ひふみ神示の予言 その他
   岡本天明 筆「ひふみ神示」 (日月神示)を学んでゆきましょう。 ひふみ神示の予言、解説、より分け その他
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        5) 神行 (神の子の道)  Ⅰ              
 
 
      《     外せ、我よし 外せ。 : p_297     二十二  》        《   嘘 つくなよ。思い込み取違い、一番怖いぞ。: pー210  「一」 の巻
 
 《 古い教えはもう要らんぞ。 金 捨てて下され。 もうしばらくの辛抱なれど、何十年もかからんぞ。 その方変わるには 一秒あれば足りるのぞ。 p-152  み  》
 
 
      《  今の人民、神をなきものにしておりてあんまりであるぞ。人民の喜びが神の喜びであるなれど、神は人民の申すこと聞いてくれぬからと申して、神をなきものといたしたなれど、神は持ちきれんほどの食べ物も着る物もみな与えてあるのぞ。何ゆえに皆で分けんのじゃ。我さえ良ければ良いという魔物達に遣われておるから、世はこのようになっておるのぞ。まだ分からんか。
  みなみな神に捧げてから頂けよ。次々要るだけ流れてくるぞ。何のかも、喜びは高きから低きへと流れるのであるぞ。頭 低くしていなされよ。   : p_32      え  》
 
 
 《   そなたは何十回、何百回、何千回と生まれ変わり死に変わり、繰り返して今にあるのじゃ。皆々そうして学ばして歓喜(かみ)の入れ物となれる様、今まで神が導いて来たのじゃ。…赤子となりて下されよ。
  これからは人民、霊人殿、神々様に伺いながら、なんでも分かる世となるのじゃから、苦しむこと無くなるのじゃから、嬉し嬉の仕組みとは、その事でもあるのじゃぞ。: p_74  こ  》
 
 
 《 この方、天の日月の神と申す。このたび、霊人殿に岡本天明の御魂、守護神殿に艮の金神殿、雨の神殿、風の神殿、巌の神殿、荒れの神殿、地震の神殿、竜宮の乙姫殿、オオかムツミの神殿、スサナルの大神殿、皆々総がかりで御守護いたたすから、この者に伺って来て下されよ。… p-75 し 》
 
 
    《   神が申すこと判らぬと申す臣民人民殿多くおるなれど、そなた達が判らんと申すのは、そなた達の心にカミ宿っておらぬからであるぞ。宿っておらぬとは、カミを迎え入れておらぬということであるのだぞ。
  カミの申すコト、聞くには聞くだけの御魂となりて下されよ。信じられる御魂となりて下されよ。わかりたか。これもみな仕組みてあることなれど、ここより他に分かる所無いのであるから、…縁ある人民みなこの方引き寄せておるのじゃ。コト伝えられるようにいたしておるのじゃ。みな引き合わしておる仕組み。…うれしうれしとなるお仕組みであるのじゃから、みな早う伝えて下されよ。縁ある人民この方みな引き合わせての、うれしうれしのお仕組みぞ。あら楽し 富士は晴れたり日本晴れ。どうじゃ、分かりて来たか。…
    因縁みな解消さすのじゃぞ。  捨てよ。皆と和せよ。我 がそなたを苦しめておろのざぞ。国と国もおなじじゃ。お偉いさん殿、皆々我 が悪くいたしておるのじゃぞ。国と国、人と人、みな同じ道理じゃ。相手  大切 いたされよ。そなたの我  持ちて世は変わらんのざぞ。皆々様共に生きよ。皆のために働けよ。皆のために働くとは、生きとし生けるものすべてに、感謝いたしまつろう生き方であるのざぞ。 :     pー48  く く〉の巻  》
 
     《   そなたは何者か教えますぞ。人は何度も何度も生まれ変わり 死に変わりいたして、場所 変え、時変え、肉体変えて今に至りますのぞ。これからも何度も何度も生まれ変わりて、御魂磨いて進化させて参るのぞ。ご縁ある皆々様方、供に歩みて参ること、うれしたのしであろがな。そなたを愛する者たち、供に生まれ変わりて来たのであるぞ。ご縁の深い浅いは 過去の生からの因縁じゃ。今の生ばかりで考えておりては分からんぞ。:  pー247   十一   》
 
   《   皆々 改心結構でありますぞ。そっくりみな忘れて下されよ。みな捨てて下されよ。捨てるとつかめるぞ。この方、赤子可愛いと申すぞ。皆々我 捨てて赤子となりなりて下されよ。理屈捨ててくだされ。理屈 囚われると何もかもみな分からんようになるのじゃから、捨てて下されと申すのぞ。神  皆々可愛いのじゃぞ。:p_47  き  》
     
   《   どうしてもここより他に出んのであるから、その事分かる臣民少ないなれど、我  が見えなくいたしておるなれど、我  みな早うなくして大き我となりてくだされよ。無くせば大きくなる仕組み、分かりたか。我(われ)がわれがの人民ばかりじゃ。それでは皆霊憑りとなりて、あっちへうろうろ そっちへうろうろ、どこへ行っても何も分からん魔物に遣われることとなるから、まこと掴んでくだされよ。…
  我 捨ててこの方に抱かれて下されよ。皆この方が、神 付けて守護神殿に申して導いて下さるよういたささすから、その時から良くなって行くのじゃから 申しておるのじゃぞ: p_78   す  》
 
   《   学 そろそろ天地あべこべとなって、分からぬものとなるから覚悟いたせ。神の学、神の御元に委ぬれば流れて来るのじゃぞ。これみな己の御魂次第であるのじゃ。捨てれば掴めるとはこのことぞ。捨てられんお偉いさん多いなあ。髪の毛一本造れん学、そなたらの学の力それだけじゃ。分かりたか。…
  金も要らぬ世造りて、皆でうれしうれしと分け合って、好きなことそれぞれいたして暮らせる世、皆で造りて、うれしうれしと祭りいたして下されよ。: p_86  そ  》      ( -10)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   《   うれしうれしと変わること出きるなれど、人民 改心出来ておらんと苦しい思いせねばならんから、神 なるべく楽にいたしてやりたいから、くどう申しておるのじゃぞ。苦しむには苦しむだけの原因ありますのぞ。己 不幸と思うのは思うコトワリありますのじゃ。この世みなそのままに映るのじゃから、うれしうれしと映り下されよ。
   皆々 この方の御魂 授けてあるのじゃから、要らんものないのじゃから、皆々ありがたく仲よういたされよ。…人には人として生まれる訳がありますのじゃぞ。そなたらは、皆 大事なお役目 担い、この世へ生まれておるのじゃ。何ゆえ生まれて来たかわからんか。そなたらが生まれたくて生まれてきたのじゃ。生まれたくないもの生まれん仕組み。皆々 そなたらが選んでおるのじゃぞ。取違いいたしておる方 おられるぞ。生まれて来たのは、苦しみではないのじゃぞ。その時代は とうに過ぎておるのじゃから、皆うれしうれしのお役に目覚めて下されよ。:        pー88  た  》   
 
      ひとつ:  人民が何ゆえ こうして揉めておるのか、原因を知ってくだされ。
           ひとつ  :     みな喜び勤しんで暮らせる世のお仕組み、創りおうて下され。
           ひとつ :   霊、人、供に歩むこと、まず一番大事にいたし下され。
           ひとつ  :これからは宇宙の霊人殿、人民殿とも仲よういたし下され。
           ひとつ  :  愛することを一番 大前提にお暮らし下され。
           ひとつ  : 生みの親は地の大神様、育ての親は天の大神様であること、忘れんようお暮らし                                下され。
                           
           ひとつ  :  艮の金神様、須佐鳴の大神様と表裏であるゆえ、同じ神として祀ろうて下され。
           ひとつ  :  みな話せんでも互いに思うておること 分かるようになるゆえ、口慎んで心 広げて                              下され。        
           ひとつ  :  皆 仲よう暮らす仕組み、みなで創りおうて下され。
           ひとつ  :   世の立て替え、神と霊と人とでうれしうれしといたし下され。
           ひとつ  :  それぞれの神祀ること大切であるが、大日月地大神とまず祀ろうて下され。
           ひとつ  :  世のためよく働き、よく笑い、よく愛しおうて、うれしうれしとお暮らし下さ                                    れ。
          ひとつ  :  金は要らぬ世となるから、今までの教えみなすべて、掃除洗濯いたし下され。
          ひとつ  : 皆を愛することの意味、よく考え歩まれ下され。           p_111   に  》                                                                     
            
     《  自由平等と申すなれど、悪魔どもの合言葉じゃぞ。みな潰す合言葉じゃ。わかりたか。真の自由は、選択するのみであるぞ。いずれを選んでも決まっておるのが因果じゃ。自由はないのであるぞ。皆々 平等にすれば、同じ生き物ばかりで成り立たなくなるぞ。おのおの違うこと、平等なのぞ。分かりたか。
   不平不足 申すのは、悪魔の囁きであるのぞ。おのおの悪魔の独り言、言わされておること早う気付けよ。言葉は選ばれよ。感謝の言葉申せよ。人  誉めよ。皆々 誉めよ。うれしうれしとなりて来るぞ。: p_134  ふ   》    
    
    《   これは自分の者じゃ、これは自分の地じゃ、あれもこれもみなみな我の物じゃと、人民 己の物にしようと戦続けて来たなれど、人民の物というものは一つもないぞ。この神、生き神ぞ。この神無くして、人民生きられんぞ。人民自らが、地の神となりて好き放題、そろそろ勝手も疲れて来たであろがな。苦しくなって来たであろうがな。:     p_138   へ  》   
 
   《    お偉いさん、鼻 折れますぞよ。知識 邪魔いたして苦しみますぞ。無駄な知識、手放せよ。しがみつくなよ。執着いたすな。変われぬ元ぞ。世は変わりておるぞ。大きくかわるのぞ。人間の科学、知識 ちいさいぞ。悪に縛られた知識、科学、仕組み、習わし、捨てなされ。捨てれんのは、己 洗脳されておるからぞ。毒 食って旨い旨いと笑って死ぬでないぞ。愚か者ぞ。
  何しても許されると申す教えは捨てなされ。悪魔の教えぞ。: p_288     二十  》  
 
   《   元の元の世に戻すのぞ。まだまだふるいに掛けてまいるぞ。人の物 何一つ無い世に戻すのであるぞ。みなみなそなたらに貸しておるだけであるから、生きるのに必要な分だけ頂けよ。皆々仲良うお分けくだされよ。奪い合うでないぞ。一人占めするでないぞ。金は要らんのであるぞ。… :pー225   五  》
 
  《 人よりも有名になりたい、金持ちになりたい、偉くなりたいと申すは、みな我 良ししじゃぞ。我さえ良ければ良いと申す自己中心的な我儘なお人でありますのぞ。マコトは皆のためになる者、喜ばれる者になりたいと思うが、正しい道、生き方じゃのう。…
 世の始めから人民の者、何一つないのじゃ。すべて神々様の物であるぞ。ゆえにすべて神々様より頂くのであるぞ。日々ありがたく頂くのであるぞ。皆々様、己がいる分だけ頂けば十分嬉しいはずだから、決して要らぬ分まで欲しがるでないぞ。足るを知りなされよ。十分足りておるのぞ。… ;p-251、252  十二   》
 
 《 人民霊人、嘘はばれぬと思っておるが、神 霊の世界ではすべて映されてまいるのぞ。己で映す仕組みであるのぞ。鏡磨け、御魂磨け、言葉磨けとはそのことぞ。嘘偽りで曇りておるぞ。損得勘定ばかり洗脳された人民、善の仮面被りて腹黒く、御魂曇りておるのぞ。どうじゃ、そなた嘘つきではないかな。腹 白いかな。他のために己 喜び勇んで生きられておるかな。皆々映しだされるのぞ。…
 今の人民、九分九厘 御魂曇りておるぞ。悪魔に騙されて、まんまと損得勘定、我れ良しの愚民に成り下がっておいでじゃ。…悪自由に慣らされてしまっておるからであるのぞ。;p-282  十九  》   
 
   《   手放せよ。執着  手放せよ。癖  外せよ。己れに言い聞かせよ「己は変わる変わる変わる」と、何度でも言い聞かせよ。御魂  震えるぞ。力  出すぞ。執着  癖  吹っ飛びますぞ。真の己が世に現れて参りますぞ。皆々様方に喜んで頂ける貴き者に そなた変わりますのじゃ。求めよ、まずは人民、真 求めるところからじゃ。: p_348  三十三  》  
 
    《   これでもないあれでもないと、あっちにうろうろこっちにうろうろ、どこへ行ってもうたかたじゃ。堂々めぐりじゃ。マコト分からんと訳の分からん虫わくぞ。イライラ虫じゃ。終いには何もかも壊したくなってしもうて、己さえ無くしてしまうぞ。これでもないあれでもない、何が真かと申す人民多いなれど、それもこれもみな己の我  邪魔しておるから、ますます訳の分からんことになるのじゃ。これと信じたらついてみよれ。己の洗濯じゃ。心の洗濯じゃ。身体のお掃除でありますぞ。 : pー149    み  》    -20
 
 《  己の心省みよ。魔 棲みついておりますぞ。皆々改心いたすお仕組み。申し訳ない心に満たされまいりますぞ。頭下げて腹からの詫びいたし、一つ一つ真改心なされよ。地の民すべてに神の気流れて、くるしくるしうれしうれし、感謝感謝に至りますぞ。
 この仕組み、逃れられる人民、一人もおらぬのぞ。我さ良ければ良いと申す人民、これからますます恥ずかしくなりますじ。欲張りは、皆に蔑まれる世と変わりますのじゃ、変わりておるのじゃ。…
 
 人民、心の掃除洗濯、整理整頓、自分でなさる学びであるから、これまでの思い一つ一つ思い出して、感謝に換えてみなされよ。死んでからいたすでない。生きて居るうちに心省みて、道改めいたすが、真の歩みぞ。世界中に改心改進快心の顕れ、ますます激しくなりますぞ。人民、改心いたしたくて、罪穢れ過ち 一切恥ずかしくなりますのじゃ。真の生き方の初めであるのぞ。神仕組み、神の気、地に注がれておりますぞ。真 吹き返しますのじゃ。悪魔の想念棲めぬ地となりなりて、光輝く御魂、喜び働き出しますぞ。…
 
 苦 手放しなされ。腹から感謝いたしなされ。これまでの一切に頭下げなされ。出来た者から順に新たな世、見えてまいりますぞ。; p-322  二十七,  326,327  》  -20
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
     神行 Ⅱ
                           
     《   目 見て話しなされよ。目は心のすべてを映す鏡じゃぞ。
           …病も教えであるのぞ。…  相手と共に励まし合いながら  進む道は、喜び合いながら成長出来る真の道ぞ。苦しまんでも喜び合いながら、皆と共に変われる道 あるのぞ。…
  素直になりなされ。素直に求めてみなされよ。身の丈に合った歩き方、良いなあ。…そなたにみ合ったそなたの道、進む順序、己の歩幅ありますのぞ。縁ある者は自ずから側に寄り添って来ますのじゃ。…無理せんでも良い良い。そなたはそなたで良い良い。:   ‘  16年12月29日の神示   四十二  》      
 
   《  身体も変わるのぞ。心のままにいかようにでも変われるのぞ。目瞑りて何おもうか。思いの世界  心の世界学びて、己に流れ来る念、思考の出所分かるようになりますぞ。霊意識じゃ。肉体意識から離れ、霊人としての己、何者であるか、一つ一つ分かるようになりますのぞ。心とは何か  はっきり分かる世に変わってゆくのじゃ。心の中とは霊意識ぞ。すべては心のまま 霊の世界から顕れるから心の世界 霊の世界、分かれ場、真 喜び満ち充つ己となりますのじゃなあ。: p_358  三十七  》    
   
