崎 大きなの押  し寄せる見つ (出雲、ひのみさき) 
  
 
 新聞もテレビも見ずにパソコンに
 向かふ漢(もの)あり 狂気なるべし
 
 
生かされて書かされている文ならむ
   み魂の因縁おもしろきかな
 
 
生かされて使はれ書きたる文なれば
      神の仕組の一厘 ならん
 
 
 
 
  
 
 この文も小宝ほどにはなるだらう
    神示が宝となるあかつきに
  
  
 予言などと歯牙にもかけぬ者多し
    素直に取れよ  神の啓示を
    
          
   
  凧糸を切れども尽きたる 大うなぎ
    天竜川を流れ ゆきたり
               
 三千の足場は無理と思ひゐしが 
  意外とさうでもないかもしれぬ
   
 夢の中色も妙(たへ)なる藤の花
 行けども行けども顕(た)ちてまたたつ
  
 因縁のみ魂の君に捧げなむ
     神の仕組の 一厘なるを
 
 
【 新しき御代の始めのタツの年
  スメ大神の生(あ)れ出で給ひぬ】
           (春の巻) 
 
【 新しき御代のはじめの辰の年
  あれ出でましぬ 隠れゐし神 】
          (紫金-9)
 
【 けものさへ神のみ旨に息せるを
    神を罵る民の さわなる 」
          (下つ巻第11帖)
 
【 かくり世もうつし御国の一筋の
   光の国と さきそめにけり 】 
         (紫金の巻 第9帖)
 
【 敬愛のまこと心にまことのり
    まこと行ふ人ぞひとなる 】
 
【 よきことは人に譲りて人をほめ
    人たてるこそ人のひとなる 】
           (春の巻)
 
   大神のふところの中生かされて
 かへりみすれば 感謝のみなり(り) 
 
   
 
 
 
 
 
  ばらの花 浮かべて薄暮の湯に
     入れば をみな
   生(あ)れたるやうに 華やぐ
 
 役割の一つくらいはあるならむ
      数万年の生来 あらば
  
 ゆく夏のホテルのロビーで かの人の 
  妬みのいろの ほむら立つ 見ゆ
    
 化かされて使はれていただけならむ
  つきもの落ちたるやうな気がする
 
 使はれて書きたる文であるならば
   神の仕組みの 一分一厘
 
 この文が神の仕組みの一厘ならば
     種が芽を出す時遠からじ
 
 使はれて蒔きたる種でも種は種
    葉は茂べし 花もさくべし
 
  
 この世では奇妙に思ふ事柄も
    上からみれば必然ならむ
 
 
 この世では遠く離れていようとも
   あなたと私は 兄弟姉妹
  
  私には私の御用 あなたには
    あなたの使命役割 あらむ
 
 
 大神の懐の中生かされて
  ス(神)に直ければ感謝のみなり
            (素直)
 
                       
  因縁のみ魂であらば 明け告げる
     鳥とならむか 御用 結構
 
 明け告げる鳥とならむか
     平さかの
    岩戸開ける 音の聞こゆる
 
  
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
  中央アルプス駒ケ岳 宝剣岳  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
      (天の日津久神社、現象)
 
 
 
   わが文のインターネットに
       載りたるは
 酉ではじまり 鳥で終はりぬ
 
 
 
 
 
        皆既月食
       
            
     
 
  
 
 
 
 

 因縁のみ魂の君に伝へかし
   大機に際会する時節(とき)なるを
 
 
【 あら楽し 黒雲ひとつ払いけり
      次の一つも払ふ日 近し 】
 
【めでたさの九月八日の九(こ)の仕組み
   とけて流れて世界一つぢゃ 】
            (黒鉄ー38)
 
【 鬼おろち草木動物 虫けらも
    一つにゑらぐ道ぞまことぞ 】
           (まつりー6)
 
【 岩戸あけたる 今日ぞめでたし
  二(つぎ)の岩戸早うあけてよ 】 
          (海-5)
 
 
  あなさやけ ホームページを
     立ち上げぬ
    芽は生ゆるべし実は稔るべし
 
 
 みすずかる科戸の神よ
       とり(十理) たてよ
   岩戸開けむ 音の聞こゆる
  … 富士に木の花咲くときなるを
 
 
  
 
 
 
        
  
 
 【 迫りておるぞ 】
 
【 きりきり舞 目の前 】
 
 
 
 
 ☆☆  五七七を基調とする短形詩
       (短い歌)  ☆☆
  
 【 みちとしの 富士は晴れたり
          岩戸明けたり】
         (あほばー4)
【 大神の敷きます 島の
     八十島やさか 】 
 
【 天かけり 地かける神も
           御光に伏す 】
 
【 たへにたへし 三千年の
      岩戸ひらけぬ 】
 
【 したたみも いはいもとほり
          神に仕えむ 】
 
【 大みいず あぎとふ魚も
       ひれ伏し集ふ 】
 
【 大みつげ 八百万神も
       勇みたつべし 】
 
【 天地の 光となりて
       みふで湧き出づ 】
 
【 大みこと 身によみがえる
      遠つ祖神(おや)の血 】
 
【 高なるは 吾(あ)か祖(おや)の血          か
         みつげ尊し 】
 
【 みことのり 今ぞ輝き
        岩戸ひらけん 】
 
 [  道ばたの 白き花にも
                     祈る人あり  ]
 
