ひふみ神示の予言 その他
   岡本天明 筆「ひふみ神示」 (日月神示)を学んでゆきましょう。 ひふみ神示の予言、解説、より分け その他
 

 

   (38)      その他のその他 
     
 
       その他のその他 ;  1)【 偶然 】 
  
 ●  偶然の真理 早う悟れよ  ; 黄金の巻、第97帖
 
 ● 上の、より高いところから来るから奇跡と見え偶然と見えるのぢゃ。神からの現われであるから、その手順が分からんから偶然と見えるのだぞ。偶然の真理 悟れと申してあろう。 ;春ー15
 
● 偶然と申すのは、宇宙世界星の世界の必然からのものであって、偶然ではないぞ。 ;星座の巻、第1帖
 
●  原因の原因はなかなか見当とれん。 ;夏の巻、第12帖8
 
 
                        2) 【 守護神様 】
 
  ● 人民一人に一柱づつの守護神 つけてあるぞ。  ; 光の巻 第14帖
 
 ●この道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけるから、天地の元の元の大神、くにの大神とともによく祀りてくれよ。 ;上つ巻 第25帖
 
 ● 御役 いくらでもあるぞ、神と臣民同じ数だけあるぞ。それぞれに神 つけるから、早う御魂みがいてくれよ。磨けただけの神をつけて 天晴のちの世に残る手柄立てさすぞ。…この神頼りたなら、御魂磨いただけの神得 あるぞ。 ;下つ巻 第14帖 (御用 と重複)
 
 ● この方のこと 腹にひしひしと響き出したら、よき守護神となったのざぞ。…守護神をよく致せば 肉体もよくなるぞ。 ;岩の巻 第8帖、極めの巻第2帖
 
 ☆ 神が見てこれならという御魂に磨けたら、神から直々の守護神つけて、天晴にしてやるから 御用見事に仕上げさすぞ。 ;祀りの巻 第4帖 (御用 と重複
 
  ● 元のいき神が直接の、直々の守護を致す時 来たぞ。気つけておくぞ。 ;黄金の巻 第19帖
 
    (  ☆ 時節には時節のこともいたさすぞ。時節 結構ぞ。)
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  ● …そなた達の中にまた人がいて限りないのぢゃ。このほう人民の中にいると知らしてあろがな。そなた達も八人、十人の人によって生きているのぞ。また十二人でもあるぞ。守護神と申すのは心のそなた達のことであるが、段々変わるのであるぞ。自分と自分と和合せよと申すのは、八人十人のそなた達が和合することぞ。それを改心と申すのざぞ。和合した姿を善と申すのじゃ。 :白銀の巻 第1帖
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     3)【 剣・鏡・玉 】
 
 ● 天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現われなされるのであるぞ。王の王はタマで御現われなされるのであるぞ。 :アメの巻第17帖 (天津日嗣皇尊 と重複)
 
● アとヤとワの世の元要ると申してあろがな。この道理判らんか。剣と鏡だけでは戦 勝てんぞ。 ;富士の巻、第3帖
 
● 二四(にし、西)は剣(つるぎ)だぞ。…剣と鏡とまつらなならんぞ。まつれば霊(たま、玉?)となるのざぞ。たま無くなっていると申して知らしてあるが。 ;日月ー9
 
● 神国には神国の宝、神国の臣民の手で、元の所へ納めなならんのざ。タマ 無くなっていると申してあろがな。 ;風の巻、第9帖
 
  
               4) 【 種 】
 
☆ 村々に一粒二粒づつ因縁の身魂 落としてあるぞ。芽 生えてくるぞ。 ;まつりー11 (御神行 と重複)
 
● 次の世の種だけは地に埋めておかねばならんのぞ。…種は落ちぶれていなさる方で守られているのざ。種は百姓に与えてあるぞ。種蒔くは百姓ぞ。…野の種 大切にして下されよ。 ;日月ー6、20
 
● もと 清めねば末は清まらんぞ。根 たちて葉茂らんぞ。元の田根が大切ざぞ。種はもとからより分けてあるのざぞ。ぜんぶり 苦いぞ。 ;地つ巻、第20帖  
 
 
 
               5) 【 友 】
 
 ● 友 つくれよ、友つくることは己作ることぢゃ。広める事ぞ、己を友の心の中に入れることぞ。  :黄金の巻 第1帖
 
 ● そなたはいつも孤独、そなたの不運は孤独からぢゃ。友をつくりなさい。友つくる事は己つくる事と申してあろが。友作ることは新しき世界を作る事ぞ。一人の世界は知れたものぞ。一人ではマコトの道を生きてゆけんぞ。
 友と申しても人間ばかりでないぞ。山も友、川も友、動物も植物も友ぞ。大地も空もみな友となるぞ。何もかもみな友ぢゃ。皆々友となれば己なくなるぞ。己無くなれば永遠に生命する無限の己となるのぢゃ。 ;月光の巻、第56帖
 
 
 ○ 一つの魂を得ることは 一つの世界を
  得ることぢゃ。  ;黒鉄 第16帖
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            6) 【  】
 
 ● 神にまつろう者には生も死もないのぞ。死のこと「まかる」と申してあろがな。生きとおしぞ。なきがらは臣民 残さなならんのざが、(天皇スメラミコトは当然として)臣民でも昔は残さないでまかったのであるぞ。それがまことの神国の臣民ぞ、みことぞ。 ; 地つ巻 第7帖
 
 ● 大きな生命に通ずるものには死はないぞ。通じなければ死はあるぞ。 : 黒鉄の巻、第20帖
 
 ● 天人に結婚もあれば仕事もあるぞ。死もまたあるのであるぞ。死とは住む段階の(が)違う場合に起こる現象ぞ。死とは生きる事ぞ。 ; 白金の巻、第6帖
 
 ● …死後ひとまず置かれる場所は、霊現の中間の世界であり、そこでは中間物としての中間体をもっている。…しかし生存時において既に過去を清算している霊人は、この中間世界にとどまる必要はなく、その結果に対応した状態の霊界に直ちに入るのである。清算されてないものは、清算が終わるまでこの中間世界にとどまって努力、精進、教育される。その期間は50日前後とみてよいが、最も長いものは15,6年から20年位を要する。
 
 この中間世界から天国的世界をのぞむ時は、光明に満たされている。故に何人もこの世界に進みやすいのである。また、地獄的世界は暗黒に満たされている故に、この世界に行く扉は閉ざされていると同様であって、極めて進みずらいのである。…以上のごとく、中間世界からは無数の道が無数の世界に続いており、生前から生後を通じて、思想し行為したことの総決算の結果に現れた状態によって、それぞれの世界に通ずる道が自らにして目前に開かれてくるのである。 ;地震の巻、第17帖
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
         7) 【 中道、中ゆく道 】
 
 ● この道は中 ゆく道ぞ。左も右も偏ってはならんぞ。 ; 地つ巻、第4帖
 
 ☆ かみがかりに凝るとろくなこと ないから 程々にしてくれよ。この道は中行く道と申してあろがな。 ;日の出の巻 第9帖
 
 ● 大層が大層でなくなるのが神の道ざぞ。この道 中 行く道。神示読みて早うガテン 結構ぞ。  ; 空の巻、第11帖
 
 ● そなたは右を歩きながら、それを中道と思ってござるぞ。そなたは平面上を行っているから中道のつもりで、他に中 行く道は無いと信じているが、それでは足らんのう。立体の道を早う悟りなされよ。正中の大道 あるのであるぞ。左でもなく右でもなく、嬉し嬉しの道あるぞ。左も右も上も下も相対の結果の世界ぢゃ。原因の世界に入らねばならん。平面より見れば相対あるなれど、立体に入りさらに複立体、複々立体、立立体の世界を知らねばならんぞ 。 ; 月光の巻、第54帖 
 
 
 
 
           8) 【 神示通りに出てくる 】 
 
 
 ☆ この神示、針の穴ほども違わん。書かしたこと そのまま出てくるぞ。 ;黄金の巻 第 4帖  
 
 ☆ 何事も神示通りになりて、せんぐりに出てくるぞ。遅し早しはあるのざぞ。  ;日月の巻 第10帖
  
 ☆ 神の申したこと 一分一厘ちがはんのざぞ。その通りになるのざぞ。; 地つ巻 第16帖
  
 ☆ おそし早しはあるけれど、神の申したこと一厘もちがはんぞ。 ;地つ巻 第27帖
 
 ☆ 遅し早しはあるけれど一度申したこと必ず出てくるのざぞ。 ;天つ巻 第28帖
 
 ★ 今のままで行けばどうなるか、だれにも分からんであろが。神示通りに出てくること 未だ疑っているのか。 ;黄金の巻 第92帖
 
 ☆ うそはちっとも申されん、この神示通りに出て来るのぢゃ。先の先まで見通しつかん様なことでは、こんな啖呵は切れんのざぞ。 ; 海の巻 第8帖
 
☆ 少しの時の早し遅しはあるなれど、何れは神示通りに出てくるぞ。 ; 黄金の巻 第52帖
 
 ☆ 遅し早しはあるなれど いずれは出てくるから、神示早う胆に入れておいてくれよ。神示 まだまだ分かっていないぞ。 ;梅の巻 第23
 
 ☆ 神示にかしたら 日月の神が天明に書かすのであるから その通りになるのであるぞ。 ;アメの巻 第5帖   -10
 
 ☆ ここまで神示通りに出ていても、まだ判らんのか、疑うにも余りであるぞ。 ;海の巻 第12帖  
 
 ★ これからは一日ましに世界から出てくるから、如何に強情な人民でも往生いたすぞ。 ; 秋の巻 第1帖    
 
 ★ この世つくった太神の神示ぞ、一分一厘違わんことばかり。後になって気がついても、その時では遅い遅い。 星座の巻 第7帖 
 
 ★ この神示 うぶのままであるからそのつもりで、とりてくれよ。嘘は書けん根本ざから この神示通りに天地の規則 決まるのざぞ。心得て次の世の御用にかかりてくれよ。世界の事ざから、少し位の遅し早しはあるぞ。間違いない事ざぞ。 ;松の巻 第15帖   
と                 
  ★ 神の申すことは一分一厘違わんのであるぞ。今度 云うことを聞かねば大変な気の毒となるぞ。 ;至恩の巻 第15帖  (大峠 と重複 )  ー15
 
 ☆…何と申しても時節にはかなわんから、神示通りになってくるから心さっぱり洗い
晴らしてしもうて… ; 岩戸ー6 ( 時 と重複) 
 
 ★ 神の申すこと 一言半句も間違いないのざぞ。 ;アメの巻 第12帖  
 
    ☆ 今までは大目に見てゐたが、もう待たれんから 見直し聞き直しないぞ。神の規則通りにビシビシと出て来るぞ。 ; キの巻 第9帖 
     
    ☆  神の申したこと  万に一つも違わんぞ  :上つ巻 第20帖 
 
 ☆ 光の 神示 裏まで読んで見なされ。よく解ってビシビシその通りになっておろがな 黄金の巻 第8帖  (※ まだその時節には至っていないようですが…)   ―20
 
  『大日月地神示』には 【 いまに良く分かるから、申していたこと九分九厘あらわれて、いまに「成程なぁ、申した通りじゃ」と合点行くから、素直にうつして下されよ。p-108 【 この方申すこと、ちっとも狂い無いぞ。; p-180 】 ともあります。
 