 《 真心 育めよ。他 愛する心 育めよ。他は無限にあるぞ。
  土から生まれる草木に、みな生かされておるのぞ。草木の心になりて下され。天地から喜び頂いて、天地に平伏し、感謝感謝で皆々共に分けおうて生きて下されよ。人民の物、何一つ無いのでありますから、みなみな神より頂いて下されよ。これ 神世の生き方でありますのぞ。
 魔の世は終わりましたから、今人民が見ておるのは、過去の残像でありますのじゃ。新たな世始まっておりますぞ。これから次々に顕れてきますから、安心いたして新たな世にふさわしい生き方 なされよ。まだまだ、悪魔らの仕組みた顕れ 残ってはおるが、みな残像でありますのじゃから、お蔭落とさぬよういたし下され。いまに人民皆々目覚めてきて、何としたことかと改心させられますから心配ないなれど、人民改心遅くなればなるほど、恥ずかしくて生きてゆきにくくなりますから、くどう申しておりますのじゃぞ。…
 己 出来ること、何でもさせてもらいて、悔やまぬ生き方なされよ。みなみな見られておりますぞ。そなたの御魂に刻まれておりますのぞ。因果のままに顕れてくる、うれしたのしこわいありがたい神仕組みでありますぞ。
 死んで終わりではないぞ。必ず生まれ変わり、相応の学びさせますのぞ。恥じぬ生き方、見極めなされよ。方便の世はとうに終わりましたのじゃ。己の尻は己で拭きなされよ。…
   真に生きる人になれますぞ。感謝手向ける生き方になりますぞ。目に見える物一つ一つに感謝なされば、必ず運開けますのぞ。すべての人に感謝してみなされ。愛されますぞ。感謝出来ぬ者、喜び少ないのぞ。嘘は申さん。人民、分かりて下されよ。変われ変われ、どんどん変われなされよ。遠慮のう お変わり下されよ。うれしうれしたのしたのし。… ;p-331,332,333  二十九  》  
 
 《 早う古い衣脱ぎ捨てなされよ。魔の衣、いつまで着続けなくとも良いのでありますぞ。魔が与えた学、宗教、みなみな手放せよ。囚われ捨てなされ。安心して良いぞ。そなたを皆でお守りいたしますぞ。魔の僕となりたまま、まだ目覚めぬ人民居るなれど、じきに術も解けて参りますから心配ないなれど、ただ遅し早し改心に応じてありますぞ。人民よ、魔残した言葉、仕組みに操られぬように、真の神に感謝の念 手向けて、マコト世造りに精出して下されよ。神 頼むぞ。; p-363 三十八 》 
 
   《  真の教えは苦い苦い薬ゆえ、毒だと思い込む者多いが特効薬でもありますのじゃ。この改心薬、味わってよく噛んで、少しずつ少しずつ腹に入れて下されよ。徐々に効果顕れてまいりますぞ。うれしうれしたのしたのしと変わりて参りますぞ。: pー304  二十二      
 
 
   《   うれしたのしじゃ。苦 楽しむこと止めて下されよ。楽愉しむ人民、真ぞ。うれしたのしで大峠越せますのじゃから、皆に早う知らしてやれよ。感謝感謝感謝、どこまでも感謝いたされよ。感謝いたすには、感謝さして頂ける喜び頂くのじゃから、そのぶん、なお一層感謝いたさなければならんのう。皆々うれしたのしとなりてゆくのじゃから、またまた感謝いたさなければならんのじゃ。どこまでもうれしたのしじゃから、どこまでも感謝しっぱなしの世となるのじゃ。頭下げる練習皆々いたさなければならんのう。あっぱれあっぱれじゃなあ。 ; p-95 つ 》   
 
 
  《 …仕事とは、皆のために己を活かすことでありますぞ。皆のため命を捧げ、共に生きることでございますぞ。己のためだけの仕事ではないのじゃ。皆のための仕事でありますぞ。神の容れ物となりて、みな仕事吉事いたして下されよ。ヨゴトとは喜びのことでありますのじゃぞ。うれしたのしと物頂けよ。要るだけ頂けるようになって来るぞ。皆々欲しいだけ頂けるようになっておるのじゃから、頂いた分みなに感謝し皆のために働けよ。 p-94  つ  》  (ー27) 
 
 
 【 何も無いのが奇跡ぞ。うれしうれしたのしたのしで暮らせれば、そなたが奇跡ぞ。皆、そなたも同様ぞ。あれもこれも皆々どんなこと言っても、なかなか狂言ばかりで口ばかりじゃのう。己れ出来ぬのに口ばかりの輩では立て替え出来んぞ。
 皆に頭下げて感謝感謝にお暮らし下され。どこまでも何もかもに感謝なされ。
 他は己ぞ。己が鏡となってお顕れぞ。うれしうれしとなりたら、己れ天国におるぞ。怒り虫多ければ、自ずと戦好む獣じゃのう。取り合い殺し合い、どこまでもきり無いのう。
 
 どうじゃ、そなたの鏡曇りておること、これでお分かりか。皆に申しておるのじゃぞ。そなたらの心のままに、世は映るのぞ。これ例えではないのじゃぞ。
 
 目に見えぬものは信じんと申すお偉い殿、そなたは何者か申してみよれ。どこから来たかよく考えてみよれ。そなたの身体、この方の耳垢ほども無いのじゃが、お前さんに貸しておる肉体じゃ。お考え下されよ。 「も」の巻  】        
 
  【 己(我)が己がの輩は、どこまで行っても議論、戦を好むのぞ。他より秀でていると思い込んでおる鼻高さんじゃな。幼い者のありようじゃぞ。別の見方学べる己を尊べよ。己の見方を押しつけ、他見下げる己、早う捨てて下され。この事、世の立て替え、己の立て替えでありますぞ。己の立て替え出来ねば新たな世は見えぬ分らぬゆえ、先に進めんのでありますぞ。…… 「三十六」  】
                                               (-29)
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                                     伊勢神宮、外宮 〈現象〉              
  
 
 
                     )    御用・役割 、お蔭
 
   《  地は、目覚めた霊人、人民等に任せて参るから、早う真 学びて各々のお役目にお喜び下され。皆々 必要なお役、元より与えてあるから、目覚めた者から順にうれしたのしあっぱれお役に生きられますぞ。 pー347  三十三  》
 
    《    これ分かる者、既にお役いたしておる者であるぞ。うれしうれしたのしたのし お役 いたされよ。そなた、うれしうれしたのしたのし 生きて下されよ。そなた、お役授けてあるぞ。隠してあるのぞ。: pー192   る 
 
   《  これからは、うれしたのしの世 創る仕事、いくらでもあるのぞ。  : pー152  み 》
 
    《   世 始まって無い立て直しであるがゆえに、それぞれの御魂相応の仕事さすから、よく守護霊様通じ聞きなされ。
  皆一つの王の喜びに包まれる時、いよいよ来るのじゃ。 : pー26  あ   》
 
    《   何もかもみな大事なお役目授けてあるのじゃから、早う改心いたし皆のためにお働きくだされよ。あべこべならん。手が足となっておっては苦しかろうに。目は口にはなれんのじゃぞ。分かりたか。それぞれの御魂に応じて、役割決まっておるのじゃから、その事知るが一等じゃぞ。 : pー72   し  》
 
      《    生きていること喜べよ。生かされておるのは、生きてお役目 いたすことあるためぞ。己  お役に励めよ。 : pー172   や 
 
    《   縁ある者集ってくだされよ。何も心配せず、伝えて参れ。どこまでも阿呆になりて、この道伝えて下されよ。褒美 やるぞ。苦しむなよ。楽しめよ。それぞれの思いある、ゆえにそれぞれぞ。何も恐れず、このまま行かれよ。唄いなされ。伝えなされ。皆々集まるぞ。 :pー180   よ 》
 
 《 縁ある者、集まって来る者、大切になされ。どんどん変わってまいりますぞ。うれしうれしたにしたのし 変わる変わる。あっぱれ手柄立てさすぞ。お役目いくらでもありますぞ。まこと人、溢れてまいりますぞ。後ゆくほど嬉しくて笑い溢れてまいりますぞ.変わるには変わるための覚悟や苦しみつきものじゃが、まこと 生き方、後になるほど楽しくなりますぞ。仲間増えますぞ。真 絆深まり、縁広がりますぞ。これからの世の立て替え立て直し皆共に歩む道。一人歩きは寂しいゆえ、縁ある者、共に進みなされ。これからの道は励まし合うこと、導き合うこと、認め合うこと、大切にいたすこと。己助ける仲間じゃ。数 まだまだ増えるぞ。縁 繋いでまいるから、心待ちいたせば良いぞ。 ; p-287 二十 》
 
    《    この文 分かる霊人、人 でなければ、これからのお役出来ぬようになりておるのじゃから、そなた己を審判いたし下されよ。魔物も改心いたさせておるのじゃ。何もかもみな改心いたさせ、お役に遣うお仕組みじゃぞ。改心出来た者から、どんどんうれしたのしのお役に遣いなされますぞ。そのうち 次々と分かるなれど早う改心なされねば、末代お引き上げなされんようになりますから、気つけて下されよ。 :      pー96  <つ>  》
 
 《 世の立て替え立て直しいたしたい心勇む人民、お陰 取り得。皆々に手柄 立てさすぞ。縁ある所から変えて参りなされ。仲よう仲間 手組んで進めなされ。あっぱれお役目ぞ。金の世、我よしの世 、終わらせるのじゃぞ。末代うれしたのし、皆々喜ぶ世の仕組み、創り替えるのじゃぞ。 : pー280  <十八>  》       ー10
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    《   人は人の世を変えて行けるのであるぞ。マコト分かりたか者から伝えてまいれよ。これまでの思い込み外してまいれよ。マコトの真はここより他に出ぬゆえに、真縁ある方々に伝えておりますのぞ。そなたらのお役目でありますのぞ。人の世変えて参りなされ。マコトを真ん中に入れて、うれしたのし参りなされ。皆で世直しいたして参りなされ。
  大日月地大神の大きな霊団皆々で、そなたらをお力添えいたすぞ。地の大神にお喜び頂くのであるから楽しみぞ。  : pー224   <五> 》  
 
 
   《   この神示  世に出して世界中の人々に分かりやすく読めるよう形にいたして下されよ。世を変える元となる神示じゃ。この日の本から光り出すと申して来たであろうに。分かる者分かるのぞ。それぞれ作るお役、伝えるお役、広げるお役、変えるお役、無くすお役、残すお役あるぞ。…    : pー279   <十八> 》
 
 
 《 まだまだ神示出すぞ。皆で手分けいたし世に広めて下されよ。縁ある者次々集まりて、お役目いたしなさるぞ。この世でいたすマコト お役目、あっぱれじゃ。喜びの花咲かせ下され。 ; p-286 <十九> ≫ 
 
 
     《   人民命懸けで役目いたし下されよ。皆々 救って下されよ。人民動けば、我ら一人一人力添えいたしますぞ。新たな世は人民が創らねばならんのぞ。光り出すとはこのことぞ。 : pー296    <二十一> 》
 
   《   これからますます悪事表に出して膿み出して、人民の目覚ましいたしますぞ。地の人民、霊人だけではどうにもならぬから、昔から縁ある他の星の方々も、鍛えてきた善良なる霊団霊人らも、皆々総掛かりで世直しいたしますから、マコト目覚めた人民、安心してお役目致してくだされよ。 : pー234   <七> 》
 
    《  それぞれにみな改心させて練り上げて、皆で変わりながら進む世の元からの仕組みであるから、マコト分かる者は分からぬ者に教えてやれよ。分かるように教えれば分かるようになるのじゃから、独りよがりならんぞ。寂しくなるぞ。…
    分からん者は分かるだけの学びがなされておらなかったから分からんのであるから、分かる者から素直に学びなされ。頭下げて頂きなされ。分かっておる者は必要あって先に分かるようにいたしてもらっていただけなのじゃから、分からん者に分かるように優しく教えてやりなされよ。みな時間はかかれど分かるように変われるのであるから、付き合うてやりなされ。変わるまで辛坊するも大事な学びであるのぞ。すべてみなそなたの因果でもあるのぞ。皆々 順 あるのぞ。そなたも分からん時が有ったであろうに。初心 忘れてはならんぞ。   : pー220   <四>    》
 
 
   《   これは大神の筆じゃと申し、皆の者に読まして下されよ。分かる人民分かるようになっておるから、読んで心勇む人民 次々に現れなさるから、みな仕事 結構ぞ。仕事とは、この方につかえまつろうての喜ばしきことであるのざぞ。縁ある人民皆 引き寄せるから、皆で手分けいたし結構にいたし下されよ。
 
     この世も大きく変わるのざから、これまでと同じでは暮らして行かれんのざぞ。そなたたち皆 地の神となりなさてて世の立て替えいたすのざから、皆々洗濯掃除改心結構であるぞ。神の入れ物となりてくだされよ。有り余るほどの仕事あるぞ。早うまつろうて下され。お蔭 取り得であるぞ。この神示、皆の者に伝えて下されよ。ここより他にミチ無いことみな分かるから、これを皆に聞かしてやれよ。神  頼むぞ。これ  神の仕組みてありた、うれしたのしの仕組みの一つじゃから、世界中 皆の者に知らしてくれよ。それぞれ皆  神の手足となりて下されよ。…       pー51   <く> 》       
 
 
   《   神人となりて、この方と共に歩む者、いよいよ溢れてくるぞ。皆々いずれは神人ぞ。良いか、うれしうれしと先ゆけば、どこまでもどこまでも天晴れ晴れやかであるのぞ。喜び末広がりとなりて、どこまでも続いておるのが神世であるのぞ。うれしうれしたのしたのしじゃなあ : p142   <ほ>  》 
 
 
    《  縁ある者、世界中に伝え広めて下され。うれしたのしお役目なさりて下されよ。輪となりますのじゃ。唄い笑い繋がりて、世は変わりますのじゃぞ。: pー325 <二十七>  》  (ー20)  
 
 
                                   山女魚
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《  人民、悪行に気づかねば 地の大神いよいよ動かねばならぬやもしれんなれど、人民お役目いたして世立て替えいたすならば、地の大神耐えに耐えてくださるぞ。ゆえに後は、霊人とともに人民が 悪魔作りた仕組み諸々、皆で手分けいたし毀して下されよ。変えて下されよ。…
 人民 命がけで役目致しくだされよ。皆々救ってくだされよ。人動けば、我ら一人一人力添えいたしますぞ。新たな世は人民が創らねばならんのぞ。光出すとはこのことぞ。 ; p-295 <二十一> 》      
 
 《 (神示)読んで腹に入れたら人様に聞いて頂けよ。伝えるお役目出来るのぞ。聞いて頂く学び深めよ。聞いて頂ける者になりなされ; p-268<十六>、神示 と重複 》  
 
 《 それぞれみな役割決めてあるのに、それに不服申す者多いから、ややこしくなるのじゃぞ。じゃが、それもひとまずの狂言じゃ。誰でも何でも出来るわけではないのじゃから、皆ひと通り理解なされば、自ずと器に見合った仕事、結構にいたすこととなるのじゃぞ。それ出来ればうれしうれしたのしたのしと成りなりて、皆と仲良う進めるから、ますますたのしたのしじゃなあ。… p-162 <十四> 》
 