【 宮柱 太しき建てて
       神のまにまに 】
 
【 ただ涙 せきあへず吾(あ)は
             御前に伏す 】
 
【 大まへに 伏すもかしこし
      祈る術(すべ)なし 】
 
【 今はただ 命のかぎり
       お道伝ヘむを 】 
 
【 いのち越へ 大きいのちに
         生きさせ給へ】
 
【 言霊の こと高らかに
      太陽(おおひ)にとけな 】
 
【 天に叫び  吾にむちうち
       今日も生き来し 】
 
【 みづくとも 苔むすとても
      生きて仕へん 】
 
【 曇りなく 今を祝詞す
      幸はへたまへ 】
 
【 ひふみよい むなやここたり
       ももちよろづう 】
     (黄金の巻 第44帖から抜粋)
 
 
 
【 桜咲き 神の御国は
      明けそめにけり 】
            (日の出‐2)
 
【 なかとみ(中臣)の ふとのりとこと
        ふとにのりあぐ 】
 
【 高天原に 千木高しりて
         仕へまつらん 】 
 
【 つみけがれ 今はあらじと
       はらえ給へそ 】
 
【 岩隠(か)れし 比売のみほとは
        焼かへ給ひて 】
 
【 平坂の 岩戸開けむ
       音のきこゆる 】
 
【 ささげてむ 和稲(にきしね)荒稲
        横山のごと 】
      (米と籾を山のように…)
【 赤丹(あかに)の頬(ほ)に 
   きこしめしませ 御酒(みき)
        たてまつる 】
 
【 たてまつる宇都の幣(みて)くら
        きこしめしたべ 】
 
【 たたえ言 ふとのりとこと
        いまぞ高らに 】
 
【 青海原 青垣山の内に
        御子生る 】
 
【 百足らず八十(やそ)隈手いま
         開かん時ぞ 】
        《 扶桑の巻 》 
 
 
【 底つ岩根 千木岩高く
      みづの御舎(みあらか
 
【 よものみかど 五方とひらき
        うづみてくらを 】
 
【 かむなぎの ことおへまつる
        いくたる御国 】
 
【 しほなはの 留まる限り
        みくに弥栄ゆ 】
 
【 海原の 辺にも沖にも
        神つまります 】
 
【 天の壁 くにのそぎ立つ
       極みたのしき 】
 
【 やそ綱を 百綱とかけて
       ささし給はむ 】
 
          《星座の巻》
 
 【 ことやめて 草の片葉も
       陽にのび行かな 】
 
【 須佐鳴の命 しらせる
       海原ぞやよ 】
 
【 天ヶ下 おつるくまなく
       照らす太神 】
 
【 罪と言う 罪はあらじな
        神の子なれば 】
 
【 ひふみ百千万と咲(え)ます
         元つ太神 】
 
【 言霊の 栄ゆる御歌に
        はらいてましお 】
 
【 みそぎして 祝ふ命ぞ
      弥栄ましませ 】
 
【 安国の 瑞穂の国と
      しらし給ひぬ 】
 
【 八重雲の 十重雲千別き
      千別きあもりぬ 】
 
【 ここたくの 罪はあらじな
        大岩戸開く 】
 
【 四方の国 咲(え)み集うらし
      最中の国に 】
 
【 よし悪しき みな払いませ
          科戸の風に 】
 
【 八束(やつか)穂の十束穂とこそ
         実らせ給へ 】
 
【 巫(かむなぎ)の大御心の
       まま弥栄へむ
 
【千木千木し瑞のみあらか
       仕えまつらむ 】
 
【 見はるかす四方の国
     みなえらぎにぎはふ 】
           (竜恩の巻)
 
【 夕陽より 朝日照るまで
      ふとのりとせむ 】
 
【 火(ほ)結びの みほと焼かへて
        岩戸閉ざしき 】
 
【 天地咲(え)む 神のいやしろ
      おみのいやしろ 】
 
 
【 天つ神の よ言のままに
       八十岩明けぬ 】
          (極めの巻)
 
【 大君の みことにみそぎし
      今朝の太陽(ひ)を吸ふ〕
 
【 伊豆ぬさを 都幣さに結び
      岩戸ひらきてし 】
 
【 豊栄に 栄り出でます
       大地(くに)の太神】
 
【 岩戸ひらき みほぎの宝
       たてまつらまし 】
 
【 白玉や 赤玉青玉
       ささげまつりし 】
 
【 ふとのりと のりのり祈れば
        岩戸ひらけん 】
 
【 千引岩 今ぞあけたり
       爽し富士はも 】
           (紫金の巻)
  
 
 
        
 
《 敷島の大和心を人問はば
    朝日ににほふ山桜花  宣長 》
 
☆ 日の本の大和の国を人問はば
      朝日ににほふ 山桜花
 
☆ 八十島の瑞穂の国を人問はば
 ミコト(スメラミコト)を頂く 神の国とぞ
 
   
 
 
 
 
 
 
 
  浅間神社北口本宮
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  同、御末社、神武社
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  日の宮幣立宮 御神前〈現象〉
 
 
 
 
 我ながら嬉しくもあるか神の子の
      道を歩める 君と思へば 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        三合庵  下條 律