 
 
      ☆☆  大本神諭より 大正四年 旧7月12日  ☆☆
 
  【 …筆先の腹に充分入りておる人は、胴がすはるなれど、筆先の判りておらん人は、揺動(うろつ)くから、しっかりと腹帯を締めておらんと、永く日々知らしてある通りになりて来るのざから、女でも筆先の判りてをる人は、「それ来た、出てきた」と申して、腹の中に胴がすはるなれど、太古(むかし)から無いことが世界には実現(ある)から、筆先を良く拝読(よみ)ておくが良いぞ。 】
 
                                           (令和元年 5月追記)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            ) 【 感謝 】
 
 ☆ 総てのものをまず感受せよ。その後に感謝せよ。感謝すれば弥栄えるぞ。 ;黄金の巻 第88帖
 
  ☆ 何事に向かってもまず感謝せよ。ありがたいと思え。始めは真似事でもよいぞ。結構と思え、幸いと思え、そこに神の力 加わるぞ。道は感謝からぞ。;春の巻 第36帖(病 と重複)
 
 
 
  
          10) 【 種 】
 
 ☆ 村々に一粒二粒づつ因縁の御魂 落としてあるぞ芽 生えてくるぞ。 ;祀りの巻 第11帖 (御神行と重複)
 
 
 ☆ 次の世の種だけは 地に埋めておかねばならんのぞ…種は落ちぶれていなさる方で守られているのざ。種は百姓に与えてあるぞ。種 蒔くは百姓ぞ。…野の種 大切にしてくだされよ。 ;日月の巻 第6、20帖
 
 ☆ 元 清めねば末は清まらんぞ。根 断ちて葉茂らんぞ。元の種が大切ざぞ。種は元からより分けてあるのざぞ。ぜんぶり 苦いぞ。 ;地つ巻 第20帖
  
 
 
          11  【 先達、先生 】
 
 ☆ これという先達があったら、先達の云うこと、云う通りについてゆけよ。おかしい先達は始めからおかしいぞ。 ;春の巻 第27帖
 
 ☆ これぞと思う人があったら、その道の人についてござれよ。一寸先見えん人民ぢゃ、先達の後からついてござれ。それが一番よいことぢゃ。人見いだすこと 難しいのう。 春の巻 第29帖
 
 ☆ 道 分からねば人に訊くであろがな、分からんのに分かったような顔をして 歩き廻っていてはならん。人に尋ねよ、天地に尋ねよ、神示に尋ねよ。 夏の巻 第12帖
                    
 
 
      12) 【 すり鉢 練り鉢 】 
 
 ☆ すり鉢に入れてこね廻しているのだから 一人逃れようとて逃れること出来んのざぞ。逃れようとするのは 「我れよし」 ざぞ。 ;キの巻 第17帖 (我欲 と重複)
 
 ☆ 毀すのではないぞ。練り直すのざぞ。世界を練り鉢に入れてこね廻し、ねり直すのざぞ。 ; 日月の巻 第一帖 
 
 ☆ 搗きまぜてこねまぜて 天晴此の世の宝と致す仕組ざぞ。 ;アメの巻 第9帖0
 
 ☆ 今までは神国と外国と分かれてゐたが、いよいよ一つにまぜまぜに致してクルクルかき廻して ねり直して 世界一つにして自ら上下できて、一つの王で治めるのぢゃぞ。 : 「光りの巻 第5帖
 
 
         13) 【 体験 
 
  ☆ 体験ないところに宗教はない。二度や三度、話を聞いたり、拝んだりした位では理は判らん。体験せねばならん 春の巻 第28、30帖
 
 ☆ 体験の財産は死んでからも役にたつ。 ;月光の巻 第55帖
 
  ☆ 力は体験 通して出るのであるぞ。  夏の巻 第10帖
 
 
 
           14 【  】
 
 ☆ 腹で見 腹で聞き 腹で話せよ。腹には間違いないのぢゃ。…腹が神であるぞ。…霊と肉のまつり 第一、頭と腹のまつり 結構。…神様には腹 向けなさい。 ;春ー1,21
 
 ☆ 悪の霊はみぞおちに集まりがんばるぞ。
 
 ☆ そのものを見 そのものに接して下胆がグット力こもってくるものは よいもの、本物であるぞ。; 夏ー6(御神行 と重複)
 
 ☆ 神示 腹の腹底までしたむまで 読んで下されよ。神 頼むぞ。;夜明けー13、(神示と重複
 
 ☆ 元からの神示 腹に入れた人が、これから来る人に話してやるのざぞ。 ;日月ー3 (神示と重複)  
 
  ☆ 早うこの神示 腹に入れよ。 ;日月ー20 (神示と重複)
 
 
 
      15  下座の行 (低身利他愛) 
 
  ☆  下座の行 大切  ;春の巻 第11帖
 
 ☆ 頭下げて低うなってみなされよ。必ず高いところから流れて来るぞ。高くとまっているから流れて来んのぢゃ。神の恵みは 水のやうに淡々として低きに 流れてくるぞ。; 極めー16
 
 ☆ 従ふところには従はなならんぞ。従へばその日から楽になって来るのざぞ。高い所から 水 流れる様にと申して知らしてあろがな。 ; アメの巻 第3帖(神示 と重複)
 
 ☆ 頭をさげて 天地に働けよ。 ; 
 
 ☆ 頭を下げてみなされ、流れて来るぞ。頭も下げず低くならんでゐては流れてはこないぞ。神の恵みは淡々とした水の様なものぞ。そなたは頭が高いぞ。天狗ぞ。その鼻 まげて自分の匂いをかいでみるのがよい。  ;月光の巻 第54帖
 
 
 
        16 【 足元から鳥(十理)が立つ 】
 
 ☆ 足許から鳥 立つぞ。愈々が近づいたぞ。 ;日月の巻 第27帖
 
 ☆ 足許から鳥がたつぞ。十理(とり)たちてあわててもなんにもならんぞ。用意 なされよ。
 上つ巻 第20帖
 
 ☆ 足元から鳥 立つと申してあろうが。臣民 火がついてもまだ気付かずにゐるが、いまに体に火 ついてチリチリ舞ひせなならんことになるから、神 執念 気付けておくのざぞ。; 日の出の巻 第20帖
 
 ☆ 足元から鳥 立ちて まだ眼覚めんのか。神示 裏の裏まで読めと申してあろが。; ァメの巻 第1帖
 
 
 ☆ 夜明け 来たぞ。十理 立てよ。 ;夜明けの巻 第5帖
 
 
 
 
 
            17 【 重荷 】
 
 ☆ 誰にでも重荷 負わしてあるのぢゃ。重荷あるからこそ風にも倒れんのざ。この道理涙で笑って汗で喜べよ。それとも重荷 はずしてほしいのか。重い重荷もあるぞ、軽い重荷もあるぞ。 ;黒鉄の巻 第2帖
 
 ☆ …重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのぢゃ。神が主であるぞ。;  春の巻 第18帖 (御神行 と重複)  
 
 ☆ 思い石 乗せた沢庵はうまいのであるぞ。 ;春の巻 第10帖
 
 
 
           18 【 花火 】
 
 ☆ 国中至る所に花火仕掛けしてあるのぞ。人間の心の中にも花火仕掛けしてあるのぞ。
いつその花火が破裂するか判らんであろが。掃除すれば何事も見通しざぞ。花火 破裂擦する時近づいてきたぞ。動くことできんようになるのぞ。;日月の巻 第13帖 (御神行 と重複)
 
 ☆ 臣民の心の中に いけておいた花火 いよいよ開くとき来たぞ。赤い花火もあるぞ。青いのもあるぞ。黄なのもあるぞ。それぞれの御魂によりてその色 違うのぞ。御魂通りの色 出るのざぞ。金は金ぞ、鉄は鉄ぞ、鉛は鉛として磨いてくれよ。金の真似 すれでないぞ。:岩戸の巻 第5帖
 
   ☆   花火に 火 つけよ。 :キの巻 第10帖
 
 
    
 
 
 
                                 ( ひふみ神示より分け 了 )
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   七、 『 大日月地神示 』より分け、その他 
 
 
 ‘17年11月に 大変興味深い 凄い本が発行されました。それは 『大日月地神示おおひつくしんじ)』 というご本です(神人著 野草社)。
 この後に フデとの関係などについて小生なりの解説をさせてもらう予定です。解説というより、ほとんど「より分け」の形ちをとるようになるでしょう。まだ9回くらいしか読んでないところですが、ブログ欄に気がついたところから 書き込み始めておりますので、興味のある方はそちらを開いてみてください(そちらはほとんど手が回らないでいます)。
 九割以上は納得できるのですが 二、三 【ひふみ】と相いれないところがあると考えておりましたが… 。'  その後 、大変結構なご本であると 確信出来ました。慎んで 皆様方に  このご本を読まれます様  お薦めいたします。(左
 
 このより分けの出所は ほとんどが初版本からで、そこのページを記しています。
したがって第2版のページとは 異なっております。                        
         
 
 
             A,  大日月地神示 より分け抄
    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
       
     
     〈   なぜより分けか 〉
 
 「なぜより分けか」 について、『ひふみ神示 より分け』の冒頭に述べました。こちら 『大日月地神示』 には 「より分けをせよ」 というような指示はありませんが、次のように伝えられております。
 【 この神示、世に出して世界中の人々に分かりやすく読めるよう形にいたして下されよ。世を変える元となる神示じゃ。この日の本から光出すと申して来たであろに。分かる者分るのぞ。それぞれ作るお役、伝えるお役、広げるお役、変えるお役、無くすお役、残すお役あるぞ。:pー279  】 【  (神示)皆々取り分けて、よく読んで下されよ。…一つ一つ整理整頓いたして、皆でマコト伝えおうて下されよ。:pー246、248    
 
   出所のページは 初版(全一巻)のご本からの書き出しです(二版以降からではありません)。
 
 
 
 
      
 
 
       1)     神示  ( ふで )
 
   私の 『ひふみ神示のより分け』で、第一項に持ってきた フデ自体についてのより分け であります。
            
         
 
 
 
 
 
 
               
    これからは この神示(ふで)読まんと、分からんこと 多くなるぞ。; p-154 ≪む≫ 
 
 《 百年続けて 皆に伝えて来ておるぞ。
           ; p-152 ≪み≫ 
 
 
     《   声出して何度でも読み上げてくだされよ皆々 変われるのぞ: p_261  ≪14≫   》
                          
   天理、金光、黒住、大本、天明繋いで、時代相応に伝えて来ておりますのじゃ。みなみな同じ霊団の者からの筆先じゃ。これまでは方便も多くありたなれど、これからは方便無くいたして参りますぞ。一つ一つ削ぎ落としてすっきりいたして参りますから、(過去のフデに)執着手放しなされよ。 時代相応の学びありますのじゃ(それらに)執着すると 歪んでマコト見えなくなりますぞ。: p_243  ≪10≫ 》 
 