 《 …分かりた者、うれしたのしとお蔭落とさぬよう、各々のお役仕えまつろおて下されよ。いよいよ、一四一四、一一一一ぞ。…  磨けた人民、しかとお役いたされよ。どこまでも感謝の
涙でうれしうれしたのしたのし唄うぞ。卒業いたされ新たなみち満つお役に光るぞ。; p-16 <も> 》   
 
   《   あっぱれ手柄たてさすとは、それぞれに世立て替えいたすこと手伝いであるから、良きように廻(めぐ)らさねばならんぞ。廻らさねばならんとは、心の歌唄う事であり、唄う事繋がる事であり、喜び繋ぎ、命を繋ぐことぞ。そなたらを初めに、新たな時代を生み創らねばならんということぞ。; p-102  <て>   》      
 
 《 楽に変われるのぞ。世変わるのじゃ。うれしうれしたのしたのしじゃな。あっぱれあっぱれ、新たな役目頂きますのぞ。
 
 うるうるう。おろおろお。えみためえみため。あっぱれ、お役目成就いたしますぞ。; p-27 <十七> 》   
 
 
 《 そなたらにはそなたらのお役目あるぞ。人民皆々貴いお役目授けてあるから目醒まして下されよ。悪魔の洗脳、皆で解き合って下されよ。あれ…何としたことかとぱっと目の前明るくなりて、世が面白いほどに良く見えるようになりますぞ。良く見えてきたならば、真皆で喜べる世、創りたくなりますぞ。皆のために己活かさせて頂きたくなりますぞ。時 来たのじゃぞ。真人 現れよ。我も我もと次々に現れよ。新たな世創る目覚めた真人現れよ。望めばそなた真人になるぞ。天晴お役目始まりますぞ。世の立て替え立て直し手合わせて喜んでなされよ。神霊万力、真人たちに力添えいたしますぞ。溢れんばかりの褒美やりますぞ。真の喜び無限に得られますぞ。うれしたのしあっぱれ仕事、真 お役、花咲かせますぞ。楽しみじゃなぁ。 ; p-240 <九> 》  
 
   《   真 世の建て替え立て直しのお役に生きる者、既に世に出ておるのぞ。…
無駄に金や肩書き求めず地に奉仕いたす人々、世界中で活躍いたしておりますぞ。よくよく見てみなされよ。立派な御魂、大勢おりますぞ。人の価値 ひっくり返りますのぞ。これからの世、真の教え説いて、ひっくり返して参りますのぞ。お役目ご苦労ご苦労。あっぱれ人民お手柄立てて、喜びおうて進みなされ。世 変わるぞ、変えられますのぞ。ありがたいありがたい、人民笑う世の始まりじゃ。お一人お一人、お力添えいたしておりますぞ。:pー302、305  <二十二>  》  
 
   《   マコト 一つで世改めて参りますぞ。世界に伝えて下されよ。皆々様、判るようにお伝え下され。伝える御役、心勇んで喜び拡がりますぞ。心、手向けられた者皆々神示伝える御役目与えますぞ。励みなされ。
 聞いて頂くには聞いて貰える者にならねば、聞いて下さらんぞ。押し付けがましいと嫌われて 心閉ざされますぞ。善の悪じゃぞ。聞いて頂けることに感謝なされて、お伝えなされよ。伝える御役 伝える学びじゃぞ。
 
 
  真の友 作れよ。世直しいたすあっぱれ友ぞ。世界中に真の友作りなされよ。そなたはマコト伝えて世改める御役目でありますぞ。命がけで真の喜びに生きて下され。神、お頼み申すぞ。…
 
  早く分かりた者は遅く来る者に親切なされよ   ‘16,12、26日?の神示   『四十』  》    
 
 
                                     まつたけ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 《   皆々  地の神々となりて、仕事いたし下され。皆それぞれに神々様お付けになられての良き時代じゃから、皆それ相応に仕事いたし、世の立て替え出来る時、与えられておるのじゃぞ。改心出来た者   、次はお役目にお仕事うれしうれしといたしなされ。いかがなものと申す者、まだ改心出来ておらぬのじゃから己の仕事が見えんなれど、改心出来れば自ずと己が何者であるか分かり来て、何すればよいかも分かりて、皆々様のためにうれしうれしと生きられるのであるぞ。それぞれみな自分で審判出来ようものなれど、我 強ければいつまで経っても、堂々巡りご苦労じゃから、己が好んでしているのと同じことぞ。よく分かるであろうが。
 
  この御魂、縁ある者達すべて引き寄せてあるから、うれしうれしとお役目ご苦労楽しんでおるなれど、皆々次々とお喜びくだされよ。: pー104、105  <と> 》          (_30)
 
   《   それぞれのお役目、ちゃんと見失なわんように褒め称え合って下されよ。人民皆大事なお役目担い、この世の日月の民といたしてお遣いいたすのじゃから、素直に変わられよ。
  これからは、いよいよ実地あるゆえ、意を知りなされ。身を見つめなされ。縁ある者同士、仲良うお進みなされ。: pー117   <ぬ> 》
 
 
  《 そなた、そなたのお役目いたし結構結構。誰に(も)分からんお役目ご苦労ぞ。進めよ、それで良いぞ。 : pー178  <よ> 》
 
 
        《   縁ある者世に出て 皆々役させておるから、神の仕組みに間違いはないのであるぞ。 :pー213   <二> 》          
 
 
   《 ‘17,7,18 神示  マコトの教えを皆で学びおうて下され。神示を良く読んで噛み砕いて分かりやすく皆で話しおうて、新たな世の仕組みを創り変えて下されよ。目覚めた人民は手繋ぎおうて助けおうて、立替え立直しして下されよ。そなたらのお役目でありますぞ。命かけて真の喜びを求めてみなされ。
 霊団 皆々力添えいたして参りますぞ。 ≪五十一≫ 》   
 
 
  《 ‘17,10,16 神示?  伝える役目、広める役目、繋ぐ役目、生み出す役目、それぞれにあるのぞ。みなそれぞれに喜びとなる役目なさって良いのでありますぞ。自ずと分かるから御役目 掴んで下されよ。どうすれば良いか分らんと申す方は、縁ある方のお手伝いなされよ。やりたいだけやれますぞ。新たな世創る御仕組み喜びとし皆様方共に笑いおうて歩みなされよ。人民皆々喜びとなる世創るのであるのぞ。 ?  》   
 
 《 ‘17,10,19  『六十五』      神示読んできたお人、益々笑える世となりますぞ。神示で先に教えておる故に、世の顕れは一つ一つ確認するようなものであるのぞ。故に読んでしっかり腹に入れなされと申しておりたのぞ。胆座りて見極められるようになるのであるから、読んで損すること何もないのぞ。読まんで損することばかりじゃな。いずれは世界中で読まれる書となるから、縁ある人々先に読みて皆に教えられるようになりておいてくだされよ。祓い浄めの書ぞ、真を語る書ぞ、覚醒促す書でありますぞ。  『フデ』の方がよいかも… 》  
 
 【 縁ある人民、心込めて神示 読み上げてくだされ。皆々様方に読み聞かせてくだされよ。洗脳 解くお役目でありますぞ。目覚めた人から順に真を伝え皆に聞かすお役目いたし、世の立て替え立て直しいたしてくだされよ。言葉が力を放ちて神顕れる時来ておるのじゃから、真に目覚めた人、心勇んで動きだされよ。すべてそなたの魂の中から見ておりますぞ。魂は内なる宇宙ぞ。なにもかもお見通しでありますのぞ。
 
 寂しくないぞ。そなたは一人ではないのぞ。守護霊殿や指導霊殿、縁ある良き霊人らに支えられて生きておりますのぞ。そなた愛されておりますから、喜びに生きてくだされよ。良き世 創る御魂として生きなされよ。
 
 お蔭は何万倍にして、喜び次々に与えて参りますぞ。仕組み隆々後の仕上がり楽しみになされて、生きる歓喜の念に浸りくだされよ。  「  七十 」 】
 
 
 【 心 手向けられた者皆々、神示伝えるお役目与えますのぞ。励みなされ。
 聞いて頂くには聞いてもらえる者にならねば、聞いてくだされんぞ。押しつけがましいと嫌われて心閉ざされますぞ。善の悪じゃぞ。聞いて頂けることに感謝なされてお伝えなされよ。伝えるお役、伝える学びじゃぞ。 「 四十 」 】                   ( -39 )
 
 
 
                                    
 
 
 
                                 天の日津久神社
 
 
 
    7) 悪魔、魔の仕組み
 
 
 岡本天明氏の神示では、「魔、悪魔」という言葉はほとんど使われず、「悪、悪神、石屋」という語が使われていました。一方、こちら『大日月地神示』では「魔、悪魔、魔物」の語が沢山出ています。
 
  《 地を動かし、雨風起こし、命あるもの殺め、神になりすましておる者おるぞ。人民 目醒まさねば子や孫、苦しまれるのぞ。善の仮面被りて臣民操りて、人民たぶらかしておりますのじゃ。見るもの聞くものすべて、真か嘘か見抜けぬ者ばかり溢れておるゆえ、目覚めたた者、皆を導かねばならんのぞ。…
 真 分からぬ者が皆をたぶらかして、善人になりすましておいでじゃ。肩書 当てにはならんのぞ。… ; p-331 二十九 》
     
  《 長い間続いてきた悪魔の仕組みは、霊人 肉体人、皆々恐怖に縛り付け洗脳いたし、偽りの教えを思い込ませ、自ら貶めさせる魂胆であったぞ。ゆえに皆の弱い所をしつっこくしつっこく疲れ果てるまでえぐり続け、洗脳いたし楽しんできたぞ。しかし、支配の時代は崩壊いたしておるぞ。どんどん表に顕れてきておろうが。人はマコトがよく分からんようにされていたゆえに、操られ放題であっちにころりこっちにころり、いいように弄ばれていたのじゃぞ。尻の毛まで抜かれ骨抜きにされてしまって、真の喜び、生き方、見えなくさせられておったぞ。
 悪魔の仕組みは、恐怖を植え付け僕となれば救ってやると申しながら、不安を植え付け続け、真の喜びから遠ざけて、守護霊殿の声も届かぬようにいたすやりかたして来たのじゃ。不安に支配された人は、喜びを感じ難くなり、生きる気力を奪われ、悪魔の奴隷らの入れ物となってしまい、長きに渡り貶められてきたのじゃ。仲良き者たちの信頼関係や他を愛する思い、喜びを、あの手この手で壊してきたのじゃ。己を正当化いたし、情に訴えかけ、いいように洗脳してきたのじゃ。悪魔はずる賢いから 見破るのもなかなかであったが…。  p-228  六  》
 
 《 これまでの八分(とおり)は悪魔らの筋書き通り 人民いたしてきたのじゃ。霊がおらぬと思い込ましたのも、魔の仕組みぞ。ゆえに悪魔らは、したい放題の世でありましたのじゃ。…悪魔らの指示に従いて、約束かわして僕となりた人々が金と権力で政(まつり)を操って参ったのぞ。
 
 世を正すとは裏の仕組みに操られてきたこと知ることから学びて、操られておる者らの洗脳解かねばならんから、手間 かかりますのじゃ。魔の力 見せつけられて来たゆえに、恐ろしさから僕となりた者ばかりであるぞ。今は上の悪魔らいなくなりたこと知れば、皆々安心して元に戻れるから 教えてやりて下されよ。己らで自然破壊させて、いよいよ世は終わりじゃと人民を洗脳しておるが、世 潰す計画は失敗しますのじゃぞ。地の大神がいたしたものでははなく、魔の僕となりた者らが騙されて悪さ致して来たのであるから、人民取違いいたすでないぞ。裏 見極めなされよ。…
 
 何の事申しておるのか人民、皆々見ていなされ。そのうち 悪事の数々 分かってまいりますぞ。この神示 魔の僕らにも読ましておるのじゃから、分からしておるは救うためぞ。好き放題に世を変えること、もうならんのであるぞ。神のマコトの仕組み、魔には変えられんのであるぞ。ゆえに世は終わりとはならんのぞ。地の季節 どんどん良くなりますのじゃ。死んで あの世暮らしが天国 と申して、億人みずから死なす集団に催眠かける計画じゃが、そうはさせんぞ。人民 気をつけよ。無性に死にたくなりたら、何者かに催眠かけられたと思いなされよ。あらゆる謀 企て ワヤにいたしておるぞ。
 
 人民よ、祝詞 唱えよ。術 解けるぞ。霊団 力添え致すから案ずるな。電波からも暗示掛けられますぞ。魔の科学、人知れぬ兵器 使うて混乱いたすから気付けなされ。一つ一つ魔の計画 数えておりますぞ。嘘でないぞ。人民 真 知る事大切じゃ。毒 ばらまきて、毒吸わせ食わせ 飲ませ致しておるから気付けるのぞ。風邪と思えど風邪でないものあるぞ。免疫 落とさせ身体 弱い所苦しめる菌、物質の類であるぞ。(…『食』で概出…)
 
 早寝早起き いたし、朝日 吸いなされよ。命の元気の源じゃ。みなみな健康になりますのじゃぞ。よく笑いなされ。負の念 病のもとじゃ。真の身体と心 作りなされ。魔の僕ら 謀、ふるいにかけられるでないぞ。魔の僕らぞくぞく顕れてよく分かりますぞ。そしたら魔の世 いよいよ終わりとなるのじゃぞ。霊の世界はとうに真の世の始まりとなりておるのぞ。魔の僕らの洗脳、日々人民 解いておりますのじゃ。…どんどん変わって参りますぞ。 ; } 16年12月30日  四十四 
 
 《 我 良し、金儲け、奪い合いの生き方考え方、とても恥ずかしい生き方ですのじゃ。弱肉強食の世とは霊性低き獣の世ぞ。悪魔が人に植え付けた、霊性貶めるための教、蔓延させた世じゃ。この地の人民を獣同様に奪い合い、戦続けさせるために巧みに洗脳いたした事、申しておくぞ。
 
 各々様方ですべて分け合うて、皆仲良う暮らす仕組みに生きるがマコト人の世でありますぞ。分け合うこと出来ぬ我 良しは、悪魔に操られておりますのじゃぞ。…
 経済至上主義とは、我 良し、金儲け、奪い合い、戦の元でありますぞ。悪魔の僕となる教ぞ。貨幣制度は悪魔に教わり作った、人民を金融奴隷にいたすしくみじゃ。悪魔崇めて金集め人集め、悪魔の入れ物になっております者らの仕組みを、人民皆々手取り合って終わらすのじゃぞ。終わるのじゃぞ。人民働かせ苦しめ続け、己らは遊んで暮らす世の仕組みは悪魔の仕組みじゃ。当たり前の世ではないのじゃぞ。人民望めば変えられるのであるぞ。…人の意識変わればかわるのぞ。数 増えれば変わるのぞ。嘘の世は変えなくてはならないのでありますぞ。
 都合よく平和主義と申す善の仮面被ったそなたも、立派な我 良しじゃぞ。物見遊山、見物人ぞ。 ; p-251  四十九 》
 
 《 愚民が選ぶ者は愚民ぞ。金に支配される者選ぶは、金に支配されている者であるぞ。選ばれた者、悪くもうすなよ。選んだ者、皆々責任あるのぞ。みなみな情報 占拠されておるぞ。…
 
 マコトと嘘を混ぜこぜにいたして見聞きさせれば、人民 訳が分からなくなりて、数に従うようになるのぞ。悪のやり方ぞ。人民選んだ者で祀りいたせば治まると申すが、選ばれた者を意のままに操る者らがあること理解せねば、いつまでたっても堂々巡りじゃな。
 
 祀りとは神、霊、共になければ真の祀りは出来ぬのぞ。元の元の元の世は、神 霊共に祀りいたし、人民マコトの教えに生きておりたのであるから、皆うれしうれしたのしたのしであったのぞ。悪魔 地に入りて好き勝手にいたすようになって、数万年の間に乗っ取られてしまったのであるぞ。…
 今までの人民の世は、己さえ良ければ良いと 力見せつけ奪い取る仕組みいたす、悪魔の祭りの世であるのぞ。人民の思考は、簡単に操ること出来るのであるぞ。何事も霊の世界からと申しておるであろうに。霊の世界は神の世界から流れて来るのぞ。何事も順 あるのであるぞ。悪魔はずる賢くそのことよく分かっておるから、皆に分からんように陰に隠れて、人民霊団霊人皆々操りて、仕組みから逃れられぬよう契約させ、奴隷 僕にいたして来たのじゃ。…
 悪自由に慣らされてしまっておるからであるのぞ。悪自由は一分の者たちにとっては都合の良い教えであるなれど、持続できぬ、地を蝕む猛毒であるぞ。してはならんことはしてはならんのじゃ。…損得勘定、八方美人の腹黒い人民、霊人殿、「何もかも自由じゃ、すべては許される」と申して、人民の御機嫌取りばかりいたしておるが、世の中を悪くいたしておるのはそなたらの悪自由弁論であるのじゃぞ。まだ分からぬか…。悪魔の教えに洗脳された、悪自由唱える立派な僕として遣われておるのじゃぞ。それを善の仮面をかぶった悪と申すのじゃ。… ;p-281,282,283 五十七 》
 
 《 霊人は意識の世界、思考の世界に、思うがままにあるにじゃ。ゆえに己の心のままに顕れるのが霊人の世界じゃ。善くも悪くもすべて己の思いのままの世界におるのぞ。悪魔らはそのこと良く分かっていて人民に真の姿、真の仕組み教えず、人民に成りすまし、思考に魔の教え、負の感情植え付けて、人民同士を揉めさせ、負の連鎖生み出し、あたかも地の民、霊性低き獣人であるかのように見せしめ、己らが教育いたすと申し、この地に入り込みて指導と申し洗脳いたしては、魔物の僕といたして来たのぞ。… 
 
 金の世は幻ぞ。悪魔の仕組みであるのぞ。人民ワヤに掛け、僕にいたし続ける、ずる賢いお仕組みでありますのぞ。世はいずれ、金無くしてまいりますのじゃ。金無くとも皆で分け合う仕組み作れば、皆々生きて行けますのじゃぞ。…
 
 善に成りすまし口ばかり良きように申して行い伴わぬ御魂、悪魔に操られていると思いなされよ。嘘つきは魔物の容れ物に好まれるのぞ。分かりやすいよう説いているのじゃぞ。魔はずる賢いゆえ、ずる賢い人民、容れ物に選ぶのぞ。この事分かれば、魔者に魅入られる者は魅入られるだけの因果あったのぞ。; p-314、316、317 六十五 》 
 
                                                                             いちい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 《 悪魔らはどえらいあくどい仕組みいたしておりますぞ。衣食住医政教金すべて企て,
人民を家畜化いたす筋書きいたしておったゆえ、九割方計画通り致して来たなれど、これからひっくり返して参るのであるから、人民 腹決めて動いてくだされよ。…
 
 電気から魔力入り込みますぞ。人の意識操りに来ますぞ。負の念送り続け、人民自滅させる仕組みじゃぞ。空からも毒撒き地汚し、病の元になるもの撒き散らしておりますぞ(ケムトレイル散布)。要となる水にも毒撒かれ続けておりますのじゃ。命の水 守りなされよ。命の土 守りなされよ。山の木 伐るでないぞ。病の元、災いの元であるのぞ。機械の念、生きとし生けるものすべて苦しめる毒の気、強いぞ。皆で止めさせねばならんぞ。悪魔の種、体に入れられるでないぞ。小さな目に見えぬ機械であるぞ。人民 操る目論見であるぞ。意識も体も意のままに操られてしまうのぞ。
 人民 信じられぬであろうなれど、マコトの話であるぞ。善の仮面被りて悪事いたすが悪魔のやり方、よほど人民 見極める力持たねば、僕にさせられるぞ。
 
 雨 風造りて神なきものに致す計画。地 揺らして人殺し、神悪しき物にいたす目論見、。
神と悪魔との戦は既に終わりておるなれど、人の世にはこれから顕れてくるのぞ。
 皆が見聞きする教が正しきことと思うなよ。みな 話に操られていること多いぞ。お偉いさん申すから真と思うなよ。お偉いさん方、悪魔に洗脳されて言わされておること多いぞ。
 …悪魔らは、初めから皆々 苦しめて殺すこと、楽しんできたのじゃ。悪魔に洗脳されております者、まだ操られておりますから、皆で止めさせねばなりませぬぞ。人民の学は、悪魔に植え付けられた悪の科学。自滅させるため、地を破壊させるために 与えた教でありますのじゃ。 p-294,295  五十九 》
 
 
 《 腹立ったら、魔顕れて己操りておると思いなされよ。人は魔に操られ放題であるのぞ。…
 数に騙されるでないぞ。類は類ぞ。魔に操られた者集まれば己らを善とし、まこと(の)善を悪じゃと申してつぶしに掛かるのぞ。魔のやり方すり替えと宣伝がうまいのじゃぞ。己らが取違いたしておること認められんゆえ、まこと善を悪じゃと仕立て上げ、皆を思考操作いたすのじゃ。あら捜しいたして、小さな話を大きく変えて、話を誇張して見せてから人民に擦りこむやり方、長けておりますぞ。恥ずかしい陰湿な詐欺師のやり方好むのじゃ。霊の世界も人の世界も同じぞ。
 
   悪魔は人操りて力見せつけてくるのじゃ。人は魔の力に操られておるのぞ。魔との戦じゃ。何を狙われるか、己の弱さ抉りに来るのぞ。親しき仮面被り近寄りて、弱みあら捜しいたしておりますぞ。親しき仮面、見極めよ。分かるようにいたしますぞ。
 色にやられる者、金にやられる者、名にやられる者、人にやられる者、病にやられる者、皆々己の弱さ見せつけられ、魔に抉られ操られるのぞ。  ;p-298、299 六十 》
 
 《 悪、人を陥れるやり方、不和 好むぞ。親しき振りして忍び寄りて、そなた 取り込むぞ。感情 支配するから気付けよ。弱み つけ込んで、そなた 陥れるぞ。物に弱ければ物で、人に弱ければ人で、色に弱ければ色で、そなたを取り込みて魔から逃れられぬようにいたすやり方じゃから、気付けねばならんぞ。取り込まれる(に)は取り込まれるだけの元あるからぞ。御魂磨き せねば魔にやられ放題、案山子であるのぞ。国の民 見て見よれ。九割 案山子ぞ。
 
 毒 食わされ 毒吸わされ 毒に囲まれておっても、金出しておいでじゃ。悪魔らは、神の民 陥れて僕といたし神に勝ったつもりでおったが、悪魔らは負けたのであるぞ。降参いたし別の星に流されましたのじゃ。悪態いたすは悪魔の僕となりてまだ目覚めぬ人民と霊人だけぞ。いまに目覚めて皆々様方に詫びる時 来ますぞ。 ; p-335  七十一 》 
 
 
 《 これまでの事申しても分からぬ者現れるから気付けなされ。それぞれの癖、なかなか手放せぬゆえ、もがき暴れるのじゃ。まだまだ大暴れありますぞ。…
 他を罵るは、罵ること好むカミ(悪神)にお仕えの輩に好まれておいでじゃ。魔物じゃぞ。魔物に食われておる輩 多いのう。この国も宗教も みなみな魔物に食われ、よいように操られ放題じゃ。救世主と申して、それぞれの私服 肥やすことばかりお考えであるがゆえに、…。そなたについた魔物 暴れておるぞ。魔物も皆々救うから、しっかり褌 締めておざれ。…
 
 恨みつらみよりたち悪いは、ひがみ、妬み、他を悪く申す魔物の想念じゃ。悪しき癖じゃぞ。この世 魔物の世となっているがゆえに、当たり前のようにみな口にするなれど、言霊、己の想念の家主であること 判りたか。ようく腹にある者に問うてみなされよ。
 
 動くぞ、暴れるぞ。そのうち、のたうち回るぞ。「ひーふーみーよーいー」 これ その輩に聞かせなされ。何度も聞かせてみなされよ。 みぞおちに魔物 溜まるぞ。手あてて よく言い聞かせてみなされよ。これからは、大勢現れるぞ。いよいよ 魔物大勢現れますぞ。神々様、霊人様方、いよいよじゃぞ。; p-130,131 ひ 》     (-10)
 
 
 
 
 
 
 
 
 《 (好むならば)皆々それぞれ「自由じゃ、平等じゃぞ」と、致したいように生きてみなされ。どうじゃ…、世は治まるか。持続できるか。魔物自由に致す世は、共食いじゃ。奪い合いじゃぞ。己と違うことで殺しおうて、終いにはみな丸つぶれじゃ。皆々分かりたか。ようお考え下されよ。
 
 自由、平等申すなれど、悪魔どもの合言葉じゃぞ。みな潰す合言葉じゃ。分かりたか。…自由は無いのであるぞ。みなみな平等にすれば同じ生き物ばかりで成り立たなくなるぞ。各々違う事、平等なのじゃ。 ; p-134  「ふ」 》
 
 
  《  悪自由ならんのであるぞ。何申しても何を致しても自由と申せば、なんと楽なことかと人民はや合点いたし喜ぶなれど、今の人民好き勝手いたせばどうなるか…。悪自由と申すは悪魔の教えであること気付かぬか。皆々好き勝手いたせば和は乱れに乱れ、世の中ますます揉めに揉め、生き物も皆々苦しむのであるぞ。…国もまとまらぬようになりて、総崩れいたすのじゃぞ。人民一つになりて大きい力持たせぬようにいたすため、悪魔は悪魔の僕遣いて、国、人民に悪自由を植え付け、皆をばらばら引き離し、操りやすいようにいたした 策略であったのぞ。…
  神の民、日の民は、ますます愚の民となっておりますのじゃぞ。和すこと出来ぬようになれば力弱くて、一人一人捻り潰すも簡単であるから、悪魔は悪自由を人民に植え付け、上手いこと申し、観させ聞かせ食わせ遣らせ、逃れられぬように洗脳いたし、悪自由の奴隷にいたして来ましたのじゃ。悪魔の甘い罠が悪自由悪平等でありましたのじゃぞ。世の臣民殿、陰謀論者と笑っておいでじゃが、見てみなされ。九分九厘が悪魔の仕組みに変えられて、人民金の亡者となりて身動きとれぬようになって、子が親殺し親が子を殺し、男が女に、女が男になりて、すねの毛、しりの毛まで抜かれ、骨無しの輩となりて、毒盛られても何も分からぬと申し笑っておるではないか。真の教え分からぬままに、悪魔の僕となっておりますのじゃぞ。 : pー254 【十三】 》                              
 
 《 地の大神、人の命奪わんぞ。悪魔に支配されて奴隷になっていた者たち、人の命奪って来たのじゃぞ。悪の科学じゃなあ。雨降らし風吹かし地揺らし、毒撒き嘘つき人騙し、善の仮面被りって人々崇めさせ、操り続けて来た愚行の数々、因果としてみな一つ一つ償わせますぞ。逃げも隠れも出来んぞ。悪魔の仕組み筋書き、地の霊団皆々すっかり騙されて、地の人々らも皆々騙してきたのじゃ。…
 
 脅して操るやり方、悪であるのぞ。不安の気は人の気力奪って、悪魔に操られやすい人に変えるのぞ。悪魔は霊人、人民みな洗脳いたし、荒れ果てた地は、みなみな神のせい人のせいにいたして、地の民ら共倒れ自滅させ、初めから地を乗っ取る策略であったのじゃぞ。
 
 悪魔の仕組みは、初めからすべてお見通しであったから、時が来るのを待ちておりたのぞ。 ; p-230 「六」 》   
 
 
 《 魔物、姿かたちまねて、それらしきこといくらでも申すぞ。じゃが己の損得勘定で、善の仮面被りて操り放題いたすぞ。世に出ておるお偉いさん、九割方操られているぞ。人民操るは簡単簡単。魔物好き放題の世でありたのじゃからな。まだまだ分からんで偉そうにいたしておるが、これからひっくり変えるぞ。…
 
  騙されんよう歩きなされ。それらしきこと(言)申して、騙して骨抜きに来る者多いぞ。骨抜きにされんよう気をつけなされよ。真見抜く目、養いなされよ。己 特別と思い込む者、魔物すーと入り込み、操りやすいなー。皆々特別ぞ。元から特別なのぞ。ゆえに皆 違うであろう。; p-211 「一」 》  
 
 
 《 まことの神と魔の科学との戦であるのぞ。
  地揺らし、雨降らし、風ふかし、魔 神に成りすましての悪行の数々いたしておること、天の霊団皆々分かりておるのぞ。…地の大神様と、土の星(たぶん土星霊界)の悪魔ら植え付けた魔の科学との戦の最中でありますぞ。…
 
 これまで人民の中に隠れておりた悪魔らが追い詰められて、いよいよ捨て身でかかりておるから、人民褌締め直して、皆々手合わせて乗り越えねばならんのぞ。隠れておりた悪魔ら騙してあぶり出してきたゆえ、いよいよ表に出て大暴れであるから、みな本気でかかりて来ておるのでありますぞ。… ; p-329 「二十八」 》  
 
 
   《   想念界から巧みに入り込んで、人民手なずけてこと運ぼうとしてきた因果は免れんぞ。どこまでも苦しまねばならんぞ。この地、大神見ておる雛型であるゆえ、そなたらもどこへも逃げられんぞ。すべて見通しじゃ。己どものホシ壊して、次々に蝕むこと、もうならんぞ。魔物の親、この方でもあるのぞ。そなたらの真の大親であるぞ。逃げられん、勝ち目も無いぞ。皆々手のひら(の上)じゃ。:pー183 「よ」 》  
 
 
  《 善の仮面を被った悪、言葉ばかりは良き事申すが、人のためと申して己の損得ばかり考えておる魔物、棲み着いておるぞ。笑っておるが 腹は 怒り妬みひがみで充ちておるぞ。友と申してすり寄りて、己の企ていたしておる者多いぞ。腹からの改心、根本からの改心が要るのであるぞ。自由じゃ、あるがままじゃと、魔物はもっともらしい事申して操り、人民をワヤにいたすが、真一つでみなひっくり返すぞ。皆々頭下げて詫びねばならん時来るぞ。: pー215 「三」 》 
 
   《   審判出来る者少ないのう。何度も審判なされよ。特別になりたいと申すゆえに、良いように操られるのじゃぞ。誰でも分かるようになると申して、金儲け人儲けしてきたす者多いぞ。分からん者は分からんのであるぞ。分からんで良いのであるぞ。与えられてあるものありがたく思える者になるが真の道ぞ。うれしたのしの生き方ぞ。無い物欲しがれば魔物に遊ばれ、ワヤに掛けられるぞ。認めて下され愛して下されと…、自己顕示欲じゃなあ。:pー216  <三> 》    
 