  《 縁ある人民引き寄せておるのじゃから、よく 読んで下されよ。声出して読みて下されよ。…
  早う分かりて改心結構であるぞ。 ;p-43 ≪か≫ 》             
                           
    《   これまでの神示、みなこのためにすべてが繋がっておるのじゃぞ。…その時々に合わせて説いて来たなれど  、これより先はこの神示よく読んでくだされよ。それでは、みなこれまでのこと 何でありたかと申す人民おるなれど、そなた達 懐手いたさすために  神示出してきたのではないこと、分かりてあろが。…これまで出して来た神示、みな大切事であるぞ。この道の一二三(ひふみ)として読んで下されよ。: p_51   ≪く≫
 
 《  そなたよくこの文 読んでくれよ。因縁ある者 ここに引き寄せて読ませておるのじゃから、そなた改心いたさねば、この次はもう生まれ変われんようになるのじゃぞ。よく読んで改心いたされよ。これは まことであるから、よく読んで審神いたして 噛み砕いて身となされよ; p-96 ≪つ≫ 》  
 
  この神示、いかようにでも受け取れますぞ。八通りに受け取れますのぞ。…声出して読むのがよいぞ。言霊に変えて生きる力にいたすのじゃ。霊人らにも聞かすのぞ。波動となりて 念として、よき霊団と繋がる仕組じゃ。…神示、腹で読みなされよ。音の響き 頂きなされ。頭で考えすぎるなよ。祓い清めの力にも代えて使えるのじゃ
 
 神示とは、様々な姿に変わりますのじゃ。己の気 整えて、元に戻す役目もいたすぞ。憑き物改心させ学ばせ、良き想念、気、得られもするぞ。何度も同じところ読んでもよいぞ。気が済むまで読みなされ。神示 味おうて下され。ありがたいありがたいと、神示よく咀嚼いたして、身に換えなされ。洗脳 解くのぞ。掃除いたすのぞ。言葉一つ一つが栄養となるぞ。病の気に効く薬となるぞ。 ; p-291 ≪21≫ 》
 
  人民、神示声に出して読んで下され。悪魔にも聞かせて下され。悪魔祓いにもなりますぞ。悪魔変わる時 来たぞ。逃げられんぞ。; p-249 ≪11≫ 
 
  神示、声出して読みなされ。御魂相応に受け取れますぞ。それぞれに学び、改心いたすのぞ。言霊と変えて 浄めとなされよ。; p-339 ≪31≫ 》   (-10)
 
     《  声出して 皆 読みなされ。憑き物 改心いたすぞ。祓い浄めとなりますぞ。言霊現れて…。: p_275 ≪18≫ 》  
 
 
 
 
 
 
     「ひふみ」有りがたくなって来たら、真 見えてきた証拠じゃ。いよいよじゃ。まさしくうれしうれしとなって来た。天晴れ日が差し込めておる ぞ。: p_157 ≪む≫ 》   
 
     《   この神示、臣民  霊人皆々様方に申しておるのじゃぞ。皆々 声に出して読んで腹に入れなされ。神示 声に出してお付きの霊人様方にも聞かせてくれよ。魔物等にも聞かしてくれよ。皆々共に変われるぞ。…新たな役目頂きますのじゃ。: p_274  ≪17≫ 
 
 《 この神示、声出してお読みくだされよ。御縁ある霊人の方々にもお聞かせくだされ。…これからはもうどうにもならなくなるから、神の云う事聞けるうちに聞いてくだされよ。こうして神示読むことも出来なくなるぞ。神の声聞けなくなる時ともなるぞ。…そなたら聞けるうちに素直にお聞きくだされよ。; p-126 ≪は≫ 
 
 《 それぞれに学ばせているから、八通りに読めるのであるのじゃ。難しくお考えなさるなよ。心で読みて下されよ。何度も何度も読みて下されよ。うれしたのしと声出して、皆に聞かせるようにお読み下され。
…これは皆に伝えねばならん神示であるが、無理に伝える神示ではないぞ。良いか、皆とは、縁ある者に伝えるために降ろさせてあるのじゃ。読んで毒となる人民多いから、読ませんでよいぞ。読ません方がよい場合もあるから申すぞ。; p-170 ≪や≫ 》
 
 《 (神示)読めるそなたらは、それだけ因縁ある御魂と思いなされよ。それだけのお働きなされ。いよいよぞ。荒の神動けば、この神示読めんようになるゆえ、しっかり腹に入れて下されよ。おのおのが神示となりて、皆をうれしうれしたのしたのしと灯り燈して前歩いて下されよ。いよいよぞ。; p-171 ≪や≫》 
 
     《   魔物に使われておると、この神示 腹立たしくて読めんのぞ。すべて見透かされてマコト申されるゆえに、腹たつのぞ。…腹立ったらそれだけ 悪魔に使われておるものと思いなされよ。…神示読んで嬉しくなる者、どこまでも頭下げて役に励んで下されよ。皆々 御魂相応に顕われるぞ。嘘はつけんのぞ。: p_213 ≪二≫ 》  
 
    《   この神示、笑って読める者、真人であるのぞ。嘘は書いておらぬのぞ。故に申すのじゃ。魔物に魅入られておる者は、ただただ腹立たしく思え、心そのままに暴れますぞ。人民に隠れておる魔物らに聞かせておるのじゃぞ。人民分かりて下されよ。声上げて神示、魔物に聞かせなされ。改心いたし出てゆくぞ。…   : pー317 ≪二十五≫   》
 
     昔から八通りに読めると申して来ておりますぞ。読みて相応、御魂相応に違いますのぞ。そなた経験いたし、学び成長いたしてお読み下さればまた違う宝 頂けますのじゃ。御魂 光り出しますぞ。喜び、宝いくらでも取り得でありますぞ。みなみな取り分けて、よく読みて下されよ。: p_246  十一 
 
     《  神示読んで心勇んで参りましたら、縁ある人々に教えてくだされよ。人民に必要なものは世に出してあるぞ。 まだまだ出して参るぞ。よく見て選んで、これぞと思うたら使ってくだされよ。お役目なさりてくだされ。まだまだ立て替え立て直しの数要るぞ。皆々 繋がれよ。皆々 同志であるぞ。縁深きよき御魂ら次々繋がりてうれしたのし、お役目あっぱれあっぱれであるぞ。: p_249   ≪十一≫ 》
 
  この神示、いかようにでも受け取れますぞ。八通りに受け取れますのぞ。薬にも毒にもなるぞ。ゆえにまこと縁ある御魂 嬉しくなるのぞ。読めばよむほど埃取り払われて改心 促し、御魂輝き、元気になりますのじゃ。声に出して読むのがよいぞ。言霊に変えて生きる力にいたすのじゃ。霊人らにも聞かすのぞ。波動となりて念として、良き霊団と繋がる仕組みじゃ。魔物の念、力、祓い除けられるぞ。魔物に成り下がっておる者にもよく聞かせて、苦しませ喜ばせ改心させて 救うのぞ。
 
 神示、腹で読みなされよ。音の響き 頂きなされ。頭で考えすぎるなよ。払え清めの力にも代えて使えるのだぞ。
 神示とは、いろいろの姿に代わりますのじゃ。; p-291 ≪二十一≫ 
 
     《   この筆 分かる者分かるのぞ。分からん 違うと思う者、まだまだ分からん御魂なのぞ。縁ある者つどうのじゃぞ。縁ない者離れてゆくのじゃ。これがふるいにかけられると言うこと。ふるいにかけねば良い粒は、見分けがつきずらいゆえ、ふるいに掛けて遣うのじゃ。御魂相応の学びあるのじゃぞ。苦しむのは必要ゆえぞ。そなたに学ばせて改心させておるのじゃ。埃 落としておるのじゃ。神示読めよ。苦しくなりたら、埃 落として貰っておると思いなされ。: p_297   ≪二十二≫ 》
                                                     (-20)
 
  人みなとらえ方が違うから、分かりやすくせねばならんなれど、必要な方に届けば、それで良い時代もあったのじゃぞ。一人の者に伝え、神示腹に入れさせ、良く噛み砕いて人民に伝えることで良しといたしてきたのじゃ。じゃが時  来たりて、人民にも分かりやすくこの霊団の言葉聞けるように、分かりやすく読めるようにいたしておるのじゃ。真人(まことびと)の数作りて、世大きく変えて参る元からの仕組みであるから、縁ある者次々に引き寄せて、神示読まして、心身共に掃除させて、立て替えのお役に遣うのであるぞ。; p-312 ≪二十五≫ 》  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  神示縁ある人民、声上げてお読みくだされよ。隠れている魔物ら苦しくなりて、暴れながら表に出て参りますから、胸に塩 当て、上から指で正十字に〇いたし、掌当てて、「うーるーうー、大日月地大神大霊団、守り給え浄めたまえ」と言霊にいたして 我らに申しくだされ。すぐに顕われて除霊いたしますからお願い申しますぞ。…; p-343 ≪三十二≫ 》  
 
 《   神示、八通りに読めるぞ。人それぞれに受け取れるのぞ。御魂相応じゃ。霊性相応に学べるのじゃぞ。己で考えてみよ。成長させてみよ。何度も声出して読みて、血肉に変えてくだされ。御魂磨きできるぞ。生き方変わるのぞ。読んで終わりではないのだから分かりくれよ。読み方変えてみよれ。見方 変えてみよれ。一読んで十さとれよ。十読んで一深めよ。
 読んで腹に入れたら人様に聞いていただけよ。伝えるお役目出来るのぞ。聞いていただく学びを深めよ。聞いて頂ける者になりなされ。
 神示、雛形じゃぞ、世に顕われますぞ。     : p_268 ≪十六≫ 》 
 
 
  …これからひっくり返して参るのであるから、人民 腹決めて動いて下されよ。神示読んで邪気祓いて、力貰いて動きなされ。…この神示信じて 腹に入れて動いてくだされよ。読んで終わりではないのじゃぞ。; p-294、295 ≪二十一≫ 》 
 
 
  まことの教え、フデ ここより他 出ぬぞ。真の教えとは、人民説教いたし練り直し、新たな世に遣う者育てる教えぞ。人民の御機嫌取りばかりいたさぬ教えぞ。分からぬ者には分かるよう厳しく申す教えぞ。「何しても自由ぞ」と仮面被って優しく申す教え、善の仮面被りた人集め金集めの善悪の教えぞ。悪に慣らされた人民は、この教え厳しすぎて、「悪じゃ、魔物に取り憑かれておるのじゃ」と思い込み離れるなれど、後々また分かる時くるぞ。死んでからでもよいのぞ。この神示 読んで誠嬉しくなる御魂少ないなれど、それでまだ良いのぞ。まずはマコト縁ある御魂引き寄せる仕組みぞ。
 離れ行く人民、己 魔物の教えに操られておること、いずれ分かりて来るのぞ。; p-299 ≪二十二≫ 
 
 
 《 ここより他にまことの神示出んのじゃから申すぞ。成りすましの魔に操られた霊媒だらけぞ。見極め足らんとワヤにされますぞ。この神示 よくよくお読みなされよ。まこと見極める力、それぞれ養うてくだされよ。何度でも声出して、皆に聞かせるように、腹に落とし込むよう お読みくだされよ。悪魔らの洗脳解く、毒抜きいたす書でありますぞ。悪魔ら改心さす、僕となりた者ら目醒ます言霊、綴らせてありますのじゃ。素直に聞ける人民まだまだ少ないなれど、縁ある者繋ぎて神一厘の仕組み成就さすから、仕組み隆々先々楽しみに 流れに御魂 委ねてくだされよ。言霊光りて闇 照らしますのぞ。もうすでに始まっておりますのじゃ。; p-36 ≪三十九≫ 》
 