   《   魔物は不和好むのじゃ。皆を苦しめ不安にさせるが喜びであるのじゃぞ。魔物好き放題いたし、人民の心我が物にいたして喜んでおるなれど、みな神はお見通しじゃから、霊団皆々遣うていずれすべて 片つく仕組みなれど、人民知らぬとあまりに可哀想じゃから、知らしてやりたいから申して来てはおるなれど、魔物に巣食われておると 思いも操られ、真の、言葉も分からんようにさえされてしまっておるから、助けてやりたいのじゃぞ。魔物らは、皆に分からんようにいたしておるつもりでおるなれど、みなみなよく分かっておるから、策は出来ておるから、人民安心いたして良いのであるなれど、人民心顧みねば苦しみは続く仕組みでもあるから申すのぞ。…
 魔物は 騙すのが得意であるから、魔物同士が騙し合い競い合いいたし、見て楽しんでおるのぞ。何より不和好むのぞ。…
 
  …それがそなたの弱みであるから、魔物巣造りて好き勝手に弄んでは面白がりて、人と人を戦わして、見物して喜んでおるわいな。  :pー219、220 、221 <四> 》  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   《   悪魔の僕となりておる者達よ。良く聞きなされ。そなたらは力に支配され意のままに操られ、まるで己で考えいたしておるかのように思い込まされておるのであるぞ。負の念掻き立てられ、不和誇張されておるに、まだ気つかんか。見かけは善でも操り人形となりて、感情も欲求も悪魔の僕に成り下がっておりますのじゃぞ。己、よくよく見てみなされよ。真、己であるかな…。成りすまし、人民に憑いて、ワヤにいたしておるに分からんからのう。欲掻き立てられて人が獣となっておりますのじゃ。己で己、… : pー365、366  <三十九> 》   (-20)  
 
   《   善の仮面を被り 悪さをする集団らの洗脳が次々と、徐々に解かれてゆき、真の人の姿に戻ってゆくぞ。悪魔らの洗脳にかかりし者らは、生命殺めることを正義といたし、選民意識に囚われておるぞ。(神の)元からある仕組みには、選民意識は無いのであるぞ。毒を撒きて人々に死すことの妄想を洗脳致している者達よ、目を覚ます時が訪れておるのぞ。悪魔らは敗北し他の銀河に囚われ者と化したのぞ。
 
   皆々、過去の洗脳を手放せよ。…
  億人殺める計画は、悪魔らの僕となりた者らが未だ操られて致しているに過ぎぬぞ。皆々よくよく 見極めて下されよ。悪魔の親玉らは、皆々敗北して この地に関われなくなりたのであるから、いつまでも生け贄の儀はせんで良いのであるぞ。
  金に縛られ、人に縛られ、悪魔の脅しに縛られてきた世は、もうとうに終わりておるのじゃから、皆々目覚まして下されよ。
  騙されている人民よ、いつまでも真から目背けてお人好しのままでは、子供も孫も皆々病に犯されてしまうのじゃぞ。我良しの悪自由に飼い慣らされて、子や孫の喜び育む真の喜び分からんようになりておりますぞ。我強き者、真の声耳にしても受け入れられん豚に真珠じゃ。…金奪いて 喜ぶ人民、我さえ良ければ良いと喜ぶ人民、獣の類であるから御魂相応の星にお移しとなりますぞ。
 
  神世とは人民霊人 好き勝手ならん世ぞ。悪魔らが仕組んだ監視の世ではないぞ。操られる世ではないのであるぞ。悪魔らの仕組み、みなみな失敗致しておるのぞ。真の神霊団には勝てんのぞ。
   日の本、雨風起こし地揺らし、水に土に空に毒撒いて(ケムトレイル)、人民病にさせ殺める計画、九分九厘いたしてきたなれど 失敗いたしたのであるぞ。やれどもやれども失敗いたしたのぞ。…悪の総大将は、時の神に頭下げて他の銀河にお移りになられたのじゃ。悪魔らは悪さいたしたゆえ次々他の星へ囚われの身となったのじゃぞ。後は悪魔の僕と化した霊人と人民のみじゃ。毒撒いて億人を殺め…、そなたらは天国暮らしは出来ぬのぞ。
  悪魔らは神力欲しさにあの手この手で忍び込んでは悪さしてきたなれど、御魂相応に与えられる仕組みであるから、悪魔ら好き勝手は元の元より出来んのが宇宙の法であるのぞ。…悪魔の僕と化していた者らも改心改心続々でありますぞ。魔の仕組んだ世は、崩れ去って行きますのじゃ。僕  同士が壊し合い致して 終わらせますのぞ。因縁じゃなー。:’16、12、26日の神示   「四十」  》       
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   《   悪は分からぬようにワヤに致してきたなれど、己らの撒いた学によって苦しんで参るぞ。人減らす計画、神のつもりでおるなれど、己ら滅ぼされることまだ分からんのぞ。悪魔に遣われておる人民は訳も分からず毒造りては、空から撒いて人苦しめ、水に撒いて生き物苦しめ、天から仕掛け雨風動かし、地に仕掛け地揺らし(人工地震)、人に入れて身体苦しめ、思考に入りて操りて、人民知らぬゆえやりたい放題好き勝手いたしてきたなれど、真の神々の仕組み、いよいよ見せますぞ。よいか。
 
  悪魔は他の星へ連れて参りますぞ。悪魔の仕組みを(気つかずに)無きものにいたしてきた者たち、悪魔に操られていることまだ分からんか。無きものにいたせば悪魔はやりたい放題出来るのぞ。知らず知らずに悪魔のお膳立てさせられておるのぞ。人民には分からんど えらい悪事、やりたい放題いつまでもならんから、いよいよ時きたゆえに成敗いたすなれど、人民にも分からせねばならんから 人民苦しまねばならんのであるが、あまりに可哀想であるから早う分かって下されよ。…
 人の意識操られておるから、己気付かなければ操られたままであるぞ。人民、己が操られておること信じられないであろうが、悪魔は簡単に人を操れるのであるぞ。悪魔の力どれほど強いか、ずる賢いか、人民は知らんのぞ。負の感情を与え続け、好き放題に操っておるのぞ。…
 
 地の人民、いつまで操られておるのじゃ。骨抜きにされ操られ、善の仮面被った悪の人民にさせられておるのじゃぞ。    pー232、233 <七>  》
 
 《 悪魔の僕となりておる者たちよ、よく聞きなされ。そなたらは力に支配され意のままに操られ、まるで己で考えいたしておるかのように思い込まされておるのでありますぞ。負の念掻き立てられ、不和誇張させられておるに、まだ気付かんか。見かけは善でも操り人形となりて、感情も欲求も悪魔の僕になり下がっておりますのじゃぞ。よくよく見てみなされよ。真(の)己であるかな。成りすまし、人民に憑いて、ワヤにいたしておるに分からんかのう。慾 掻き立てられて人が獣となっておりますのじゃ。己で己、舵取り出来ておるかな…。憑き物、やりたい放題いたしておりますぞ。食に狂うてむさぼり食うておりますのぞ。に狂うて肉欲のまま不貞繰り返しておりますぞ。 金に狂うて人々騙し笑うておりますのぞ。己が己がと我(が)がもの顔でいがみおうて楽しんでおりますぞ。 生きるのが苦しいと申し死ばかり考えておりますのじゃ。皆々悪魔の僕となりて心身ともに操られ、やりたい放題の世となっておるにまだ分からんか。早う人民 目醒ましなされ。;p-36 <十五> 》   
 
 
   《  時代に応じた教え 伝えて参ったのじゃ。聖人遣いて申して参ったのじゃ。じゃが、悪魔の僕らにワヤに掛けられ、教え  真と嘘をまぜこぜにいたし、滅茶苦茶にされましたのぞ。悪魔の儀式儀礼、洗脳に嵌められ、人民 僕とさせられましたぞ。人殺し獣殺し、肉食らい血杯交わし、、悪魔の容れ物となりて地を支配いたしておりましたのじゃ。人民 見えん聞こえん知らされんから上の空であるが、作り話しではなく真の話であるのぞ。:pー280  <十八> 》     
 
 
  地の大神、人民生かす祖(おや)神であるから、今までのように懐手いたして、己の物じゃと申す慢心はもう許さんのぞ。覚悟いたされよ。地の霊団霊人皆々、悪自由悪戒律、悪儀式儀礼、偽りの教えで 人民支配することならんぞ。人民を僕といたして、自らの好き勝手にいたすこともうならんぞ。そなたらも生まれ変わりて学ばせて頂けよ。霊主体従ではあるが、霊人の下に人民あるということではないのじゃぞ。 ; p-285 <十九> 》  
 
   《   霊憑りうようよじゃ。魔物の容れ物となっておられます人民多いから、分からん人民何ゆえここまで世は乱れに乱れてしまっておるのか、神はおらんと申して好き勝手にしているから、ますます魔物多くなって来て、自分等で生み出した魔物の容れ物となりて、自分等を殺すこととなるから申しておるのじゃぞ。この事分かる人民あまりに少ないなれど、言わねばならんから申して聞かせておるのじゃ。いまに魔物 改心したくなくて、…  : pー67   <さ> 》  
 
 
 《 ‘17,7,20   ; 魔物に取り憑かれると、異常な性欲、食欲、眠気、怒り、(いらいらせかせか)喪失感や疎外感がそれぞれ湧き出でて、己では抑えきれなくなりますぞ。人民魔物の容れ物と化してしまうと獣のようになりますのじゃぞ。魔物に身体乗っ取られ、思考感情も己(のものと)思い込まされ可笑しなこと申したり致したりするぞ。みな己の心の弱さからであり、真を知らぬゆえ、魔に魅入られるのぞ。他に(対して)不和にさせられ、他を犯すようになるぞ。魔物は人民の苦しみを食うて喜ぶものぞ。魔は優しき言葉で改心するような御魂ではないゆえ、取違いいたすでないぞ。
 
 異常な性欲顕れたら、食を正しなされよ。獣肉食らうと獣のような欲出てきて、獣人となりゆくのぞ。例えで申しておらんぞ。他からうばうこと当たり前の考えとなり、物事を上か下か 強い弱いで見るようになりゆくのじゃ。魔物の僕べとはそのことぞ。益々 支配力高まり、おのれの思いのままに他を従えさせたくなりますのじゃ。思いのままにならねば、他を悪者に仕立て上げ、皆を取り込み虐めて喜ぶ 魔の僕べと化すのじゃぞ。嘘偽り致すが当たり前となりて、善に成りすますことにも長けてゆきますのじゃ。人民は悪魔知らぬゆえ、やりたい放題やられておっても気付かんから、操り人形ぞ。
 
 真の教え,神示(ここ)に出しておるからよくよく読みて、魔 祓い浄めて下され。叫びたくなったり、壊したくなったりするのは、そなたが魔に操られておるからぞ。
 真の人は、心穏やかに他の幸せを願い、うれしたのし笑うて皆と共に生きておりますのぞ。他の幸せを願い働きなされよ。
 
 金持ちとなりて遊んでおる者は、魔の家畜となりた者でありますぞ。己さえ良ければ良いと着飾りて、食べ物喰い散らかし、あれやこれや物欲に浸るのは、外道の生き方でありますのぞ。悪魔に洗脳され落ちぶれた姿でありますのじゃぞ。真の神の民は、皆で分けおうて助けおうて、すべてに感謝し、おおいなる和の中で暮らしておりますのぞ。今の世は悪魔らが仕向けたあべこべの世で、欲張りな金持ちが威張り、人民を奴隷のように働かせ、獣 殺しては食らい散らかす末法の世じゃなぁ。…    「 五十五 」
 
                                 ‘17、7、20  大日月地大神御霊  》
     
 
                                            
  
 【 みなみな因縁相応に顕れておりますのじゃぞ。誰彼が悪いと申しておるが、相手は己の鏡ともなりておるのじゃ。
 
 色に狂わされて堕ちてゆかれる方々、多いぞ。何でもかんでも意のままに欲望のおもむくままで良いと申すのは、魔の教えぞ。悪魔の甘い囁きじゃぞ。魔の者の声に操られるでないぞ。己に都合よくこじつけ、好き勝手にいたし不和広げ仲たがいさせること 喜ぶ者ぞ。誰でも弱きところつつかれつづければ、苦しみますぞ。魔は苦しみを見つけ、出入り口にして人の心覗きこんで、あら捜しいたし面白がって、あれやこれやといじり回すのじゃ。一を五にも十にも誇張して変えて、人民を苦しめますぞ。負の念を送り続けて、繰り返し繰り返し、過去の記憶を炙りだし、それを見聞きさせ、人民を苦しませて喜ぶのじゃ。魔は嫌らしくも腹立たしくも恥ずかしくも顕れて 人を弄ぶものぞ。
 ゆえに(それに)魅入られるでないぞ。魔の甘い囁きに惚れるでないぞ。善の仮面を被りた悪となりて、己に都合良きこと申しては、他を苦しませる自己中心的な人となりますぞ。魔の僕と化すのでありますぞ。
 人民は魔の者らをあまり知らんから、こうして申してきかすのでありますぞ。苦しみを見聞きさせられていることが多いから、魔に言って聞かせねばならぬ。「苦を誇張するな。嘘を申すな。我の苦とともに立ち去れ。」と、己の心に向けて声出して言いなされよ。魔は人に気付かれること、一番嫌うのぞ。人に気付かれぬよう悪さいたすが、魔の者らの喜びであるのぞ。  〈六十七〉 】
 
 
 【 世を操る魔の企て 知らねばならぬ。人は無知であるからまんまと騙されるのぞ。真と嘘の区別出来ねばいつまでたっても、真の世は創れん道理ぞ。地の霊人、人民いつまでも騙されているのではないぞ。金と力で世を支配する者らおるから、世は悪しきこと起こりてきたのじゃぞ。魔の霊団、霊人の僕となりてきた人民らが 思考をいいように操られ世をかき乱してきたのじゃ。何万年、何千年と繰り広げてきた人の歴史であるから、益々人には何が何だかわからんのう。歴史そのものがみな支配されて 作られて来たものであるのぞ。
 
 雨、風、雷、地震、津波、難病奇病も何もかも 学を使いて引き起こして、神に成りすまし、神を悪者に仕立て上げ、好き勝手し放題し続けてきた悪魔の僕たちよ、いよいよ立場ひっくり返りて因縁相応に皆苦しまねばならん時、参りましたぞ。すべては御魂に刻まれておるから誰も逃げ隠れ 嘘はつけんのでありますぞ。大神から御魂に神の薬つけてやるから、病治るぞ。悪さいたした分だけ、もがき苦しまねば毒出しできぬから、各々辛抱なされよ。苦しむのは、己がもたらした因果じゃぞ。神は御魂の中からすべて見ておるのぞ。隠し事一切できぬ仕組みじゃ。人民には知るはずもなく、霊団霊人とて分らんのじゃから、ここで申しておくぞ。
 
 神と学の戦い、決着はついておるのじゃぞ。学は(そもそも)神のものじゃ。神から与えられた学を悪き使い方してきたゆえに、皆々苦しむことになったのじゃから、学を神にお返ししなければならんぞ。神に成りすましてきた悪魔や僕の者らも皆々、これまでの悪さすべて暴いて、罪と罰のお仕組みで真 学ばすぞ。悪魔 僕らよ、そなたらは神に創り出された御魂ぞ。ゆえにどこまでいっても神には敵わんのじゃ。そなたらを創りたものぞ。敵うわけあるまいに…。さんざん世をしっちゃかめっちゃかにいたし 気も済んだであろうぞ。
 
 そろそろ宇宙の多くの者たちが始末つけに参りますぞ。地の洗濯しに参りますぞ。地の掃除洗濯の時節に入りますぞ。地の星は変わらねばならんから、いよいよ時きたぞ。地の霊人人民皆々、悪き思い手放せよ。洗脳されてきた歴史、いよいよ終わるのぞ。意識変わるのぞ。大神の気 流れ、次々に良き意識となりますぞ。掃除洗濯とは意識の浄化でありますぞ。真の意識に戻りますぞ。浄化に苦しみ 喜び下されよ。分相応じゃから大神を悪く申すでないぞ。自業自得ゆえ改心なされよ。 < 七十 > 》
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
          8) 宗教
 
   《 宗教も無宗教もマコト分かりておらん者、みな海に沈みますぞ。;p-177 <よ> 》
 
 《 ヒト神要らんぞ、ヒト仏要らんぞ。人間造った化け物 みな要らんぞ。: 「 二十 」    
     
    《  古い教えはもう要らんぞ。金  捨てて下され。…金は要らんぞ。ただでお伝えなされ。金取る宗教 じきに終るぞ。 : pー153、153  <み>
 
   《  これからみな、教会も無くして一つとなるのじゃから、古い教えはもう要らんのじゃぞ。: pー51  <く>  》
 
  金とって信者増やすような宗教や教会ではもう立たれんぞ。宗教無くいたすのであるから、一つの王(みち)でこの世治めるのであるから、陰(かげ)の世は終ったのであるぞ。 ; p-35 <お> 
 
 《 教会は無くいたさすのじゃから、自分たちの教会の教えというものみな 我よしであるから、この地の大神の御心に溶け行ってくだされよ。; p-68 <さ> 》
 
   《  ご利益信仰は、我よしのご都合主義ばかり集める、低き霊らが憑(かか)る惑いの想念ぞ。真の信仰、見極めなされよ。見極められるようになれますぞ。真に生きる人になれますぞ。: pー333  <二十九> 》
 
   《  悪魔が造った偽りの教え、宗教 は無くいたすぞ。偶像崇拝も終わりでありますぞ。洗脳致して人民苦しめておる元ゆえに、皆で無くして参りなされよ。:  pー237  <八> 》
 
 
   《   仏の教えと申して魔に操られた人間作りおうた偽りの教え、イエス申した言うて魔に操られた人作りおうた偽りの教え、神の声だと申して魔物に支配された霊団霊人らの教え、皆々真と偽り混ぜこぜに作りなされたずる賢い偽りの教えに、九分九厘の人民霊人殿は洗脳させられておられますのじゃ。どうじゃここまで言われたら腹立つか…。腹立つのは  洗脳されておるゆえ、そなたに憑りておる悪魔に支配された霊人らの影響であるゆえぞ。
 
  元の元の元の教え、真の教え、伝えて来ておるぞ。何  拝んでおるのぞ。何 拝まされておるのぞ。なにゆえ拝んでおるのじゃ。すべて我良しのお蔭信仰、損得勘定、人集め金集め集団の僕ばかりではないか。偉そうにいたしておるが悪魔の僕ではないか。
 
 悪魔の総大将、既に戦 白旗挙げてしまいましたのじゃぞ。まだ分からぬ者らは、戦終わった事知らずに戦続けておる、時代遅れの洗脳された霊人霊団人民殿であるぞ。悪魔の仕組み、神一厘の仕組みで崩れ去ったのぞ。この世とあの世では時間の差あるなれど、偽りどんどん出て来ているではないか。暴かれてまだまだ掃除洗濯激しくなりますぞ。:pー260、261  <十四>  》
 
 
 《 偶像崇拝の世は終わっているのであるぞ。過去の産物を見ているにすぎんのじゃ。民は真理求めて生きておるのじゃから、いつまでの過去に生きた人拝んでおるでないぞ。方便の世はもう終わっているのじゃぞ。何々様方はとうに何度も生まれ変わりて、貴きお働きなされておるから、嘘申して金儲け人儲けならんぞ。因縁積みいたしておるのじゃぞ。お偉いさん方、まだ気付かんか。 ;p-215 <三> 》              (_10)
 
 
 《 仏魔に魅入られて、いつまでも洗脳され執着させられておりますぞ。人が作り上げた偶像は偶像であるのじゃぞ。いつまでも偶像崇めておっては笑われますぞ。己はまだまだ真分からぬ者であること、皆に見せておるのと同じじゃなあ。偶像拝む前に己の肉体様を日々拝みなされよ。日々使わせて頂いておる、地の大神の分身である肉体様を拝んで生きなされ。: p-231 <六> 》   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  《 死んで終わりではないのぞ。死んだら偉くなる訳でもないのぞ。勘違いいたしておる宗教に捕まると、真から離れて訳分からなくなりますから 気付けて下されよ。; 「 十一」  》
 
 《 人民、いつまでも偶像崇めなさることは止めて下されよ。哀れであるぞ。人がこしらえた土像、石像、木像拝んでも、何の御利益も無いのであるぞ。皆々騙されておるぞ。人集め金集め洗脳いたす教え、拝めば救われる、得する、病治ると好き勝手申して…、邪教ぞ。我の神様仏様拝めば死んであの世で救われると申し、人民洗脳いたし、あれ戒律じゃ、これ儀式じゃ、それ儀礼じゃ、金じゃ金じゃ金集めよ…と締め付け、悪魔のやり方まね事させて、己らの教団、霊団大きくすることばかりぞ。可笑しなことさせられて可笑しな者となっておりますぞ。まだ分からぬか、目醒ましなされ。; p-272 <十七> 》   
 
 
 《 九分九厘の人民、何拝まされておるのじゃ。金集め人集めのお蔭信仰ばかりもてはやすそなたらは、我良し愚民となっておりますぞ。まこと人、皆々様の喜び祈るのぞ。祈るとは感謝の思い込め生きることぞ。己、喜びに誓うことぞ。…
 
 我さへよけりゃ良いと金出してお蔭求める人民、我良し、魔の僕と成り下がっておるぞ。金さえ出せば何でも得られると思うは、神々や霊人を小間使いに致しておるのじゃ。; p-270 <十七> 》
 
 《 何拝んでおるのじゃ。神様とは何じゃ。仏様とは何じゃ。何故拝んでおるのじゃ。己、僕にされて何願っておるのじゃ。金払わされて御利益あるのか…、何も分からんで拝んでおるのか。先祖とは何じゃ。足元におるぞ。分からん者分らんで拝んでおること、まだ可笑しいと気付かぬか。拝まねば祀らねば祟られるという教え、悪魔の奴隷の戒律ぞ。思い込まされておること、操られておること、まだ分からんか。見た目に騙されるなよ。金の力、時の権力でこしらえた形に怯むなよ。悪の歴史、悪の力、悪多数に飲み込まれなよ。己、無能と思わせられるなよ。真と思ったら、信じなされよ。騙されておると思いながら、神示 隠れて読みなされ。; p-298 <二十二> 》 
 
 《 各宗教宗派、縁ある者すべて、心洗い流して下されよ。これまでの揉め事、教え、不和 ある念、すべて洗い流してくださいませ。魔に囚われて下さるなよ。みなみな必要であった学びでありますのじゃ。魔は人民同士争そわせて人の歓喜の念奪い取り、悪魔の出入りしやすい心の周波数に造り変えて、人民を好きなように思考操作いたし、世の乗っ取り企てて参ったのじゃ。人民、そろそろ目醒まして下されよ。; p-315、316 <二十五> 》    
 
 
 《 教団はみなみな我良し、派閥、戦、議論好きばかりじゃな。真伝えること出来る御魂おらんのう。取次ぎ無くて何言えるのじゃ。教祖亡き後、皆で揉めて親不孝者ばかりじゃな。教祖様方皆々、わが因縁じゃと申して苦しまれておりますぞ。泣いておりますのじゃぞ。誰が偉いか正しいかと揉めさすそなたらが悪魔の僕となりて、信者様方を操りて困らせておることまだ分からんか。世の雛形、揉め事の種、不和の仕組み、皆々様方に長い間お見せしてきたのじゃぞ。何百年も悪魔の仕組み見せて来たのじゃぞ。どうすればうれしたのし世に変えられるか、そなたらの心の中に隠してもありますのじゃ。光輝く宝、隠してありますのじゃ。手に取って御光頂きなされよ。頭下げて詫びおうて下されよ。
 
 この神示、皆にお配り下されよ。皆々泣いて喜びますぞ。教団教祖御魂らの思い、代弁いたしておるのじゃ。…
 皆々御魂様方、ここにお集りじゃぞ。どうにかいたしたくて、皆々様を見ておいでじゃ。教祖様方、お詫び申し上げておりますぞ。御縁頂き苦しめてしまい申し訳ないと、頭下げておられますぞ。教祖になる御魂、皆々霊格高いのぞ。皆々様方に頭下げてお詫び申せる、大き器でありますぞ。あっぱれあっぱれでありますぞ。悪者仕立てて偉そうな教祖、一人もおられませんぞ。信者様方、分かりて下されよ。皆で手繋ぎおうて下されよ。世変える雛形、産み出して下されよ。許しおうて笑いおうて大きくなるのがそなたらのお役目じゃ。; p-244 <十> 》  (-15)
 
  
 《 死んで極楽へ行くという教え、真の教えではないのじゃぞ。人集め金集めに作られた教えであるぞ。この世極楽に変えて行くという教え、生き方するのが真であるぞ。救われたいと申す心は、己の心に大事に話しかけてみよ。己の心に何度も詫びてみなされ。己の心改めねば、先には進めんのぞ。
 
 神、仏、天使様の御声と申して、九分九厘はみなみな企ていたす人の霊ぞ。獣らの声、他の星の方々、いずれも満たされておらぬ我良しの霊であるから、見えた聞こえたというまま申すことが真ではないぞ。; p-216 <三> 》   
 
 
 《 政(まつり)からすっくり変えて参るのじゃぞ。これまでの宗教も無くいたすぞ。争いの元じゃ。
  金も無くしてゆくぞ。ただの紙切れ金属ぞ。…
 
  崇めさせることならん。恥ずかしきことであるぞ。勘違い取違いするでないぞ。拝ばねば祟ると申すは、邪霊ぞ。慢心多き低き御魂であるぞ。人民いつまでも可笑しな儀式儀礼に拘るなよ。怖れ外してみなされ。捨てなされ、捨てれば真 掴めるぞ。; p-284、285 <十九> 》  
 
 《 人民、神無き物にいたしておるから、霊憑りうようよであるのじゃ。神分からぬ霊人殿、この世乱しておられるのじゃぞ。仏魔となりておられるのじゃぞ。ホトケの世は終わりておるのじゃ。なにもかも許しっぱなしの世は終わりたのじゃから、改心せねば神世には生きて行かれん道理、分かりて下されよ。; p-65 <こ> 》  (_20)
 
 
 
 
 
 
 
   《人が造った化け物拝むなよ。人が造った神 仏拝んでも何を拝んでも何にもならんぞ。…偶像は偶像であるのぞ。絵に描いた餅じゃ。人描いた絵 拝んでも ご利益無いぞ。人造った像、拝んでも病治らんぞ。騙されやすい人民ばかりじゃな。金儲け人儲け、だまし放題笑い放題の世じゃ。ずる賢い者、これから落として参りますぞ。覚悟いたせよ。…
 真申す神仏は、人脅すようなことは申さぬ と能書き申す輩おるが、脅かさねば分からん所まで堕ちてしもうた世に生きておるゆえ、分かるように御魂相応に申し聞かせておるのじゃから、腹くくれよ。ありがたく思える者は思えるものぞ。思えんのはそなた偽善そのものじゃからぞ。都合のよい神、仏、天使ばかり拝むなよ。人の都合に合わせて動く者、真の働きなさらんぞ。可愛い人民とて分からん者は分かるように、身の丈に合った学びさせて、練り直して改心させ、遣うのぞ。そなた達が申して来た神、仏、天使は霊ぞ。霊団ぞ。色々あるぞ…。  :pー289  <二十>  》     
         
 
     : …仏魔に支配された僧らに貢ぎ、金で極楽買う者らで満ちておりますぞ。恥ずかしき話しじゃ。お釈迦さまも嘆いておりますわい。真の教えがすり替えられたと申しておりますぞ。(それは)仏の道、解脱の道ではないぞ。
 
 
  (道は)他のために己 生かし切る道ぞ。真 貫く清き喜びの道ぞ。他 一切を貴ぶ生き方でありますぞ。派手な袈裟下げ、装飾品に包まれ、心ない唄歌って金とるでないぞ。どこの宗教団体もみなみな似たような事 致しておりますぞ。信者 脅すでないぞ。会を止めれば地獄へ堕ちるじゃの、病になるじゃの、義理返さねば神仏に祟られるだのと 嘘偽り申すでないぞ。陰で集いて、幹部らが呪いの儀いたし、離れた信者に負の念を送り致しておりますのぞ。
 
 魔の僕べ多いのぅ。一人残らず因縁相応に 罪滅ぼしさせるから覚悟なされよ。己で己が苦しまされ 改心させられるお仕組みでありますから、誰をも恨むでないぞ。己のツケは己で返しなされよ。
 
 めでためでたの浄めのお仕組みじゃ。  ‘17、7、20 五十七 大日月地大神御霊  》
 
 
 《 ‘17、8、2 「五十七」   お偉いさん方、金と権力と都合の良い義理で人民を縛るでないぞ。我良し宗教ではならんぞ。亡き教祖らが(嘆かわしいと)頭抱えておりますわい。各々真の教えを求める生き方で良いのじゃぞ。手放せよ。与えっぱなしじゃぞ。信者、解放しなされよ。教義経典の僕べにするでないぞ。教祖亡き後から取次ぎ役員らに魔 入り、お偉いさんになりて皆を不和にさせ、教団を悪の根城と化して来たもの多いなれど、悪魔悪霊好き勝手出来ぬ世と すでになりたから、次々と霊界も掃除洗濯、整理整頓いたして綺麗に生まれ変わっておりますのぞ。隅々までとことん綺麗に致す時代となりたのであるから、逃げられる者誰一人とておらんから、潔く早う改心いたしなされよ。どこまで逃げても改心あるのみぞ。どんな霊団とてみなみな改心させられ、次々解体しておりますのじゃ。これ方便ではないのぞ。
 
 真、表に顕れ世の立て替え立て直し致すと申すのは、総てが変わること申すのじゃ。人民の世の法も、習慣も、学校も、教科書もみなみな、真の教えに変わりますのじゃ。変わるには順ありますぞ。何事も順、大事でありますから、あべこべならんから、人民には分かり難いことであるなれど、すべては良きように変わりてゆきますぞ。人民安心いたし、新たな世の立て替え立て直し楽しんで歩みくだされよ。  》   
   