  いつまでも苦しまぬよう、皆々声上げて読まれよ。改心できる者増えますぞ。; p-83  せ の巻     》
 
 
 
    《    神示  表に出して参るから、皆で読みなされ。声だして何度も何度も読んで、洗濯掃除いたされよ。: p_262 ≪十四≫ 》        
 
 《 ‘17、8、2の神示 五十七   :{過去の世から教えは出して来ておるなれど、どれがマコトかと言い争う方々おるまれど、天理、金光、黒住、妙霊、大本始まり、日月、日月地、大日月地神示、みなそれぞれ違いますのじゃ。
 教えの元の出所はみな同じではあるが、取り次ぎ致した霊団、霊人皆々異なりますのじゃぞ。それぞれ時代相応に神示降ろさせ、一人一人改心させて因縁相応に詫び入れさせ、その都度、新たな霊団へと移り変わりて、神示降ろす霊媒となる者も入れ替えながら、時代に応じた教え伝えさせて参りましたのじゃ。
 
 取り次ぎ役員殿も皆々これまで魔に操られ、あっちもこっちもしっちゃかめっちゃかてんわわんやでありましたから、各々に応じた因縁相応の学びさせて、祓い浄めいたしながら、霊団霊人霊媒皆々共に変わって参られましたのじゃぞ。神示降ろすだけでも、そこかしこに魔が忍び込みてワヤにいたすゆえ、長き大戦となりて参りましたのじゃ。善と悪の総仕上げの戦…。
 
 中には神に成り済ます者、守護霊殿に成り済ます者、霊媒に成り済ます者、伝え広めるお役となりて教えを歪める者、神示は偽書としいためる者、傍観いたして物見遊山なる者らまでも、悪魔らはあの手この手で大戦仕掛け好き放題暴れ回って参りましたのじゃ。じゃがその大戦もそろそろ終わりに近づき見通しがついて参りましたぞ。
 
 人民には、時代に見合った生き方ありますぞ。流れに沿った生き方が、真の喜びでありますのぞ。流れに逆らうと自ずと苦しくなりますぞ。教えもおなじじゃなぁ。人民、今の流れに見合った教え頂きなされよ。古きを尋ね古き教えで留まるでないぞ。時は流れておりますのじゃ。時の神様に皆々従いて、惟神にその時々の喜びを頂きなされよ。古き教えばかりに酔うでないぞ。古き教えばかり呑ませるでないぞ。古き習慣は毒と化すぞ。過去のものには、魔物が可笑しな教え植え付けたもの多いぞ。執着は自ら悪 引き寄せるぞ。我良しとなりて、戦 引き寄せるぞ。戦好むなよ。戦好むは悪ぞ。善に成りすまし 金儲け集団となりて偉そうにする所、まだまだ多いなぁ。  》
 
  《 ‘17,9,12神示 五十九   この神示真の教でありますぞ、安心なされ。人集めいたして金儲けする教団教義にはならんぞ。真に世の立て替え立て直しする者たちが読む書であるから、道楽者や頭でっかちが読む書ではないぞ。この神示読まねばいつまでたっても 真は判らぬぞ。…
 
 この神示、新たな世の聖書となるのぞ。それだけのこと書かせておるのじゃ。判る者には判るのでありますぞ。涙する者と腹立てる者と、御魂相応に別れますのじゃ。腹立てる悪魔の僕ら皆々にも読み聞かして下されよ。そなたの心の中にも隠れておいでじゃ。霊も人も魔の僕だらけでありますぞ。神示読むお役目いたすお人はうれしたのし出来るお方でありますぞ。
 神示を悪く申すは、己の過去の因縁を云うことと同じでありますのじゃ。ゴロゴロとメグリが積りて 悪因縁の雪だるまとなるでないぞ。神示はいかようにも受け取れる教でありますから、喜びにも怒りにも哀しみにも変わるのでありますぞ。他の霊団霊人、皆々方に読み聞かせ、腹からの改心させる教えであるから、皆々様方改心出来るまでは神示読みて祓い浄め導かねばならんのでありますぞ。人が霊人らに読み聞かせいたすのじゃ。  》  (-30
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《 ‘17、10,19(4) 六十五     神示読んできたお人、皆々笑える世となりますぞ。神示で先に教えておる故に、世の顕れは一つ一つ確認するようなものであるのぞ。故に読んでしっかり腹に入れなされと申しておりましたのぞ。胆座りて見極められるようになるのであるから、読んで損すること何もないのぞ。読まんで損することばかりじゃな。いずれは世界中で読まれる書となるから、縁ある人々先に読んで皆に教えられるようになりておりて下されよ。祓い浄めの書ぞ。真を悟る書ぞ。覚醒促す書でもありますぞ。 》
 
 《 ‘17、10,19 (1 六十二     神示 いくらでも出ますぞ。その時代相応の学びしなされよ。古きを訪ね学ぶのも良いが、その季節にしか食べられんもの頂きなされ。旬のもの頂くゆえ、0九十美味しいのでありますぞ。今必要な言葉が、身に染みてくるのじゃから、素直に頂き喜びにして下されよ。…
 あの世この世の仕組み、神示の仕組み、分からんのも無理ないいなれど、御魂の掃除洗濯出来ておるならば、染み渡る喜びとして 神示の言葉は心に映し出されるものでありますから、みなみな分相応の顕れ出て参りますぞ。分からんのは己が学びと改心が足らんのであるから、他を悪く申すでないぞ。早う顧みなさてよ。魔の者らに操られているお人は神示の言葉は読めんのでありますのじゃ。己が執着いたす古き教えばかり正当化するゆえ、新たな教えが腹立たしくなりて、気狂うごとく叫びたくもなりますのじゃ。思い込み取違い、己の中にこびりついておりますぞ。ゆえに素直に神示をお読みなされ。言挙げしてお読みなされと、これまでくどう申して参りましたのじゃ。…
 
  ありがたいありがたいと思いながら神示読めば、神示から霊団の気 流れて、心身元気になりますぞ。こればかりは己が読んで経験せねば分からんことぞ。何十何百(回)といくらでもお読みなされよ。読むだけお陰得られますぞ。神示読んで真、浄められれば良き気が泉のごとく廻り来て、霊人らも周りの人々の病も治され、元気になりますのじゃ。
 …神示の言葉から喜び頂きなされよ。言挙げなさりてお浄めくだされ。…   》
 
 《 ‘17,12,13 神示 神示読み聞かせなされ。この神示は人民声だして霊人らに聞かせるものでありますぞ。 六十七 》  33 
 
 【 神示 読まんでもよい出来た人民、一人もおらんぞ。皆々、心改めねばならんのであるから、声出してお読み下されよ。何度でもお読み下されよ。読めば変わるのぞ。御魂の掃除洗濯になるのぞ。腹立つとも、めげるなれども、後々喜び増々湧き出でて、あっぱれうれしたのし、変われますのぞ。説教必要ゆえ申しておりますのじゃ。分かりて下されよ。褒めてばかりでは、霊人も人民も変われんから、辛抱してお読みくだされ。憑き物にも読んできかせなされよ。 「四十六」    】
 
 【 神示を読み聞かせなされ。この神示は 人民声出して霊人らに聞かせるものでありますぞ。真の教えをきかせ、真を理解させ、霊界そのものを改善させるための書でもでもありますぞ。地の霊界が真の世とならねば、人の世は良くならんのじゃ。霊主体従とは霊界と人間界とが表裏一体であり、霊界が変われば、人間界も変わるということを申しておりますのぞ。霊界とは思考の世界ぞ。人間界とは、顕在化される世界でありますのじゃ。霊界と人間界の間に、言葉 ありますぞ。音魂でありますぞ。響きの中に思考と感情のすべてが込められておりますのじゃ。顕在化させるための素でありますのじゃぞ。
 
 ゆえに神示を読みなされよ。日毎夜毎よみなされ。真の世を創るための言魂として、あの世とこの世に転写しなされ。霊人とともに聞かせなされ。それぞれの心 変わりて、因縁解消させて良きようになるから、心込めて声だして読みなされ。
 そんなことで世が変わるかと、笑う者もおるであろうが 嘘は申さんぞ。まずは読む者が変わりて、読む者の縁者も変わりて、言魂 響く場も変わりて、関わっておる霊人らが次々に変わりてゆきて 不和を解消いたし 病も治りて、良き気が渦を巻いて、世に広がりますのじゃ。地域も国も変わりますのじゃ。
 騙されたと思うて、本気で読んでみなされよ。素直に改心なされて綺麗さっぱりとなりて、うれしうれし たのしたのし あっぱれ変わりますぞ。
 ウの大神から流れ来る真の気を、霊団霊人らを通じ、神人健人に降ろして、言葉とし綴りた書でありますぞ。 「六十七」の卷 】
 
 
 【 腹の中に魔物おると、神示声出して読むと腹立たしくなりて 叫びたくなりますぞ。いらいら虫が身体中で暴れ始めますのぞ。神示が悪いわけではないぞ。神示受け入れられぬ魔が、腹立てておりますのじゃ。変わりたくないと叫んでおりますのじゃぞ。己に魔物棲んでおらぬと申す人民、ゆえにそなたは魅入られ魔に使われますのじゃ。我れよしゆえに見えんのぞ。この神示 声に出して読めば、魔物邪霊皆々腹立てて暴れだすのぞ。隠れ成りすましておりた魔の僕ら炙り出すのであるぞ。人民になりすまして悪さしておること分りておるゆえ、この霊団皆に申しておりますぞ。 < 四十九 >   】
 
 【 真 学びて真喜びとなる真の世界を望むお人増えれば、真の神世 未来に顕れてきますぞ。ゆえに霊人に人民に神示与えてきたのぞ。読めば読むほど過去の洗脳払われて、真 分かる…。 < 六十四 >    】
 
 
 【 (ゆえに)神示 読みなされ。何度も何度も読みなされよ。神示 元にしなされ。腹に落とし込み、身になされ。神示 八通りに読めると申しておるが、馬鹿正直に鵜呑みにするでないぞ。八通りとは八つではないのじゃぞ。十人十色、百人百色じゃ。そなた読むたびに受け取り方、変わりますのぞ。同じところ読んでも同じにはならん。千回読めば千の教え得るに等しいのぞ。己 変化し続けるものであるからぞ。
 
 この神示 世界中の民に読ませて下され。すべての者救う書となりますぞ。神 お願い申しますぞ。 < 七十二 > 】
  
 
 
 
   『ひふみ神示』をかなり読み込んでいる方が上に掲げた文章を読まれても、ほとんど違和感は持たれないと思います。…と云うよりも、よく似た文章が綴られていると思われるでしょう。
  始めの方の文章(とすぐ上の文章)を読みますと「天理、大本などに降ろされた霊示が ひふみ神示に繋がり、それがまたこの神示に繋がっている」と受け取ることができます。そうであれば「大日月地神示だけ読めば  ひふみ神示をないがしろにしてもよい」と言うことにはならないはずであります。
 『大日月地神示』を読む方々は『ひふみ』を読んで来られた方が多いと思いますが、いきなり
こちらに入られても読める方は読めることでしょう。これからは「ひふみ」を読むこと無しに こちらに入られる方が増えることでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
      2)  (しょく)
 