  《  宗教界が変わるのぞ。元の元の教えと異なるゆえ、元の真の教えに戻すのぞ。取ってつけたようなおかしな教えは そのうちみな無くなりますぞ。偽りの教えは消えゆく因果でありますのじゃ。世は真の教えで立て替え立て直しいたしてまいりますのじゃ。出所の分らん如何様の教えは、気付いたお人から怖れずに早う捨てなされよ。そなたは何者に捧げものいたしておるのじゃ。そなたは何神様に貢物いたしておりますのじゃ。よいか、真の神々様も善なる霊団霊人様方も、金や物、ましてや人や獣らの命など、一つも要求はせんのでありますぞ。交換条件なくとも、誰彼にも分らんでも、人々の喜びのためお働きなされるのが 真 善なるものでありますのぞ。ご利益の交換条件として、人民に何かを要求するのは悪魔であり、魔の僕となりた霊団霊人らの霊性低き御魂の類でありますのぞ。真の教え伝える霊団霊人は、大切な人民らに対し「地に頭つけて平伏せよ」とは申さんのぞ。儀式儀礼重んじて善悪上下各付けし教義に縛りつけたりはせぬのでありますぞ。世に出ておる世界中の宗教教団、人民洗脳いたし操りて僕とし、金儲け物儲け人儲けの数々。祭壇偶像拝ませ、悪魔のまね事いたしておりますが、早うお止め下されよ。元の教祖らが嘆いておりますぞ。決められた物を、決められた時、決められたように 人民拝まねばならんと申す教えは みなみな邪霊邪教のまね事でありますぞ。人民よ、自覚してくだされよ。どこもかしこも国を上げて人民の洗脳をいたし、統括企てて参りましたのぞ。善の仮面を被りた悪の教えが人民を苦しみ続けて来ましたのじゃ。これ真の教えぞ。… < 六十六 > 》
    
 
 《 ’17、⒓,14 六十九   信者 苦しめるでないぞ。もう惑わすでないぞ。いつまでも縛りつけるでないぞ。世に出ている宗教の集まりは、人を意のままに操ることを目的にいたしている所 多いぞ。   》  ( -25 )
  
 
 【 この国も宗教もみなみな魔物に食われ、好いように操られ放題じゃ。救世主と申して、それぞれの私腹肥やすことばかりお考えであるがゆえに、真 分からんようにまで成り下がっておること、早うお気付き下されよ。 < ひ >の巻 「魔の仕組み」と重複  】
 
 
 【 信者 苦しめるでないぞ。もう惑わすでないぞ。いつまでも縛りつけるでないぞ。世に出ている宗教の集まりは、人を意のままに操ることを目的にいたしておる所多いぞ。どこの教祖も皆 嘆いておるわい。信者が可哀想であると申して困っておりますぞ。仲たがいばかり致して理屈掲げた派閥ばかり広げ、真 よき気 流れておらぬゆえ、行き詰まっておりますのぞ。皆々様方で良く話しおうて、真の主を決めねば、いつまでたってもまとまらんなぁ。主となる者 真 分かる者であらねばならんのう。
 
 魔の悪き気に毒され、まんまと仲たがいさせられて、頭下げて仲直り出来んゆえ、魔の者らに笑われておりますのぞ。善の仮面を被り魔の僕に成り下がりて、人集め 金集めに精出し、税金逃れの算段ばかり、神じゃと申す僕作りの話し合いばかり…、あまりにおおいなぁ。真の教え、人を幸せにする教え説くともうして、よそ様の経典使い回しの知識と、思い込みの儀式儀礼ばかりじゃ。見せかけ形ちばかり 人様に押し付けるでないぞ。あまりに恥ずかしきことでありますぞ
 
 金は頂いても良いのじゃが、要るだけあれば良いのであるぞ。後は必要な方々に与えなされよ。世界中に苦 溢れておりますぞ。皆々幸せにならねばならんのであろうに、己さえよければそれで良いと思うて、拝む者らばかりで終わるでないぞ。(それは)我よしの怠慢ぞ。霊(神)の足場無いゆえ、真の教え説くことすら出来ず、信者ら古いおしえばかりにしがみつくのじゃ。
 その時々の生きた教えあるのぞ。現在の教え頂かんで 何学ぶのじゃ。普遍的な知識だけでは、人民救われんのぞ。霊 人共に今を歩まねば、真 喜び生きられん道理でありますぞ。お偉いさん、まだ分らんかのう。組織はやはり 潰れねば、みな改心出来んもんじゃなぁ
 
 世襲ではならんのぞ。人の心 治まらんこと、とっくにみな分かっておろうに…。知識ばかりでも、頭でっかちは心伴わないゆえ、人がついて来んのでありますぞ。霊人霊団らと共に政(まつり)せねば、真の道は説けぬゆえ あっちにこつん、こっちにこつんとぶつかりては、他のせいばかりにする事になるのじゃ。
 
 生きた教えを説けぬ団体は、もう終わりも同然じゃ。開祖無き後の団体は自ずと腐敗が進む運命にあるのぞ。ゆえにいつまでもしがみついているでないぞ。魔の者らにいいように弄ばれて、魔の棲みかとなるばかりぞ。よくよく見てよ。善の仮面を被りた我が我がのお偉いさんばかりとなっておろうがな。
 
 僧侶も神父も死食ろうて笑うておるであろに。死肉食うは、古の世において 悪魔の教えであったのだぞ。生贄とは悪魔らへの貢物じゃ。生贄の儀、世にはびこっておった歴史あること知らねばならんぞ。
 皆々、何様拝まされておるのかな。人民は真を拝めよ。地の大神様 拝めよ。邪霊拝んでご利益せがむでないぞ。魔の僕となる因果でありますぞ。感謝感謝感謝、己を生かして下さる自然森羅万象が生き神様でありますのぞ。その他は魔の類ぞ。良き霊を選んで拝みなされよ。  守護霊様に日々感謝申しなされよ。  】
 
 【 霊人も人民も、偶像を拝むでないぞ。神殿や祭壇も要らんのであるぞ。各々の心の中に設けなされよ。真分かりておらんと 心の中に神うつし出来んのぞ。建物、祭壇、偶像に金かけるでないぞ。恥ずかしいことでありますぞ。真を歪めるだけでありますのじゃ。
 
   ……
 
 神仏を拝んでおるから、〇〇様拝んでおるから、日々祝詞や経を唱えておるから、己は善であると思うでないぞ。何を拝んでおるのか…、何を願っておるのか、どんな生き方をしておるか、みな問われますのぞ。己の損得ばかり叶えて下さる神仏とは、ちっぽけな己だけの神仏ぞ。神物という仮面を被りた邪霊の類を拝んでおりますのぞ。人民、何拝んでおるのか顧みなされ。社も像も札も要らんぞ。真を拝みなされよ。真 拝めん者、邪霊を拝んでおりますぞ。
 これが真の教えぞ。 〈六十三〉 】
 
 
 
 【キリスト人ぞ。奇跡見せたのは他の星の人でありますぞ。キリスト殺されておらぬぞ。他の星の人々の科学の力、人民見たのでありますぞ。真のキリスト、名も姿も話も異なるのぞ。妻子供もおりて長生きしておりましたぞ。分かる人民おらぬから可哀想なれど、他の国々転々と暮らされましたのぞ。生まれ変わりいたしておりますぞ。殺されたと思い込んでおるは、他の星の人の演出でありますのじゃ。分らんのも無理ないなれど、科学の力と、替え御魂と、話のすり替え誇張と、混ぜこぜとなりて訳の分からん話、宗教に変えられましたのじゃ。… 「四十五」 】
 
 
 【 人集めいたして、人操るでないぞ。それぞれに読んで良いのじゃから、集いて読まんでも良いぞ。集いても良いのじゃが、宗教団体の真似事は要らんぞ。霊団 頼んでおらんぞ。どこぞの団体みたいに、教え盾にして人集めし、偉そうに振舞うでないぞ。そなたがしておる事、悪魔の真似事じゃ。(そうし)ねばならぬと思い込み、教えに囚われて下さるなよ。すでに囚われておりますぞ。人民 縛りつけるでないぞ。良く考えてみなされ。なぜ、己は人集めいたすのかな。世のため人のためと称して、人集め出来る者になりたいからではないのかな。この神示、金儲け人儲けに使うでないぞ。…
 
 世の宗教団体の在り方、間違っておりますぞ。皆で同じことをする、同じように教え読むこと、真ではないのじゃぞ。同じようにさせるやり方、悪魔らのやり方ぞ。元々皆々違うが答えであるから、皆々違って良いようにするのが、真の善の教えぞ。…ねばならんと押し付けるのは、魔の洗脳と変わらん変わらん。魔の僕とはその事でもありますぞ。
 
 教祖亡き後の世襲、お止めなされ。子、孫、真の分かる者生まれるとはかぎらんぞ。善の者とは決まっておらんのじゃ。悪の者、生まれることよくあるぞ。ゆえに教祖は一人で終わりじゃ。
 社も寺も教会も、みなみな間違っておりますぞ。時代相応に現れておるではないか。その時代に合わせたお方、お生まれになってご活動なされておりますのじゃ。
 
 我が宗教、宗派、教団が一番じゃと申して、頑なになりておるのは、皆々(その)団体に洗脳されておるゆえでありますぞ。力欲しさに、金じゃ人じゃと善の仮面かぶりて悪行いたしておること、見通しでありますぞ。 税金逃れおおいなぁ。無駄な建物も多いぞ。名上げたさに、衣替え色替え、見かけだけお偉いさん多いのう。恥ずかしい恥ずかしい。己、己に洗脳されておりますのじゃ。変身願望の末の結果でありますのぞ。手放せよ、手放せば楽になりますぞ。
 
 無宗教じゃ、無神論じゃと申すお方も同じでありますぞ。無宗教、無神論という言葉(に)美化いたし、己の思い込みに酔うておりますのじゃ。宗教悪でないぞ。じゃが、善でもないぞ。各々の捉え方一つでありますのぞ。…
 
 キリストの教えも、釈迦の教えも、マホメットの言葉も、誰も彼も皆々、正しくもない、間違いでもないのじゃ。初めから良くも悪くもあり、良くも悪くもないのじゃぞ。良くも悪くも常に変化し続けているだけでありますにじゃ。人の意識が変えるのじゃぞ。教え かき集めて、混ぜこぜのごった煮 食わせて、喜ばしてきたのじゃ。当たるも八卦当たらぬも八卦、統括するための方便、作り話、神話、多いのう。時代に応じて変化してきておるのじゃぞ。
 ゆえに時代相応の神人 生まれさせ、真 説いて聞かせてきておるのじゃ。  「七十二」 】      (三十)                                             
 
          
  天明さんのフデの宗教についての啓示はそれほど厳しくなかったのですが、こちら『大日月地神示』では 時節が迫っているためか、かなり厳しい啓示となっております。何千万人もおられる宗教人の改心・気付きが求められております。
 
 
 
 
                       天の日津久神社(現象写真)
 
                                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
    9) 守護、指導霊様
 
 
 《 人民みなそれぞれの御魂に応じて御守護下さる霊人授けてあるぞ。御魂磨けた分だけ霊人殿次々と替わるのであるぞ。霊、人共に歩めよ。弥栄よ。神いくらでも力授けるから、安心してこの道歩まれよ。; p-64 <こ> 》
 
 《 世始まってない立て直しであるがゆえに、それぞれの御魂相応の仕事さすから、よく守護霊様通じ聞きなされ。;p-26 <あ> 御用と重複 》
 
  《 人民みな可哀想だから申しておるのじゃぞ。 この者遣うて申しておるが、分かる者には分かるよう、御魂神付けてあるから、早う御魂相応に動き下され。; p-38 <お> 》
 
 《 御守護下さる守護霊様に、日々感謝いたして下されよ。神 お願いいたすぞ。;p-93 <ち> 》
 
   《   苦あれば楽来るのであるぞ。守護霊様方、指導霊様方、皆々ご苦労ご苦労。:pー223 <五> 》
 
 《 いつでも話しかけて下されよ。そなた話しかければ、そなたの守護霊殿に申して、いつでも改心させてやるぞ。改心すれば、その日その時から、うれしうれしあら何としたことかと、愉しくなりて来るぞ。;p-145 <ま> 》
 
  皆々己申すこと、一つ一つ審判して下されよ。己、審判せねばならん時であるぞ。皆々己の言葉、己の意と思うておるのか。己の思いは、それぞれ違うことあるぞ。気づかん人民多いから、何ゆえそう申したのか、そのような事を申した覚えが無いとか、いよいよ苦しみもがき、気が参って来ることあるから申すぞ。
 想念とは、星の数ほど無限にあるから分からんものじゃが、分からんこと学ぶため生まれて来ておること悟れよ。それぞれに違う思いがあるから形も違うのじゃ。違うがゆえに争い、また喜びともなるのじゃぞ。
 それぞれに付いておられる霊人殿によって、想い変わるぞ。守護霊どの変われば、そなた住むところ変わるぞ。仕事も変われぞ。それぞれの守護霊殿改心なされば、己も改心なさるのじゃ。; p-133 <ふ> 》
 
 《 これからがそなた達が申す、三千世界の礎を築き上げてゆく真の時でありますぞ。準備は既に出来ておるから、実際にお生み下されよ。何をどうすればよいか、自ずと守護霊殿に申しておるから、霊 人共になか良ういたし下され。; p-111 <に> 》
 
 《 皆々うれしたのしで生きられるのじゃから、早う うつられる御魂となりてくだされよ。神霊(かみ)移りたくてうずうずぞ。守護霊殿も皆々、うれしたのしと語り合いたくてうずうずじゃから、あまり待たして下さるなよ。そなたと早う話したくて長いこと待ち焦がれておるのぞ。愛されておること、見守っておること、信じて下されよ。…
 神々様、霊人殿、皆々待ち焦がれておるぞ。; p-125 <の> 》 
 
 《 分からぬ者、皆々改心足らんぞ。偉ぶっておっては、改心遅れるぞ。助かる人民とは、喜びに繋がる御魂であるぞ。死んでも助かるのじゃぞ。生きてまだまだ学ばす人民も多いぞ。生きてうれしうれしとなる人民いよいよ少ないぞ。改心さして練り直して次の世に導くゆえに、その御魂相応に歩まれよ。守護霊殿共に歩まれよ。みな霊から現れているゆえ、鏡であるのじゃぞ。霊、人共にうれしうれしたのしたのし、真ぞ。; p-195 <れ> 》  (-10)
 
 《 私らは皆々お手伝いであるから、皆々それぞれに応じた学びの手伝いさせて頂きながら、どこまでも皆のお伴いたすゆえ、お声掛けて下されよ。守護霊でよいぞ。霊団、御魂でありますぞ。御魂相応に顕れますぞ。胸に手当て、話し掛けて下されよ。; p-351 <三十五> 》  
 
  《  …もう怖がらんでも良いぞ。守護霊殿、まこと力持ちて導くぞぞ。… :pー285  <十九> 》   
 
 
 
 
 
 
 
 
  《 …人の心もお身体も毒抜きし、神の容れ物に戻す浄めの儀、始まっておりますのじゃぞ。うれしたのしお浄めでありますぞ。
 人民自らいたせば尚うれしたのしでありますぞ。守護霊様方共に致すゆえ、喜び何倍となりますぞ。 「守護霊様、弥栄弥栄ありがたいありがたい」 と申して、人民心お寄せなされ。 ; ‘16、8、12日の神示 三十八 》
 
   《   皆々其々に学ばせて守護霊殿ら導くゆえ 安心なされよ。これから面白いこと、うれしうれしこと溢れんばかりの未来となりますぞ。:‘16,12,26日の神示  四十 
 
   《  それぞれに神々様の分御魂(わけみたま)お付けいたし、守護霊様お付けいたしておるのじゃから、一人で生きておる者、誰一人とておらんのじゃぞ。淋しくなったら己の守護霊様にお尋ね申せよ。なんでも何でも答えて下さる貴きお役目であるから、皆々話し掛けて貰いとうて、うずうずいたしておられますぞ。どうじゃ、分かりたか。そなたはそなた一人で出来ておるのではないのじゃ。そなたはこの神の肉体借りて学ばさせて頂いておるのじゃから、縁 大事になされよ。多くの霊人様方に守護して頂きながら、日々夜よ生きておるのじゃぞ。淋しくなったらお尋ね申せよ。神も霊も皆々そなたを抱き締めて下さるぞ。
 