  『ひふみ』に 【 よくよく噛め 】 【 遠くて近き物 】 【 日本人には肉類禁物 】 【 神に供えてから頂け 】 等々ありましたが、割合 易しいテーマででもある「食」についての啓示です。
 
 《  食べ物 気付け と申して、お聞き下さった人民 あまりに少ないぞ。:p_28  い の巻  》
 
 
     四足 食うでないぞ。…食わんでも死にはせんぞ。…食うもの、着るもの、何もかも有り余るほど与えてあるではないか。: p_69    さ の巻   》
 
     砂糖ばかり食べさせて 肥らせて、人民を万病にいたさすは 悪魔の教え。: p_284       十九の巻  》
 
 《 水飲む時も感謝して飲みなされよ。一二三(ひふみ)の頂き方して下されよ。何もかも病治るのぞ。薬となるのぞ。…よく噛めよ。噛むと力湧いて来るぞ。; p-42 の巻  》
 
  人民の食物は世の元から決められておるぞ。人は獣を殺すでないぞ。…生き物 それぞれの食べ物あるのぞ、決められておるぞ。;p-237   八  》
 
  人民 都合よく 勘違いとり違い いたすでないぞ。感謝いたせば 殺して食うのでも、人民 何食うてもよいのじゃというは 魔の教え、邪教であるぞ。教え説く者も 魔にとりつかれておいでじゃ。; p-271   十七  
 
 
 
 
 
 
 
 
                    チャナメツム茸
                          (地なめこ 食 )
 
 
 
  食う者貯えよ。無くなってゆくぞ。自分らで産めよ。皆で作れよ。まだまだ雨も降り風も吹くから、食う物 作りなされよ。; p-172 やの巻  
 
 《 食べ物 気付けよ。騙した神様からは騙した因果がお顕われになりますぞ。それぞれ食う物、出所 ようく見極めなされ。; p-147 まの巻  》
 
 《 一二三(ひふみ)の食べ方して、感謝して下されよ。何もかも病 なくなるぞ。食べ過ぎるから不運となるのじゃ。みなそれぞれに分けてくだされよ。四足食べるでないと申せば、食べるものないと申す人民おるが、何もかも有り余るほど 食べ物 与えてあるではないか。…皆で仲よく分けあってくだされよ。人民の食物は決められておるのじゃぞ。理屈 悪じゃと申すのぞ。: p_36 お 》
     
   皆で食べ物作りて下されよ。食べ物大事ぞ。車や機械ばかり作りても 飢え死にするぞ。保食(うけもち)の神様お怒りになっておられますぞ。この神様お怒りになられたら、人民皆干上がるぞ。喰うもの無くなるから気付けておくぞ。: p_37  お  》  -10
 
  【  身体 温めよ。薄着 禁物じゃ。熱い湯 日々よく浸かりなされ。炭 食べなされ。梅 齧りなされ。茶 飲みなされ。玄米 塩してよく噛んで、ひふみの食べ方しなされ(ひふみの食べ方は「ひふみ神示にある)。感謝して味わいながら薬と変えなされ。早寝早起きいたし、朝陽を吸いなされ。命の元気の元じゃ。皆々健康になりますのじゃぞ。よく笑いなされ。負の念 病の元じゃ。真の身体と心 作りなされ。 四十四 】     ( -11) 
 
 
 
 
 
 
      食べ物、己に見会うものいただくがマコトでありますぞ。己に合わぬもの頂けば、苦しくなって参りますぞ。御魂相応、身体相応、時期相応、土地相応じゃ。
 
 食い過ぎるでないぞ。病の元であるのぞ。毒食えば苦しくなって参りますぞ。少量じゃと申しても、食べ続ければ溜まりて患い苦しむぞ。毒は少量でも毒ぞ。薬になる毒と ならぬ毒とありますのじゃ。毒と薬は異なりますぞ。悪食 癖に致すでないぞ。毒食らう癖 悪魔らにしつけられて、喜んで病になっておりますぞ。人が作りた毒 危うい危うい。悪魔らは人使いてそこかしこに毒 撒いて、皆々を苦しめる仕掛け 楽しんでおいでじゃ。見て見ぬふりする人民、皆々悪魔の僕となっておりますぞ。毒 作りて 毒売って毒食わして、人民苦しめ 我よしの悪行 極まりない 恥ずかしき有り様ぞ。: p_292     二十一  》
 
 《 身体 温めよ。薄着禁物じゃ。熱い湯 日々よく浸かりなされ。炭 食べなされ。梅 かじりなされ。茶 飲みなされ。玄米 塩してよく噛んで一二三の食べ方 しなされ。感謝して味わいながら薬とかえなされ。; } 16年12月30日の神示  四十四  (「梅干し 大切こころの」 と『ひふみ』にありましたが…) 》
 
  子供らには生きるために必要なのじゃと、善の仮面被りて悪魔の教え植え付け続けておるぞ。人は何殺してもよいのじゃ、何食ってもよいのじゃ 申して、悪魔の僕となっておるのじゃ。;p-266 十五  》
 
     《   いよいよ、食うもの食えんようになるゆえに、分かる者準備いたし備えよ。お役目いたすに 生きねばならんのじゃぞ。: p_196  れ  》
 
  《 水、皆で分けよ。奪い合うなよ。皆で分けてお暮しなされ。地は大変わりじゃ。… ;p-181 よ  》
 
  《 ‘17、10、22 神示 何殺し 喰っても良いのではないのぞ。何壊し(何)造っても許される世ではならんのでありますぞ。 ?   》                           (-16
 
 
 天明さんの『ひふみ』にも、食について多くの啓示が降りております。
  
 
             
 
 
 
 
 
 
 
       3)   たて分け (区分け、仕分け、棲み分け)
 
 
 より分けの3項目は『たて分け』に関連して…であります。
「ひふみ神示」には 【 四つ足となり地べたを這い廻るような者と、空とぶような者とにわかれる 】 【 三分と思えども二分ぞ】 【 何もかも三分の一】 その他 かなりまとまった数の啓示がありましたが、以下 『大日月地神示』からの書き出しです。 
 
     人民 いよいよふるいにかけるぞ。死して救われる人、生かして救われる人と色々じゃ。; p-157  む  》
 
  死んで救う御魂と、生かして救うミタマとそれぞれあるのざぞ。そのこと神の帳面通りに致すのであるから、誰一人とて特別扱いはいたさぬぞ。;p-50  く  
 
    《    いよいよ、天国にも地獄にもなるのじゃ。それぞれの御魂相応になるのじゃ。すべて仕組みてあることゆえに、まこと道 歩まれよ。真、信じられる御魂となりて 喜び歩まれよ。: p_196      れ  》
 
 《 我 さえ良ければ良いと申す人民、そなたは共食いなさるることとなるぞ。それぞれに御魂相応に成りなるのじゃから、何もかも己の望み通りであるのじゃぞ。分かりたか。これみな神が致すのではないのじゃぞ。人民自ずと望んでなるのじゃぞ。…
  いよいよ時節も変わりたから、覚悟はよいな。それぞれの御魂通りとなるから楽しみにいたして下されよ。皆々 うれしうれしとはこのことぞ。あっぱれあっぱれじゃ。
  己のことばかり考えておる者、他に見放され生きねばならぬようになるぞ。…この者遣うて申したこと、いよいよそなたらにも分かるようにお見せいたしますぞ。 p-100  て  》
 
  《 磨けた人民うれしたのし、磨けん人民恥ずかしなりて、表に出れんようになるぞ。いよいよ神と獣とに分かれると申すのぞ。神とは うれしうれしで生きる人民のこと。獣とは、真の進化できぬ人の事を申すぞ。獣と同様、奪い合い殺し合う者たちを言うぞ。; p-170 や  》
 
  分け隔て致すのじゃぞ。混ぜこぜは皆苦しくなるゆえに、皆それぞれに区分けいたすのじゃ。それぞれの学び、あり方で参るのじゃ。; p-235  八  》
 
  人民いよいよ半分となるぞ。三分の一 難しいぞ。おのづと(そう)なるのじゃ。…因果だけのこと、人民みなで祓いなされ。借金すましとはそのことぞ。; p-182  よ  》
 
 《 苦しむ心好む者、神の世には要らぬから、苦しみの世界へと移すから申すぞ。これみな秘密にしていたことなれど、時来たから申すのじゃ。改心出来ぬ者、別の星へと死に変わり 末代勉強いたさすぞ。何度も生まれ変わり学べばよいぞ。この地は、神の世となりたのじゃから、うれしたのし感謝感謝の御魂のみしか住めんようになりて来ておるのじゃぞ。; p-9 つ 》 
 
  このままでは、いよいよとなって人民苦しくなってますます落ちるから、それでは可哀想なから、くどう申して来たが、分からん人民、いくら言っても分からんようじゃから、他の星にお移しとなるぞ。もう決まっておいでじゃ。別の星で生まれ変わってやり直して下されよ。…。
  それぞれがおのおの 己の世界へとお移りになるのであるから、お別れじゃなあ。いよいよ卒業いたして、それぞれ違う道を歩む…。己が道を決め己の足で歩くのであるから、何一つ文句言うでないぞ。。因果とはこのことぞ。己で選んだ己の喜び 満つ道ぞ。この方 いよいよ皆々お別れいたして、新たに生まれ変わるから、皆々可愛い子であるから、それぞれ良きに歩まれよ。 ;p-139, 142   へ ほ  
 
142
  …生きて救う者と死んで救う者、生まれ変わりてから救う者と分かれますぞ。いずれも御魂相応じゃ。身の丈に見合った姿となりますのじゃ。分からぬのはまだ分からぬ者であるのぞ。必要に応じて一つ一つ学ばせ、分かるようになってまいりますのじゃ。分らぬ者は分からぬでよいのじゃ。恥ずかしいこと無いのじゃ。… ;p-313 二五 》  (-10)
 
  皆々うれしうれしと暮らせる真の神の世は、金も戦も病もない世じゃ。皆それぞれの意味を知った者だけが生きるがゆえに、そのような世が成されて来るのじゃ。それ以外は、別の星へと移行じゃ。それだけの事であるぞ。
 その別の星とは、今までのように 戦、金に争う苦痛の学びとなるゆえ、それぞれ御魂のままにと申してもあるのじゃ。…
 
 では何時からそうなるかは、それぞれの御魂に応じて すでに始まっておるのじゃ。言わずとも分かる者、すでに変わり 神 人ともにあるから うれしうれしであるが、それ以外は これからそうなる者、何も知らぬ存ぜぬで迎える者、それぞれ皆々それぞれの世界へ替わり暮らすのじゃぞ。同じ仲間 分かるようになっているのだから、手繋いで仲良ういたされよ。; 『て』の巻   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
  もういくつ寝るとお正月。
 それぞれの御魂は改心なされ、いろいろの世界へとそれぞれに移り替わり、うれしうれしとなり変わられる時となった。三千世界すべての移り替わり、うれしうれしの世の姿。皆々うれしたのし、すべてに喜び唄う地となりて、痛みも苦しみも迷いも無い、まっさらな透けて見える真の民の世となりゆくぞ。それぞれの御魂相応の世界へ移るとは、例えではなく それぞれの心のままであるのぞ。;p-144 ま  》   
 
  御魂相応にそれぞれ分けるから、間違いない仕組みであるから、末代変わらぬ順つけて、それなり御魂相応のお役つけて、新しい礎といたすから心得なされよ。 ; p-179  よ  》    
 
    《     これでも分からん人民、それはそれで次の世は要らんから、 他の星にお移しじゃ。御魂  その地に移って、また繰り返し学ばして、死に変わりさして、練り上げねばならんから、神も難儀じゃぞ。早うカミヒトとなりて地の神となりて下されよ   pー106   と  》  
 
  世の立て替え立て直しに心勇んで お役に生きる人民、新たな世の臣民となるのじゃぞ。何もせずに見ている人民、新たな臣民 見さして頂きながら、一から生き方学ぶのじゃぞ。
 悪さいたして来た人民、別の星へとお移りになりて、同じ学び何度も学ばせて頂くのじゃぞ。皆々それぞれに別れて 納まる所へ納まるから、うれしうれしたのしたのしじゃぞ。混ぜこぜならんのじゃ。…霊性相応の仲間、場所、学びあるのぞ。それぞれ相応に別れて暮らすのじゃ。 ; p-266  十五  》
 
 
           天明さんの神示に【 見物人を舞台に上げてはならぬ。見物は見物席 】とありますが…
 
  《損得勘定、八方美人、物見遊山は立て替え立て直しには要らんのであるぞ。真人(まことびと)と気、波長が合わぬゆえますます苦しくなりますから、黙って離れて見ておりなされ。見て学ばせて頂きなされよ。あっぱれお役 喜び勇む人びと、見物いたし学ばせて頂く人々と、自ずと分かれて参りますのじゃぞ。己で決めるのじゃぞ。次の世の棲分けいたしてまいりますのじゃ。 : pー250 十一 》
 
   《    変われぬ人民みな石にししまうから、覚悟いたされよ。これ脅しでないのじゃぞ。人民自ら石となりますのじゃぞ。分からぬと申しても、何万年もかけて教えて来ているのじゃから、いよいよ神も知らんぞよ。皆々救わねばならんから、分からぬ人民気の毒じゃけれど、仕方ないから、いよいよじゃぞ。これ例えではないのじゃぞ。実地にもう既に出してもおるが、それでも分からぬ人民多いから、いよいよ人民半分残らんようになるから、そのつもりでおりてくだされよ。
 神は無いものかと申す人民、みな石となりますのじゃぞ。じゃから、くどう申すのも人民可愛いから、これまで神の入れ物となりて下さった人民遣って、幾度も教えて来ておるのじゃ。      pー70  さ  》         (-16)
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  4) 立替え・立直し (大峠)
 
 
 《 ‘17,4,20日 神人霊媒日記) ; 銀河連合の追及によって宇宙指導霊団による高次元界の監査が入りました。アルシオーネ銀河~太陽系全体、そしていよいよ地球を調べ始めました。神人の身体検査もなされ、霊体の傷の痕跡と魂の記憶、腰骨の中にある送受信装置の記録により、何処の霊団、霊人、他星人、人間が関与してきたのか?周囲関係者すべての霊体検査により、組織的犯罪性の確証をまとめると共に、分相応の指導制裁がなされることになりました。
 そして地球の過去の記憶(アカシックレコード)も、追放された悪魔霊団らによって改竄されてしまっていたために、予め大昔から地球に派遣されていた御魂らの過去世からの魂の記憶をすべて調査することで、地球の真相を改めてまとめることになりました。
 まことの世の元からの一厘の仕組み、腐敗してきた地球霊界を一掃する立て替え立て直しが、宇宙指導霊団によってついに始まったのです。人類が待ち焦がれていた闇支配の終焉、真の夜明けの始まりでもあります。
 現次元界は時間差(タイムラグ)があるため 顕れてくるのは未だ先の事ですが、後は地球人類に対して行われてきた洗脳とマインドコントロールを解き 健全化するだけとなり、ようやくこれで真良き世となって参ります。
  あっぱれあっぱれうれしうれしたのしたのしありがたいありがたい。
 
  あーやーわーらーわーむーうーるーうーおー。 
             
 
  悪魔霊団によって腐敗しきった地球霊界は、銀河の移動とともに負の波動の時節を終え、、破壊と再生を促す浄化の波動の時節をむかえ、宇宙管理界に指導される時代となった。
 高次元界からの影響を強く受けながら、低次元界の改革が急速に進められている。
世界中のシャーマンは取次役として、新たなる時代の教えを顕界に現し、意識改革を進め人々を導くことになる。
 悪魔がもたらした人口淘汰の計画は失敗し、金融支配の仕組みはすべて共倒れとなる。武器商人は仕事が無くなり核は消滅する。悪の科学は人民の善意で負の遺産とかわる。宇宙管理界による新たなる時代の幕開けが すでに始まり人民の洗脳が解けてゆく。衣食住医政教の見直しを進め、無毒化する。 悪魔崇拝による世界統一は終わった。
 真の地球再生化計画とは、悪魔を排除する裏の裏の裏に隠された世の元から、人民の心の中にあり続けて来た、善意という神一厘の仕組みのことである。; } 16年12月28日 神人霊媒日記 
 
 
  ウシトラの金神様、いよいよ人民界へお降りなされましての御活動ぞ。いよいよすべてが明らかになる時節となりましたぞ。この御魂に多くの神々様お移りになされてのご活動、それぞれに分かるようにいたしておるから、その覚悟よいか。皆々改心結構結構。改心せずともよいという御魂、一つも無いぞ。…上下ひっくり返ることになりますぞ。: p-27 「い」の巻  》
 
 
    《    変わるぞ。世は大きく変わるのぞ。 : p_151     み  、   世は大きく変わったぞ。目に見えてこれより変わりてくるぞ。皆々 うれしうれしたのしたのしとなりて、唄 うたいなされ。これから難なく暮らせるありがたい  みろくの世となったぞ。 : p_159      め 》
 
 
  世界は大きく変わるから、皆びっくりじゃぞ。海の神様、ご活動ぞ。雨の神様、風の神様、巌の神様、地震の神様、荒の神様、世の元からの生き神様、みな総がかりであるぞ。; p-3  お  
 
  海の神様、風の神様、地震の神様、荒の神様、雨の神様、巌の神様、世の元からの生き
神様、いよいよご活動ぞ。大きい目で見んと分からんぞ。地の神様いよいよ生まれ変わるのであるから、目開けて見ておざれ。めでたやめでたみなうれしうれしの歌、唄う時くるぞ。真の愛の力、見せますぞ。みなこの方がさしておること、何事も心配するでないぞ。うれしうれしで世明けるぞ。; p-33  う  
 
 《 地震の神様 総活動でありますぞ。大難を小難にと日々お願い申せよ。大地震はいつ来るのじゃと申している人民、悪の輩の容れ物となっておるのじゃぞ。大地震、喜びでないのじゃぞ。起きぬように皆で改心いたし、日々地震の神様にお願いするのが真の神人であるのじゃぞ。;p-64  こ  》
   
  これから始まる天変地異、皆々尻もちいたして、動けなくなりますぞ。また みな大昔にいたすゆえ、何もかもみな嬉し嬉しじゃなあ。これみな例えで申しているのだから ますますわからんのう。; p-110  な  
 
    《  これから申すこと、世界中に伝えて下され。いよいよ 地  動いておるぞ。もう後には引かんぞ。この戦、いよいよ終わりの仕組み近づいたから、みな腰抜かすお仕組みぞ。: p_154  む  》
 
    《  激しくなって来ておるのじゃぞ。大難を小難にいたして、一人でも多く救いたいなれど、もう後には引けん所に来て激しさ増すから、食うことも出来なくなって参るから、それぞれ覚悟いたして、これからの大峠越せるようにようく堪えて下されよ。 : p_169  <や>   》
 
  100日雨降るぞ。100日日照りとなるぞ。100日食うや飲まずとならぬようにいたされよ。いよいよそなたら因縁だけのことせねばならん時となりたぞ。反省させてもらえる時、頂けたのじゃ。うれしたのしじゃな。まこと学ばせて頂ける時となりたぞ。反省させて頂ける時、頂けたのじゃ。; p-175 <ゆ> 》                ( -10  )
 
 
 
 
 
 
   《     日本全体に地震起こして、大難を小難にいたしておるのじゃから、人民も皆それぞれに改心いたし、皆の者に早う伝えて下されよ。 : p_68   <さ> 
 
 《 雪 降らしますぞ  ; p-290 <二十>  》  
 
 
 《 メリカも変わるぞ、無くなるぞ。; p-189 り  、        オロシアもそろそろ大きく動くぞ。覚悟いたせよ。; p-172 や  、             中国(なかのくに)淋しくなるぞ。人民 荒れるぞ。世界荒れるぞ。; p-157 む  、                都会は不便じゃなあ。いまに都会 人消えるぞ。;p-109 <な>
  籠の中の鳥は、十理(十の理、神の理)でありますぞ。十から十二になるぞ。十三となるやもしれんぞ。  (カゴメの唄 参照 【 人の口使うて言わしてあるのぞ。】 ) 》    
 
 
      《   霊人殿、世は既に変わりたぞ。大峠 越したのぞ。どうじゃ、お分かりか。肉体人(ひと)の世界にいよいよ顕れて来るから、びっくりたまげてどうしたものかと、あっちにうろうろこっちによろよろ  立てんようになるから、お蔭落とさぬようにいたされよ。すっかり掃除いたして…。: p_142  <ほ>  》     
    
 
     《    神々様、霊人様と成りなりてお手伝いいたされておるから、出来ぬことないのじゃから、何でも神事も出来るぞ。この方祀ろうたなれば 何でも分かるぞ。何でも欲しいもの出てくるぞ。じゃが  この神祀るには祀るだけの御魂となりて下されよ。 : p_108     <な >     》    
 
 
     《   何もかもみな欲しい物欲しいだけ頂ける、またとない世となるのじゃから、それ相応の御魂となりて、新しい世に入られてくだされよ。皆々見え透くのじゃぞ。嘘つけぬのじゃぞ。未来も過去も現在もみな分かるのじゃぞ。悪さ出来ぬ、悪 暮らせぬ世となるとはそのことぞ。丸裸じゃぞ。透明にしてしてしまうから掃除しておかねば、汚れはっきり皆に見られるから、掃除洗濯出来ておらぬ人民恥ずかしい思いせねばならんのじゃぞ。分かりたか。金もいらぬ真の世となり、人民奪い合うことも要らなくなるから、欲張りさん、鼻高さん、嘘つきさん、みな改心なさって、真の仕事、喜び事に生きてくだされよ。神、皆々様変わりて、移りて神人となりて、手柄立てさすから、待っておるのじゃぞ。いよいよ始まっておるのじゃぞ。
  めったにない嬉し嬉のお仕組みでありますから、日々手合わせ、謝るところから始めて下されよ謝らんでもよい人民一人もおらんのであるから、天に地に生き物に謝りて下されよ。 : p_87 <そ> 》   
     