 そなたを大事に守っておいでになられますのが そなたの守護霊様じゃ。そなたの御魂の成長のために、時には厳しく、時にはお褒め下さり、共に泣き、共にお喜び下さっておられます貴きお役目ですぞ。良いか、皆々守護霊様方に手合わせ感謝申して下されよ。ますますうれしうれしとなりますぞ。霊、人共に和す元、育んで下されよ。共に生きておるのじゃから何でも話されよ。時には叱ってもらいなされよ。神々様らも、霊、人皆々様
可愛いから、それぞれ皆を大事にお見守りいたしておるから、誰一人とて要らぬ人民おらんぞ。皆々大事なお役目頂いて生きておるから、早う目醒めて真の道に歩まれて下されよ 。  :pー119、120  <ね> 》 
 
  《  世変える御霊は、鍛えに鍛えて これまで生まれ変わり死に変わりさせて、この時に用意してきた御魂ぞ。真 見極める目、備わっておるのじゃが、気付けるのぞ。真 分かる者は分かると申して来たが、分かるようにもなれるのであるぞ。それぞれに因縁解消させながら、力 溜めさせながら、一つ一つ学ばして来たのじゃ。生まれる前から守護霊殿、導いてきておりますのじゃ。独りで生きていると思うでないぞ。そなた独りではないのだぞ。:pー243  <十> 》 
  
 《   願い叶えるは、霊人であるのぞ。霊人は人民の友でありますぞ。親しきものでありますのぞ。ゆえに守護霊殿、指導霊殿と申して感謝いたせよ。他の霊人らは、皆生まれかわりて学び下されよ。:pー345  <三十三> 》      
 
   《   神の容れ物に戻す浄めの儀、始まっておりますのじゃぞ。うれしたのしのお浄めでありますぞ。人民自ら致せばなおうれしたのしでありますぞ。守護霊様方共に致すゆえ、喜び何倍となりますぞ。守護霊様、弥栄弥栄ありがたいありがたいと申して、人民 心お寄せなされよ。霊団霊人、皆々共に変わる御神の仕組みぞ。: pー359  <三十七>  立て替え と重複 》   
 
   《   不足申さず皆に感謝いたされよ。因縁ある御魂ばかり引き合わせて改心させて、共に弥栄るお仕組みでありますぞ。神々様、守護霊殿、皆々大層ご苦労でありますのじゃから、皆々様にお礼申し、共に歩まれて下されよ。うれしうれしとどこまでもどこまでも共に歩まれますぞ。:pー123  <の>  》      
 
   《   吉事(よごと)、次の世の仕事じゃ。仕事無いもの、喜び無いのと同じじゃから、皆々吉事分かるようお導き頂いておるのじゃから、守護霊殿にお伺いなさり、日々感謝いたさてよ。耳に目に、心でお伺いなされよ。: pー103  <て> 》       
 
 【 人民真(を)拝めよ。地の大神、拝めよ。邪心拝んでご利益せがむでないぞ。魔の僕となる因果でありますぞ。感謝感謝感謝、己生かして下さる自然、森羅万象が、生き神でありますのぞ。その他は霊の類ぞ。良き霊、選んで拝みなされ。
 
 守護霊殿に日々感謝申しなされよ。 〈六十九〉 p-329 】    (-21)
 
                                                   
 
 
 
                                                   松
 
 
 
 
 
 
                        
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                 本しめぢ茸
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                        
   三合庵
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
現象(神霊)写真
 日の宮幣立宮 別社、山宮神社にて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
    
 
 
 
 
 
 
     飛騨 位山 天の岩戸にて
 
     
  
 
 
 
 
 
 
 
 
   (金環食)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                  (ひふみ石板)
 
 
 
    二度と無き大機に際会せることを
    気付かぬ臣民ばかりなりける
 
 【 新玉の真珠の波も草も木も
   立ちそめてよみかへりけり 】
 
 【 新玉の玉の御年の明けそめて
   罪もけがれも今はあらじな 】
             春の巻
 
 みすずかる信濃の国の梓川
   鳥たつとなりにけるかも
 
神示読めば光の岸にまいるらし
  み魂の因縁ありがたきかな
 
 肉食(にく)断ちて 20余年と
     なりにけり
  朝晩2食(じき)となりて幾年
 
 今生は徒労にあらず  残生を
   削るがごとく鳴くほととぎす
 
 御用せば光の岸に至るらし
    御魂の因縁おもしろきかな
 
 わがいほは信濃の里の五合庵
    遠慮せずに訪ねてござれ
     (五合庵は良寛様でありんしたなー)
 
 初めての正式参拝伊勢神宮
   ありがたきかな 涙止まらず 
 
 粟二合米三合をこき混ぜて
  五合庵にぞわれは住むなり
          (良寛) 
 
 わが庵はビール一本酒二合
     合庵ぞ訪ねて御座れ
 
 この歳も正式参拝かなひたり
  君もめしませ伊勢えびサラダを 
 
 
 パソコンが苦手な吾がHPなど
     始めやうとは 思はざりき
 
冷えの風の冷たき日御崎 大きなの押  し寄せる見つ (出雲、ひのみさき) 
  
 
 新聞もテレビも見ずにパソコンに
 向かふ漢(もの)あり 狂気なるべし
 
 
生かされて書かされている文ならむ
   み魂の因縁おもしろきかな
 
 
生かされて使はれ書きたる文なれば
      神の仕組の一厘 ならん
 
 
 
 
  
 
 この文も小宝ほどにはなるだらう
    神示が宝となるあかつきに
  
  
 予言などと歯牙にもかけぬ者多し
    素直に取れよ  神の啓示を
    
          
   
  凧糸を切れども尽きたる 大うなぎ
    天竜川を流れ ゆきたり
               
 三千の足場は無理と思ひゐしが 
  意外とさうでもないかもしれぬ
   
 夢の中色も妙(たへ)なる藤の花
 行けども行けども顕(た)ちてまたたつ
  
 因縁のみ魂の君に捧げなむ
     神の仕組の 一厘なるを
 
 
【 新しき御代の始めのタツの年
  スメ大神の生(あ)れ出で給ひぬ】
           (春の巻) 
 
【 新しき御代のはじめの辰の年
  あれ出でましぬ 隠れゐし神 】
          (紫金-9)
 
【 けものさへ神のみ旨に息せるを
    神を罵る民の さわなる 」
          (下つ巻第11帖)
 
【 かくり世もうつし御国の一筋の
   光の国と さきそめにけり 】 
         (紫金の巻 第9帖)
 
【 敬愛のまこと心にまことのり
    まこと行ふ人ぞひとなる 】
 
【 よきことは人に譲りて人をほめ
    人たてるこそ人のひとなる 】
           (春の巻)
 
   大神のふところの中生かされて
 かへりみすれば 感謝のみなり(り) 
 
   
 
 
 
 
 
  ばらの花 浮かべて薄暮の湯に
     入れば をみな
   生(あ)れたるやうに 華やぐ
 
 役割の一つくらいはあるならむ
      数万年の生来 あらば
  
 ゆく夏のホテルのロビーで かの人の 
  妬みのいろの ほむら立つ 見ゆ
    
 化かされて使はれていただけならむ
  つきもの落ちたるやうな気がする
 
 使はれて書きたる文であるならば
   神の仕組みの 一分一厘
 
 この文が神の仕組みの一厘ならば
     種が芽を出す時遠からじ
 
 使はれて蒔きたる種でも種は種
    葉は茂べし 花もさくべし
 
  
 この世では奇妙に思ふ事柄も
    上からみれば必然ならむ
 
 
 この世では遠く離れていようとも
   あなたと私は 兄弟姉妹
  
  私には私の御用 あなたには
    あなたの使命役割 あらむ
 
 
 大神の懐の中生かされて
  ス(神)に直ければ感謝のみなり
            (素直)
 
                       
  因縁のみ魂であらば 明け告げる
     鳥とならむか 御用 結構
 
 明け告げる鳥とならむか
     平さかの
    岩戸開ける 音の聞こゆる
 
  
                 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
  中央アルプス駒ケ岳 宝剣岳  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
      (天の日津久神社、現象)
 
 
 
   わが文のインターネットに
       載りたるは
 酉ではじまり 鳥で終はりぬ
 
 
 
 
 
        皆既月食
       
            
     
 
  
 
 
 
 

 因縁のみ魂の君に伝へかし
   大機に際会する時節(とき)なるを
 
 
【 あら楽し 黒雲ひとつ払いけり
      次の一つも払ふ日 近し 】
 
【めでたさの九月八日の九(こ)の仕組み
   とけて流れて世界一つぢゃ 】
            (黒鉄ー38)
 
【 鬼おろち草木動物 虫けらも
    一つにゑらぐ道ぞまことぞ 】
           (まつりー6)
 
【 岩戸あけたる 今日ぞめでたし
  二(つぎ)の岩戸早うあけてよ 】 
          (海-5)
 
 
  あなさやけ ホームページを
     立ち上げぬ
    芽は生ゆるべし実は稔るべし
 
 
 みすずかる科戸の神よ
       とり(十理) たてよ
   岩戸開けむ 音の聞こゆる
  … 富士に木の花咲くときなるを
 
 
  
 
 
 
        
  
 
 【 迫りておるぞ 】
 
【 きりきり舞 目の前 】
 
 
 
 
 ☆☆  五七七を基調とする短形詩
       (短い歌)  ☆☆
  
 【 みちとしの 富士は晴れたり
          岩戸明けたり】
         (あほばー4)
【 大神の敷きます 島の
     八十島やさか 】 
 
【 天かけり 地かける神も
           御光に伏す 】
 
【 たへにたへし 三千年の
      岩戸ひらけぬ 】
 
【 したたみも いはいもとほり
          神に仕えむ 】
 
【 大みいず あぎとふ魚も
       ひれ伏し集ふ 】
 
【 大みつげ 八百万神も
       勇みたつべし 】
 
【 天地の 光となりて
       みふで湧き出づ 】
 
【 大みこと 身によみがえる
      遠つ祖神(おや)の血 】
 
【 高なるは 吾(あ)か祖(おや)の血          か
         みつげ尊し 】
 
【 みことのり 今ぞ輝き
        岩戸ひらけん 】
 
 [  道ばたの 白き花にも
                     祈る人あり  ]
 
【 宮柱 太しき建てて
       神のまにまに 】
 
【 ただ涙 せきあへず吾(あ)は
             御前に伏す 】
 
【 大まへに 伏すもかしこし
      祈る術(すべ)なし 】
 
【 今はただ 命のかぎり
       お道伝ヘむを 】 
 
【 いのち越へ 大きいのちに
         生きさせ給へ】
 
【 言霊の こと高らかに
      太陽(おおひ)にとけな 】
 
【 天に叫び  吾にむちうち
       今日も生き来し 】
 
【 みづくとも 苔むすとても
      生きて仕へん 】
 
【 曇りなく 今を祝詞す
      幸はへたまへ 】
 
【 ひふみよい むなやここたり
       ももちよろづう 】
     (黄金の巻 第44帖から抜粋)
 
 
 
【 桜咲き 神の御国は
      明けそめにけり 】
            (日の出‐2)
 
【 なかとみ(中臣)の ふとのりとこと
        ふとにのりあぐ 】
 
【 高天原に 千木高しりて
         仕へまつらん 】 
 
【 つみけがれ 今はあらじと
       はらえ給へそ 】
 
【 岩隠(か)れし 比売のみほとは
        焼かへ給ひて 】
 
【 平坂の 岩戸開けむ
       音のきこゆる 】
 
【 ささげてむ 和稲(にきしね)荒稲
        横山のごと 】
      (米と籾を山のように…)
【 赤丹(あかに)の頬(ほ)に 
   きこしめしませ 御酒(みき)
        たてまつる 】
 
【 たてまつる宇都の幣(みて)くら
        きこしめしたべ 】
 
【 たたえ言 ふとのりとこと
        いまぞ高らに 】
 
【 青海原 青垣山の内に
        御子生る 】
 
【 百足らず八十(やそ)隈手いま
         開かん時ぞ 】
        《 扶桑の巻 》 
 
 
【 底つ岩根 千木岩高く
      みづの御舎(みあらか
 
【 よものみかど 五方とひらき
        うづみてくらを 】
 
【 かむなぎの ことおへまつる
        いくたる御国 】
 
【 しほなはの 留まる限り
        みくに弥栄ゆ 】
 
【 海原の 辺にも沖にも
        神つまります 】
 
【 天の壁 くにのそぎ立つ
       極みたのしき 】
 
【 やそ綱を 百綱とかけて
       ささし給はむ 】
 
          《星座の巻》
 
 【 ことやめて 草の片葉も
       陽にのび行かな 】
 
【 須佐鳴の命 しらせる
       海原ぞやよ 】
 
【 天ヶ下 おつるくまなく
       照らす太神 】
 
【 罪と言う 罪はあらじな
        神の子なれば 】
 
【 ひふみ百千万と咲(え)ます
         元つ太神 】
 
【 言霊の 栄ゆる御歌に
        はらいてましお 】
 
【 みそぎして 祝ふ命ぞ
      弥栄ましませ 】
 
【 安国の 瑞穂の国と
      しらし給ひぬ 】
 
【 八重雲の 十重雲千別き
      千別きあもりぬ 】
 
【 ここたくの 罪はあらじな
        大岩戸開く 】
 
【 四方の国 咲(え)み集うらし
      最中の国に 】
 
【 よし悪しき みな払いませ
          科戸の風に 】
 
【 八束(やつか)穂の十束穂とこそ
         実らせ給へ 】
 
【 巫(かむなぎ)の大御心の
       まま弥栄へむ
 
【千木千木し瑞のみあらか
       仕えまつらむ 】
 
【 見はるかす四方の国
     みなえらぎにぎはふ 】
           (竜恩の巻)
 
【 夕陽より 朝日照るまで
      ふとのりとせむ 】
 
【 火(ほ)結びの みほと焼かへて
        岩戸閉ざしき 】
 
【 天地咲(え)む 神のいやしろ
      おみのいやしろ 】
 
 
【 天つ神の よ言のままに
       八十岩明けぬ 】
          (極めの巻)
 
【 大君の みことにみそぎし
      今朝の太陽(ひ)を吸ふ〕
 
【 伊豆ぬさを 都幣さに結び
      岩戸ひらきてし 】
 
【 豊栄に 栄り出でます
       大地(くに)の太神】
 
【 岩戸ひらき みほぎの宝
       たてまつらまし 】
 
【 白玉や 赤玉青玉
       ささげまつりし 】
 
【 ふとのりと のりのり祈れば
        岩戸ひらけん 】
 
【 千引岩 今ぞあけたり
       爽し富士はも 】
           (紫金の巻)
  
 
 
        
 
《 敷島の大和心を人問はば
    朝日ににほふ山桜花  宣長 》
 
☆ 日の本の大和の国を人問はば
      朝日ににほふ 山桜花
 
☆ 八十島の瑞穂の国を人問はば
 ミコト(スメラミコト)を頂く 神の国とぞ
 
   
 
 
 
 
 
 
 
  浅間神社北口本宮
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  同、御末社、神武社
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  日の宮幣立宮 御神前〈現象〉
 
 
 
 
 我ながら嬉しくもあるか神の子の
      道を歩める 君と思へば 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
        三合庵  下條 律