 
 《 地の大神ご活動じゃ。烈しくなるぞ。ますます泣いてお詫びせねばならん時となりたぞ。お蔭落とさぬよう、真のお役目に歩まれよ。; p-195 <れ> 》   
 
 
     《   この地、生まれ変わる時、いよいよ参りましたぞ。どこにも逃げられんぞ。皆々それぞれ映るぞ。変わらぬもの何一つ無いのであるぞ。変われぬもの何一つ無いのであるぞ。皆々 変わる変わる。いよいよマコト知る年 明けるぞ。いよいよびっくり驚く時 来たぞ。 :pー191 <る>   》
 
 
  この地の霊団すべて、掃除洗濯始まっておるのであるから、人民いよいよ 世の中ひっくり返ってゆくぞ。天変地異ではないのぞ。天変地異でも見せるのぞ。人民、霊人、魔物もみなみな真教えて世の立て直しいたすのであるぞ。; p-213 <二> 》     
 
 
  闇 明けるぞ。富士晴れるぞ。みな変わるぞ。悪の元の元の元が変わるから、地の民も変わって参るぞ。土の星(土星霊界か?)大騒動であるぞ。悪魔 一厘の仕組みに手つけられず…。; p-235 <八> 》  
 
 
 《 これからいよいよ、実地も激しくなりてゆくぞ。…いよいよ 参りますぞ。…火の神様、水の神様、いよいよ動きなされますぞ。続いて大神さま、お動きになられ、いよいよ皆々変わりますぞ。例えではないぞ。いよいよじゃ。「これは何としたことか」と真が分からんようになりたら、神世のお顕れじゃ。; p-120 <り> 》       (-20)
 
 
 《 世は変わりたのであるぞ。神世となりておるのじゃから、目に見えるびっくりが次々顕れますぞ。メリカも変わるぞ。無くなるぞ。いよいよ神が動きますぞ。神とは地の大神、そなたらの足元でありますぞ。…マコトいよいよ次々顕れて参りますから、うれしうれしたのしたのしじゃなあ。; p-189 <り> 》  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     《   学に騙されるでないぞ。金儲け金儲け、真は違いますぞ。真 分かる臣民となりてくだされよ。
   雪  降らしますぞ。  : p_290  <二〇>  》   
 
    《   地は大変わりじゃ。生まれ変わりじゃ。衣替えいたすのじゃから、ちと暫く人民辛坊いたされ。死んでも生まれ変わるゆえ、苦しまず喜んで死になされよ。じゃと申して自ら死ぬなよ。取違い禁物じゃ。…身体 変わるぞ。みなかわるぞ。それぞれにかわるぞ。宇宙全体が変わってゆくのじゃ。人民に見当とれん。分からんで良いぞ。分からんで楽しむのがマコトぞ。それぞれお役にうれしたのしや お暮らし下され。    :pー181    <よ>   》
 
    《   火の起こし方、水の汲み方、食べ物もみなみなそれぞれどこでも生きて行けるよう、何事起きても対処出切るよういたしくだされよ。pー109      <な> 》    
 
 
     《   裏切る者も多く出て参るなれど、ふるいに掛けられるから、ほっときなされ。よほどしっかりせねば、生きてゆかれんぞ。因縁だけの借金は返さねばならんのう。 : pー186  <ら>  》
 
 
    《   時来たりてまこと知り 目覚めるのぞ。追々 思考も変わって参りますぞ。よくよく分かるように、頭 働くようになりますぞ。目閉じても耳塞いでも、見聞きいたすようにもなって参りますぞ。何もかもすーっと分かるようになっても参りますぞ。: p__226 <五> 》   
 
    《  地の大神様と、土の星の悪魔ら植え付けた魔の科学との戦の最中でありますぞ。…人民には判らぬなれど、万分の一、千分の一、百分の一と、大難を小難に変えてくださりておるのぞ。誠ありがたき思い奉らねばならんのでありますぞ。 pー329   <二十八>   》
 
    《    いつまでも聞き耳持たんと苦しくて、どうか助けてくれと申すようになるのじゃから、その時では役にも立たん、改心出来ん、這いずり回るようになるのじゃから、今のうちからくどう申しておくのじゃぞ。 : pー72  <し> 》
 
 
    《  新しい能力  次々現れ、びっくりじゃのう。マコトの神人となりてお役目一斉にいたしくだされよ。そろそろ数も揃うてきたぞ。これから一気に変わり行きますぞ。生まれ変わりの仕組みいたうぞ。 : pー183   <よ> 》
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                     
 
 
 
 
  神々様、皆お姿変えお働き下さります時ぞ。いよいよびっくりじゃなあ。うれしたのしじゃなあ。天晴天晴神々様、弥栄ましませ弥栄ましませ。皆々お喜びじゃ。お立替え下さりますぞ。人 入れ物となりて、いよいよ立て替えいたされよ。己の改心、掃除洗濯出来たら、大神様にお願い申してお役頂けよ。いくらでもお役ありますぞ。お役取り得じゃ。
 うれしうれしたのしたのしとお暮し下され。なんなく大峠 越せますぞ。うっちゃり致すお仕組み、たのしたのしじゃ。神々様、霊人様共々、この世の立て替えにお降りなされ総活動じゃ。いよいよめったにない時、訪れましたぞ。; p-128 <は> 》  
 
 
    《   天地ひっくり返ると言うことは、人間界もみな上下ひっくり返るのじゃぞ。うれしうれしと生きる人民みな光り輝くのじゃから、苦しむ人民みな這いずり回らならんから、学と金に囚われて下さるなよ。学と金の世は、もう過ぎているのじゃから、皆のためにいきよ。みなの為に、己 無くせよと申しておることお分かり下されよ。地の大神さまにひれ伏して日々お謝りなされよ。生き物皆々に感謝いたして、うれしうれしの生き方なさりて下されよ。その事分かれば、次の世に既に 生きておられますのじゃぞ。何事も心配 無くなるのじゃ。… : pー89  <た> 》
 
 《 日の本より光顕すのは、元より世治めて参った因縁深き所であるゆえ、いつの世も雛型といたして使って来た大事な場であるのじゃ。
 すべての神々にも霊人らにも、人民にも分かるようにいたすのじゃ。この国変わらねば、世界変われぬのぞ。悪魔ら皆々よその星にお移しいたし、この地は新たな御魂らの光、良き波動、新たな周波数に切りかわるのであるぞ。人民の身体も変えてまいりますぞ。悪魔に操作されておりた身体一つ一つ綺麗さっぱり作り変えて、ほかの星の方々と関わってゆけるよう 思考回路うれしうれしたのしとなりますぞ。悪魔らに切られておりた頭の回線。遺伝子の仕組み、元に戻して参りますぞ。分からなかった事が次々判る様になりて、人民皆々御魂相応、徐々に面白くなりますぞ。霊性上がりた者から順であるから、改心いたし皆々様の方のために生きられる御魂から 変えて参りますのぞ。; p-313 <二十五> 》  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《   世の立て替え立て直し、うれしうれしたのしたのし、あっぱれあっぱれ。日の本変われば、世界は変わる。日の本人民変わりて、世界の人民変わるのじゃ。まこと日の民、外国から呼び寄せて集めて、真の日の国の教え説いて聞かせ、日の本の民、目覚まさせますのじゃぞ。日の本の民 ますます恥ずかしくなりますぞ。次々に頭下げたくなりますぞ。見た目、外国人、心  日の民、いよいよかき集めて、雛型 顕しますぞ。宇宙の雛型でもありますぞ。世の元からのお仕組み、他の星の方々も次々 お顕れなされますぞ。新な世、始まっておりますのじゃぞ。時代遅れとならん、笑われる世となりましたのぞ。
   空 みあげよ。夜空 眺めよ。次々に顕れますぞ。: p_32 7 <二十七>  》      
 
 
  《 みな不足申さずうれしうれしとお役に生きてくだされよ。… 
   皆々神の容れ物となる時であるから、いよいよとなりましたぞ。磨けた者既に神、人、共に生きてお現われになりて、うれしうれしとなりておりますのじゃから、そなたらもみな変わりてくだされよ。変わるだけの素直結構じゃぞ。なにもかもみなすっくり変えられる御魂、赤子心うれしうれしじゃな。神も皆々と繋がりて、共にうれしうれしじゃな。
 日々夜々、神(守護霊様)と語れ、何でも分かるようになりておるのじゃから、何でも伺い下されよ。…;p-92 <ち> 》     
 
 
    《    東北(うしとら)の国 (日本), いにしえの教え  眠りから醒めて、大きく動き出しますぞ。 : pー227  <五> 》
 
 
 《 世は魔物が好き勝手に作り変えたものでありますのぞ。時来たりて皆々改心させられるウの大神のお仕組みじゃ。誰も逃れられぬ大浄めの仕組みじゃぞ。あの世もこの世もみなみな大掃除大洗濯いたしておりますのぞ。人の心も御身体も毒抜きいたし、神の容れ物に戻す浄めの儀、始まっておりますのじゃぞ。うれしたのしのお浄めでありますぞ。人民自らいたせばなおうれしたのしでありますぞ。守護霊様方と共にいたすゆえ、喜び何倍となりますぞ。守護霊様、弥栄弥栄ありがたいありがたいと申して、人民、心お寄せなされ。霊団霊人、皆々共に変わる御神の仕組みぞ。 ; p-361 <三十八> 》
 
 《 本日、地球霊界に思考ウィルスが太陽神より 送られて来ました。感染が非常に速くかつ強力であり、然も感染する程に進化してゆき強力になるとの事です。この思考ウィルスの特徴は、邪悪な想念に反応し 思考を吸収しては溶かすという極めて稀なものであり、現状の地球霊界の腐敗に対する銀河連合による処置であります。ですから既にパンドミック状態が拡がっており、感染した霊人は悪想念が瞬時に消えてゆき、過去の記憶にある悪業に対して、強制的な改心が促され 反省と社会奉仕への意識となり、本来のあるべき状態に戻ってゆきます。そしてタイムラグはありますが、いずれは現次元世界にも徐々に顕れ始めてくる事になり、世界的に真実が急速に開示されてゆくと同時に、地球人は洗脳やマインドコントロールが解けてゆき、強制的に改心が促されてゆくことになります。また改心がなされた人々は、更に社会全般に対しても改心を要求するようになってゆき、地球人全体の意識改革がなされます。
 悪魔らの思考経路として使用されてきている電波や電気系統に対する浄化が、いずれ急速になされて参ります。ゆえに善の仮面を被った成り済ましは強制的に改心させられ、分相応の制裁が与えられることとなります。;  ‘17,4,10 神人霊媒日記 》   (-38
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   三合庵
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
現象(神霊)写真
 日の宮幣立宮 別社、山宮神社にて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
    
 
 
 
 
 
 
     飛騨 位山 天の岩戸にて
 
     
  
 
 
 
 
 
 
 
 
   (金環食)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                  (ひふみ石板)
 
 
 
    二度と無き大機に際会せることを
    気付かぬ臣民ばかりなりける
 
 【 新玉の真珠の波も草も木も
   立ちそめてよみかへりけり 】
 
 【 新玉の玉の御年の明けそめて
   罪もけがれも今はあらじな 】
             春の巻
 
 みすずかる信濃の国の梓川
   鳥たつとなりにけるかも
 
神示読めば光の岸にまいるらし
  み魂の因縁ありがたきかな
 
 肉食(にく)断ちて 20余年と
     なりにけり
  朝晩2食(じき)となりて幾年
 
 今生は徒労にあらず  残生を
   削るがごとく鳴くほととぎす
 
 御用せば光の岸に至るらし
    御魂の因縁おもしろきかな
 
 わがいほは信濃の里の五合庵
    遠慮せずに訪ねてござれ
     (五合庵は良寛様でありんしたなー)
 
 初めての正式参拝伊勢神宮
   ありがたきかな 涙止まらず 
 
 粟二合米三合をこき混ぜて
  五合庵にぞわれは住むなり
          (良寛) 
 
 わが庵はビール一本酒二合
     合庵ぞ訪ねて御座れ
 
 この歳も正式参拝かなひたり
  君もめしませ伊勢えびサラダを 
 
 
 パソコンが苦手な吾がHPなど
     始めやうとは 思はざりき
 
冷えの風の冷たき日御崎 大きなの押  し寄せる見つ (出雲、ひのみさき) 
  
 
 新聞もテレビも見ずにパソコンに
 向かふ漢(もの)あり 狂気なるべし
 
 
生かされて書かされている文ならむ
   み魂の因縁おもしろきかな
 
 
生かされて使はれ書きたる文なれば
      神の仕組の一厘 ならん
 
 
 
 
  
 
 この文も小宝ほどにはなるだらう
    神示が宝となるあかつきに
  
  
 予言などと歯牙にもかけぬ者多し
    素直に取れよ  神の啓示を
    
          
   
  凧糸を切れども尽きたる 大うなぎ
    天竜川を流れ ゆきたり
               
 三千の足場は無理と思ひゐしが 
  意外とさうでもないかもしれぬ
   
 夢の中色も妙(たへ)なる藤の花
 行けども行けども顕(た)ちてまたたつ
  
 因縁のみ魂の君に捧げなむ
     神の仕組の 一厘なるを
 
 
【 新しき御代の始めのタツの年
  スメ大神の生(あ)れ出で給ひぬ】
           (春の巻) 
 
【 新しき御代のはじめの辰の年
  あれ出でましぬ 隠れゐし神 】
          (紫金-9)
 
【 けものさへ神のみ旨に息せるを
    神を罵る民の さわなる 」
          (下つ巻第11帖)
 
【 かくり世もうつし御国の一筋の
   光の国と さきそめにけり 】 
         (紫金の巻 第9帖)
 
【 敬愛のまこと心にまことのり
    まこと行ふ人ぞひとなる 】
 
【 よきことは人に譲りて人をほめ
    人たてるこそ人のひとなる 】
           (春の巻)
 
   大神のふところの中生かされて
 かへりみすれば 感謝のみなり(り) 
 
   
 
 
 
 
 
  ばらの花 浮かべて薄暮の湯に
     入れば をみな
   生(あ)れたるやうに 華やぐ
 
 役割の一つくらいはあるならむ
      数万年の生来 あらば
  
 ゆく夏のホテルのロビーで かの人の 
  妬みのいろの ほむら立つ 見ゆ
    
 化かされて使はれていただけならむ
  つきもの落ちたるやうな気がする
 
 使はれて書きたる文であるならば
   神の仕組みの 一分一厘
 
 この文が神の仕組みの一厘ならば
     種が芽を出す時遠からじ
 
 使はれて蒔きたる種でも種は種
    葉は茂べし 花もさくべし
 
  
 この世では奇妙に思ふ事柄も
    上からみれば必然ならむ
 
 
 この世では遠く離れていようとも
   あなたと私は 兄弟姉妹
  
  私には私の御用 あなたには
    あなたの使命役割 あらむ
 
 
 大神の懐の中生かされて
  ス(神)に直ければ感謝のみなり
            (素直)
 
                       
  因縁のみ魂であらば 明け告げる
     鳥とならむか 御用 結構
 
 明け告げる鳥とならむか
     平さかの
    岩戸開ける 音の聞こゆる
 
  
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
  中央アルプス駒ケ岳 宝剣岳  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
      (天の日津久神社、現象)
 
 
 
   わが文のインターネットに
       載りたるは
 酉ではじまり 鳥で終はりぬ
 
 
 
 
 
        皆既月食
       
            
     
 
  
 
 
 
 

 因縁のみ魂の君に伝へかし
   大機に際会する時節(とき)なるを
 
 
【 あら楽し 黒雲ひとつ払いけり
      次の一つも払ふ日 近し 】
 
【めでたさの九月八日の九(こ)の仕組み
   とけて流れて世界一つぢゃ 】
            (黒鉄ー38)
 
【 鬼おろち草木動物 虫けらも
    一つにゑらぐ道ぞまことぞ 】
           (まつりー6)
 
【 岩戸あけたる 今日ぞめでたし
  二(つぎ)の岩戸早うあけてよ 】 
          (海-5)
 
 
  あなさやけ ホームページを
     立ち上げぬ
    芽は生ゆるべし実は稔るべし
 
 
 みすずかる科戸の神よ
       とり(十理) たてよ
   岩戸開けむ 音の聞こゆる
  … 富士に木の花咲くときなるを
 
 
  
 
 
 
        
  
 
 【 迫りておるぞ 】
 
【 きりきり舞 目の前 】
 
 
 
 
 ☆☆  五七七を基調とする短形詩
       (短い歌)  ☆☆
  
 【 みちとしの 富士は晴れたり
          岩戸明けたり】
         (あほばー4)
【 大神の敷きます 島の
     八十島やさか 】 
 
【 天かけり 地かける神も
           御光に伏す 】
 
【 たへにたへし 三千年の
      岩戸ひらけぬ 】
 
【 したたみも いはいもとほり
          神に仕えむ 】
 
【 大みいず あぎとふ魚も
       ひれ伏し集ふ 】
 
【 大みつげ 八百万神も
       勇みたつべし 】
 
【 天地の 光となりて
       みふで湧き出づ 】
 
【 大みこと 身によみがえる
      遠つ祖神(おや)の血 】
 
【 高なるは 吾(あ)か祖(おや)の血          か
         みつげ尊し 】
 
【 みことのり 今ぞ輝き
        岩戸ひらけん 】
 
 [  道ばたの 白き花にも
                     祈る人あり  ]
 
【 宮柱 太しき建てて
       神のまにまに 】
 
【 ただ涙 せきあへず吾(あ)は
             御前に伏す 】
 
【 大まへに 伏すもかしこし
      祈る術(すべ)なし 】
 
【 今はただ 命のかぎり
       お道伝ヘむを 】 
 
【 いのち越へ 大きいのちに
         生きさせ給へ】
 
【 言霊の こと高らかに
      太陽(おおひ)にとけな 】
 
【 天に叫び  吾にむちうち
       今日も生き来し 】
 
【 みづくとも 苔むすとても
      生きて仕へん 】
 
【 曇りなく 今を祝詞す
      幸はへたまへ 】
 
【 ひふみよい むなやここたり
       ももちよろづう 】
     (黄金の巻 第44帖から抜粋)
 
 
 
【 桜咲き 神の御国は
      明けそめにけり 】
            (日の出‐2)
 
【 なかとみ(中臣)の ふとのりとこと
        ふとにのりあぐ 】
 
【 高天原に 千木高しりて
         仕へまつらん 】 
 
【 つみけがれ 今はあらじと
       はらえ給へそ 】
 
【 岩隠(か)れし 比売のみほとは
        焼かへ給ひて 】
 
【 平坂の 岩戸開けむ
       音のきこゆる 】
 
【 ささげてむ 和稲(にきしね)荒稲
        横山のごと 】
      (米と籾を山のように…)
【 赤丹(あかに)の頬(ほ)に 
   きこしめしませ 御酒(みき)
        たてまつる 】
 
【 たてまつる宇都の幣(みて)くら
        きこしめしたべ 】
 
【 たたえ言 ふとのりとこと
        いまぞ高らに 】
 
【 青海原 青垣山の内に
        御子生る 】
 
【 百足らず八十(やそ)隈手いま
         開かん時ぞ 】
        《 扶桑の巻 》 
 
 
【 底つ岩根 千木岩高く
      みづの御舎(みあらか
 
【 よものみかど 五方とひらき
        うづみてくらを 】
 
【 かむなぎの ことおへまつる
        いくたる御国 】
 
【 しほなはの 留まる限り
        みくに弥栄ゆ 】
 
【 海原の 辺にも沖にも
        神つまります 】
 
【 天の壁 くにのそぎ立つ
       極みたのしき 】
 
【 やそ綱を 百綱とかけて
       ささし給はむ 】
 
          《星座の巻》
 
 【 ことやめて 草の片葉も
       陽にのび行かな 】
 
【 須佐鳴の命 しらせる
       海原ぞやよ 】
 
【 天ヶ下 おつるくまなく
       照らす太神 】
 
【 罪と言う 罪はあらじな
        神の子なれば 】
 
【 ひふみ百千万と咲(え)ます
         元つ太神 】
 
【 言霊の 栄ゆる御歌に
        はらいてましお 】
 
【 みそぎして 祝ふ命ぞ
      弥栄ましませ 】
 
【 安国の 瑞穂の国と
      しらし給ひぬ 】
 
【 八重雲の 十重雲千別き
      千別きあもりぬ 】
 
【 ここたくの 罪はあらじな
        大岩戸開く 】
 
【 四方の国 咲(え)み集うらし
      最中の国に 】
 
【 よし悪しき みな払いませ
          科戸の風に 】
 
【 八束(やつか)穂の十束穂とこそ
         実らせ給へ 】
 
【 巫(かむなぎ)の大御心の
       まま弥栄へむ
 
【千木千木し瑞のみあらか
       仕えまつらむ 】
 
【 見はるかす四方の国
     みなえらぎにぎはふ 】
           (竜恩の巻)
 
【 夕陽より 朝日照るまで
      ふとのりとせむ 】
 
【 火(ほ)結びの みほと焼かへて
        岩戸閉ざしき 】
 
【 天地咲(え)む 神のいやしろ
      おみのいやしろ 】
 
 
【 天つ神の よ言のままに
       八十岩明けぬ 】
          (極めの巻)
 
【 大君の みことにみそぎし
      今朝の太陽(ひ)を吸ふ〕
 
【 伊豆ぬさを 都幣さに結び
      岩戸ひらきてし 】
 
【 豊栄に 栄り出でます
       大地(くに)の太神】
 
【 岩戸ひらき みほぎの宝
       たてまつらまし 】
 
【 白玉や 赤玉青玉
       ささげまつりし 】
 
【 ふとのりと のりのり祈れば
        岩戸ひらけん 】
 
【 千引岩 今ぞあけたり
       爽し富士はも 】
           (紫金の巻)
  
 
 
        
 
《 敷島の大和心を人問はば
    朝日ににほふ山桜花  宣長 》
 
☆ 日の本の大和の国を人問はば
      朝日ににほふ 山桜花
 
☆ 八十島の瑞穂の国を人問はば
 ミコト(スメラミコト)を頂く 神の国とぞ
 
   
 
 
 
 
 
 
 
  浅間神社北口本宮
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  同、御末社、神武社
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  日の宮幣立宮 御神前〈現象〉
 
 
 
 
 我ながら嬉しくもあるか神の子の
      道を歩める 君と思へば 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        三合庵  下條 律